オリンパス
OLYMPUS Tough TG-1
メーカー希望小売価格:オープン
2012年6月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画素数
- 1200万画素(有効画素)
- 光学ズーム
- 4 倍
- 撮影枚数
- 350 枚
- 防水カメラ
- ○
- メーカー公式情報
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OLYMPUS Tough TG-1 のレビュー・評価
(37件)
満足度
4.11集計対象37件 / 総投稿数37件
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554%
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418%
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318%
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22%
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15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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基本的に家族スナップでの使用が大半で、そうすると作例に適当なカットが少なく(>_<) 主に惜しい点では、 修理が出来なくなってしまったこと 本機の防水という機能以外の特長が後継機で大幅に改善されたこと この二点でしょうか。。。 修理が出来なくなってしまったことで、何時か海にでも潜る機会があったら他に方法を考えねばですが、 スナップの普段使い的な性能には満足しているのと、タフさ≒安心感というのが我が家での存在意義です(^^) 更にワイコン装着で超広角コンデジとしても地位を確立しています(^^ゞ 【デザイン】 まずはここが第一の理由で本機を選びました(^^♪ 余談ですが、私個人で初のコンデジでして、防水の機種を気長に調べながら待っていました。 当時の防水コンデジではお値段高い機種でしたが、それでも他を考えられないくらいまず外見に惚れました(^^) 質感という点では、特に秀でていることはないです。その点惜しい(>_<) 【画質】 そんなに高画質を求めるジャンルの機種ではない、と前置きした上で、気に入る写真が撮れる画質性能ではありますが、 ワイ端では周辺での画質が劣る、テレ端では全体に甘い。 とはいえ、ワイ端でのイマイチ惜しい画質だったからこそ、ワイコンを割り切って楽しんでいます♪ 【操作性】 各ボタンを押す感触は総じて悪くなく、しっかり押した感があります。 ボタンの位置関係は、ギリギリかと思います。これより本体が小さいか液晶が大きかったなら、厳しかったでしょう。 【バッテリー】 意外と、もちます。元から私は撮影枚数少ないですが、それでもゆとりもって撮れる気がします。 惜しいのは、充電器が付属されていないこと。 もう一つ気になるのは、たまたまなのか一つしか使っていない電池が、六年たつのに劣化を感じないのです? 【携帯性】 大きさとデザインの割に健闘していると思います。 思った以上にバッグやケースに収め易いです。 【機能性】 あまり私が機能を使わない。。。惜しい、残念なのは使用者か(>_<) 後継機種で羨ましいのは、RAWで撮れること。 マクロ撮影での後継機種は凄いことになってますが、何か別物な感じ?でそんなに羨ましくないです(..ゞ 【液晶】 良いです。これ以降の機種で大きな進化は感じられないです。 逆にこれ以前の機種だと見え具合に違いがあるのではないかと。 LX3と見比べると思いますが、実際に近い見え方をします。 【ホールド感】 惜しい。。。 せっかく小さ過ぎない持ち易い大きさなのに、せっかく指の触る部分には滑らない材質を使っているのに、持ち辛い(厳しく見れば) 親指の触るゴムの部分の周りに、ボタンの位置が近くて良くないのです。 幸い、ワイコンをつけてから左手が支えるようになり、持ち易くなりました(^^) 【総評】 デザインに惚れた♪TG一桁シリーズも5になっても大きく変わらないあたり、好評だったのかも? メーカー修理が終わってパッキン交換も出来なくなり、海に入ることは出来なくなりましたが、 ワイコンのおかげで使用頻度が増えたのは喜ばしいばかり(^^) ワイコンはニコンのWC-E68を変換リングで使っています。GRデジタル用ワイコンでも試してみたいとか、 また変な遊び心を抑えつつ。。。(..)
