| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
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-位 | 1位 | 4.41 (20件) |
574件 |
2025/5/27 |
2025/9/12 |
2574万画素 |
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18.3mm (35mm判換算値:28mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2574万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.4x61.1x32.7mm 重量:本体:228g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.3mm×15.5mm(APS-Cサイズ)CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:250枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜204800 内蔵メモリ:53GB 起動時間:0.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効画素数約2574万画素のハイエンドコンパクトデジタルカメラ。焦点距離は18.3mm(35ミリ判換算で約28mm相当)、F値はF2.8〜F16。
- 手ぶれ補正には撮像素子シフト方式(5軸補正)を採用。SRユニットを用いたモアレ低減機能(オフ、弱、強)を搭載。
- 3.0型TFTカラーLCDモニターを備えている。質量は約228g(本体のみ)で、専用充電式バッテリー、USBケーブル、ハンドストラップが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5待望のGR�W モノクローム ストラップは別で購入するべき
gr系はgrデジタル4 gr�V 昔のコンデジのリコーR10 CX2 CX4
などなど gr�Vを購入してから良さを感じて過去に遡って
また流行りのオールドコンデジにも乗って 古いリコーのカメラを買ってみた
抽選外れまくるも まめに応募してやっと購入できた
【ポケッタブル】ポケッタブルです ていう方 大変失礼ですが
レンズ収納式のカメラ全てにセンサーゴミの可能性があります
ポケットに入れるなら 電源オンオフ前にブロワーすることをおすすめします
ポケットの中は埃王国
ブロワーしないと埃がセンサーに入ってしまう確率が増えます
レンズの収納時に またレンズがでてくる時に埃を拾って
内部に入ってしまいます
レンズ交換式と違い レンズ外せないので
センサーにゴミがつくとメーカー送りになり
かなりのコストがかかることになります
またセンサーにゴミがついていると下取りが激減します
下取り時に普通のカメラ屋さんなら絞って撮影して
センサーゴミないか確認するので 難あり品になる
【価格】gr�Vの倍以上って高過ぎるけど 欲しいものは欲しい
【転売ヤー】メーカーさんは転売ヤー対策して欲しい
または量産して欲しいです
まだまだ数日の使用
テキトーな撮影のみですが 画質の良さは感じる
【デザイン】
grです
【画質】
お これはいいと思いました
モノクロセンサーとてもきれいです
しかし そもそも粒状感が好きで ザラザラに仕上げたりしてました
今後は方向転換ですね
【操作性】いつものgr
露出補正がgrデジタル4みたいに上下のボタンでできるのは地味に嬉しい
注意: 右手でこの上下ボタンを触ってしまい
撮ろうと思ったら露出がぜんぜん違ってたりしました
持ち方を注意します
【バッテリー】120になって少し良くなったような
予備と充電器は別で購入済み
ビックカメラさんで電池と充電器売ってた
【携帯性】
grです
【付属ストラップ】grの付属ストラップ 相変わらずしょぼ過ぎ
購入される方はあらかじめピークデザインとかpgytechとか
ネックストラップにするか ハンドストラップにするか
事前にストラップは用意することをおすすめします
注 ハンドストラップは落下の可能性がネックストラップに比べ高いです
【機能性】grです
マクロボタンを押してしまうので
ピント合わんわと思ったら
チューリップのマクロマーク出ていないかチェック
【液晶】まあ普通でしょ
【ホールド感】縦撮りが多いので もちろんイマイチ サムレストとかつけるかも
【総評】当然欲しいですよね
当たり前ですが モノクロしか撮れませんのでメインカメラには向きません
5結局買っちゃう、GR。
【総評】
結局買っちゃう、GR。
…というのが、総評です。
歴代GRを使ってきましたが、正直今回マイクロSD仕様になった時点で見送り気分が強かったです。
…が、サブとして使ってきたコンパクトカメラが不調になり、後継機は何がいいか…と、使用機会と照らしながら考えたところ、速写性や画質のバランスからGRが残るのですよね。
メーカーがしっかりコンセプトを持って更新し続けている機種だけの事はあります。
気軽に出かけたい時、一眼を置いてGRだけ連れ出して撮る事もありますが、何より小ささ、軽さは気持ちとフットワークを軽くしてくれます。
機材の特徴を意識してシャッターを切れば、妥協が少ない(≒イメージに近い)撮れ高が期待出来る事は、歴代GRへの信頼にも繋がっています。
製品の評価とは別の要素になりますが、GRに限らず評価が高いカメラは軒並み抽選販売方式を導入する傾向が出てきましたね。
部品が高騰し、資材入手もままならない時代になり、メーカーは今までのような潤沢な製品提供が難しい環境になって久しくなりました。
私は、量販店が募集した抽選の3回目で当選、先日入手出来ました。
抽選での購入方法は手間と運に耐えられる方のみが対象になるので、ある意味��本当に欲しい方�≠ノ届ける手段として正しい部分はあるのかも…と思いました。
欲しい時に買える、という事は、本当に幸せな事だったんだなあ…と実感する今日このごろです。
評価の★の中で、やはり気になったのはバッテリーでしょうか。別売りの純正バッテリーチャージャーは2つ同時に充電出来る仕様。今は暑い季節なのでそこまで必要と感じる機会に出くわしませんが、冬場は予備バッテリーを2つ持っていると安心だと思います。
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-位 | 2位 | 4.51 (22件) |
701件 |
2019/7/ 9 |
2019/8/ 1 |
2010万画素 |
4.2倍 |
8.8〜36.8mm (35mm判換算値:24〜100mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105x60.9x41.4mm 重量:本体:280g、総重量:304g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO25600 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 4K動画撮影機能を搭載し、手軽に動画を楽しめるコンパクトデジタルカメラ。ライブ配信サービスに対応しカメラ本体のみで簡単にライブ配信が可能。
- 1.0型・約2010万画素の積層型CMOSセンサーと映像エンジンDIGIC 8を組み合わせ、動画と高速連写性能が向上。クロップのない4K動画撮影を実現。
- 「縦位置情報の付加」機能によりカメラを縦位置で撮影した動画をスマホやPCで自動的に縦位置で再生でき、自撮り動画も動画ボタンをタッチするだけ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現在でも通じる機能とコンパクトボディ
起動は不満に思わない程度に早く、AFは動体を撮らなければ問題無いですが、光量の不足したシーンではちょっと怪しいことも。電源ONでレンズがググっと伸び、OFFで収納されます。コンデジとしては大きめの1インチセンサーに明るめのF1.8-2.8レンズとはいえ、それほど絞る必要は無さそうです。元々このカメラではパンフォーカス的に撮ることが多くなりそうなのですが、F4ぐらいで十分だと思いました。それより、光学式手ブレ補正機能が有るとはいえ、この軽量コンパクトボディですから、ブラさないことの方が重要でしょう。サッと取り出してサッと撮る目的なので、AvよりTvでSSを1/60〜1/125にして、ISO-AUTOに設定しておいた方がその目的に適いそうです。高感度は2019年モデルの1インチセンサーですから、現在のフルサイズ一眼程には強くはありませんが、まあRAWで撮っておいて後でDPPにて丁寧にノイズリダクションを掛ければ何とかなりそう。色に関しては、キヤノンのホワイトバランスには信頼を置いていますし、RAW画像なら後で調整も容易。最短撮影距離は広角端で5cmということで、物撮りにも気兼ねなく使えそうです。
RAWで撮れば四隅はかなり厳しいと分かるので(広角域で)、デジタル補正が前提なのでしょう。解像力は特別高い感じは受けませんし、F1.8といえど一眼機のようなボケ味は期待できません。しかし、絞りを変えながらのカメラらしい撮影を楽しむことはできますし、小型軽量ボディを生かして、どこへでも持って行って撮るには最適だと思いました。それならスマホカメラで良いのでは、との反論が出そうですが、そこは「RAWで撮れる・CANONのDPPが使える」という点が、私は大きなメリットと感じています。
5持っていたから撮れた絵
メインのカメラの画角ではダメな時、ポケットに入れておいた本機が活躍です。持ち歩きが負担にならなく、いざという時は頼もしいカメラです。
RAW +JPEGで撮って現像してますが、キヤノンの最近機種に搭載のHEIFでも保存出来れば最高なのですが。キヤノンさん、何とかなりませんか。可能ですよね、それと瞳AF、これを搭載してくれたら感謝感激です。
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-位 | 3位 | 4.13 (54件) |
873件 |
2024/12/17 |
2025/2/20 |
2030万画素 |
30倍 |
4.3〜129mm (35mm判換算値:24〜720mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:112x67.8x43.1mm 重量:本体:280g、総重量:322g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:380枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学30倍ズームと約2030万画素MOSセンサー搭載、高倍率ズームコンパクトカメラ。LEICA DCレンズを備え24mmから720mmまでの幅広い焦点距離に対応。
