GIGABYTE
GA-Z77-D3H [Rev.1.0]
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- CPUソケット
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Z77
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GA-Z77-D3H [Rev.1.0] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.50集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ドスパラで買った新品のAsrock Z77 Extreme4-M がたった2ヶ月で故障 店の対応が悪く返品、交換、返金のいずれにも応じないというふざけた対応の為、ヨドバシでこの製品を9,700円で購入 あまり調べずに購入したのですがZシリーズなのにCPU電源が8ピンではなく4ピンです まあ安定していれば文句はありません 実際に4.0Ghzで数日ですが稼働させて問題は全く無い様子 さすがにそれ以上は電源フェーズが上位機種と比べると貧弱な為に試す気にはなりませんが 起動はAsrockに比べると非常に早いです それに関してはこのボードというより最近のGigabyteのintel系マザーボード全般のようです またBIOSが日本語対応なのも好感がもてるところ 不満な点はサウンドです 最近のRealTekは頑張っていました 特別なこだわりが無ければオンボードサウンドでも良い音が出てました しかしこのボードのサウンドはRealTekではなくVIAです イコライザがアナログ出力でも特定の環境のみでしか使えなく、光デジタル出力では全く使えません しかも特定環境下でのみ使えるイコライザ自体も冴えません 自分のように音に拘りの無い人間にさえサウンドボードを買わせてしまったくらいに驚異のダメっぷり 最近のオンボードのサウンドも良くなってきたとネットにクチコミがあったりしますが、オンボードサウンドがではなくRealTekが良くなってただけだったのかなというのが感想です サウンドカードを持っているか、音なんて全く気にしない人で、なおかつ無茶なOCをしない人であれば安売りの時に購入の選択肢としてありだと思います
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M/B GA-Z77-D3H BIOS Ver.F18 CPU intel core i5 3570K Memory Corsia CMZ8GX3M2A1866C9 グラフィックカード NVIDIA Geforce GT640 下記BIOS設定で悪戦苦闘の末、安定しました。 変更箇所のみ: Advanced Frequency Settingsで Advance CPU Core Features Intel Turbo Boost Technology Turbo Ratio(1-core Active) 45 (2-core Active) 45 (3-core Active) 45 (4-core Active) 45 Extreme Memory Profile(X.M.P.) profilel-1 Advanced Memory Settings Performance Enhance-Turbo 3D Power Control Vcore Loadline Calibration-Turbo CPU Core Voltage Control CPU PLL 既定(1.800V)-1.600V IMC(SystemAgent Voltage) 既定(0.925V)-0.910V CPU Vcore 既定(1.175V)-Auto PWM Phase Control-Balanced Dynamic Vcore(DVID)は+0.090V CPU Vcore 既定(1.230V)-Normal Vcore Voltage Responce-Fast GFX Voltage Loadline Calibration-Standard やっとブルースクリーンがなくなりました。 結構省エネです。 CPU Cooler はそれなりのをお勧めします。OCCT、 Primeとか使用の場合。
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Z77なのでKタイプのCPUを使う場合のターボブーストの 倍率自由とか、S-ATA6Gが2ポートあったり、x1ですが、 PCI-Exのポートも3本あり、廉価版のZ77とは言え、 十分な機能があります。 OS:Win7H 32bit CPU:Core i5 3570K BOX CPUクーラー:CPU添付品 メモリー: 8G BD:HL-DT-ST BD-RE BH12NS30 SSD:C400-MTFDDAC 128MAM HDD:WD204UI Graph:Radeon HD7550 安定性:デフォルトで使う分には特に問題はありません。 相互性:問題ありません。 拡張性:必要なものはあります。とくに不足はないかと。 ただ、PCI-Exのx4はx1と排他なのでだまされないように注意。 PCI-Ex x16 1本(Graph) PCI-EX x1 3本(Graphが大きいのをつかうと1本使えない) PCI-Ex x16(x4動作)1本 ただし、これつかうとx1が使えない PCI x2(昔のボードがあるので1個はほしかったので良い) SATA 6G x2 SATA 3G x4 計6本 外付け用にもう少しほしいところだけど不足はない。 USB 3.0: バックパネル2ポート/ 内部にフロント2ポート分 USB2.0: バックパネル6ポート/ 内部6ポート分 光SPDIF(OUT): 光で外付けのステレオにつなぐのでこれもほしかった。 Display: RGB/DVI-D/HDMI(外付け使うので未使用ですが) 機能性:とくに不満はありません。 Sleepからの復帰が数秒で、ちゃんと5V/12VがOFFするので SSDからの起動が速いとはいえ使えます。 あと、USBブートも特にBIOSメニューでブート設定しなくても F12のブートメニューでちゃんとブートするのでSSDの secure Eraseでお世話になります。 設定項目:BIOS機能が従来のテキストベースからグラフィカルになった。 設定内容はZ77なのでOC設定が豊富です。 付属ソフト これも特に変わったところは無い。
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GA-Z77-D3H [Rev.1.0] のクチコミ
(80件/9スレッド)
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PCの起動時にEndキーを押すもBIOS画面がきちんと表示されません。一応、BIOS画面のバックグラウンドにはなりますが、そこでフリーズした状態でメニュー画面が出ません。どの様にしたら良いでしょうか。詳しい方、ご教授下さいませ。
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M/B GA-Z77-D3H BIOS Ver.F18 CPU intel core i5 3570K Memory Corsia CMZ8GX3M2A1866C9 グラフィックカード NVIDIA Geforce GT640 下記BIOS設定で悪戦苦闘の末、安定しました。 変更箇所のみ: Advanced Frequency Settingsで Advance CPU Core Features Intel Turbo Boost Technology Turbo Ratio(1-core Active) 45 (2-core Active) 45 (3-core Active) 45 (4-core Active) 45 Extreme Memory Profile(X.M.P.) profilel-1 Advanced Memory Settings Performance Enhance-Turbo 3D Power Control Vcore Loadline Calibration-Turbo CPU Core Voltage Control CPU PLL 既定(1.800V)-1.600V IMC(SystemAgent Voltage) 既定(0.925V)-0.910V CPU Vcore 既定(1.175V)-Auto PWM Phase Control-Balanced Dynamic Vcore(DVID)は+0.090V CPU Vcore 既定(1.230V)-Normal Vcore Voltage Responce-Fast GFX Voltage Loadline Calibration-Standard やっとブルースクリーンがなくなりました。 結構省エネです。
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Virtuの設定を誰か分かりやすく教えてもらえないでしょうか? 使用GPUは、GTX650TiとCorei7のHD 4000です よろしくお願いします。
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GA-Z77-D3H [Rev.1.0] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL Z77 |
| CPUソケット | LGA1155 |
| フォームファクタ | ATX |
| メモリスロット数 | 4 |
| 幅x奥行き | 305x244 mm |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCIスロット | 2 本 |
| ストレージ | |
|---|---|
| Serial ATA | SATA6.0G |
| その他機能 | |
|---|---|
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | VIA VT2021 |
| オンボードグラフィック | - |
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