RWC
X-RIDE RM-XR430MC
メーカー希望小売価格:-円
2012年4月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 4.3 V型(インチ)
- 設置タイプ
- ポータブル
- 記録メディアタイプ
- メモリ
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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X-RIDE RM-XR430MC のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.83集計対象6件 / 総投稿数6件
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533%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 見た感じ頑丈そうです 【操作性】 ちょっと反応が悪いかな 【ナビ性能】 普通の車についてるカーナビと変わらないですね 結構近道的な裏道に誘導することもあり ちょっと笑えます 【画面表示】 よるならはっきり見えます 昼間はあんまり見えませんね 【AV機能】 利用する気はないので無評価 【総評】 アドレスV125G用に買いましたが 知らないところに行く場合 やっぱりカーナビがあるかないかで安心度は断然違います しかも防水・マウンター・ブルートゥースのイヤホンまで付属で この値段は結構お得かと ただアドレスには直接付けれなかったので サイドミラーのネジのところに M-SOUL(ムサシ) のバーブラケット 22Φ(約2千円ほど) をつけて解決しました それとバッテリーの問題はUSB経由で充電できる マルチデバイス対応 cheero Power Plus 2 10400mAh で解決 (USB端子がむき出しになるため防水じゃなくなりますけど) バイクのカーナビ(マウンター云々)で躊躇してる方には ちょうど痒いところに手がとどく商品ではないでしょうか
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【デザイン】 ・「外観」かなり堅牢に作られた雰囲気を醸し出す ・「画面」中華製ポータブルAVにありがちなデザイン 【操作性】 ・タッチパネルボタンにしては小ぶりなものがあり、もう少し大きい方が良い ・電源ボタンは確かに硬いが爪が割れそうなほどでない。辛いならバイクの キー先を利用してあてがい、押せば楽にスイッチオン。オートオン機能使えば 少なくともバイクに搭載する時は電源ボタンは不要。 【ナビ性能】 ・普通にナビゲートされ、やはりナビは便利と改めて痛感。感度が悪いと言う コメントがあるが、自身は外に出れば数秒で衛星が7個ほど認識され問題なし。 リルートも最速とは思わないが、必要十分に機能している。 ・実際使ってみて余りしょっちゅう画面ばかり見ていると『危険』なので、結構 重宝したのが『音声案内』で付属のブルートゥースのイヤホンから聞こえる ことでタイムリーに方向転換できた。 【画面表示】 ・液晶自体は解像度もよくナビ画面もきちんと精細に表示され、直射日光が当らない 限り普通に見える。但しAV系は×。 ・登録地名がそのまま黄色バックに表記され、表示拡大時(尺度大)は文字がごっちゃ になり見辛いのは確か。 ・画面の大きさはバイク用で丁度良いと思う。これ以上大きいと設置場所に困る。 【AV機能】 ・おまけ程度と見た方が良い。どれも使えなくは無いがこの機能に期待するには この値段を考えれば酷というもの。 ・ただし、ナビを見ながら音楽もと言う方は音質別にすれば利用可能なので重宝 するかも。先に音楽を再生しながら、音楽画面で音楽のをホールドしたまま ナビ画面にすれば同時使用可能。 【拡張性】 ・一通りのものは使えるので良いが、音質のグレードアップ(イヤホンの変更)や バイク取り付けに困る場合のクレードル等は自作するしかない。しかし、付属で 取敢えず全てはまかなえる。 ・バッテリーの替えや、最新地図のバージョンアップ等が現時点ではサービスと して扱っていないので、改善を求める。 【総評】 ・5〜8万円出せば、すばらしい機能が満載のナビが手に入ると思うが、地図と にらめっこに飽きた方や多人数で道案内をする人が道を間違ってバツが悪いと 思っている方でNAVI機能がとにかく欲しい方。そして一番重要な『価格』が 安いものを求めている方は頼もしい味方になると思う。本体だけでなく @クレードル Aバーマウント B電源ケーブル Cブルートゥースイヤホン Dしっかりした説明書 E表記されていないが一応ステレオイヤホン が付き F防水仕様 が2万円台で手に入るとしたら自身は非常に有りがたいと思った。 ・ただ付属物はあれこれついてはいるがそこまで品質は求められないので、時には 出来上がり精度の低いものもあり、元の機能を発揮していなければ、これは即製造 元に連絡を取り対応してもらった方がよい。その場合、この製造元はしっかりと サポートしてくれるのでその面で安心できる。 ・贅沢を言わなければこのNAVIは総合的に中々良いと思う。ただし本体バッテリーは 余り持たないので、バイク電源(ACC推奨)から取らないと長距離のツーリングに 使えない。自分はこの機専用の電源ケーブルとは別にUSB電源コネクターを取り 付け、少しでも消費電力を他で抑えるためにLED化、HID化を進めた。