- 独自の撮影スタイル「4K PHOTO」で、30fpsで撮影した画像のなかから決定的な一瞬を800万画素相当の高解像度画像として写真に残せる。
- セルフィーに便利な180度チルト式モニターを装備。「フォーカスセレクト機能」で撮影後にピント位置を選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WiFiを使ったスマホへのデータ転送機能は便利だが遅い
WiFiを使ったスマホへのデータ転送機能については便利ですが転送速度が遅いため、別途、USBタイプCのSDカードリーダーを購入にて転送等の考慮が必要
5価格が安い。
フラッシュの位置が、カメラを構えた時に覆ってないか常に気になる。
それ以外は、画質は素晴らしい。
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-位 |
4位 |
3.77 (37件) |
519件 |
2025/5/22 |
2025/6/26 |
1774万画素 |
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10.8mm (35mm判換算値:32mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:1774万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:105.8x64.3x45.8mm 重量:本体:191g、総重量:240g フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:2160x1440 顔認識:○ セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:13.3mm×8.8mm(1型サイズ)、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:880枚 記録フォーマット:JPEG/DCF シャッタースピード:30〜1/2000秒 液晶モニター:2.4型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO200〜12800 起動時間:1.7秒 ファインダー:逆ガリレオ式ファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264/リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- ハーフサイズカメラから着想を得たコンパクトデジタルカメラ。フレーム切り替えレバーによるアナログな撮影や、フィルムライクな写真表現が楽しめる。
- 横3:縦4のアスペクト比を採用し、縦構図の静止画・動画を撮影できる。
- 2枚の縦構図の写真を組み合わせた組写真を簡単に作れる「2in1」機能や、13種類のフィルムシミュレーションなどを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャッターの反応が良くて連射が効く
スマホで撮っていると逃しがちなシャッターチャンスも、このカメラだとぎりぎりシャッターが間に合う。そんなレスポンスの良さが気に入っています。
手振れ補正もスマホとは比べ物にならないです。少しぐらい揺れてても全然平気。
買ってよかったです。
5楽しい!
【デザイン】
まず見た目は百点満点でしょう。この見た目のために買う人も多いはず。
【画質】
iPhoneとどっこいどっこいって感じですかね。
ただ空は白飛びするし夜景はブレブレになるので撮影場所は選んだ方が楽です。
【操作性】
操作しやすいですね。液晶フィルムを貼ると反応が鈍くなるという意見もありましたが、私は普通に使えています。
【バッテリー】
かなり良いです。
普通のコンデジが200から300ショットなのにこのカメラは850ショット。2泊3日の旅行で充電せずに全日いけました。
【携帯性】
思ったより小さくて良いです。レンズが出っ張ってるタイプですが、ズボンのポケットに入ります。
【機能性】
フィルムシミュレーションとフィルターで結構色のトーン変えられるので楽しい。
【液晶】
これは唯一欠点ですね。液晶はもうちょい大きくして欲しかった。撮った写真はスマホに移すまでちゃんと撮れてるかわかりません
【ホールド感】
あまりないですが、コンデジはこんなもんだなという感じです。手首ストラップ等は必ずつけましょう。
【総評】
お安くなった今なら間違いなくオススメできます。
この価格でファインダーがついてるコンデジはほぼないですし、見た目が良いので持ってるだけでオシャレです。
良いカメラでいい写真を撮るというよりは、カメラで写真を撮るという体験を楽しくできるカメラになってると思います。
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-位 |
5位 |
4.23 (61件) |
797件 |
2018/7/31 |
2018/8/30 |
2030万画素 |
40倍 |
4.3〜172mm (35mm判換算値:24〜960mm) |
F3.3〜F6.9 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:110.1x63.8x39.9mm 重量:本体:275g、総重量:299g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:265枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 新映像エンジン「DIGIC 8」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。手ブレ補正機構が進化し高速連写が可能で、4K動画・4Kタイムラプス動画の撮影もできる。
- 広角24mmから望遠960mm相当の光学40倍ズームレンズと、カメラ部有効画素数最大約2030万画素のCMOSセンサーを搭載し、幅広い撮影領域で高画質を実現。
- 上方向に約180度回転するチルト式液晶モニターに加え、美肌効果や明るさ、背景ぼかしを設定できる「自分撮りモード」を搭載。Wi-Fi / Bluetoothに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入して良かったです
【デザイン】
キヤノンらしいデザインで、とても良いと思います。
【画質】
気軽に撮影する感じで使用しますので、十分な画質だと思います。
【操作性】
コンパクトカメラなので、モードダイヤルの文字が小さいので見にくいのと、ダイヤルが小さくて操作しにくいかもしれませんが、キヤノンのカメラは扱いやすくて良いと思います。
【バッテリー】
枚数は確認しておりませんが、1日撮影してぎりぎりでした。すぐに予備を1個購入しました。
【携帯性】
IXY650と比べれば、一回り大きくて重いけど望遠に強いので、このくらいの大きさなら携帯性は良いと思います。IXY650は使わなくなってしまうかもしれません。
【機能性】
コンパクトカメラでこれだけの機能があれば十分です。
【液晶】
普通だと思います。見やすいです。
【ホールド感】
普通です。
【総評】
コンパクトカメラで、マクロと望遠に対応するカメラは、現在は SX740HS しかないので、かなり値上がりしてしまいましたが、この先このスペックのコンパクトカメラは発売されそうにないと思い、生産終了になる前に購入しておこうと思いました。まだ少し使用しただけですが、やっぱり購入して良かったと思いました。
5水族館で動画撮影をしています
2024年3月末、長く使用していたNIKON のコンデジの液晶が表示されなくなり修理もできないと知って様々なコンデジを自分の使用目的に合うか熟慮した上で最安値店で購入しました。そのときは69,000円ほどでした。
目的は水族館での生き物の動画と静止画を撮るためです。
ミラーレス一眼もひとつはありますが、レンズの倍率が小さいため、別のレンズを買うにも高額なことと長時間の操作に不慣れで、やはりコンデジの方が持ち運びにも長時間同じ姿勢で構える必要があっても自分には簡単であると判断しました。
目的どおり、軽くて操作は簡単ですし、ファインダーがなくてもコンデジの液晶で確認できるので問題ありません。自分で編んだケースに収納していますが、たまに勝手に電源が入るのが困ります。のちに裏布を貼り、誤操作を防ごうと思いましたが、何かの反動で再生ボタンが反応することがまだあるのが難点です。丸一日水族館でいくつも動画を撮影しているとバッテリーは予備(互換バッテリー)を携帯することでバッテリー切れを回避しています。
画質はそこそこ満足しています。水族館の水槽の向こう岸にいる動物を動画で撮る際、たまに水滴にピントが合ってしまうのを防ぐのに四苦八苦していますが、キレイに撮れるとテンションが上がります。
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2025年まではメインで利用していましたが、コンデジ開発が止った影響で価格が跳ね上がっていることに不安を覚えます。10万円超えの価値があるか疑問です。星を減らしました。
というのは2026年に入ってからはソニーのミラーレスカメラ(コンデジ購入直前に手に入れた)を主に使うようになりました。ZV-E10ですが望遠できないので放置していました。こちらに望遠ズームレンズを足して動画を撮っています。動く生き物の静止画は難しいので練習中ですが、動画はとてもキレイです。比べると音質もかなり違います。
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-位 |
7位 |
4.31 (73件) |
2051件 |
2019/7/26 |
2019/8/30 |
2010万画素 |
8倍 |
9〜72mm (35mm判換算値:24〜200mm) |
F2.8〜F4.5 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
- 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
- AIにより動体を高精度に追従し続ける「リアルタイムトラッキング」や「リアルタイム瞳AF(動物対応含む)」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ1台でほとんど撮れる、完成度の高いコンデジ
