ONKYO SL-A251(B) [単品] 価格比較

  • SL-A251(B) [単品]

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ONKYO

SL-A251(B) [単品]

メーカー希望小売価格:-円

2012年6月中旬 発売

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(10件)

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販売本数
1台
タイプ
ウーハー
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SL-A251(B) [単品] のレビュー・評価

(10件)

満足度

3.95

集計対象10件 / 総投稿数10件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2019年6月10日 投稿

    他のサブウーファーと比較した訳ではないのであてにならないかもしれません 現在は製造中止による値上がりによって上位品のD501にしたほうが良いと思われます 自分の使い方はONKYOのN855とD-TK10を組み合わせて味付け程度に使っております 曲や気分にもよりますが適度に重低音を強化して物足りない感じを補強しています 邪道なのかもしれませんが… あくまでも主役を引き立てるためにあえてD501を選ばなかったし現状満足はしていますが もしD501にしていたらあちらは色に茶色もありますしD-TK10と合わせやすかったかなとも思います

  • 5

    2017年12月30日 投稿

    自作のフルレンジスピーカー(12cm)の低温増強用として購入しました。音域が重なる80〜120Hzあたりの調整が微妙ですが、だいたいうまく繋がったと思います。この手のサブウーファー全般に言えることだと思いますが単に「ボワワ〜ン低音の加味」というだけです。本物の低音表現(トランジェント/切れのある応答性)を期待できません。でもまあ、C/Pを考慮すればコレで十分です。よく出来ていると思います。 レビューとは関係ないですが、サラウンドシステム対応のAVアンプは、サブウーファー接続を前提としているようですね (つまり最低でも LR + SubW = 3スピーカー)。 LRの2スピーカー接続だけでは、低音部がカットオフされているので中低音〜高音部しか聞こえず貧弱な音になってしまいます。自分的には「貧弱なスピーカーユニット+小型バスレフ」特有の共振ボワワ〜ン低音になりやすいSubWをなるべく使いたくなかったのですが仕方ありません。 なお、エンクロージャーに断熱材を詰め込んで音質改善を施している方がいらっしゃいますが、私はお勧めしません。エンクロージャー内部にアンプが内臓されているので、その放熱を妨げる恐れがあり危険です。

  • 4

    2017年9月27日 投稿

    【デザイン】 17年前のヤマハYST-SW45が、掃除機などに当りネットがぼろぼろになってたんで、インテリア上も良くなかったので、探しました。 大きすぎず小さすぎず、白のウーファーと黒ボディが良いです。 ピアノブラックもいいかとおもったけど、展示品がキズだらけだったんで、マットなこれにしました。 【高音の音質】 出しません 【中音の音質】 あまり出しません 【低音の音質】 前のよりは、キレがある感じ。 でもあまり差は感じられないかも。。 【サイズ】 うちにはちょうど良いです。 コンパクトなのもあるけど、安っぽいし、低音どうなの?と思います。 【総評】 音は、低音のキレは前のより良くなったと思いますが、セットで買ったサラウンドスピーカーほど17年の差は感じられませんでした。

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SL-A251(B) [単品] のクチコミ

(114件/20スレッド)

