SONY
サイバーショット DSC-RX100
中古最安価格
42,300円スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画素数
- 2090万画素(総画素)
2020万画素(有効画素)
- 光学ズーム
- 3.6 倍
- 撮影枚数
- 330 枚
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
中古商品について
商品状態については以下の通りです。
- 状態S: 新品同様の非常に状態の良い商品
- 状態A: ほとんどキズのない状態の良い商品
- 状態B: 多少の生活キズ等はあるが状態の良い商品
- 状態C: 大・小のキズや生活キズ等があり使用感のある商品
- 状態D: 大きめのキズや塗装ハゲ等が目立つ商品
※商品状態のランクに関しまして、あくまで目安のランクとなります。商品の状態に関しましては万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
ご購入をされる場合は、必ずショップで商品の状態をご確認ください。
中古品を購入の際は、「中古カテゴリご利用案内」を必ずお読みください。
中古価格比較
(11件)
- 価格(差額)
- 送料
- 購入方法
- ショップ情報
-
1
42,300円
(最安)
状態:Dキズ多550円
店頭販売あり
-
2
44,000円
(+1,700)
状態:Dキズ多550円
店頭販売あり
-
3
46,000円
(+3,700)
状態:C可無料
店頭販売なし
-
4
55,200円
(+12,900)
状態:C可550円
店頭販売あり
-
4
55,200円
(+12,900)
状態:C可550円
店頭販売あり
-
4
55,200円
(+12,900)
状態:C可550円
店頭販売あり
-
7
58,000円
(+15,700)
状態:B良品550円
店頭販売あり
-
8
63,000円
(+20,700)
状態:B良品550円
店頭販売あり
-
8
63,000円
(+20,700)
状態:B良品550円
店頭販売あり
-
8
63,000円
(+20,700)
状態:B良品550円
店頭販売あり
- 中古商品を全て見る(11件)
サイバーショット DSC-RX100は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
サイバーショット DSC-RX100 に関連する製品
新旧モデル
-
閲覧中の製品
2012年6月15日 発売
SONY
サイバーショット DSC-RX100
4.68(605件)- 円〜
-
新モデル
2013年7月5日 発売
SONY
4.56(123件)- 円〜
サイバーショット DSC-RX100 のレビュー・評価
(605件)
満足度
4.68集計対象605件 / 総投稿数605件
-
575%
-
419%
-
33%
-
21%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
修理受付も2025年5月に終了し、長い歴史に完全に幕を閉じ、これからは歴史的な名機としてコレクターアイテムと化すカメラです。 私もRX100 ver2.0を大切に所有しています。 【デザイン】 当時としては金属筐体の高級コンデジって珍しかったんです。今でも見劣りしない高級感のあるデザイン、秀逸です。 【画質】 初代はRX100シリーズで唯一の表面照射センサーです。暗所に弱いものの、低感度での色再現性には裏面照射には無い魅力があります。 28mmスタートであり、28mmの画質が1番良いのでスナップシューターに適してます。 【操作性】 ver2.0ならM3以降の操作性が担保されます。 ver1.0シリーズは控えめに言って使いづらいです。 【バッテリー】 チャージャーが高額で大きいですが、入手性が高いバッテリーなのが魅力です。 【携帯性】 初代はもっとも軽く、携帯性も高いです。 【機能性】 古さは感じますが、今のカメラと比べても不足ありません。動画性能は期待しないでください。 ホットシューはありません。 【液晶】 古いですが見やすく使いやすいですよ。 【ホールド感】 外付けグリップ必須です。 【総評】 高級コンデジの礎を築いた名機です。 シリーズが途絶え、ついに修理受付も終わりましたが、まだオールドコンデジと言うには高すぎる戦闘力を持っています。 コレクターアイテムとしても大変おすすめです。中古台数も相当多いのですが、それでも昨今は値上がり傾向です。
-
【故障について】 同じ場所が3回壊れました。一度目は2020年にレンズが収まらなくなり、「電源を入れなおしてください」とメッセージが出る故障。これは有償修理し、フレキの破断とのことでした。2か月後の2021年に画像が乱れる故障が発生し、これは同じくフレキの破断ということで、無償修理になりました。そして2025年6月、最初と全く同じ故障が発生。しかも運悪く1か月前に修理対応が終了しており、無事文鎮になりました。 中古品なので、前オーナーの扱いが悪かったという説もありますが、外観は非常に綺麗で落としたような形跡もありません。この故障率は、はっきりいって異常だと思います。画質は良かっただけに、悲しいです。ソニーのカメラはしばらくは遠慮しようと思います。先述の通り修理サービスが終わっているので、自分で直せる人以外は買わないほうが無難です。 以下はおまけのレビューです。 【デザイン】 良くいえば高級感がある。悪くいえばデザイン重視で、ホールド性や耐久性は犠牲になっていると思われる。 【画質】 素人目には何の問題もない。 【操作性】 レスポンスが遅い。特に画像の保存が遅く、写真を撮ってすぐにケースにしまおうとするとレンズが引っ込むまでに時間がかかる。ただこれはSDカードのせいかもしれない。 【バッテリー】 気になったことは一度もない。 【携帯性】 レンズが出っ張っているので、その形に沿ったケースが必要。 【機能性】 カメラにさほど詳しくないのでノーコンメント。 【液晶】 大きく見やすい。尿液晶化などもなかった。 【ホールド感】 悪い。オプションのグリップはあったほうがいいと思う。