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TG-1が出た12年の夏に購入。 PENTAXの防水カメラから買い替え。 釣り、スノボ、波乗り、軽登山、ゴルフ練習時などに携帯し ガシガシ使用してますが、現在も故障なく活躍中。 レンズが明るいので、フラッシュなしでも良く撮れる 動画が以前と比べようがないくらい綺麗。 同時期に2人の友人が買ったFUJI,CANONの防水カメラと比較しても 一番良かった。価格も一番高かったがその価値はあった。
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以前μTOUGHシリーズやFinePix XPシリーズを使用してことごとく故障した(おそらく私の使用方法のせいです)ので、カメラ単体で防水なだけでなくハウジングをつけないと安心して水中撮影はできないとわかりました。 以前は資金不足と防水カメラのあまりのレンズの暗さに買う気にされずあきらめておりました。 それから数年後、このカメラの発表がありずっと気にはなっていたのですが、ちょうど1年前くらい前にオーストラリアに行く機会があり、そのときハウジングと一緒に購入しました。 1年程度使用した印象です。 デザインは標準的。フラッシュの位置が邪魔にならない位置にあるので悪くはないです。 画質はこんなものでしょう。防水カメラとしては明るいレンズなので、暗いところでもシャッタースピードが稼げます。結果としてピンボケが減り、使える写真が増えました。 操作性は特段使いやすいということはありません。扱いにくいということもありません。 バッテリーは私の使用条件(朝から夕食後まで、途中1時間程度電源つけっぱなしで水中撮影、写真200−300枚、動画10回程度時間は詳細不明)では困りませんでしたがギリギリです。 携行性は、普段一眼レフを使用するので私としては軽く感じますが、これが普通なんでしょう。 機能性は、特に不満はなし。しかし、ハウジングに入れて水中撮影をし続けて2時間程度になったくらいで、いつの間にか電源が落ちており、つかなくなるトラブルがありました。ハウジングから出してみると、かなり熱くなっておりました。冷ました結果正常に動作するようになり、以後困ることなく動作しております。熱暴走ですかね。まぁ防水のためただでさえウツ熱しやすい設計なので少し気にしてあげないといけないかもしれませんね。 液晶が見にくいのは、どれも同じ。 ホールドは、大きくてやや重い分普通にできます。コンパクトにありがちな軽すぎということはないです。 総合して、水中カメラとしては満足しております。
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OLYMPUS Tough TG-1 のクチコミ
(971件/113スレッド)
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主に登山で使ってます。子どもとの海水浴でも使います。落としたり風雨にさらされたり砂まみれになって来ましたが、壊れないのでずっと使っています。本当にタフです。壊れたら、どうしようか…。中古のTGシリーズ買おうか…。でも、今のところ壊れる感じがしないのです…。
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皆様こんばんは(^^) 写真は、山形県鶴岡市のくらげ水族館です♪ 海中撮影ではありませんが、海の生物の写真楽しみました(.。ゞ もうTG-一桁シリーズも5が出たというのに、初代が未だに使えているのが有難く頼もしいところです(^^) 海では一度しか使ったことがないのですが(>_<) 気になっていますのが、パッキン類等の水中使用関係のメンテナンスを何時まで診てもらえるか?です。 どうもデザインも似ていますし共通パーツも多いですし、 あわよくば長いこと面倒みてくれもらえるといいなぁ、と願望です。 メーカーさんに電話っ(^^)この先に海や川での使用がある時には聞いてみようと思うのですが、 まだ交換予定ないうちから問い合わせるのが気が引けたもので。。。 どなたか情報や経験ご意見等ありましたら、教えて頂けたら幸いです(..) 宜しくお願いします
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皆様こんばんは(^^) 気付けば、使い始めてもうだいぶ経ちますが、お気に入りです♪ ネットで何かの良い評判を見まして、ニコンのWC-E68を組み合わせてみました。 計算間違いでなければ、換算18mmほどになります。 元々防水タフコンデジという理由で出番がはっきりしていましたが、これで持ち出す理由が一つ増えました(^^) 純正フィッシュアイコンバーターのように水の中でも使えると良いのですが、そうはいかないでしょう(.。ゞ 一つ弱点が、ワイド端で左下隅が少しケラれます。。。 それでも、ワイコンは画質が悪いもの、そんな先入観を気にせずに済むくらいには楽しめます(^^ゞ 続けて外観の画像も載せたいと思います(..)
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OLYMPUS Tough TG-1 のスペック・仕様
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 1200万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1/2.3型CMOS (裏面照射型) |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
25mm〜100mm |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F2〜F4.9 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
4 倍 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| GPS機能
GPS機能 GPS機能 上空に浮かぶGPS衛星の電波を使って現在地を測位する機能を指します。GPSを搭載していると写真の撮影位置情報が緯度経度で記録されます。アウトドア用デジカメの他、一部の高倍率ズーム機が搭載しています。 |
○ |
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
350 枚 |
| デジタルズーム | 4 倍 |
| 最短撮影距離 | 60cm(標準) 15cm(マクロ) 1cm(拡張マクロ) |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 記録フォーマット | JPEG |
| シャッタースピード | 1/4〜1/2000 秒 |
| 液晶モニター | 有機EL 3インチ 61万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO100〜6400 |
| 内蔵メモリ | 7.9MB |
| ファインダー | 無し |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | LI-90B |
| 連写撮影 | 60コマ/秒 |
| インターフェース | マルチ端子(USB、AV端子)、HDMIマイクロ端子 |
| 動画 | |
|---|---|
| フレームレート | 30 fps |
| 動画撮影サイズ | 1920x1080(フルHD) |
| 記録方式 | MOV/H.264 |
| 最長撮影時間 | メモリ容量に依存 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| 顔認識
顔認識 顔認識 人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。 |
○ |
| AF自動追尾機能
AF自動追尾機能 AF自動追尾機能 指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 |
CMOSシフト方式 |
| セルフタイマー | 12秒/2秒 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 111.5x66.5x29.1 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー系 |
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