  • ナイスクチコミ3

    返信数7

    2019年12月19日 更新

    GX-500HDパワードスピーカー https://www.jp.onkyo.com/pcaudio/poweredspeaker/gx500hd/index.htm にサブウーファーは必要ないとのメーカーの回答でした。 私がPCモニターの横の手前でかなり近距離の二アフィールどでの爆音の視聴をしているため、爆音で鳴らすと別に低音がスカスカ には聞こえない。(安物のPCスピーカーのトレブル、バスで調整したときのようなドンシャリではないけど)十分、ROCKやJ-POPなどの 低音は出ていました。 その意味で、サブウーファーのおすすめはこちらの機種だそうですが(予算的に)爆音でならせば、それはサブウーファーもそれなりに 音量を上げるわけであり、重低音の付加と低音の補強をしたとしても パワードスピーカー自体にバス、トレブルが無い為、再生ソフト側のイコライザーは無い(PowerDVD等)ため、ので、高域がマスクされがちだという事でした。 小音量なら、サブウーファーを使っても高域はマスクされないそうです。 個人差もあるので音への感じ方は千差万別ですが、結局そういうご回答が返ってまいりました。防音室なので爆音は出せます。 二アフィールド視聴なので、低音も聞こえます。 色々悩んだのですが、インシュレーター等で調整するしかなさそうですね。この機種も音楽用ではなく、シアター用でROCKの素早い 低音のベース音やバスドラ音に追従するスピード感の低音が出るかと言えば、そうでもなさそうですし、まあ必要ないとの回答でした。 残念です。パワードスピーカー自体はまだ1度しか視聴していないので(スピーカーケーブルを交換、インシュレーターを注文中) 接続して改めて考えてみたいと思いますが、二アフィールドで爆音で視聴すると、低音は聴こえます。恐らくパワードスピーカーや 小型スピーカーで低音が物足りないと言っている方は、視聴する方から離れた場所にSPを設置されているので、低音が聴こえにくく なるのでしょう、勿論元々低音が不足しているスピーカーもあります。 残念でした。サブウーファーは所詮シアター用。音楽用はフォステクスのようです。が必要ないとの事。高域がマスクされ聴こえなくな る可能性は否定できなそうです。ハイカットフィルターを使っても。そうとうこのパワードスピーカーは高域の量感を強調しておらず 音量を上げてこそ、高域の量感や質感が出てくるという感じなので、しょうがありません。音量を上げれば低音もそれなりに聞こえます ので。元々の音源もROCKなので、ベースは強調されております。ライブハウス感覚を求めるなら、スピーカー自体を買い替え、 本格的なシステムにしなくてはいけませんので、段々元々の気軽なシステムが、エスカレートしていかないように歯止めをかけたい と思います。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ6

    返信数9

    2019年12月17日 更新

    GX-500HD(B)パワードスピーカーシステム https://www.jp.onkyo.com/pcaudio/poweredspeaker/gx500hd/index.htm を自作PCと光接続、アナログ接続して、PowerDVD19ULTRAで音楽DVDの再生に使おうと思っています。(音声のみ)(映像は4KモニターはHDMIの映像のみ送信)、 レビューを沢山みましたが低音が不足しているからサブウーファーが必要だとか、単独でも低音は出ますという口コミ。 サブウーファーを付けると余計にバランスが崩れ、単独でも低音が出ているという口コミも。 メーカーも低音は出てます上品な締まった音ということで曖昧です。量感はそこまで無いと思いますが、もうアウトレットで購入して しまいました。このサブウーファーも中古で安く売っているのですが、ROCK,J−POP、FUSIONなどを聞きます。 PowerDVD19には音楽DVD再生時イコライザー機能はありませんし、このパワードスピーカーもバス、トレブル調整機能はありません。PCに保存してあるWAVやFLAC等を再生するフリーソフトにはイコライザーはありますが、 サブウーファーを付け足す方が良いのか、単独で行くのが良いのか分かりません、ハイカットフィルターがこのサブウーファーには 付いているので、ONKYO同士相性は良いそうですが、EDMのようなボンボン腹に響く音も期待していませんが ベースやバスドラが、殆ど聞こえないのも寂しいです。ただし、部屋は一軒家なので、パワードスピーカーも3時までボリュームを 上げても歪は少ないとメーカーは言います。となると20W+20WでもPCスピーカーとしてはニアフィールドで十分な音量が出ます。 音量を上げた時に、果たして、ベースやバスドラ音はサブウーファーなしに十分な量感を得られるのでしょうか? オーディオに詳しい方、それとONKYOのパワードスピーカーをお使いの方でサブウーファーと組み合わせたことのある方 ご教授お願いいたします。以下はONKYOのパワードスピーカーの仕様ですが低音は50Hzですからまあまあ出てるんじゃないかと 思いますが、仕様ですから。ONKYOのチューニングとはまた違います。 入力インピーダンス 10kΩ以上 最大出力 40W+40W(4Ω) 再生周波数範囲 50Hz〜100kHz クロスオーバー周波数 3.5kHz ウーファー 10cm A-OMF モノコック型 ツィーター 3cmリング型 キャビネット内容積 5リットル

  • ナイスクチコミ3

    返信数2

    2019年3月27日 更新

    最近まで16,800円だった最安価格が26,616円に急騰。 理由はあるのか? 購入を検討中だったのでがっかり。

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SL-A251(B) [単品] のスペック・仕様

  • 大口径20cm A-OMFモノコックウーハーユニットを搭載した、アンプ内蔵サブウーハー。
  • スリット型ダクトによる「アドバンスドAERO ACOUSTIC DRIVE」技術を採用したことで、クリアな低音に。
  • 優れたHICC(瞬時電流供給能力)の獲得と大型の磁気回路により、急激な再生音の変化にも対応できる。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ウーハー
販売本数 1台
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

1
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 255x399x443 mm
重量 13.5 kg
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