シグマ SD1 Merrill 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM レンズキット 価格比較

シグマ

SD1 Merrill 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM レンズキット

メーカー希望小売価格:オープン

2012年3月16日 発売

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(1271製品中)

レビュー

(11件)

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(81人)

タイプ
一眼レフ
画素数
4800万画素(総画素)
4600万画素(有効画素)
撮像素子
23.5mm×15.7mm
CMOS
重量
700 g
メーカー公式情報
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付属レンズ

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SD1 Merrill 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM レンズキット のレビュー・評価

(11件)

満足度

4.31

集計対象11件 / 総投稿数11件

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    45%
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    36%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2017年9月18日 投稿

    【デザイン】  一般的な一眼レフカメラと同様な感じで無骨ですが、マットでシグマらしさもありとても好きです。グリップも少し凝っていて握りやすいです。 【画質】  唯一無二の画質。高画質というのもありますが、同じ APS-C センサーのベイヤー機にはない、何とも言えない独特の画質です。ただ、その分、好みもわかれるところかもしれません。好きな人はとことんはまる画像でしょうか。 【操作性】  大きな不満はありません。撮影に特化しているので高機能ではない分、難しい機能もありません。また、DPxM、sdQ とほとんど同じメニュー構成なのでシグマユーザーは特に違和感がありません。  個人的に気になるところですが、親指 AF 設定にしたときに、AF があったことにならないとシャッターが切れないところ。マニュアルモードにすれば問題ないのですが少々残念。あとはダイヤルの回転方向が一律で変更されるところ。絞り、シャッター速度は個別に変更できたらいうことなしですね。 【バッテリー】  フォビオン機故の宿命。持ちません(笑)  基本動作と言うよりは、書き込み時間がかかる故。シャッター速度の速いものは書き込みもはやい(ようなので)、あまり遅いのを使わないようにするといいかもしれません。 【携帯性】  普通の一眼レフカメラと同様だと思います。 【機能性】  撮影に特化しているので、特別凄い機能はありません。が、それだけに撮影に集中できて個人的には楽ちんです。  オートフォーカスの遅さはさほど気にならないんですが、迷いが多いのが少々辛いところです。DPxM より迷いますね(汗) 【液晶】  もう少し高画質であると嬉しいですが、以外と不便はありませんでした。ピントの確認もある程度できますし、DPxM もそうですが、長く使っていると勘であっているか、あっていないか何となくわかってきます(笑) 【ホールド感】  よいです。個人的にはとっても手になじんでいます。sdQ(H) より断然いいと思います。 【総評】  sdQ(H) ととても悩んだんですが、販売終了直後に出物があったのでこちらにしました。  遅い、遅いと言われていて購入を悩んでいたのですが、DPxM で飼い慣らされてしまったせいか、まったく違和感なく使用しています。  慣れとは恐ろしいものです(^^)  もうベイヤー機にはちょっと戻れなくなってしまった人です(笑)

  • 4

    2017年3月12日 投稿

    【デザイン】悪くない。ロゴのX3foveonがSD1シリーズにはないのが悲しい?液晶下のMerrillの書体がいい。ストラップ金具、前後ダイヤルは中級機ぽくていい。肩液晶が欲しい。 【画質】 露出のバラつきがあるので、評価できない。液晶でみる限り露出overが多い。後の編集でいじれるにせよ、同じ方向に転んでくれていた方がいいなと思います。 【操作性】電源on-offがダイヤルなので、いきなり連写とかできない。撮影設定にはメニューから入るより、ファンクション画面(コンパネ)から入る方が格段にし易い。 【バッテリー】フル充電でしたがミラーレス?と思うくらい保たなかったな。繰り返し充電して多少なりとも保ちが安定すればいいが。電池が保たない分、メモリーカードの容量が少なくても良いかもね? 【携帯性】流石に重い、大きいと思うけど、一眼レフ中級機?としては普通。キットレンズの17−50がまあ普通のキットサイズじゃあないよね。キットらしくない点はポーチが付いてるとかマウントがブラじゃないとか距離計窓があるとか。 【機能性】写真をただ撮影するだけなら十分。自撮りが、ライブビューが、動画が、と少しでも欲しい人には全く向かない。 【液晶】結局撮影後の画像確認と設定などの文字しか見ないので、足りる。4600万画素を確認はどちらにせよ背面モニターじゃ無理だしね。 【ホールド感】ストラップを首にかけてなら、キットレンズ位までなら今のグリップで十分。更に大口径、重量の有るレンズだとキツいかも。ボディがそこそこ大きいのでグリップをしっかり握っても背面ボタンに手のひらから付け根付近がぶつからないのがいい。 【総評】2010から2012年頃の日本のメーカー各社の中級機を集めていて、やっとフォベオンまでたどり着いた。完成されたカメラには全然程遠いけど、だからこそメーカーのイロが解っていい。価格は高いけど、偽イロが出ないとか4600万画素相当の解像度とか他社と違うアプローチがあっていいな。良い意味でカメラ馬鹿に合うカメラだと思う

