セレストロン NexStar 127SLT 価格比較

NexStar 127SLT

セレストロン

NexStar 127SLT

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(563製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

架台タイプ
経緯台
重量
8.2 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ

NexStar 127SLTは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

NexStar 127SLT のレビュー・評価

(1件)

満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
    0%
  • 4
    0%
  • 3
    100%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【良い点】 ・赤道儀にも変更できる電動経緯台 ・しっかりした三脚 ・パソコン接続可能 ・アリガタ/アリミゾ対応の鏡筒取り付け部 ・天体自動導入が可能 【気になる点】 ・高めの価格(スカイウオッチャーの同様の製品と比べて) 【ユーザー像】 ・初心者や上級者を問わず、シンプルに惑星や月面などを中心に天体観望したい方に 【まとめ】 天体望遠鏡の老舗セレストロンの127mmマクストフカセグレン望遠鏡で焦点距離が1500mmです。 こちらのNexStar 127SLTは専用コントローラで操作、スカイウオッチャーのAZ-GTeMK127はスマホ操作で10万円くらい。架台と三脚は違いますが、望遠鏡はほぼ同等のものです。 もはや新品は手に入りませんが、スマホを使用せずに天体導入が可能なのがこの機種の利点でもあり、またスマホをお持ちならば欠点でもあります。そのあたりを承知の上で、5万円程度で中古の程度の良い品が手に入るとすれば、これから手に入れるのも十分にアリな望遠鏡です。

  • NexStar 127SLTのレビューをすべて見る

NexStar 127SLT のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

NexStar 127SLT のスペック・仕様

基本仕様
架台タイプ

架台タイプ

経緯台

水平方向と垂直方向の2つの軸からなる台で、簡単に見たい方向に望遠鏡を合わることができる。

赤道儀

極軸を必ず北極にあわせる必要があるが、目盛環を使うことで座標から天体を探すことができる。

経緯台
対物レンズ有効径

対物レンズ有効径

対物レンズ有効径

この値が大きいほど集光力が向上し高い解像力と明るさを得ることができる。

127 mm
焦点距離

焦点距離

焦点距離

この値が大きいほど高い倍率を得やすいが、望遠鏡の全長に比例する傾向にある。

1500 mm
ファインダー スターポインター
付属接眼レンズ 25mm/9mm
セット内容 アイピース
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止