SONY
α57 SLT-A57 ボディ
中古最安価格
18,600円スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 1670万画素(総画素)
1610万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
- 重量
- 539 g
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中古商品について
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α57 SLT-A57 ボディ のレビュー・評価
(52件)
満足度
4.53集計対象52件 / 総投稿数52件
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563%
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428%
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35%
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21%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【購入経緯など】 光学ファインダーが好きで旧いデジタル一眼レフ機ばかり入手して楽しんでいるのですが、ふとこのSONYらしい技術でミラーレス主流時代への橋渡し的な迷走機種も使ってみたくなりました。連写性能がそれなりに高いので、中古購入の場合は連写で酷使されてきた個体がありそうでショット数が気になっていたのですが、オークションサイトで3千余ショットの良品が見つかったので購入。 【デザイン】 ヌメッとした感じのデザインは、当時のSONYのトレンドでしょうか。SONY Aマウント機で気に入っているA700の無骨な(コニカミノルタの流れにある)デザインと対照的ですが、SONYらしさは感じます。 【画質】 構造的に、撮像素子に届く光量がレフ機やミラーレス機よりも少ないわけですから、直感的に暗所に弱いのは仕方ないように思います。各所レビューでそのあたりが指摘されていますが、なんせ旧いDSLR遣いの自分としては、暗所ノイズもさほど気になりません。 【取り回し・使用感など】 安価な普及クラスということでコマンドダイヤルが1つしかありませんが、自分は絞り優先モードでの撮影がほとんどですので、さほど不便は感じません。機能に関しては、なんだかよくわからん多機能を備えているようですが、正直、使っていない状況です。何かのきっかけで使ってみて便利さを感じることはあるのでしょうが、とりあえず普通に撮影を楽しむ分には問題ありません。 EVFはやはりイマイチ。ミラーレス機はOLYMPUSのE-M1、E-M5IIを使っていますが、解像感で劣っています(実際に解像度が低い)。背面モニターは非常に高精細で見やすいです。背面モニターを見ながらの撮影は慣れていないのですが、この機種ではたまにそういうスタイルで撮ったりもします。 ホールド感はなかなか良いですね。このカメラは気楽に持ち出したいので、縦位置グリップは付けておりません(というか、純正オプションは無いんですね)。 【総評】 なかなかAFの性能が良いんじゃないか?と思います。後から撮影画像をPCで確認すると、狙った主題をきっちり捉えていることが多いです。筐体がプラスティック感満載で、個人的には所有欲は満たされない造りだと感じていますが、持ち出す頻度は高くなっています。
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この機種との出会いは2021年1月、それまで使っていた富士フィルム Finepix S8200が撮影困難レベルに自然故障してしまい、いっそのこと"本当の一眼レフ"デビューしちゃおうなんて考えで「安いけど動画はFHD/60P撮影できる、そんで写真もそれなりに取りやすい」を条件に選んだ末、当時SAL55200とバッテリー2個付きの中古を2万円ほどで購入しました。 購入して4年経ちますが愛着が沸いて中々買い替えできずにいます。それほどまでにこのa57という機種はよくできているなと思いました。 以下評価となります。 【デザイン】 当時のSONYらしい感じで個人的には気に入っています。 THE・一眼レフという感じで良いですね(正確には透過ミラーなので一眼レフともミラーレスとも取れるのですが...) 【画質】 これは正直なところどのカメラも使うレンズや周辺機器、撮影者の腕、RAWの場合は現像技術によりけりと言えますが、それでも唯一このカメラのどうしようもないのが高感度時の撮影です。 これは他のレビューでも散見できますがISO3200以上は正直ちょっと使いたくなくなるくらいノイズが乗ります。 もちろん低感度で撮影できれば綺麗に撮影できるのですが、最近のα7シリーズなどは高感度でもきれいに見えるのでそろそろ買い替えようかなと思う理由の一つになっています。 (特に動画撮影もするので暗所で少し感度を上げたいと思うことがしばしばあるので...) 【操作性】 撮影中はシャッタスピード、絞り、ISO感度はいじりますが左手を使わないといけない訳でもなく、変な位置に指をもっていかなければならないという訳でもなく、苦はありません。 ただ最近のEマウント機を(展示品ですが)触りますと絞り調整の時に一々ボタンを押しながらダイヤル操作をしなければいけないのでそこだけ面倒ですね(慣れればどうということはありません。) 【バッテリー】 これに関してはバッテリー自体がもともと大きめという事もあり悪いと感じたことはありません。 予備バッテリーがあれば精神衛生面的にいいかな程度で自分の用途なら一日余裕で持ちます。(動画撮影を多めにしたときに一度だけギリギリになった時もありましたが写真だけであれば十分持ちます。) 【携帯性】 一眼レフと考えればよい方です。 フィルムのEOS55も使っていますがなぜかこちらの方が重いという... 【機能性】 マニュアルモードばかり使っていてこのカメラ自体の補助機能というのをあまり使っていないのも事実なのですが、正直最新のカメラと比べれば控えめです。 ボディ内手振れ補正もプレビューでは効いているかわからないのがちょっと残念ポイントです。(プレビューでも効かせたいので最近はサードパーティレンズの光学手振れ補正機能を多用しています。) 機能性に載せる内容でもないような気がしますが、動画撮影はa55でいわれているような熱問題はあまり発生せず、きちんと長尺の撮影ができます。 【液晶】 映りとしては悪くないのですが表面の保護フィルム的なものに気泡だったりが入り込みます。 【ホールド感】 これは良いです。すっと構えることができる丁度いいフィット感です。 最近のa7シリーズはちょっとグリップが小さいような気もします。 これはEOS55を使っているためかもしれません。 【総評】 既に登場から13年(レビュー時)も経っていますし、Aマウントで新しいレンズもなく、最新のカメラと比較すれば確かに画質や機能は劣りますが、まだもう少しだけ戦ってもらおうと思っています。(お金ないし...) Aマウントユーザーがどんどん消えている昨今ですが、だからこそ最後まで楽しんでみようと思います。 訂正:一部写真の説明を間違えていました。京都タワーの写真はSIGMA 17-70mm F2.8-4 DC OS HSM→SIGMA 18-250o F3.5-6.3 DC OS HSM、貝殻の写真はSONY SAL1870→TAMRON 371Dとなります。
