steelseries
SteelSeries KANA Black
メーカー希望小売価格:-円
2012年3月23日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 6 ボタン
- 重さ
- 72 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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Black
-円
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White
-円
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SteelSeries KANA Black のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.40集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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昔からシンメトリーが好きで使用してきましたが 最近はシンメトリーのマウスは数が非常に少なく その中で自分の手の大きさに合うものは少ない中 やっとフィットするマウスに出会いました。 SENSEIも使用しておりましたが私は比較的指が短いほうなので KANAのほうがフィットします。 (本当はKINZUの大きさがジャストなのですが戻る進むボタンがないので) ちなみに当方はAdobe系のソフトを使用した写真&デザインの仕事をしております。 ●デザイン オーソドックスでいいと思います。 ●動作精度 特に問題なさそうです。 ●解像度 必要十分です。 ●フィット感 最近のマウスでは自分にはかなり合っているほうです。 もう少しだけ長さが短いほうが嬉しいです。 あと好みの問題ですが少し軽すぎる感じがします。 自分は持つ派なので少し重みがあった方が慣性で動かせるので。 ●機能性 必要十分です。 ●耐久性 これから使用していきますので無評価で。 皆さん感じているでしょうがSteelSeriesのマウスは 安いほうでは無いので、耐久性はあってほしいです。
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半年使用してのレビューです。 【デザイン】 可もなく不可もなく いたってシンプル 【動作精度】 動作精度は良好 マウスパッドはQCKにて使用中 【解像度】 解像度は非常に良いです 【フィット感】 サイズ的には小さいが、持ってみると小さいのを感じない ラバーが手にしっくりくる 【機能性】 サイドボタンが見た目と違い、以外と押しやすい 【耐久性】 まだ半年ですが、問題ない 【総評】 特に問題は無い良いマウスだと思うが、コードが堅くてちょっと残念
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重量72gと、KINZUより軽いとは! 上面とサイドスイッチはラバーコーティングされてます。 持ちやすさと軽さが最大の武器ですな
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SteelSeries KANA Black のクチコミ
(2件/2スレッド)
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レビューが無いようなので、少し書きたいと思います。 LogicoolのMX Revolutionからの乗り換えです。MXの人間工学に基づいたという形もすごく良かったのですが、長年使ってきて所々劣化してきたのと、形への飽き、重量の問題などが理由です。 私自身、かなり手がデカい方ですがそれでもしっかり馴染める形をしていました。人差し指と中指でクリックです。両サイドボタンは商品イメージ通り大きく、左サイドボタンはすごく押しやすいです。 ただ右サイドボタンには少し慣れがいりますね。薬指の第二関節の内側で軽く押す感じなりますが、たまに誤爆します。 小指は完全にお遊び状態となります。ボタン、スクロールは共に軽めです。 後、マウス自体の重量が少ないのもいいですね。MXは確か150gくらいあったと思いますが、体感は結構ありました。ケーブルも固くなく、取り回しには困らないかと思います。 コーティングですが、若干マッドな仕上がりですね。全体的に光沢は一切ありません。変にゴムとかついているよりはいいかと思います。 センサーについては、ポインタが飛ぶようなことはなく、問題なく使えています。 ただ少し微加速があるのでしょうか、結構ポインタ速いですね。 ちなみにゲーミングマウスの様ですが、ゲームはもっぱらコンシューマ派なのでそこらへんは何も言えません。 ただ、直線補正はないらしいです。 Steelのドライバは入れてません。入れればボタン割り当てやマクロ、解像度の変更などもいけるらしいですが、私には必要無いので。 私もそうでしたが、普段使いでマウスのサイドボタンにショートカットキーをたくさん割り当てたいという人は、素直にマウスジェスチャーに切り替えたほうが無難かと思われます。 ちょっと辛抱して使ってみればすぐ慣れます。 普段使いでも軽いワイヤードマウスをお探しなら十分検討する価値はあるのではないのかと思います。 上位の光学マウスにしては値段も安いですしね。
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KINZUもそうなのですが、これって左クリックの連射をマクロできたりしますか? オンボードですか?
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SteelSeries KANA Black のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
6 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
3200 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 72 g |
| 幅x高さx奥行 | 64x37x124 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Black |
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