ポケットに入るサイズで24-200mm相当をカバーでき、旅行や食べ歩き、日常のスナップでは非常に便利です。AFが速く、動く被写体にも強いので、小型カメラとは思えない安心感があります。ファインダーを内蔵している点も、晴天時の撮影では助かります。
画質は十分きれいですが、暗い飲食店や大きなボケを生かした撮影では、フルサイズ機との差を感じます。また、本体が小さいためグリップしにくく、メニューやボタン操作には慣れが必要です。
それでも「大きなカメラを持ち出したくないけれど、スマホでは物足りない」という場面には最適。発売から時間が経っても、これほど撮影範囲の広いコンデジはなかなかありません。価格は高めですが、旅行用の1台として完成度は非常に高いと思います。
5今のところは、私にとって他の機種の選択肢がありません。
購入にあたり、イメージセンサー1インチ以上の同様機種と比較検討しましたが購入してよかったと思います。
決め手は、高倍率の8倍ズーム、ファインダー付、自撮り可能チルト液晶、インターバル撮影可能。
細かいところでは、動画撮影中にスチル写真が撮影できる(Canonはこれができなかった)
気になった点は、思った以上にバッテリーの減りが早い、最大F値が2.8(これは最初から分かっていたことですが)
F値の少なさは主に夜間撮影時に影響がありますが、使っているうちにそれもマルチショットNRモード(高isoのノイズを軽減してくれる機能)でクリアできそうですし、それよりも望遠高倍率の方が有意義でした。
Fnボタンを駆使して、自分なりに機能をカスタマイズし使っていて楽しいカメラです。
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-位 | 8位 | 4.31 (55件) |
501件 |
2023/9/27 |
2023/10/13 |
1200万画素 |
4倍 |
4.5〜18mm (35mm判換算値:25〜100mm) |
F2〜F4.9 |
○ |
【スペック】画素数:1271万画素(総画素)、1200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:113.9x65.8x32.7mm 重量:本体:222g、総重量:249g 防水性能:15m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 耐結露:○ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:1/2.33型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:330枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4AVC/H.264)/ステレオリニアPCM 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 防水15m、防じん、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度、耐結露といったタフ性能を実現したコンパクトデジタルカメラ。
- F2.0の明るい高解像力レンズに、Hi-speed裏面照射型CMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「Truepic VIII」を組み合わせることで高画質を実現。
- 4種類のマクロ撮影モードと2種類のマクロ撮影用アクセサリー(別売り)からなるマクロシステムで、ミクロの世界を写し出せる。多彩な水中撮影にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強お散歩カメラ、普段使いにも
【デザイン】
派手かなと思ったけど結構かっこいい。
カメラは黒が多いので、良い意味で目立ちます。
【画質】
センサーサイズなりだけど、エンジンがそこそこ新しいので十分綺麗です。
暗所じゃなければそつなくいける。
raw現像でこだわれるのも◎
【操作性】
ダイヤルちょっと硬め。勝手に動くよりはいいかな。
レスポンスはとても良いです(起動かなり速い)
【バッテリー】
GPSオンでも思ったよりは持つが、動画を撮ると一気に減るイメージ。
Type-Cなので最悪出先でも充電できる。
実は裏技(?)で、充電始めて電源が一度切れた後もう一度入れると給電使用可。
【携帯性】
最強。
どこにでも携帯するためのカメラ。
もっと小さいコンデジもあるっちゃあるが、TGは雑に扱ってもいい=ケースがいらないし、レンズが沈胴式じゃないので、実際に取るスペースは小さくて済む。
【機能性】
アウトドアとマクロに強いが、それ以外の普段使いでもアートフィルターがいっぱい入ってたり、各種ピクチャーモードもパラメータいじれるので結構遊べます。
【液晶】
普通。良くはない。水中対応のためなら仕方ないかな。
【ホールド感】
一般的なコンデジよりは落としにくくなってると思う。
あんまり意識しなくても指が映り込みにくい(気がする)
【総評】
メーカーはアウトドアやマクロを推してますが、普段使いでもとにかく気軽に持ち出せるのが良いです。
起動が早いのとレンズが沈胴式じゃないので、サッと出してパッと撮ってガッとしまえます(雑に使っても平気)。
つまりストリートスナップにはうってつけ。
いろんなアートフィルターを取っ替え引っ替えしながら気軽に撮って遊べるカメラ。
アートフィルターのラフモノクローム、ブリーチバイパス、ネオノスタルジーあたりがお気に入り。
気軽に持ち出して街角をエモく撮ってお花を超接写で撮って雨が降っても撮れる、最強お散歩カメラです。
一眼のお供のサブカメラとしても良き。
雑に扱っていいカメラが1台あるととても快適です。
5TGシリーズの地味な進化を感じる
TG-5からの乗り換えです。主にフィールドで菌類の撮影をしています。
【デザイン】歴代のTGシリーズを踏襲
【画質】コンパクトカメラとして標準的
【操作性】歴代のTGシリーズを踏襲。過去機種を使っている人にはまったく違和感が無い
【バッテリー】持ちは標準的。歴代のTGシリーズで同一のバッテリーであり、3rdパーティー製品も充実
【携帯性】歴代のTGシリーズと同一、ポケットに入れて持ち歩くには難あり。フィールドではザックに取り付けるホルダーなどを使うとよい
【機能性】歴代のTGシリーズ+アルファ。マクロ・顕微鏡モードが地味に進化している。深度合成の撮影枚数が設定でき、処理時間が短縮できて有難い。逆光に強くなった
【液晶】画素数が多くなったが、フィールドでの実用上は変化を感じない
【ホールド感】歴代のTGシリーズと同じ。安定してホールドできる。状況にもよるが三脚を使わず手でスタビライズしやすい
【総評】2世代前の機種からの買い替えです。旧機種との比較記事には書かれていない、微妙な機能改善がうれしい。
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-位 | 9位 | 4.66 (10件) |
1378件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/下旬 |
4020万画素 |
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23mm (35mm判換算値:35mm) |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:4020万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:128x74.8x55.3mm 重量:本体:471g、総重量:521g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:6240x3510(6.2K) 連写撮影:20コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 5 HR、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式/電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:320枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF/TIFF シャッタースピード:30〜1/180000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 薄型・軽量な5軸・最大6.0段のボディ内手ブレ補正システムにより、従来モデルから重量・サイズ増を感じさせずコンパクトさを維持したデジタルカメラ。
- 裏面照射型高解像4020万画素センサー「X-Trans CMOS 5 HR」と、従来機比約2倍の高速処理を実現する「X-Processor 5」を搭載。
- チルト式フラット液晶モニターを搭載し、収納時はボディ背面と完全にフラットになる。ハイアングル時のチルト角度が45度に改善、機能性が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5評判通りのすばらしいカメラ
販売開始から気になっており、手に入れたいと思いつつも転売屋の法外な価格の品に手を出すのはためらわれ,ずっとEC市場をウォッチしていたところ,たまたま測定の森にリーズナブルな価格で出品されていたのを発見し,即注文。
昭和時代からカメラを保有してきた私にとって,まずデザインからして物欲をそそられるものでした。
ほとんどの高精細デジカメがEVFと液晶のみの時代,光学式のレンジファインダーがあるというのは垂涎ものです。若干大きさや重量はあるもののレンズ一体型のコンパクトな本格カメラという点も気に入った点。入手後初期設定をするためにメニュー画面を開いてビックリ。CANONの本格ミラーレス一眼も普段使っていますが,それにも勝るとも劣らぬメニュー選択肢の豊富さ。ますます気に入りました。
Fujifilmお家芸のフィルムシミュレーションも昭和時代からフィルム写真を撮っていた私にとっては興味津々(Fujifilmのデジカメは初所有)。センサーも4000万画素超の高精細でしかも裏面照射型。
少しだけ残念ななのは,AFが若干ぎこちないこと。といってもCANONの本格ミラーレス一眼と比較しての話なのでまったく許容範囲内。あと電池の充電器は付属してほしかったのとアダプタなしで市販のフィルタが使えるともっとよかったです(結局フィルタアダプタも買いました。)
この価格でこの機能なら買いですね。カメラを持って外出する機会が増えそうです。
5最強コンデジ!