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発売から13年…ですがレビューさせていただきます。 まず、画素数はα55に少し劣りますが別に気になりません。 ただiso感度が3200を超えるとノイズが多くなったように私は感じます。 夜間性能としては手持ちでもそれなりに撮れます。 AFはよく吸い付きますね。 全体的に見てもバランスよいかと思います。 秒速10コマの撮影でもAFがずれることはあまり体験していません。 バッテリー持ちはinfo Mなのでなかなか持ちますよ… 私はミノルタの75-300でよく撮影していますが文句なしです。 よいカメラだと思います。 ※あくまで参考程度にお考え下さい。
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α57 SLT-A57 ボディ のクチコミ
(7895件/498スレッド)
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α57の「ZOOM」機能を試してみました。 レンズは、MINOLTA製AF Xi ZOOM 100-300mm F4.5-5.6です。 手持ち撮影での私のスキルがダメで、何だか変な写真になってしまいました(汗) 三脚に据えて撮ったほうが良かったかも。 でも、画質がこれでは不満足です。
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お手軽スナップで使っていたα7デシタルが遂に壊れていまし、代替え機としてたまたま、いつものお店に綺麗なα330が@9,100で置いてあったので買い増した!w 小さ過ぎるEVFは兎も角、背面EVFが決して高解像では無いですが美しくて、先の機種とほ雲泥の差! ※D300→D500以来の感動です!w お値段もあって、MINOLTA時代の24mmf2.8、50mmマクロ、SONY16-50mmf2.8の3本を@25,000で矢継ぎ早に仕入れてしましました。 元々、お手軽標準ズームや望遠ズーム、タムロンの10-24mmもあるので、肝心のボディをもう一台買い増ししようかとな思案中♪ そこで、表題の候補が2台! ボディは500g前後位までで抑えたいので、α77以上は考えておりません。 ただ、発売時期も近い2機種の違いが今一解らなくて質問です! 危篤な諸先輩、教えて下さいませ!
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主に夜間の星空、月の写真を趣味で撮影しているカメラ初心者です。α57付属のレンズでなんとか撮影できるまでになりました。 ただ撮影画角が狭いため、物足りなさを感じるため広角レンズまたは超広角レンズの購入を検討しています。お店では新しいカメラの購入をすすめられましたが経済的に余裕はないので、広角レンズのみ購入を考えています。 手頃でおすすめのレンズがあったら教えてください。 よろしくお願いいたします。
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α57 SLT-A57 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | α Aマウント |
| 画素数 | 1670万画素(総画素) 1610万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.6mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜16000 拡張:ISO25600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 3インチ 92.16万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
電子ビューファインダーTru-Finder |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
1.04 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FM500H |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:550枚 液晶モニタ使用時:590枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード メモリースティックPRO Duo SDXCカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | バリアングルチルト可動式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、HDMI |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| ファイル形式 | AVCHD/MP4 |
| 映像圧縮方式 | AVCHD規格 Ver.2.0準拠/MPEG-4 AVC (H.264) |
| 音声記録方式 | Dolby Digital (AC-3) / MPEG-4 AAC-LC、 2ch |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 132.1x97.5x80.7 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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