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【操作性】 皆さんが指摘しているように、電源スイッチが硬すぎる。 タッチパネルの反応が遅い。 【ナビ性能』 使用して一カ月ですが、ナビでしてはダメですね。 まず、電源を入れてからGPSを受信するまでに30〜90分も時間が掛かる 時があります。こんなに時間がかかると流石に使用には耐えられない。 以前使用していあポータブルナビは数分も掛からず受信する事ができていまし たので、非常に残念です。 信号で停車した際に勝手にリルートされる時が頻繁に発生する。しかもリルー トした際に、今までの走行と異なる向きになり、迷走してしまう。これでは、 知らない道で使用する事ができない。 【画面表示】 バイク用ナビですので、屋外使用が基本と思いますが、屋外では画面がかなり 見辛い。 また地点登録した登録名が画面に常に表示されるので、地点登録を多く行うと 肝心な地図情報が見えなくなる。
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X-RIDE RM-XR430MC のクチコミ
(56件/15スレッド)
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このナビでは登録したポイントが常に地図上に表示される為画面がうるさくなるのが気になりました。 せめて登録地名を任意に短く編集出来ないかと思いました。 しかしユーザが自分で登録地を入力すると漢字変換機能が無いので「ひらがな」か「全角カタカナ」「英数字」でしか入力出来ません。 さらに登録した順番は、古いモノが下になりこれも変更出来ない為、探すのにスクロールする手間が掛かります。 以前使っていたXROAD RM-A4000のように編集出来ないかと思い調べてみました。 「MayoPointEditor2」というフリーソフトを使えばRM-A4000同様、編集が出来ました。 インストールの方法や使い方、注意事項などは作者のサイトに詳しく紹介されていますのでそちらを参考にしてください。 基本的な使い方は、USBケーブルでパソコンとナビを接続してPCがナビ本体を外部メディアと認識してから「マヨポ2」のアイコンをクリックしてソフトを立ち上げます。 「MayoPonitEditir2」の「ファイル」メニューの「開く」を選び、接続したナビ本体の中から、 「Solomon」-「USER」-「POIS.DAT」を選び開きます。 念のため、内容をパソコンのHDDなど別の媒体にバックアップしてから編集を開始した方が安全でしょう。 後はツリー状に表示されている「登録地」を選び、編集を行います。 編集出来る主な内容は、 ・ポイント名の編集・・・漢字変換や半角カタカナ、丸付き数字なども使えます ・ポイントの追加・・・web上の地図サービスを使って、あらかじめ地点登録(座標と名称入力、グループ分け)が出来ます ・ポイントの削除 ・並び順の変更・・・登録グループ内で、一つ上(または一つ下)に移動出来ます。繰り返せば何度でも順番が変更出来ます。 編集が終了したら、「ファイル」メニューの「上書き保存」を選び保存します。 地図上でも登録地は編集した表記に変わっています。 「メニュー」画面の「登録情報」「登録地点」の内容も編集内容が反映されています。 この方法はメーカーの推奨ではありませんので、登録データが消えてしまったり最悪ナビが壊れてしまうかもしれませんのでその点を理解して「自己責任」の上で試してみてください。 でもそれ以上に漢字や半角カナでの登録や、よく使う登録地を上にもってきたりと便利な面が大きいので今後も試していきたいと思います。
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マジェスティ4D9モデルで使っています。 主な不具合です。 ・ブルートゥース機能。接続は問題ないが音声が購入当初から聞こえない。 ・バイク屋に頼み電源供給を本体から直接供給した所、オートスタート機能が使えたり使えなかったりする。バイク本体から電源がこない事も。 ・電源が突然落ちたり、突然シャットダウンモード(電源を切る時に出る画面)を7〜8回程繰り返す。キャンセルで何とか復帰するも、走行中に再びシャットダウンモードになる。 ・走行1,000kmちょいですが、V-BELT交換ゲージが表示されるようになった。 直接電源供給してからこの様な不具合が起きています。バッテリー直ではなく、グリップヒーターの空きから電源供給して貰ってるはずです。 考えられる原因、簡単な切り分け方法がありましたら教えて下さい。
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目的地をセットしてルートの全行程が見たいのですが・・・それと高速のインターどこで乗ってどこで出るのか分りません。そんな機能ないのですかね。
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X-RIDE RM-XR430MC のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画面サイズ | 4.3 V型(インチ) |
| 解像度 | 480×272 |
| 設置タイプ
設置タイプ 一体型(2DIN) ダッシュボード内に取り付ける、2DINサイズのAV一体型タイプのカーナビ。 ポータブル オンダッシュタイプの一種で、取り外して持ち運びもできるカーナビ。 インダッシュモニタ(1DIN+1DIN) ダッシュボード内に設置するタイプのカーナビで、本体とモニターは別々になっている。 オンダッシュモニタ(1DIN) ダッシュボード上に専用スタンドを取り付けて、モニターを設置するタイプのカーナビ。 |
ポータブル |
| 記録メディアタイプ | メモリ |
| タッチパネル | ○ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 外部メモリスロット | microSDカード microSDHCカード |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 128x88x20 mm |
| 重量 | 0.21 kg |
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