【デザイン】
どの角度から見てもカッコよく所有欲を満たされまくります
ボディ素材の質感、クラシックなデザインなど素晴らしく1mmも文句無いです
私は毎晩これを眺めながらお酒呑んでます
【画質】
APS-Cとは思えないくらいの解像度でめちゃくちゃ綺麗です
65インチの大型テレビで見ても大満足ですよ
【操作性】
元々SONY使いなんで最初は戸惑いました
でも慣れればなんの問題もありません
【バッテリー】
残念ながら思いっきり気を使って撮影していても1日はもたないですね
最初の頃はモバイルバッテリーで充電しながらフォトウォークしていましたが段々嫌になってきました
最低1個予備バッテリーは必須です
【携帯性】
GR�Vxをずっと街歩いていたらやたら重く、α1をずっと使った後なら軽すぎます
【機能性】
とにかくフィルムシミュレーションが楽しすぎでRAWでは撮らないですね
ハイブリットファインダーが秀逸で撮影時以外でも何故かたまに覗きたくなります
6軸手ブレ補正も良く効いていて今まで三脚を使っていた撮影でも手持ちで出来ました
また明るいレンズで10cmまで寄れますよ
あとチルト液晶、内蔵フラッシュ、内臓NDフィルターが地味に便利です
【液晶】
普通に綺麗です
今まで使用してきたカメラと大差ないですね
【ホールド感】
残念ながら良くはないです
何も考えず撮影していて人とぶつかれば間違いなく手から落ちてしまうレベルですね
事故防止の為、私はSmallRigのL字型グリップとサムグリップを別途購入して使用してます(でも正直見た目はL字型グリップが無い方が好みです)
【総評】
現段階で最強のコンデジだと思います
端子類がグリップ側にある、AFがジーコジーコうるさい、シャッター音がチープなんてどうでもいいです
あなたが購入したいとお考えなら迷ってはいけないです
大型家電量販店や街のカメラ屋さん、ネットなどで「在庫有ります」と見かけたら即購入すべきです
ウダウダ迷っている間にすぐ無くなってしまいます(実際それで購入機会を失った経験あり)
静止画撮影するならこれ1台で完結出来ますよ
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-位 |
10位 |
4.25 (25件) |
819件 |
2025/2/20 |
2025/4/25 |
2230万画素 |
3.1倍 |
8.2〜25.6mm 35mm判換算値(静止画撮影時、クロップなし):16〜50mm |
F2.8〜F4.5 |
○ |
【スペック】画素数:2390万画素(総画素)、1870万画素(動画撮影時有効画素)、2230万画素(静止画撮影時有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:118.3x68x52.5mm 重量:本体:379g、総重量:426g 4K対応:○ フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:30コマ/秒(電子シャッター時) 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式/電子式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1.4型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:400枚 デジタルズーム:10倍 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常(動画):ISO100〜12800、拡張(動画):ISO25600、通常(静止画):ISO100〜32000、拡張(静止画):ISO51200 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG-4 AVC/H.264、音声:MPEG-4 AAC-LC/リニアPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型センサーと比較して面積が約2倍の1.4型センサーで、より高画質&高感度を実現したコンパクトデジタルカメラ。
- 子どもやペットなど、動き回る被写体にもカメラが広範囲で粘り強くピントを合わせ続ける。撮影シーンの幅が広がる超広角ズームレンズを搭載。
- 本体内に冷却ファンを搭載し、エンジンやセンサーなどのカメラ内部で生じた熱を伝導して放出するので、4K30Pでも2時間以上の長時間撮影が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今日のお散歩中の1枚
天気良いし、少し気分が良かったので近場までお散歩行ってきました。
ここは川沿いの管理花壇ですが、綺麗なお花が植えてありました。
このカメラ綺麗に写りますね。この写り・発色が好きです。
日中でまわりが明るすぎて液晶見辛かったですけど、帰ってきて見返したら綺麗に写ってました。
5良い機種です
iPhone17Proを使用しており、比較しましたがやはり断然こちらのカメラの方が綺麗に撮れることが多いです。液晶の件はそこまで気にならない程度でした。
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1位 |
12位 |
3.70 (10件) |
117件 |
2026/4/22 |
2026/5/21 |
2010万画素 |
15倍 |
8.8〜132mm (35mm判換算値:24〜360mm) |
F3.3〜F6.4 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:111.2x66.4x45.2mm 重量:本体:295g、総重量:337g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ) 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足してます
【デザイン】悪くないと思います
【画質】コンデジとしては良いのではないでしょうか
【操作性】ケースに出し入れする時、電源を入れてしまう事がある(最近はないけど)
【バッテリー】私の使用では問題ないです
【携帯性】良いんじゃないでしょうか
【機能性】あまり使いこなしてないです。光学15倍は良いですね。
【液晶】問題ないです
【ホールド感】まあ、こんなものだと思います
【総評】
デジカメ歴は長いけど、ほぼオートで撮ってたので素人のようなものです。
TX3では露出を調整するくらいはするようになりました。
前はソニーのWX220を10年くらい使い、センサーにゴミがついたりボロくなってきたので、予約して発売日に手に入れました。
iA+で撮る事が多いけど夜間はシーンガイドを使ってます。
光学15倍とか要らねーだろ!と思ってましたが、実際に使ってみると有難いですね。
良く言われるチルトとファインダーですが、WX220には無かったので私は無くても問題ないです。
機能は使いこなしてないというか、深度とか絞りとか・・・カメラの事をあまり分かってないので使えてないという感じです。
でも楽しく使っています、製品には満足してます。
5素人には最高のデジカメだと思います。
久しぶりにデジカメを買いました。カメラは好きですが素人で旅や子供の運動会などに使います。
【デザイン】Leicaのレンズの満足度と落ち着いた雰囲気で良いです。
【画質】1型CMOSが良かったのか大満足です。(これで不満ならコンデジは不可か玄人かと)
【操作性】慣れていないですが、素人なので基本機能がベースで問題ありません。
【バッテリー】特に不満はありません。TypeCなので旅先の充電も楽です。
【携帯性】コンデジとしては大きめですがあくまでもコンデジです。
【機能性】機能を使いこなすほどではないですが、普通に設定して色味を変えたりと楽しめます。
【液晶】個人的にはEVFやチルトは無くてまったく問題ありません。
【ホールド感】大きめコンデジなのでコンデジとしてはいいのでは。
【総評】今のところすべての項目を★5でもいいのですが、それほど詳しくないので★4はその項目だけで考えると、もっといいものがあるかもしれないというものは一つ辛めに★を削っています。
所有の満足度や実用度から今まではコンデジで20〜40倍のズームで選んでいましたが、年齢を重ねてこのカメラがいいなーと思い実質11万くらいで5年保証で購入し、大満足です。ストラップやケースなども凝ってみると楽しいですね。
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-位 |
13位 |
4.48 (40件) |
864件 |
2021/9/ 8 |
2021/10/ 1 |
2424万画素 |
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26.1mm (35mm判換算値:40mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準)、12cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x35.2mm 重量:本体:232g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 35mm判換算で40mm相当の標準画角で撮影が楽しめる「GRレンズ」を搭載したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。有効画素数は約2424万画素。
- GRレンズに最適化されたローパスフィルターレス仕様のAPS-CサイズCMOSイメージセンサーと画像処理エンジン「GR ENGINE 6」を搭載。
- オートフォーカスには、合焦精度にすぐれたコントラストAFと、高速なAFを実現する像面位相差AFによるハイブリッド方式を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行やスナップ撮りに最適な40mmのGR�Vx
【デザイン】
パッと見でGRと分かるデザインです。
コンパクトですが、マグネシウムボディで質感も良いです。
【画質】
APS-Cセンサの豊かな表現力を楽しめます。
しっかりピントが合えばシャープで高精細な画が撮れます。
【操作性】
ボディサイズからダイヤルやボタン類が小さいながら
操作性を意識した配置になっています。
【バッテリー】
スナップ撮りなら問題ありませんが、モバイルバッテリーで
充電出来るとはいえ、予備バッテリーが必須です。
【携帯性】
携帯性は良いですが、意外とズッシリとしています。
【機能性】
メニューからの呼び出しが必要ですが、多彩な機能を
持っています。
【液晶】
綺麗に表示されますが、屋外では手をかざすなどの
工夫が必要です。
【ホールド感】
コンパクトながらグリップがあり、見た目よりも
しっかりと握ることが出来ます。
【総評】
28mmのGR�Vを使っていましたが、パースが強いのが
気になって40mmのGR�Vxに買い換えました。
GR�Wが発表されましたが、40mmについては同時には
発売されないため、当面はGR�Vxを愛用するつもりです。
5予約必至のこのカメラ
発売以来市場になかなか流通されない機種をついに入荷。
常に予約待ちなのが良くわかる逸品でした。
主に風景とペットを撮るために購入。
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-位 |
15位 |
3.73 (11件) |
339件 |
2023/5/24 |
2023/6/23 |
2010万画素 |
2.5倍 |
6.9〜17.6mm (35mm判換算値:18〜50mm) |
F1.8〜F4 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.7mm 重量:本体:266g、総重量:292g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/5/2秒 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:290枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- Vlogなど動画撮影を楽しめるレンズ一体型デジタルカメラ。超広角やボケ表現を生かし「シネマティックVlog設定」などによって主役を引き立てた撮影が可能。
- 有効約2010万画素の1.0型積層型イメージセンサー「Exmor RS(エクスモアアールエス)」を搭載し、暗所から明るい場所まで高感度と高い解像性能を実現。
- 小型軽量設計(幅約105.5mm×高さ約60.0mm×奥行き約46.7mm、重さ約292g)で、ポケットや小さなバッグに納めて手軽に持ち歩ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外と・・・というかかなり良い!
