SONY
α37 SLT-A37 ボディ
中古最安価格
24,100円スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 1650万画素(総画素)
1610万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.6mm
CMOS
- 重量
- 448 g
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α37 SLT-A37 ボディ のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.73集計対象11件 / 総投稿数11件
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572%
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427%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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昔フィルムのαsweetU以来のαです。 α100にするかK10Dにするか悩んでPENTAXにして以来αは気になる存在でしたが 購入する事はありませんでした。 現在は写真より動画に重きを置いてパナソニックで動画を撮ってます。 写真はキャノンとペンタックスです。 フジヤカメラで出物に出会い購入しました。 【デザイン】 コンパクトで良いと思います。 【画質】 自分には十分です。 【操作性】 ソニーに慣れてないけど直観で出来て良いと思います。 【バッテリー】 普通かな? 【携帯性】 デジイチなので普通。Kissの方がコンパクトだけど一般的な大きさです。 【機能性】 興味深い機能がたくさんあります。 全画素ズーム? マルチショットノイズリダクション? 【液晶】 3軸じゃないし今となっては見づらいけど 必要十分 【ホールド感】 良い 【総評】 動画は今3っつかな?同時期のパナソニックに全然敵わない。 APS-Cフォーマットで撮ったら立体感があって深みのある動画が撮れるかと思ったが、 そう言う問題ではないらし。 手振れも酷いし解像してない。 同時期のルミックスGF2 GX1の方が全然綺麗に撮れる。 今でも2カメ&予備で使ってます。 写真は良い。 使ってって楽しい。 今更ながら中古のαマウントのレンズを買ってしまいそうで怖い。 α77Uとかが欲しくなりました。
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【デザイン】威圧感のないシンプルなデザインはgoodです。高級感のなさにライブビューで撮影すれば街で何気なく撮っていて馴染んで目立ちません。何より385gの軽さがさほどミラーレスと変わらず、鞄に放り込んでおけます。 いまさらの感はありますが、10年近く使い続けてきたα37に感謝の気持ちも含めてレビューを書いてみます。 【画質】紛れもなくソニー品質です。このクラスのカメラとしては最高に近いのではないかと、いまでも私には必要にして充分です。α7U、Nex6、Eos6、D3300など使ってますが、同等に近いのではと思います。むしろ7Uやニコンのエントリー機のように輪郭や彩度など作り込んでいる感がない分だけ、フィルムカメラのような自然な絵が出てくると感じています。 【操作性】ワンダイヤルでジョグダイヤルもないのは残念ではありますが、ファンクションキーで主要な操作をすぐに呼び出せるので迷うことはありません。不満を強いてあげればAELボタンが親指AFに割り当てられたら良かったかなというくらいです。 【バッテリー】このα7シリーズやAPS-Cにも使われているNP-FW50については周知のとおりに持ちの悪さは定評のとおりです。とにかく3時間くらいガンガン撮影しているとすぐに50%くらいになって、40以下になったかと思うといきなり動かなくなります。使わないで置いておいても、ひと月もすれば80%に、3か月放置すれば50%を切る始末、カメラが良いのにこれだけが残念です。コンデジのWXシリーズのNP-BNも同様で、私はWX-7、30、50、60、70、100、200まで電池入手もしたくてつい買ってしまいました。まあそれぞれ微妙な違いがあって面白いし、WXシリーズは塗り絵のようだとも言われますが、パッと出しでハガキくらいに焼くならハッとするような絵をコンスタントに出してくれます。ソニツァイスは異論も多いでしょうが、ツァイスっぽい色に味付けされているようにも思います。 【携帯性】ミラーレスが主流のいまではこの重量は軽いものでもなくなったのでしょうが、EVFとはいえ、ファインダーがついてこの軽さは本当に助かります。この軽さのファインダー一眼にα7並みの機能は貴重です。 【機能性】縦型チルトにアイスタートAFもあり、また、1.4倍クロップモードでは秒7コマまでの撮影でハイエンド機並みの連写ができて、300ミリのレンズが630ミリ相当にもなって、当時は運動会などで重宝したものでした。α7と同じピクチャーエフェクトもそろっていて、格調あるリッチトーンモノクロやジオラマなども楽しめます。付加機能は、このクラスで上位クラスのものと、殆ど変わらぬ機能を持っていることもこの期に及んでα37を愛用している所以でもあります。 【液晶】これは評判のとおりあまり良くないです。ただ、フィルムから撮ってきた者にとっては、液晶は構図を確かめられれば良いようなところもあって、私には液晶はこの程度で大丈夫です。ピントは慣れれば拡大でだいたい分かりますし、色などは戻ってPCで見ればことが足ります。それより、よく言われるようにソニーの液晶はコーティングが確かに剥がれるように思います。傷がつかないように液晶保護フィルムをいつも使ってますが、長く貼ってそれを剥がすときに確かにコーティングが何度も剥がれてガックリとしました。最近は保護フィルムを貼ろうがどうかと迷っています。 【ホールド感】これは小さいのにしっかりグリップがあって結構良いのではないかと思います。 【総評】α7Uは気合いが入ったときに、α37は何でもないときにいつでも、みたいな感じで使用していますが、ミノルタの単焦点レンズを使った時の絵は、絵角こそ違えどどちらか区別がつかないくらいです。むしろ輪郭の処理などが自然にも見えて、名門ミノルタのロッコールからの伝統を引き継ぐ旧αマウントの銘玉たち、85mmf1.4や45mmf2などで撮ったフィルム時代の銀塩写真のムードに近い再現をしてくれる隠れた名機ではないかと思います。
