スペック・仕様
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- ○
- 総合出力
- 16 W
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ON TOUR iBT のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.00集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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出張する機会が多くて出かけ先でもいい音で音楽が聴きたくこの商品を購入しま した。 以下半年間使用してみての感想です。 【デザイン】 円盤形で機能面、持ち運び面には問題はないのですが今一つ斬新性がないので 普通です。 【音質】 購入当初は単純にbluetooth接続で聞いていましたが、正直JBLの実力って こんなもの?? って思うくらい高音も低温も全くインパクトの無い扁平な音質でがっかり しました。 しかし、出力側のイコライザーで設定しなおすと・・・ !!!なんとクリアな高音と空気を揺さぶるほどの低音を再現してくれ ました(喜) 試しに大ボリューッムでかけてみても、出てくるサウンドは音割れすることも なくまだまだ十分な性能の余力を残した懐の深さを感じさせてくれます。 【入力端子】 基本的なものはそろっているので普通 【品質】 デザインと同じく普通 【サイズ】 φ160程度で比較的薄いので収納に困るようなことはありません。 【満足度】 スピーカーはいい音を出してその価値があると思うのでこれは大満足です。 【総評】 この商品の性能を本当に出し切るには出力側の性能&セッティングに大きく 左右されると思います。初めはホントにがっかりしましたが、今は自宅でも このスピーカーがメインになりました。長く付き合ってゆきたいと思います。
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30人程度の会議室で使用する目的で購入しました。 Bluetoothとラインインで主に使用していますが、特段不自由はありません。 材質がプラ丸出しで若干チープですが、音は必要充分+αくらいです。 このクラスの商品の枠内から飛び抜けた高音質ではありませんが、クラス上位ではあります。 JBLブランドは伊達ではない程度。 電池駆動であるところが地味に便利です。 持ち運ぶには若干大きいですが、これが必要な程度の音量が確保したいような状況なら、 自ずと他の荷物もあるでしょうから、そういった意味では実用上問題無い気もします。
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【はじめに】 ・ヤフオクで平行輸入品を一万円未満で落札しました。(国内保障なし、本物のはず) ・以前、Jawbone JAMBOXを利用してました。 ・最安価格でも、コストパフォーマンスは悪いと思います。 【音質】 ・Jawbone JAMBOXの音質もイマイチだったのですが、こちらもラジカセ程度の音質です。(JAMBOXよりは、音質はシャープ) ・JAMBOXの方が、「LiveAudio機能」がある分、音質の満足度は高いかもしれません。 ・最大音量は、JBL >>> JAMBOX です。 JBL :総合16W (8W×2) JAMBOX:総合 4W (2W×2) ・最大音量で、JAMBOXは音割れがありましたが、JBLでは音割れはないです。 【サイズ】 ・カバンに入れて携帯するには、大きくて重いですね^^; 仕様は本体のみ600gなのだけど、重量を測ったら450g…(ニセモノかも…) 【操作性】 ・Bluetooth接続なら、iPhone/Walkmanでボリューム調整できます。(電源ON/OFFはできません) 自分は、リモコンはいらないです。 【その他】 ・バッテリー駆動時間は5時間ほどなので、別途エネループが必要ですね。 (エネループ充電池+充電器=3,000円ほど) ・ちゃちいですが、タブレット用スタンドがとても便利です。 【総評】 ・スピーカー:6,000円、Bluetooth:4,000円、スタンド:1,000円、iPhone用ケーブル:1,000円な価格かと思う。 ・音質は、6,000円クラス(JAMBOXも同じ)
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ON TOUR iBT のクチコミ
(6件/3スレッド)
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NW-S766かZ1070で使おうと思うのですが、 この機種はbluetooth対応WALKMANで使えるのでしょうか? bluetooth対応機器には一般に規格上適合するなら問題なく 使える汎用性があるのか不安で購入を躊躇しています。
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本体のみの重量は何gですか? 仕様では600gと記載されてますますが、実際も600gですか? (ヤフオクで落札したものを測ったら、450gだったので…)
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ヨドバシドットコムで19,300円(ポイント10%)2012/4/5現在 OnTourJも年季が入ってきたんでこれでも いっとこうかなぁ♪ Bluetooth 2.1+EDR 準拠、A2DP、AVRCP、HFPプロファイル対応 PINコード自動入力の簡単セッティングなので、すぐにワイヤレスでステレオ再生を楽しむ事ができます。 .Bluetooth対応携帯電話でのハンズフリー通話機能 マイク内蔵及び、HFPプロファイルに対応しているので、スマートフォンなどでハンズフリー通話が可能です。音楽再生中に電話がかかってきても、ボタンを押すだけですぐにハンズフリー通話ができます。 ..iPod Touch,iPhone,iPadの充電・再生用USBコネクタ搭載 Dockケーブル(iPod Dock←→USB A)でiPod Touch,iPhone,iPadと接続すれば、充電しながらの再生ができる専用USBコネクタ搭載(AC電源使用時)。 <対応製品>:iPad2、iPad、iPhone4S、iPhone4、iPhone3GS、iPod Touch 4G、iPod Touch 3G .JBL Odysseyネオジウムドライバ + デジタルアンプ JBLのサウンドテクノロジーにより開発された、パワフルな25oフルレンジスピーカーユニットOdysseyを4基搭載。強力な磁力を持つネオジウムマグネットや独自開発のアルミコーンが、低音の大振幅もビクともしないワイドレンジサウンドをもたらします。また、高効率かつクリーンなデジタルアンプが、このユニットのポテンシャルを引出し、ハイクォリティなJBLサウンドをもたらします。 ..単三乾電池4本でも使用可能なポータブル仕様 ACアダプタまたは単三乾電池4本で使用できるポータブル仕様なので、好きな場所で使用できます。 .外部入力端子装備 3.5mmステレオミニ端子の外部入力を装備。市販のオーディオケーブルを使用すれば、パソコンやポータブルプレイヤーなども接続できます。 ..iPadをはじめとするタブレット用テーブルトップスタンド付属 iPadなどのタブレットを立てかける事ができるスタンドが付属。使わないときはスピーカー本体に装着できるので持ち運びにも便利です。
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ON TOUR iBT のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 16 W |
| バージョン | Bluetooth 2.1+EDR |
| 電源 | AC/単3×4本 |
| 再生周波数帯域(低) | 100 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 165x41x165 mm |
| 重量 | 600 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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