【デザイン】
最初からグリップがついてるのがGOOD!
【画質】
RXシリーズと同じです!満足できます
【操作性】
UIが大幅に変わっているのものの、液晶タッチで直感的になりました。
【バッテリー】
バッテリーは他と使い回しなのでいつも通りです。
【携帯性】
ちょっと分厚さが増しましたが、意外と軽め
【機能性】
クリエイティブルックで撮る段階から色味変えられるのがGOOD!
写真は手ぶれ補正ないので夜の撮影は注意
【液晶】
いつも通りです
【ホールド感】
最初からグリップついてるのでいい感じです。
でもこれだけで安心はできないのでいつも通りストラップはつけます
【総評】
Type-Cに惹かれてRX100M7から乗り換えましたが大満足でした。
M7はどうしても端子やアプリなど古い故に使いにくい部分があったのでそこら辺の不満が解消されました。
高倍率ズーム、フラッシュやファインダーをあまり使わないという人はこれがBESTなのではないでしょうか。
4超広角の静止画と軽量な動画機として購入
【デザイン】
RXシリーズと似ていますが、外装がプラスチック製であること、コントロールリングないことが大きく違います。
【画質】
超広角〜標準のズームとしては良好です。ただ、手ブレ軽減も考慮して、いつも超広角ばかりで撮っています。
4K動画も1インチの格を感じます。
【操作性】
メニュー構成は、所有カメラとしてはα7IV、RX100M5Aと同系統。α7Cだけ旧タイプとなってしまいました。
【バッテリー】
動画撮影のためには不足を感じますが、それでも30分以上は撮ることができます。
【携帯性】
今まで、動画撮影にα7IVを持ち歩いていたことを思うと非常に軽くなりました。
【機能性】
光学式の手ブレ補正は欲しかったと思います。特に静止画ではそう感じますし、動画でも画角が大きく減少するのはいまいちです。
【液晶】
普通です。タッチパネル、バリアングルはいまどきですが、これももはや普通かもしれません。
【ホールド感】
ちょっとしたグリップはありますが、外装の質感によるものか、滑りやすく感じます。
【総評】
RX100M5とEOS KissX7との入れ替えで購入しました。目的はタイトル通りです(ただしRX100M5Aは持っている)。選択肢としてはPowerShot V1もありましたが、サイズ感、重量が決め手となりました。
動画は出せるサンプルがありませんが、静止画と動画、2:1ぐらいの割合で使っています。
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-位 |
16位 |
4.40 (19件) |
416件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/28 |
1605万画素 |
125倍 |
4.3〜539mm (35mm判換算値:24〜3000mm) |
F2.8〜F8 |
○ |
【スペック】画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:146.3x118.8x181.3mm 重量:総重量:1410g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 125倍ズームを搭載したコンパクトデジタルカメラ。光学125倍で3000mm相当、ダイナミックファインズームで約6000mm相当の超望遠性能を実現。
- 野鳥や月を簡単に美しく撮影できる「鳥モード」「月モード」を搭載。シーンモード「比較明合成」に「花火」を追加。
- 手ブレ補正効果、中央4.0段分の「デュアル検知光学VR」により、高倍率撮影時でも手ブレを気にせず撮影できる。約1410gのコンパクトボディ。
- この製品をおすすめするレビュー
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53000�o(35�o換算)の威力
先日ようやく土星を撮影出来て、P950によるものと比較すると明らかにいい絵が撮れて満足(安心?)している。
携帯性は初めから期待していなかったがさすがに大きい、手持ちの限界。
HDMI端子を使うと、リモコンが使えなくなるというのは是非改善してほしい。星や野鳥撮影では、3脚を利用してこの両機能を使うことができればこのカメラの良さをさらに発揮できると思う。ソフトウェアの修正・改善でお願いしたい。
5ISS はやっぱり3,000�oだね
【デザイン】
3,000�o望遠にしたらこの形が一番好い形ですね
【画質】
P1000と比較すれば多少良くなったような気がする
【操作性】P シリーズはP510から600・610・900・1000・950・1100と使い続けているのであまり気にはならない。
【バッテリー】
wi-fi を使わなければ全く気にならない
【携帯性】
持ち歩くことはほとんどないのであまり気にはなりません
【機能性】
M 設定でレンズリングでピントの微調整できるのは使いやすい
【液晶】P1000に限らずnikon z 7など2,000ショットも使っていないのに液晶が焼けて黄ばんでしまう普段使いは何の気にもならないのだけれど下取りがジャックあつかいで全く値段がつかない
【ホールド感】
手持ちで使うときもちょうどいいグリップ感です。
【総評】おもにiss 撮影に使用しているので余り参考にはならないけど 一眼レフカメラなどで issを 撮影しようと思うと結構レンズ沼にはまってしまいそうです。でも pシリーズなら簡単に撮影する事画出来ます。
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![LUMIX DC-FZ85D-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636673.jpg) |
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-位 |
17位 |
3.95 (19件) |
362件 |
2024/7/ 2 |
2024/7/26 |
1810万画素 |
60倍 |
3.58〜215mm (35mm判換算値:20〜1200mm) |
F2.8〜F5.9 |
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【スペック】画素数:1890万画素(総画素)、1810万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、1cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:130.2x94.3x125.2mm 重量:本体:596g、総重量:640g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10秒/10秒3枚/2秒 撮像素子:1/2.3型MOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200、拡張:ISO6400 ファインダー:0.39型有機ELライブビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:AVCHD Progressive/AVCHD/MP4 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 超広角20mmから超望遠1200mmまでの焦点距離を1台でカバーするデジタルカメラ。独自の光学技術を結集し、光学60倍ズームを実現。
- 望遠撮影で被写体を見失ったときに、ワンボタンでズームアウトして被写体を素早く見つけられる「ズームバック機能」を採用。
- ブレを抑えてキレイに撮れるレンズシフト式(光学式)手ブレ補正を搭載。「4Kフォトモード」では、秒間30コマ連写が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファインダー付きのお手頃カメラ
【デザイン】
ネオ一眼ということでコンパクトな一眼レフっぽい見た目ですが、
一回り小さいので重くない。いいです。
【画質】
センサーは豆粒と言われるもの。
今回の目的が離れたところの撮影で明るいところなので、
そういったところではサイトのサンプルまではいかなくても良さそう。
【操作性】
メニューが下の階層などに潜っているものがいくつかある以外は
ミラーレスのときと似た操作体型
【バッテリー】
まだ、本番ではないのですが、多分予備の電池を準備すると思います。
4K切り出しなど使ったことない機能もあるのでバッテリーは2個持ちしたいです。
【携帯性】
ネオ一眼ですが、親族から譲り受けた古いPowershot S5とそう変わらない
携帯性。
【機能性】
このカメラの持ち味は1200mm相当の35mm焦点距離。
更にオートモードなど充実し、とりあえず、AかiAで使えそう。
広角も20mm相当なので風景取りにも行けそう。
【液晶】
チルトやバリアングルでないので、そこが不満。
今のネオ一眼のコスパ機種はこんなものか。
プレビュー自体は問題ないレベルです。
【ホールド感】
手が小さいですが、以前使っていた一眼レフ並にホールドでき、
落とさずに持ち歩けそうです。
【総評】
一眼レフを売ったところ、二束三文で機材を持っていかれましたが、
撮影をどうしてもする必要があるが、スマホでは焦点距離がたりないので
価格・機能・馴染みでパナのこの機種を選択しました。
電池が滅茶高いのとパナの修理はとにかく高いので、故障したら捨てるぐらいの
費用なんで壊さないようにしたいです。
5初めてのネオ一眼
【デザイン】私は可愛いと感じました。質感はTHE・プラスチック感です。
【画質】大きくトリミングやデジタルズームをしなければ十分きれいです。特に晴れた日の日中は広角?超望遠まで非常にきれいです。
妥協点としては、夜・曇天の日(静止画は◯)の撮影には向きません。
夜は、街灯等の強い光源でウニウニ(光条)を出せます。(ノイズには気をつけましょう!)