  • 4

    2016年7月3日 投稿

    2014年12月にこのレンズキットを購入。翌年4月にAPO 70−300mm F4-5.6 DG MACRO を追加購入。 デジタル一眼レフは本機が初めてです。以前はソニーDSC-R1を使用していました。現在のコンパクトデジカメはソニーRX100を使用。 今でも主力は白黒フィルムで普段はニコンF6(フィルム)とツァイスレンズとニッコールレンズに京セラTプルーフを使用しています。 TRI-Xで撮り、東京葛飾高砂の白鳥フォトサービスに現像とプリントをお願いし、アドバイスをもらっています。 SD1メリルは購入して1年半が経ちました。他のカメラと一緒に毎日持ち歩いていますが、いまだにフィルム中心なのでショット数が600に達していません。そんなユーザーがレビューするのはどうかとこれまで躊躇してきましたが、数日後にsd Quattroの発売を控え、まだ現行製品のうちにレビューしたいと思い投稿します。 【デザイン】 普通だと思います。 【画質】 このカメラはフォビオンセンサーの独自の世界に惚れこんで買うのですから画質はすばらしいものがあります。特に水の質感が好きです。 反面、露出が不安定です。また、高感度も強くなく、他のユーザーやカメラ誌の意見を参考にISO400を上限にして使っています。できる限り低感度で使用しています。 キットレンズの17−50ミリは解放F値が2.8なのでISO上限を400にしている私にとってはシャッタースピードが稼げて助かります。F2.8通しのレンズとしてはセットのおかげで格安で買えました。性能的には17−70ミリF2.8−4の方が優れているようですが、このキットレンズで満足しています。 アメリカでカラーフィルムのプリントもやった身としては、あの完全暗黒の中でプリントし、一枚ごとに暗室の外に出て色をチェックしてまた暗室に戻り補色フィルターの調整をしてプリントする過程の繰返しをしてベストなカラープリントを作成したた経験と比較すれば、このカメラのRAW現像は信じられないほど楽だと思います。 しかしパソコンのスクリーンでは機種ごとに色再現が違うので、自分の基準をはっきりさせないとフィルムプリントより迷ってしまうこと、パソコンをそこそこしか使えないのでなかなかうまくできません。 【操作性】 ダイアルのクリック感は良いのですが、ボタンを押す感覚が柔らかすぎる。もう少し固めにしてほしかった。 シャッターボタンの横に露出補正ボタンが配置されているが、F6を併用している身としては、紛らわしくて撮影するときに間違って押してしまう。 【バッテリー】 ソニーのスタミナバッテリーと比べるともたないですが、こんなものだと思います。 購入時梱包されていたのがBC-22とBP-22でした。予備バッテリーを一個購入しました。 オーストラリアで使うため、BC-21と2個のBP-21を購入しなおしました。 シグマでは電波法の改正のためBC-22とBP-22へ変更したとの説明でしたが、BC-22は新型なのに100ボルト対応でオーストラリアでは使えません。三千円台で買えるシェーバーでも海外対応なのに購入者にさらなる負担をもたらすのはたとえ安価でもいかがなものかと思います。 【携帯性】 電池なしの重さが700グラムと軽いです。軽いのに剛性感があります。体感的にF6よりかなり軽くて楽です。 大きさは他の一眼レフと比較して同等だと思います。 【機能性】 カタログスペックにはないですがミラーショックが少なく高級機のようです。4600万画素を生かす為の技術者の想いが伝わるようです。 視野率縦横98%、ファインダー倍率0.95倍で優秀な値ですが、さっと構えた場合F6のファインダーの方が見やすく撮影しやすい。 メモリが一杯になって処理時間待ちになってしまうのは、子供のころに観たヒーローもの「レインボーマン」の戦いの後無防備になる主人公のヨガの眠りのよう。処理時間待ちにシャッターチャンスが来たら撮れないと思うと一枚一枚大事に撮らざるを得ません。ある意味二眼レフを使っていたころを思い出します。 【液晶】 見づらいです。一、二世代前の印象です。RX100の液晶の方が見やすく、見ていて楽しい。 【ホールド感】 グリップ形状は良く、ホールド感に優れていると思います。  【総評】 このカメラの評価は自分にとって何を最優先するかで変わると思いますが、やはり画質だと思います。画質優先で考えれば処理時間待ちも我慢できるのではないかと思います。 フィルムカメラは一枚数十円だとコストを考えながら撮ってしまいますが、SD1メリルの場合は無駄に多く撮ると処理時間待ちになってシャッターチャンスを逃すことになりかねないので一枚一枚大事に撮っています。 長く使えるカメラとの評価を掲載するカメラ誌がありますが、2019年か2020年に予想される他社の多層型センサー搭載のカメラの出現を踏まえてのフォビオンセンサーの素性の良さを評価したものでしょうか。その時に再び評価されると思います。 自分には手に余るカメラですが、水の質感が素晴らしく、海によく行く私はとりあえず2020年までは持っておこうかと思っています。こちらのコミュニティカレッジなどでRAW現像をしっかり習う機会があればいいのですが。 ミラーショックの少なさに高級機のような感触を覚えて感心する一方、基本部分であるはずの露出が不安定だったり、液晶が見づらかったりボタンを押す感覚が柔らかすぎたり、新型のバッテリーチャージャーが100ボルトのみの対応など、私にとっては多少ちぐはぐ感があります。当初20万円ほどで販売されたカメラとしてはバランスが取れていないと思います。 使いこなしていない自分が評価するのはおこがましいですが、満足度は4です。使いこなせるようになったら評価は5になると思います。