-
【デザイン】 すっきりとしたデザインで、高級感があると思いました。 【画質】 16Mのm4/3機よりも解像してると思いました。高感度性能は劣りますが明るいレンズで相殺してくれるので、場面によっては暗いキットレンズよりもノイズが少ないと思います。白飛び黒潰れし易いので、RAWで撮影して暗部を持ち上げるのがベストだと思います。 発色の傾向はキヤノン機と比較すると寒色寄りだと思います。 レンズは28ミリ始まりですが、むしろ24ミリ始まりより使い易いと思います。 【操作性】 10年前のカメラなので仕方ないが、他社と比較するとあれ?と感じる時もありますが、慣れれば問題無いと思います。 【バッテリー】 良く持ちます 【携帯性】 良好です 【機能性】 特筆すべきものは無いかな 【液晶】 綺麗ですが、屋外での視認性がパナ機より劣ると思いました。 【ホールド感】 コンデジに期待するのが間違いだと思います。これを良くしてしまうと、大きく重くなってしまので、そうなると、このカメラの魅力は半減してしまうので、この形状で良いと思います。 【総評】 少し癖はありますが、上手く使いこなせばm4/3機やAPS機と遜色無い写真が撮れると思います。 総重量240g弱で、この画質が得られるのはRX100だけだと思います。 2020年11月追記 RX100mk3を買い足して、両機を併用して使っていますが、初代の方が良い点が多いと感じて来ました。 電池持ちなのですが、撮影枚数は変わらないみたいですが、RX100の方が電池の減りが遅いと思います。 RX100とRX100mk3の重さを比較すると、RX100mk3はずっしりと重く感じます。 RX100mk3を使った後に、RX100を使うととても軽く感じます。 RX100mk3はAF時に若干の振動と音がしますが、RX100は振動もしないし音もしません。 低感度での画質はRX100の方が、優れている様な気がしてきました。 24ミリ始まりよりも28ミリ始まりの方が、自分は使い易く感じます。 2022年9月追記 2019年11月に購入して2020年12月に手放しました。 そして、2年振りに再購入しましたが、サブカメラとしては最高のカメラだなと思いました。 余計な機能(EVF チルト液晶)が付いてないので、とても軽くて電池持ちも良好です。 コンデジって、本来、こうあるべきなんだよねというのを再現してるカメラだと思います。 今でも根強いファンが多いのは、シンプルで画質が良いからだと思います。 2025年4月追記 このカメラで撮影した写真を振り返ってみると、晴天の屋外だったら、APSセンサーのカメラと比較しても遜色が無い画質だなと実感しました。 撮影条件が悪くなれば差はでますが、センサーの大きさが違うので致し方ないと思います。 コンデジはシンプルで余計なものを付けないで、小型軽量で高画質なのが理想的だと思います。 そんな条件を満たしてくるのがRX100でした。
- サイバーショット DSC-RX100のレビューをすべて見る
サイバーショット DSC-RX100 のクチコミ
(29686件/1739スレッド)
-
今年最後のアジサイ撮影です。 RX-100で撮影は久しぶりです。 メインはα6300で撮影が多くこの機種ではほとんど写真は撮ってませんが。 2012年9月29日購入で13年近くになりますがセレクトダイヤルの不具合でモードが安定しなく他のモード を行ったり来たりしますね。 購入しばらくしてから思ってたのが、操作が悪いせいか分かりませんがピントを合わせにくい面がありますねこのカメラ。 レンズはツァイツレンズで明るくて1インチというセンサーの大きさに引かれて購入しましたが、ピント合わせが 良くなく使わなくなっていきました。 朝焼け(マジックアワー)を狙っての早起きで行きましたが良い感じに朝日が出ず駄目でした。 写真はトイカメラモード(周辺減光)で撮影しています。
-
ソニーサポセンの修理は今月末で終了 定額修理は30000+税
-
RX100を使い続けてもうすぐ11年になります。5月に入り、電源を入れると「電源を入れなおしてください」のメッセージが出てくるようになりました。 電源を入れなおしても同じメッセージが出続けます。苦闘の末、初めに再生ボタンを押して、再生画面になった状態で「電源を入れなおしてください」メッセージが出たら電池を入れなおしてシャッターボタンを押したら撮影モードになって撮影できたことがありましたが、翌日にはまた「電源を入れなおしてください」のメッセージが出て撮影できなくなりました。 購入してから10年以上が経つので修理はやむを得ないかと思いましたが、電源部分の接点に問題があるのかと思ってバッテリーの接点部分と本体の接点部分に接点復活剤(5−56)をごくわずかに使用したら直りました。一週間ほど経ちますが快調です。 ご参考までに。 既出でしたらご容赦ください。
- サイバーショット DSC-RX100のクチコミをすべて見る
サイバーショット DSC-RX100 のスペック・仕様