【操作性】設定はしやすいです。何しろタッチパネルなので。ダイヤル・ボタン操作もしっかりできます。
【バッテリー】結構長持ちです。長い時間野鳥を待つ撮影を一日中する場合は予備バッテリーがあると安心です。
【携帯性】とにかく軽い。なんなら片手撮影も可能です。ポケットには入りませんので注意です。
【機能性】手ブレ補正は明るい場所で手持ち1200mm可能な程強力です。モードは結構多いなと感じました(まだ全てを使い切れていません)。
【液晶】タッチパネル対応はうれしいです。私は自撮りしないしローアングルもそこまで多く撮らないのでバリアングルじゃない点は気になりませんでした。
自撮りやローアングル撮影等を多く撮る方はバリアングル液晶搭載の機種を選ぶことをおすすめします。
太陽の下でも見やすいと感じました。
【ホールド感】握りやすかったです。しっかりホールドできました。
【総評】コスパ最強のネオ一眼です。暗い場所の画質には妥協が必要です(工夫すれば十分可能)。
万人ウケとは言えませんが、手軽に広い景色から遠くのものまで撮りたい・旅行時にサッと持ち歩きたいという方には非常におすすめです。私は大満足です。
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-位 |
18位 |
3.60 (7件) |
120件 |
2022/10/14 |
2022/10/28 |
2010万画素 |
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7.6mm (35mm判換算値:20mm) |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:105.5x60x46.4mm 重量:本体:229g、総重量:256g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:16コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/5/3秒(動画、S&Qモード時)、10/5/2秒(静止画時) 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:8倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400、拡張:ISO80、100、12800 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo
【特長】- 1.0型サイズの有効約2010万画素「Exmor RS」CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。解像感や質感描写にすぐれ、ノイズの少ない高品位な画質を実現。
- 20mmの超広角単焦点レンズを搭載し、写真、Vlog、動画撮影にも適している。液晶画面上にタッチすることでピント合わせやズーム域調整が可能。
- 約256gの小型・軽量設計で、手持ち撮影でも疲れにくい。自撮りやさまざまなアングルでの撮影に対応する「バリアングル液晶モニター」を搭載。
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5感想は「手軽な広角カメラ」
山登りをするようになって、スマホ以上のカメラが欲しいと思うようになり、予算の都合でこれを選びました。
感想は軽くて反応が良い、お手軽な広角カメラです。
スマホと比べると雄大な感じで景色を捉えることが出来、相手に風景の印象をより伝えやすくなりました。
不満も特にありません。
5安価で、しかしながら価値のある商品
デジカメがすぐに必要となり、安価なこちらを選びました。写真を撮るほかに動画も撮ってみたかったのでこれくらいの程度のカメラでちょうどよかったと思います。
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3位 |
19位 |
4.49 (4件) |
231件 |
2026/7/10 |
2026/7/31 |
2010万画素 |
25倍 |
9.1〜210mm (35mm判換算値:24〜600mm) |
F2.4〜F4 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:3cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ Wi-Fi Direct対応:○ 幅x高さx奥行き:136.4x94.5x151.3mm 重量:本体:1026g、総重量:1111g 4K対応:○ フレームレート:119.88fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:30コマ/秒 チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:630枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF シャッタースピード:30〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64 ファインダー:電子式ビューファインダー(368万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/XAVC HS 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
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5これ以上何を望みますか?
最初に断っておくと私は1年前から写真を始めた初心者です。
一眼レフに18-300mmの望遠レンズを購入したものの重くて使わなくなり
次にライカD-LUX8を購入しました。
これはオートで撮っても、非常に素晴らしい写真が撮れるので、とても気に入って使っています。
D-LUX8は24-75mmなのでそれ以上をカバー出来る野鳥やスポーツ、鉄道等が出来るものを探していました。
RX10�Dに対する日本と海外の反応
日本の写真を商売としている人達は総じてRX10�Dに否定的なようですが、
海外での反響は凄いものがあります。
海外の写真家は実際に使ってみて、その驚きの体験をアップしています。
理屈をこねるのではなく、使ってみて体験しないと分からない事もあります。
RX10�Dは昨日、届いたので今朝5時に福島潟に初撮りに行ってきました。
福島潟で100枚ほど風景や野鳥、草花を撮影してきました。
24mmで朝焼けの山々を撮っていて、野鳥を発見、600mmで野鳥を撮影といったように
機敏に切り替えられ楽しかったです。
RX10�Dで撮れた写真を43インチのディスプレーで見る限り十分に美しく
私に「これ以上何を望みますか?」と問いかけているようです。
5超望遠の500mm以上含めどの焦点域も想像以上にシャープ
【画質】
普段はα7 Vを使用していますが、旅行用・望遠用としてRX10 Vを購入しました。
東京旅行にRX10 Vだけを持っていき、朝から夜まで1,000枚以上撮影しましたが、24mmから600mmまで想像以上にシャープです。
特に明るい屋外では、1.0型センサーであることをあまり意識しませんでした。
一眼用の便利ズームは望遠が甘いものが多いですが、このツアイスレンズは違います。
500mm以上の超望遠でも細部までかなり鮮明に写ります。
ちなみに同じ1インチのPanasonicTX3も買いましたが、TX3は150mm以上はかなり甘く解像しなかったです。
掲載した東京駅の写真は、雨上がりの水たまりに映る駅舎を撮影したものです。
夜の繁華街も、RAW現像を前提にすればノイズはほとんど気になりませんでした。
【操作性】
メニューや操作感は最近のαシリーズに近く、α7 Vを使っている自分はほとんど迷わず操作できました。
広角で街並みを撮った直後に、600mmで遠くの電車を撮れるのが楽しいです。
ズームリングの設定を「クイック」にすると、素早く焦点距離を変更できて使いやすくなります。
AFも電車を撮影した範囲では特に不満はなく、最高約30コマ/秒の連写も強力です。
【携帯性・ホールド感】
本体重量だけを見ると軽いカメラではありません。
ただし、フルサイズで24mmから600mmまでをカバーする機材一式と比べると、圧倒的に身軽です。
1日首から掛けて東京を歩きましたが、個人的にはまったく問題ありませんでした。ズームするとレンズは伸びますが、極端に前が重くなる感じもありません。
【液晶・ファインダー】
購入前は4軸マルチアングルモニターが欲しいと思っていました。
しかし、実際に望遠撮影をすると、画面がレンズの真後ろにあるチルト式で十分被写体を追いやすく感じます。
RX10 Vで自撮りをすることも少ないため、写真中心ならチルト式で十分でした。
バリアングルを使用しての望遠撮影が苦手なので、バリアングルにならなくてホッとしています。
【バッテリー】
電子シャッターを中心に1,000枚以上撮影しましたが、まだ撮影可能な状態でした。
動画を長時間撮る場合は別ですが、静止画中心の旅行ならバッテリー持ちは十分だと思います。
【気になったところ】
野鳥撮影を考えるとプリ撮影機能は欲しかったです。
また、個人的には標準設定のJPEGよりも、RAWから現像した写真のほうがRX10 Vのシャープさを引き出しやすいと感じました。
発売直後のため、自分の環境では圧縮RAWをLightroom Classicへ直接読み込めず、Adobe DNG Converterを経由しています。