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フィルム時代にα7とSweetUの黄金コンビを使用していた。結局、後から買ったSweetUがメインとなるほど良いカメラであった。 デジタル時代になり、早くSweetUみたいなデジ一眼が出ないかと待つこと10年、ようやく、これなら、と思えるカメラがα37。 小さくて軽く、その上高性能(静物撮影)。しばらくはこれで行くつもり。 メインの撮影は花・チョウのマクロ撮影。次は風景スナップ。 おまけ(?)の機能の絵画調HDRが最近は面白いと思っている。
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α37 SLT-A37 ボディ のクチコミ
(841件/73スレッド)
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CCD機をいじりたくなり中古を12100円で購入 色々いじってみましたが・・・・ 37には便利で使い易い機能が一杯で惚れ直しました。 写りは37の方がコテコテの色が出ます。 (今まではCCDの方がコテコテと思っていました) 何と言っても電子ファインダー 330の光学ファインダーは小さくて暗い!! (電子ファインダーに慣れると光学は無理です) 透過ミラーについて「ああだこうだ」と難癖をつけ 悪評が多かった様ですが アマチュアには便利なテクノロジーですよ。 「電気屋のカメラなんでダメ!!」 「カメラはニコン・キヤノン!!」 と思っている方々の偏見なんでしょうね〜。 昭和33年生まれの私にとって「SONY」 (ソニーではなくてエス・オー・エヌ・ワイ) は憧れのブランドです。
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以前、透視ミラーがどうの、高感度がどうの、液晶がどうの、 といろいろな話がありましたが・・・・、 初期型キットレンズ装着でここまで頑張ってくれれば十分です。 α37+カシオ57(10年前のコンデジ)の2台体制での東京遠征でしたが 何といってもコンパクトなので運搬が楽。
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購入から9ヶ月。 兄の結納で神戸へ。仙台からだったので遠路1000キロもの旅でした。 いままでで1番とも言える,大事なシャッターチャンス。撮り損ねないようにと,フラッシュも装備し,レンズはどうしようかと頭を悩ませながら挑んだ当日でしたが・・・。 30枚ほど撮り,いよいよこれからという出番に「カメラエラー」発生 HPに従いトラブルシュートを実行するも,うんともすんともせず,沈黙・・・。 http://qa.support.sony.jp/solution/S1110278035162/ メモリーカードは規格を満たしているし,電池を外して時間が経ってから電源投入も治らず。 カメラ内部のエラーの様子。 こんな大事な時に限って・・・。 買ってから1万3千ショットばかり撮りましたが,マルチノイズショットリダクションなどを含めると,シャッターは2万ほどは切っていると思います。 HPは8月23日に更新されているあたり,新手の故障でしょうか。 カメラが壊れたのはもちろん残念ですが, それ以上に撮れるはずだったのに,撮れなかった写真が残念でなりません。 本日,修理に出してきましたので,皆さんの参考までにご報告差し上げます。
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α37 SLT-A37 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | α Aマウント |
| 画素数 | 1650万画素(総画素) 1610万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.6mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜16000 拡張:ISO25600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.7インチ 23.04万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
電子ビューファインダーTru-Finder |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
1.19 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FW50 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード メモリースティックPRO Duo SDXCカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト可動式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、HDMI |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| ファイル形式 | AVCHD、MP4 |
| 映像圧縮方式 | AVCHD規格 Ver.2.0準拠/MPEG-4 AVC (H.264) |
| 音声記録方式 | Dolby Digital (AC-3) / MPEG-4 AAC-LC、 2ch |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 124.4x92x84.7 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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