LGエレクトロニクス
HOM-BOT 2.0 VR6170LVM
メーカー希望小売価格:オープン
2012年3月上旬 発売
スペック・仕様
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- ロボット
- 本体質量
- 3.2 kg
- メーカー公式情報
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HOM-BOT 2.0 VR6170LVM のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.50集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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ビニールの床で使用しています(事務所)。 【デザイン】高級感すら感じる、良い出来だと思います。 【使いやすさ】壁際で減速した上でギリギリまで掃除をしようとしたり、リモコンがついていたり、で使いやすいです。 【パワー】ゴミ、ホコリが取れていますので、そこそこではないかと思います。 【静音性】静かです。耳障りな機械音やギア音が抑えられており、1万円以下(2万円以下?)の製品とは明らかに違います。 【サイズ】大きいですねぇ。その分、一度に掃除する幅は広いのですが。 直径30pだとかなりなじみやすい大きさになりそう。 【手入れのしやすさ】概ね「簡単」です。 【取り回し】「ホース付きの掃除機」ではないので取り回しをどう評価して良いかわかりませんが、大きさ、設置場所の問題さえクリアできれば取り回しはラクだと思います。 【総評】1万円以下のお掃除ロボットを購入して試してみたのですが、充電が面倒くさい、壁にぶつかりまくる、うるさい、でも便利、ということで、もう少し高額でも、と思って色々と探していました。今回、在庫品の最後の方だったらしく、2万円台で買えました。もう一台欲しかったくらい。 後継モデルは日本人のこだわりに合わせた四角い形になったようですが、再びお値段が跳ね上がったので、しばらく様子見です。 他社の4万円〜6万円モデルとの比較は行っていませんが、2万円台で購入できるならお買い得だと思います。 (ビックカメラは在庫が少なくなってくると売り切ってしまうために処分価格になる傾向があります) ・静か ・無駄なく掃除していくので掃除時間が短い ・各種センサーで空間や壁を認識しているので家具や壁への衝突が少ないし、接触するときもそっと「確認する」感じでの接触なので安心です。 何回かお掃除を監視して、やり残すところ(コーナー等)は自分でやってしまえばよいと思います。 ロボットでの掃除後にクイックル等で拭き掃除をしてしまえば良いと思います。 (マイクロファイバーモップには過度に期待しない方が良いでしょう。段差乗り越え能力も低下しますし)
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【デザイン】 色がレッドでなかなかオシャレです。ルンバ770より良いです。 【使いやすさ】 ルンバ770を所有していますので比較します。機能的にはOKです。3つの部屋と廊下を自動で掃除しています。 【パワー】 ルンバよりパワ−が少ないかな。でも合格点です。イヌの毛や綿ぼこり、砂みたいなのも吸塵しています。 【静音性】 ルンバ、ココロボより静かです。ルンバは動かしていてもテレビは見れますが、本機はもっと静かです。夜でも使えます。 【サイズ】 ルンバより一回り大きいですが、イスはどけて掃除しているので影響ありません。 【手入れのしやすさ】 ゴミ捨てはルンバより楽です。水洗いができるのは有利です。ロ−タ−の手入れなど、他は引き分けです。 【取り回し】 ルンバには、持ち上げるときの取っ手が付いていて便利です。本機は手で動かす必要がない想定かもしれませんが、迷った場合は持ち上げて動かしたほうが早いです。これだけはマイナスかな。 【総評】 スマ−ボ、ココロボと比較してルンバを購入しました。1階が終わると、2階に持って行ってたので、もう1台が必要と思い、いろいろと調べていましたら、韓国での評価がLG社が良く(スマ−ボは韓国OME商品です)本機を購入しました。3万円程度とルンバ770の6割程度で購入できコスパ高いです。四隅のゴミは残るかもしれませんが、それ以外はルンバと良い勝負と思います。日本のメ−カ−も頑張ってほしいものです。
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3ヶ月ほど前に娘の家にルンバ527Jを購入していますが、我が家にも欲しくなりました。 価格、機能、性能等を検討した結果この掃除機に決め、昨日届きました。 早速開梱して最初に感じた印象は「ルンバよりデカい!」(前から分かっていましたが)でした。 しかし、本体の色はルンバの機械的なグレイより、とてもシットリ?としたよい感じです。 早速充電して14畳程のリビングダイニングで動かしたところ、ルンバのランダムな動きと異なり、規則的な動きで非常に満足をしています。また、ルンバのような荒々しく壁面にぶつかってから方向を修正するのではなく、ぶつかる直前に方向を変える賢さが気に入っています。(偶にぶつかるときがあります。) 掃除能力もフローリングの板と板の隙間のゴミも取ってくれていました。 まだ、一日しか使用していませんが私の思っていた以上の働きをしてくれています。 一度使用しただけですが、気になる点を挙げるなら 1.音声の音量の調節ができるとよい。 2.二階の掃除のためホームステーションと本体を持っての移動が大変。 以上が初めて使用した感想です。これから使っていくと、不具合が出てくるかもしれませんが、機能的にはルンバ780に匹敵するのではと思います。
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HOM-BOT 2.0 VR6170LVM のクチコミ
(15件/5スレッド)
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フローリングの掃除は問題ないです。 問題はカーペット。 カーペットの毛足をガチガチに巻き込んで、買って5日で両側のサイドブラシがぐちゃぐちゃ&完全に抜けてダメな状態になり、ブラシの毛とカーペットの毛を切って救出。 1,2cmのかなり一般的な毛足。一般家庭なら結構リビングにしいてあるでしょう。 それすら使えないなんて、ホームページにも書いてないし、店員にも注意されなかった。 (説明書には、一応それらしき注意事項は書いてある) 巻き込むくらいなら掃除しなくていいから、登らないようもう少し賢い制御をしてくれないと、日常的に使えないでしょう。 巻き込み防止機能付きのモデルを選ぶべきだったかも。 リビングのカーペットを毎日掃除のためにめくり上げておくなんて不可能だし、どうやって使えばいいんだろ。 だれかアドバイスお願いします。
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騒音が小さく、自分で部屋の間取りを学習しながら効率よく掃除してくれるこの機種が25千円前後で買えるなら「買い」です。 向いている:広い部屋。床に物があまりない部屋。 向いていない:畳の部屋。椅子の多い部屋。
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お気に入り登録して翌日、買っちゃおうかな、となったとき、値段見たら同じ会社で298000から約1万上がってて泡吹いた。1万円安くなるのは歓迎だが高くなるのはな〜。しかし、新製品でもないのに値動き激しすぎ。いつ、購入できることやら。この値段なら上位機種買おうかとなるよ。それが作戦だったりして。わら
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HOM-BOT 2.0 VR6170LVM のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ロボット |
| HEPAフィルター
HEPAフィルター HEPA JIS規格により、「定格風量で粒径が0.3μmの粒子に対して99.97%以上の粒子捕集率をもち、かつ初期圧力損失が245Pa以下の性能を持つエアフィルタ」と定められたフィルタ。花粉やダニなどの微細なものもキャッチできるため、空気清浄機や掃除機などに利用されている。 |
○ |
| 騒音値 | 48 dB |
| 集じん容積 | 0.4 L |
| サイズ・質量 | |
|---|---|
| 本体寸法(幅x高さx奥行) | 360x90x360 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | レッド |
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