【総評】
24mmから600mmまでを、レンズ交換なしですぐに撮影できるのが最大の魅力です。
絶対的な画質や暗所性能ではフルサイズが有利ですが、大きな望遠レンズを持っていかなければ、その写真は撮れません。
RX10 Vなら、撮りたい瞬間にすぐ600mmを使えます。
旅行、鉄道、飛行機、野鳥などを1台で幅広く撮りたい人には、かなり魅力的なカメラだと思います。
東京駅以外の広角・600mm・夜景作例や、1日使った詳しい感想はブログに掲載しています。
https://mocchi.info/sony-rx10v-review/
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-位 |
20位 |
4.37 (34件) |
1378件 |
2024/2/20 |
2024/3/28 |
4020万画素 |
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23mm (35mm判換算値:35mm) |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:4020万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:128x74.8x55.3mm 重量:本体:471g、総重量:521g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:6240x3510(6.2K) 連写撮影:20コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.7mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 5 HR、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式/電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:320枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF/TIFF シャッタースピード:30〜1/180000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO64、80、100、25600、51200 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 裏面照射型約4020万画素「X-Trans CMOS 5 HR」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を採用した高級コンパクトデジタルカメラ。
- 5軸・最大6.0段のボディ内手ブレ補正機能を搭載しつつ、質量約521gの小型軽量ボディを実現している。
- 光学式・電子式を切り替えられる独自の「ハイブリッドビューファインダー」を採用。6.2K/30Pの動画撮影が可能で、動画撮影中のトラッキングAF機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現時点でASP-Cカメラ買うならこれ一択です
ライカQ3をメインで犬、猫、ビンテージ品などを撮り歩いている者ですが、Q3が紛失・盗難もしくは故障にあった時の事を考え、サブ機を模索していたところ、D-Lux8を見て流石に「コレじゃない、、、」と思っていました。
さりとてRX1RM3の液晶固定・手ブレ補正無し・60万超え、というのを見て悩んでいた時に、以前鎌倉で知り合ってから親交のある韓国人のフォトグラファーさんから熱心にフジを勧められ、初めてのフジのカメラで若干の抵抗はあったのですが
「騙されたと思って使ってみろ!お前に合わなかったら俺が買い取ってやる!」
と言われて
(ほんとに騙してるわけじゃないよなあ、、、)などと(笑)思いながらも偶然在庫を見つけ購入してから約三ヶ月が経ちました。
【デザイン】
Q3を使っている身でも決してプアマンズ・ライカ
には見えないカチッとしたデザイン、もともと興味はありましたし好感持てるデザインです。
【画質】出てくる画のなんとも言えない
ヌメっとした赤と影の感覚は、これはハマりますね
ソニー,ライカとハマった人間には間違いなくハマれる機種です。
勝手な印象ですが、カメラ屋に行ってニコキャノに行かずにライカ,ソニー、フジにビビッと感じる人はカメラに求めるものがニコキャノに行く人と違うのかもなー、と感じます。
【操作性】
Qシリーズが流れを作った
クロップズーム
ですが、RX1、Q3と比較してもズームがリング式というのが凄く直感的でわかりやすいです。
もちろんクロップでしかないのはわかってはいるんですが,その分自分が動けば良いんだ、というのをQ2.3が教えてくれたのですんなり受け入れられましたし、逆に他2社が取り入れても良いのでは、と思うくらいです。
Qボタンが慣れるまでちょいちょいミスタッチしてしまいますが、1週間もすれば慣れます。
難点はやはり皆さんがご指摘している通り、USBポート類が右側な事でしょう、、、
調子に乗って1000枚超えで撮りまくって電池残量がヤバくなりモバイルバッテリーを挿して取ろうとするとかなりストレスでした、、ちょっと作業効率が悪いので、これはなんとかならないものか、、、
【バッテリー】この小ささで結構持ちます。ただ前述の通り、USBポート類が右側なのは改善して欲しい、、
【携帯性】
テレコンをつけてもかなりコンパクトですが、夜・暗所で撮る場合はビデオライト必須でそこそこバッグを占領します。
夕方までのブラブラ歩き&コンバージョンレンズ不使用ならサコッシュに収まるコンパクトさは助かります。
【機能性】
手ブレ補正・バリアングルモニターは本当に便利、気軽なスナップから物撮りまでやはりこれがあるとないとで作業がサクサク進みます。APS-Cでは到達点と思えるくらい。強いていうとBIg SurのMacにWi-Fiで飛ばす設定が分からず結局ケーブルで転送してます。もう少しわかりやすい説明がどこかに無いものか、、、
内蔵フラッシュは段階を調節すれば、思ったより使えます。
暗所は流石にキツイですが、夕暮れまで,もしくは灯りの点在する街中まで、と割り切ればビデオライト併用などでカバーしてなんとか凌げるシチュエーションもあり。
流石に無理だ,と感じた時はQ3を持ち出せば良いだけなので。
【液晶】
今まで使ったのがオリンパス・パナソニック・ニコン・ソニー・ペンタックス・ライカですが液晶の見易さ・メニューはかなり親切設計かと思います。
【ホールド感】レンズがAPS-Cサイズなため、フロントヘビーとは無縁のしっくりくるホールド感でスモールリグのボディケースなしでも使いやすかったです。
ボディケースを付けたのは次に買い替える時下取りに出すときの事を考えてのゲスな皮算用です(笑)
初めからテレコンレンズを買い足す予定だったので、フルカバーのケースではなくハーフケースで充分でした。
サッと取り出せますしテレコンもハメやすいですしね。
レンズの出っ張りがほぼ無いというのがコレほど使いやすいとは!と素直にその手軽さが嬉しいですね。
かといってRX100シリーズほど
「小さすぎてホールド感が無い、、、」
という悩みもなく、ちょうどワンハンドで収まりの良いサイズ感、とても気に入ってます。
この辺が検討していたRX1RM3と比べて
「こっちにしといてよかったな」
と素直に思えるところです。
【総評】
価格とサイズを比べると
これがこうだったら、、
ここが惜しい!
な点はあまり感じない、フジのカメラに初めてチャレンジする人にはむしろ最適解かと思います。
あと、テレコン・ワイコンを用途に合わせて購入すると間違いなく幸せになれます。
僕はテレコンを買いましたが、これでも総重量はミニポーチに収まりますから,とにかくフットワークが軽くなり,最近Q3の出番が減ってしまいました,とは言っても夜景や暗所,数日間旅行などの時はやはりQ3を持ち出しますけど。
本機種よりグレードアップ、となると現時点では結局Q3だけかと思いますのでかなり満足です。
今後この流れで臨むことはやはりf2.0を切るレンズを採用して欲しいですね、願わくばf1.4クラスを積んでくれればAPS-C機でも高額設定しても充分ニーズはあると思うのですが。
ソニーさんはライカを意識しつつも忖度してるのかRX1RM3がちょっとなー、、というスペックだっただけに実質対抗馬というより、ライカがやらないジャンル(APS-C)に手を出してモノづくりをしているフジさんには期待してます。
後継機種が出るまでしばらく使い倒します。
もしフルサイズ版が出たら躊躇わずに買うと思います。
5すごくいいカメラ
【デザイン】
所有欲を満たされます!
これを持つ人の多くがデザインを意識していると思います!
サードパーティも含めて自分好みにカスタマイズできるのもいいです🎵
【画質】
APS-Cなのでコンデジの中では上位に入ると思います!
当方CANON R5 mark2を持っていますがそれに比べてはいけないですが、普段使いには十分な画質があります。
常用ISOも3600までなら十分綺麗です。
そして多方面から言われているフィルムシミュレーションがいい味を引き出しています。
【操作性】
正直少し迷う部分がありますが、慣れの問題かと思います。
基本このカメラではオートか絞り優先で撮ると思うので難しく考えなければ簡単です。
ただ、メニューなどはタッチ操作不可は少し残念。ここはUI表示も含めてFUJIFILMさんがんばって欲しい。
操作設定を7つ設定できるのはありがたいです!