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SD1 Merrill 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM レンズキット のクチコミ

(3662件/291スレッド)

  • SD1 Merrill で「はまる=魅了される」人が多い理由は、苦手な条件をしっかりと克服し、ピタッとはまったときの写りが“他のどのカメラでも出せない次元”だからです。 なぜ「はまる」人が多いのか? 〇SD1 Merrill の写真は、次のような特徴を持ちます: 解像感ではなく“描写感”や“空気感”が異常に高い 色が濁らず、透明感や立体感が出る 被写体に光が正しく当たっていると、息を呑むようなリアリティが出る しかし、それは次のような条件がすべてクリアされたときにだけ現れます 〇SD1 Merrill の「はまる写り」が得られる条件 要素克服・意識すべきポイント 露出白飛びを避ける:-0.3〜-0.7EVアンダーで撮る WBAWBを使わず、グレーカード or ケルビン指定で正確に ISO感度ISO100固定(ISO200でもギリギリ) ピントしっかり合わせる:ピント外すと台無し(等倍鑑賞に耐えない) ブレ三脚・高速シャッター・セルフタイマーなどで徹底的に排除 絞りF5.6〜F8がベスト。F11以上は回折で解像劣化する RAW現像SPPで適切な露出補正・色調整・ノイズ処理を行う 〇はまる=条件が揃った時の奇跡的な絵 「なんでもない風景や壁でも、SD1 Merrillだと作品になる」 と言われるのは、センサーの構造(Foveon)と階調表現、色の分離性能が桁違いだからです。 ただし、条件が揃わないと: 白飛び → 情報消失 AWB失敗 → 色が破綻 ISO上げる → 色が崩れて汚くなる ブレる → 全体がモヤっとして立体感消失 となって、**「え?普通の写真?」**になります。 〇つまり:「苦手条件を克服 = はまる確率が上がる」 条件をちゃんとコントロールできる人だけに、魔法のような画が与えられるカメラ それがSD1 Merrillの正体です。 なので、 露出をややアンダーで撮る ホワイトバランスを意識して調整する 三脚やシャッター速度に気を配る SPPでRAWを丁寧に仕上げている という意識を持っているなら、「はまる写真」は必ず増えます。

