OCZ
VTX4-25SAT3-128G
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 128 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 560 MB/s
- 書込速度
- 430 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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VTX4-25SAT3-128G のレビュー・評価
(6件)
満足度
5.00集計対象6件 / 総投稿数6件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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本当はCFDの128GB 東芝製の新製品を買うつもりでしたが もう駄目な感じで売り切れ店ばかり。。。。 もう諦めて別の物色してから帰ろうと思ったら じゃんぱらにて 中古のSSDの中に OCZのVTX4が目につき 中古だからかなり使いこなしてるかもしれないリスクを覚悟して ゲットいたしました。14500円で売ってるが中古で8480円は流石に抵抗があり 安いけど使用程度が。。。。 帰宅するなりすぐに外付けケースで中身を確認したら なんと 1時間しか使っていない使用時間で新品同様の程度でした しかし750GB位書き込んでるらしいデータですが。。。 良しとしよう 気が付いたことがあり 重みが重かったりします 平均70g台ですが こいつは101gでした C300 64GBのSSDと入れ替えに OS新規インストールで済ませ ベンチを試したら いきなり 読み込み486MB/s 書き込みも385MB/s なかなかいい感じのVTX4 単発ながら安くゲットできたSSDで御座います 安く買えた理由が予測できます Ver1.3から1.4にアップデートするとデータが初期化される情報があり Ver1.4のままで購入した私ですが すぐに Ver1.414>>1.5へ2回アップデートして 1.4上でOSからツールで2回のアップデートして 再度OSの新規インストールで 問題なく作動しています。 前のお客さんは データが消えたことをきっかけにじゃんぱらに売ったかもしれませんし じゃんぱらは新品を扱わない店なのでどこかの買取かもしれません でも 別メーカーでも128GBタイプは8480円です 私は運よくラッキーを得たのでしょうか?
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Firmwareアップがほんのちょっと手間かかる ファームウェアが1.4.1.2以下の物は 最初の1回目のアップデートで1.4.1.2まで アップされる。 2回目のアップデートで最新の1.5までアップ 手持ちの128GBは1.3だったので 1.3→1.4.1.2→1.5 の順でファームアップされました。 アップデートごとに電源を切る必要があります。 アップデートのソフトはwindows上で動くので簡単ですが、 メッセージが英語なので分かりにくいのかも MBはAMDのA75です。 現時点では価格、スペックともに満足です。
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ちょっと今更の感じが、ご参考まで。 OCZ社はIndilinxを買収以来、初期にまだ効果がなさそう。SSD主流はSATA 6 GB/sの際、JMirconとIndelinxコントローラーを採用する製品がほとんど見られなかった。従来のハードディスクは、ついSATA1帯域幅を完全利用出来る製品が現れ、それはシングルプラッタ容量1TBの物。 OCZ社はそれに対応製品を発表、パフォーマンス重視のVertexシリーズが良い反響をもらい、市場のニーズにも応え、性能と仕様を強化しつつあるそうです。 Vertex4 SSDはMarvell 9187制御チップでできた製品。 パフォーマンステスト CPU:INTEL CORE i7 3770K ES RAM:Kingston HyperX Genesis DDR3 2133 4G Kit MB:ASUS P8Z77-V DELUXE VGA:AMD HD6870 HD:Kingston SSDNOW V200+ 90G(システムディスク)及OCZ Vertex 4 128G POWER:Antec HIGH CURRENT PRO 1200W COOLING:空冷 オペレーティングシステム:WIN7 X64 SP1 (以下も画像参照) AS SSD BENCHMARK 自家のIndilinx Everest 2コントローラーを使用するお陰で、IOPSのスコアは1100以上。新規ファームウエアの影響もあって、以前より200点ぐらいの増加。 ATTO 読取りは550MB/sに近い効能、書込みなら400MB/s、オフィシャルのスペック掲示とあまり変わらない。 新しいファームウエアの力を借り、特に書込みは前のFWバージョンよりおよそ倍の成長。 CrytalDiskMark もし圧縮アルゴリズムを選択すれば、読取りは510MB/s、書込みも392MB/sのパフォーマンスがある。 こちらも新しいFWの関係で、書込みの性能は倍ぐらいの成長。 HD TACH テストの点数は約50%改善。 HWiNFO32 ランダムアクセスは0.1ms、ランダムリードの場合、440MB/s以上に達した。 AnvilBenchmark 新FWにより、4700点のハイスコア、1,000点前後の進歩。 サマリー: 今回新しいファームウエアで、結構パオフォーマンスが上がっている。それもMarvellコントローラー特性の一つ、チューニングされたら、性能もっと引き出される。最新ファームウエアの更新をおすすめ。
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VTX4-25SAT3-128G のクチコミ
(299件/28スレッド)
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こちらのSSDを購入したのですが、納得いかないところがあるので教えて下さい。 crystaldiskinfoで総書込量が見えるのですが、皆さんのPCでは、 この数値は、正常に表示されていらっしゃいますか? 数日前に新品で購入してから、20時間程度で、すでに総書込量が、「2TB」を超えています。 購入直後に、ファームウェアを1.4から1.5にアップしたので、 SMARTの情報はすべてリセットされ、0時間からの総書き込み量に 間違いありません。 その間したことは、OS(Win8)のインストールと、各ソフトのインストール、 あとは、Crystaldiskmarkでベンチを10回程度実行しただけです。 以前のPCと同じ環境に戻すために、色々と設定に手間取り、気づいたら、 20時間ほど使用してました。 あと、検証しているうちに気がついたのですが、 Crystaldiskmarkでベンチを実行し、再び、crystaldiskinfoで総書込量を チェックすると、「35GB」前後もプラスされます。 ベンチの設定は、「1000MB」を「5回」です。 diskinfoのバージョンは、最新の「5.2.0」、diskmarkの方も、 最新の「3.0.2」で、SSDのファームウェアは、「1.5」に更新済みです。 ちなみに、『50MB』を『1回』で実行しても、「10GB」前後プラスされます。 あまりの書き込み量の増加に驚いているのですが、ベンチマークとは、 これほど書き込んでいるのでしょうか? それとも、これは、ファームウェアのバグか何かで、総書込量が正常に表示されていないだけでしょうか? よろしければ、ご意見をお聞かせ下さい。
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この製品を購入すると3.5インチ変換マウンタが付属されてくるんでしょうか? 所有しているパソコンが、2005年製で [CPU] Pentium4 D 820に変更に変更 [メモリ] Samsung純正 DDRU 1GB [M/B] ECS製 945G-M3 これでもHDDから変更できますでしょうか? ひとつ、助言いただけないでしょうか? よろしくお願いします。
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口コミ等を見ていると、F/WのUpが面倒みたいですが自分でもできるか心配で購入するか考えています。 PX-M5256pを使っていた事がありますが、F/WのUPは簡単でした。ただ、書き込みをするうちに速度がいきなり落ちだしました。 なお、自分はこのパソコン1台しか持っていませんがF/WのUPはできるのでしょうか? また、気を付けなければならない事があれば教えて頂けないでしょうか? 本当にド素人な問題でせみません。どうかよろしくお願いします。
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VTX4-25SAT3-128G のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 128 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 9.3 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 560 MB/s |
| 書込速度 | 430 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random 4k Read IOPS:90,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Random 4k Write IOPS:85,000 IOPS |
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