- 有効2020万画素の大型(1.0型)CMOSイメージセンサーと大口径F1.8レンズを搭載。「サイバーショット」シリーズの最上位機種。
- カスタマイズ可能なレンズ部のコントロールリングや背面のファンクションボタンにより、直感的かつ軽快な操作を実現。
- 新開発のイメージセンサーとレンズに最適化した画像処理エンジン「BIONZ」により、ISO125-6400という広い感度領域と高速処理に対応。
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 2090万画素(総画素) 2020万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1型CMOS |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
10.4〜37.1mm (35mm判換算値:28〜100mm) |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F1.8〜F4.9 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
3.6 倍 |
| マニュアルフォーカス | ○ |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| USB充電 | ○ |
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
330 枚 |
| デジタルズーム | 54 倍 |
| 最短撮影距離 | 5cm(標準) |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード メモリースティック Duo メモリースティックPRO Duo SDXCカード メモリースティックPRO-HG Duo Eye-Fiカード |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| シャッタースピード | 1〜1/2000 秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 122.9万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO125〜6400 拡張:ISO80、100、12800、25600 |
| 起動時間 | 2.1 秒 |
| ファインダー | 無し |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-BX1 |
| 連写撮影 | 10コマ/秒 |
| インターフェース | USB2.0、HDMIマイクロ端子 |
| 動画 | |
|---|---|
| フレームレート | 60 fps |
| 動画撮影サイズ | 1920x1080(フルHD) |
| 記録方式 | MP4/AVCHD Ver2.0 |
| 最長撮影時間 | メモリ容量に依存 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| 顔認識
顔認識 顔認識 人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。 |
○ |
| AF自動追尾機能
AF自動追尾機能 AF自動追尾機能 指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 |
光学式 |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| バルブ撮影 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 101.6x58.1x35.9 mm |
| 重量 | 本体:213g 総重量:240g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
サイバーショット DSC-RX100 の製品特長
[メーカー情報]
-
1.0型センサーとF1.8レンズを小型ボディに搭載
レンズの性能を引き出す、新開発1.0型CMOSセンサー
大型1.0型(13.2×8.8mm)“Exmor(エクスモア)”CMOSセンサーを新開発。従来のサイバーショットで採用されているCMOSセンサーと比べ、約4倍の受光面積を持つため、大口径F1.8ツァイス「バリオ・ゾナーT*」の優れた描写を余すところなく受け止めます。また、有効約2020万画素の描写性能により、被写体の細かなディテールまで忠実に再現。さらに、ノイズを初期段階から抑えるため、センサー上でオンチップ・カラムA/D変換とデュアルノイズリダクション処理を行い、ノイズを最小限に抑制し高画素化と低ノイズ化を実現しています。
新開発、F1.8の大口径ツァイス「バリオ・ゾナーT*」レンズ
厳密な性能テストに合格し、ツァイスの「バリオ・ゾナーT*」の名を冠した光学3.6倍ズームレンズを搭載。広角28mm(35mm判換算)側の開放F値はF1.8と明るく、7枚羽根円形絞りと合わせ美しいボケ味を実現します。レンズには、ゴーストやフレアなど不要な反射光を低減する多層膜コーティング、「T*(ティースター)コーティング」を施しています。これにより圧倒的な描写性能を発揮し、シーンの空気感まで表現します。
-
自分らしさを表現できる操作性