  • ナイスクチコミ3

    返信数1

    2025年5月1日 更新

    静止画の作品づくりに向いた高画質カメラランキング(風景・静物・静かなポートレート) 順位カメラ名センサー種別特徴・備考   1位Phase One IQ4 150MP中判(1億5000万画素)圧倒的な解像力・階調。商業プリントやアート用途の最高峰。   2位Hasselblad X2D 100C中判(1億画素)ナチュラルで空気感のある描写。自然な色乗りが魅力。   3位Fujifilm GFX100 II中判(1億200万画素)超高解像+フィルムライクな色調整が可能。 ☆4位SIGMA SD1 MerrillAPS-C(Foveonセンサー)独特の立体感と色再現。低ISO前提なら唯一無二の画質。   5位Leica M11フルサイズ(6000万画素)被写体の空気感・階調を繊細に描写。Mレンズとの相性抜群。   6位Sony α7R Vフルサイズ(6100万画素)非常に高解像でディテール重視の作品づくり向き。   7位Fujifilm GFX50S II中判(5140万画素)GFXシリーズでもコスパ良好。色と階調が美しい。   8位Panasonic S1Rフルサイズ(4700万画素)ピクセルシフト撮影で超高解像。スタジオ向き。   9位Nikon Z7 IIフルサイズ(4570万画素)階調豊かでディテールも細かく、風景写真に強い。 10位Canon EOS R5フルサイズ(4500万画素)色のりと解像感のバランスが良い万能機。 なぜSD1 Merrillが上位に入るのか? Foveon X3センサーはRGBの全色情報を各画素で持ち、フィルムライクな立体感や独特の透明感を持つ。 他のベイヤーセンサーとは全く違う「情報量」と「質感の深さ」があり、低ISO限定で中判機に匹敵する画質とも言われます。 欠点は:高感度性能の低さ・遅い処理速度・光の条件に影響されやすい。 このランキングは、以下のような用途に最適です: プリント(A2〜B0サイズ)して展示するような作品づくり 美術館・写真展向けの風景や静物 「色と光」を繊細にコントロールした表現重視の撮影

  • ナイスクチコミ29

    返信数15

    2025年5月1日 更新

    SD1Mは2倍現像して初めてシャープになる 4Kモニターで1倍現像した写真と2倍現像を比べると 1倍現像はどことなくシャープさにかけるが2倍現像にするといっきにシャープになります。 1倍現像はどこまでいっても14MPの解像度の写真ですが、 2倍現像は単に拡大しただけの画像ではなくて、いったん2倍現像して同じ大きさでくらべると明らかに2倍現像がシャープになります。 4Kでみるとすべての写真が一目で分かるほど差がでます。 1倍現像では14MPのリアルレゾリューションにしかすぎません。 このカメラは2倍現像して初めて高画質カメラになります。 さっき手持ちで月を撮影してみました。 100枚ほど撮影してもほとんど同程度で手ぶれの影響は少ないかと感じています。 ピント精度はこのカメラでだすのが相当難しいです、星を小さくなるように調整するのも動きますので難しいです。 オートフォーカスで適当に撮影しました。

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SD1 Merrill 17-50mm F2.8 EX DC OS HSM レンズキット のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

一眼レフ

ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。

ミラーレス

「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。

一眼レフ
レンズマウント シグマSAマウント
画素数 4800万画素(総画素)
4600万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。

フルサイズ

35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット

APS-C

APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット

※ニコンは「DXフォーマット」

APS-H

横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット

フォーサーズ

オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット

23.5mm×15.7mm
CMOS
撮影感度 標準:ISO100〜6400
記録フォーマット JPEG/RAW
液晶モニター 3インチ
46万ドット
ファインダー形式

ファインダー形式

プリズム

光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。

ミラー

鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。

電子ビューファインダー

「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。

ペンタプリズム
ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。

0.95 倍
ファインダー視野率(上下/左右) 98/98
電池タイプ 専用電池
専用電池型番 BP-21
記録メディア コンパクトフラッシュ
その他機能
防塵・防滴

防塵・防滴

防塵・防滴

随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。
※防塵・防滴に配慮した構造になっていますが、ほこりや水滴の侵入を完全に防ぐものではありません。

ゴミ取り機構

ゴミ取り機構

ゴミ取り機構

CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。

内蔵フラッシュ

内蔵フラッシュ

内蔵フラッシュ

カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。

RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。

バルブ

バルブ

バルブ

シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。

RAW 12bit
インターフェース USB2.0、AV出力
AFセンサー測距点 11点ツインクロスセンサー
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 145.5x113.5x80 mm
付属
付属レンズ 有(レンズキット)
カラー
カラー ブラック
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