こだわりのマニュアル操作を可能にするコントロールリング
レンズ部にあるコントロールリングを操作することで、一眼レフカメラ並みのこだわり設定が可能。リングを回すと液晶画面にパラメーターが表示される直感的なユーザーインターフェースで、マニュアル操作を快適に行えます。コントロールリングに割り当てられる機能は、ズームや絞りといったカメラの基本設定から、ピクチャーエフェクトといった仕上がりの調節まで自由に設定できます。また、シームレスなコントロールリングのため、動画撮影時も操作音を気にせず撮影できます。
よく使う機能をすぐに呼びだせるファンクションボタン
背面のファンクションボタンには、任意の機能を登録可能。使用頻度や好みに合わせてカスタマイズすることで、必要な機能を瞬時に呼びだすことができます。レンズ基部のコントロールリングや背面のコントロールホイールと組み合わせて、軽快にすばやく設定を決められます。
自分好みの設定を登録できる「MR(メモリーリコール)」モード
カメラのモードや機能の設定など自分仕様にカスタマイズした撮影メニューを、3セットまで本体に登録できます。撮影スタイルや状況に合わせ、モードダイヤルを「MR(メモリーリコール)」にして登録番号を選ぶだけで好みの設定をすばやく呼びだせます。撮影メニューは、撮影モードや絞り、シャッタースピードはもちろん、ズーム位置、ホワイトバランス、露出補正など多彩なモードや機能を登録可能です。
厳密なピント合わせをサポートする「MFアシスト」「ピーキング」機能
マニュアル操作でピント合わせを行うときに、画面の一部を拡大して表示する「MFアシスト」機能を搭載。約8.6倍または17.1倍に拡大できるので、マクロ撮影などで厳密なピント合わせが可能です。また、画面内でピントの合っている部分の輪郭を指定された色をつけて表示する「ピーキング」機能にも対応。液晶画面で全体を見ながら、どこにピントが合っているか一目で確認できます。
-
多彩な撮影モード
※ 撮影シーンや条件により補正の効果は変わります
マニュアル撮影を本格的に楽しめる充実の撮影モード
シャッタースピードと絞り値を自動設定する「プログラムオート(P)」をはじめ、「絞り優先(A)」「シャッタースピード優先(S)」「マニュアル露出(M)」など、自分の意図を反映して本格的な撮影を楽しめるマニュアルモードを搭載。さらに、クリエイティブな表現が楽しめる撮影モードや「プレミアムおまかせオート」などのオート撮影機能も充実しています。
-
充実の基本性能
目で見たままの印象を再現する「オートHDR(ハイダイナミックレンジ)」機能※1※2
ハイライトからシャドウまで、通常のカメラではとらえられない明暗差を、人間の目で見たままに近い階調で再現。白とびや黒つぶれを起こしてしまうシーンでも、1回のシャッターレリーズで連写した3枚の画像をカメラ内で高精度に自動合成します。これにより、見たままの自然な印象の写真が仕上がります。設定は「オート」に加えて、「露出差レベル設定」で1.0-6.0EV間で6段階の調節が可能です。
最適な階調表現に自動調整する「Dレンジオプティマイザー」※3
背景が明るいことで手前の人物が暗くなりがちな逆光時などに、暗くなった人物の顔などを自動補正して、見たままの印象に近い自然な明るさで再現します。連続撮影にも対応しているので、人物撮影やスナップはもちろん、スポーツシーンにまで幅広く活用できます。設定は白とびと黒つぶれの両方を抑える「オート」に加え、補正効果を5段階で調整できる「レベル設定」から選択できます。
※1 被写体・背景の一部が動いたり、点滅発光したりすると、画像合成処理が正確にできない場合があります。
※2 P・A・S・Mの露出モードでのみ可能。RAW、RAW+JPEG選択時は使用できません
※3 ※ 撮影シーンや条件により補正の効果は変わります -
撮影後も思いのままに編集・管理
撮影・作品制作の効率と画質を追求するソフトウェアシリーズ「Imaging Edge(イメージング エッジ)」
高品質なRAW現像や便利なPCテザリング、効率的な表示/管理を可能にするソニー純正の新しいソフトウェアシリーズ「Imaging Edge(イメージング エッジ)」。撮影した画像を即座に確認し、明るさや色合い、ホワイトバランスなどの画像調整ができます。
撮った写真や動画を思いのままに活用
■写真や動画の楽しみを広げる、“PlayMemories(プレイメモリーズ)”※1
写真や動画の閲覧・編集・シェアをさまざまな機器で、どこからでもすぐ、かんたんにできる、“PlayMemories”シリーズ。撮影したあとの写真や動画の楽しみが、さらに広がります。■さまざまな楽しみを実現する“PlayMemories Home”※2
付属ソフト“PlayMemories Home”を使えば、写真だけでなく動画もカレンダー表示でかんたんに整理・検索・再生できます。また、パソコンにつなぐだけで、カメラ内の映像を取りこまなくても閲覧できます。さらに、パソコンに取りこんで編集したり、DVDを作成したり、便利な機能を使って楽しくかんたんに管理・活用できます。※1 インストールには本体が必要です
※2 サイバーショットに内蔵されている“PlayMemories Home”はLite版になります
<メーカー情報は、2019年8月時点のものです。>
サイバーショット DSC-RX100 の関連特集
-

激動の平成デジタルガジェット史 第8回:平成22〜24年(2010〜2012年)
2019年4月21日
-

2016年8月9日
色を選択してください