ただ今どの設定かわかりやすく表示できるとよりいいです。
【バッテリー】
いいか悪いかでいえば普通。
普通にとっている分には1日は持つと思います。
USB-cでも充電できるので替えのバッテリーは購入は悩み中です。
【携帯性】
コンデジにしては大きいです。
ただ、カバンにしまうよりも自分のお気に入りのストラップをつけて持ち歩くためのカメラなので携帯性はあまり意識するとこじゃないと思います。
会社終わりに写活するためにカバンにしまいたいとなるとちょっと大きい。。。
【機能性】
機能はカメラとしては十分過ぎるほどあります。
フィルムシミュレーションこれがいいです。
r5 mark2ではRAWで撮影して現像してますが、X100�YではJPEG撮影にしてます。
楽にいい写真が撮れます。
個性を出す時にはRAWで撮ります。
【液晶】
十分綺麗です。
ここはr5 mark2とあまり大差ない?
【ホールド感】
コンデジにしてはある方ですが、この大きさ、重さから考えたらホールド感は良くない部類かもです。
ただ前述しましたが、外観をカスタマイズできるのでホールド感が欲しければ買い足せばいいだけです。
私はpolorproのグリップやサムグリップをつけてホールド感を増してます。
【総評】
いい意味で項目別の星の数と評価がアンマッチを起こす稀有なカメラだと思います。
サブ機またはスナップ写真用として、いい相棒になってます。
UIを今後のファームウェアのアップデートで良くなることをメーカーに祈りつつも総じて名機に仕上がってます。
なかなか在庫が少ない機種でもあるので在庫を見つけたら購入することをお勧めします。
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-位 | 21位 | 4.53 (15件) |
422件 |
2024/5/24 |
2024/7/20 |
1700万画素 |
3.1倍 |
10.9〜34mm (35mm判換算値:24〜75mm) |
F1.7〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2177万画素(総画素)、1700万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:130x69x62mm 重量:本体:357g、総重量:397g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:11コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:4/3型(フォーサーズ)CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:60〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25000 ファインダー:有機LEDビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/H.264/AAC(ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5レンズ交換に疲れた人へ。写真に集中できる1台
【前置き】
オリンパス、パナソニック、富士フイルムとミラーレスを使ってきました。しかし画質を求めるほどレンズが大型化し、持ち出す機会が減っていました。
「いつでも持ち歩けて、撮ること自体を楽しめるカメラが欲しい」と思い、本機を購入しました。
購入前には現行のコンパクトデジタルカメラやミラーレスを多数試し、実機確認だけでも10時間以上行っています。
【デザイン】
無駄なアイコンなどがなく、シンプルでスッキリしています。
【画質】
ライカらしく主題が自然に浮かび上がる描写で、特に人物や街角のスナップでは撮って出しでも雰囲気良く仕上がります。
JPEGの色作りも好みで、RAW現像を前提にしなくても十分満足できています。
【操作性】
シャッタースピード、絞り、フォーカスをダイヤルで直感的に設定できる、という点が本機の特徴です。
ズームレンズ搭載の現行機種の中では、この操作体系を採用したモデルは他社を含めて非常に少なく、本機を選んだ大きな理由になりました。
一方で、メニュー階層に慣れるまでは設定が難しいです。
また、ボタン数が少ないので、カラーや連写モード、AFモードなど撮影中に色々変えたい人には向かないかもしれません。
ユーザープロファイルを3つまで設定できるので、好みの設定を登録しておき、それを切り替えるくらいであれば、苦には感じません。
【バッテリー】
購入直後は電源オフ時の待機中のバッテリー消費が異常に早く感じました。しかしLeica FOTOSとの常時接続をオフにしたところ大幅に改善しました。
バッテリー持ちに不満を感じる方は、まずBluetooth設定を確認することをおすすめします。
予備バッテリーも考えましたが、高いので購入せず、移動や休憩中にモバイルバッテリーで継ぎ足し充電して使っています。
【携帯性】
コンパクトデジタルカメラと比較すると大きいですが、ミラーレス一眼と比較すれば小さく、旅行などで荷物が多い時はミラーレスではなく積極的に本機を選んでいます。
ジャケットのポケットには厳しいですが、カメラバッグのような大袈裟な物は用意しなくても、小型のショルダーバッグなら問題なく収まります。街歩きや旅行で一日持ち歩いても負担は少ないです。
ストラップも左右両側に取り付けられるので、ショルダー・ネック両対応できる、ピークデザインのモバイルストラップを付けています。
フラッシュが外付けであるのですが、小さくなくしやすいかもしれません。(私はなくしてしまいました)
巾着もそれしか入らない微妙なサイズ感なので、それならストラップに付けておけるようにするとか、もう少し工夫があっても良いのではないかと思いました。
【機能性】
最新ミラーレスのような高機能機ではありません。しかし機能を探すより被写体に集中できる点は本機の魅力だと思います。
手ぶれ補正はミラーレス機の強力なボディ内手ぶれ補正のような効果は期待できないので、シャッタースピードを上げたほうが確実です。
【AF性能】
人物やスナップでは十分実用的ですが、最新のソニーやキヤノンのような被写体認識AFを期待すると物足りないかもしれません。
子どもの運動会やスポーツ撮影向きではありませんが、人物は一度被写体を捉えれば、フレームアウトしない限り追従してくれます。
【起動速度】
ONが約3秒、OFFが約6秒程度です。最新のミラーレスと比べると速くはありませんが、街歩きや旅行で使う範囲では大きなストレスは感じていません。
沈胴式のレンズのため頻繁にオンオフはせず、撮影中は電源を入れたままにし、液晶のみ1分でオフになるよう設定しています。
【液晶】
液晶自体の発色は悪くはないものの、CPUの都合なのか、EVF・背面液晶ともに解像感や色再現は最新機種と比べると見劣りします。
撮影後の画像を見ると綺麗なのですが、撮影中のプレビューは実際の仕上がりよりコントラストが強く見えることがあります。慣れれば問題ありませんが、購入直後は違和感がありました。
【ホールド感】
デジタル一眼レフなどと比較すればグリップがなく持ちづらいと思うかもしれませんが、フィルム一眼やレンジファインダーカメラなどと比べれば軽いので、個人的には持ちづらさが気になることはありません。
一応、別売で専用のグリップがあるそうです。
【価格】
正直、性能だけで見れば割高です。しかし操作感や撮影体験を含めて考えると、個人的には価格以上の満足感があります。
【総評】
SS、絞り、ISOなど全てマニュアル設定し、フィルムカメラのようにして使っています。
フィルムカメラで写真を学んだ自分にとっては非常に使い勝手の良いカメラです。
思い通りに動き、想像した通りの画が出てくれることが何よりの安心感です。
一方で、オプション品が何もかも高いです。
ちなみに、オートレンズキャップはPanasonic製の物を取り付けて試しましたが、見た目が良くない、起動したままテーブルに置いた時に鏡筒に当たる、隙間からゴミが入るなどの不満があり、付属品のキャップに戻しました。
この1年間で複数のカメラを購入・試用しましたが、最終的に手元に残したいと思えたのが本機でした。
スペックや機能の豊富さではなく、「写真を撮る楽しさ」に価値を感じる人に向いたカメラだと思います。
おすすめする人
・レンズ交換に疲れた人
・撮ること自体を楽しみたい人
・JPEG撮って出しを楽しみたい人
・フィルムカメラ的な操作感が好きな人
おすすめしない人
・最新AF性能を求める人
・動画撮影を重視する人
・コストパフォーマンスを最優先する人
5どこにでも持っていきたくなるカメラです
オリンパスの一眼と使い分けて使っています。ライカ銀座店で購入しました。カメラ屋とは思えない店構えで、買う前から非日常感を満喫できました。操作性はとても良く、マニュアルを見なくても操作したい機能にすぐに辿り着けます。液晶がチルトしない点と、電源ON/OFFに時間がかかる点、時々マクロモードで花を写したりすると、ピントが迷うことがある店は少々残念ですが、これもご愛嬌と思えば気になりません。フルサイズ機は所有したことがないので比較はできませんが、写りはとてもすっきりとしていて、オリンパスと見比べればすぐにこちらの写真がライカだとわかります。携帯性も秀逸で、何気なくカバンに忍ばせて持っていけます。何よりも、ライカの赤バッジを見るだけで、気持ちが高揚しますね。これからも、どこにでも持っていきます。
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4位 |
23位 |
4.00 (1件) |
57件 |
2025/10/22 |
2026/2/13 |
2574万画素 |
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18.3mm (35mm判換算値:28mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2574万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.4x61.1x32.7mm 重量:本体:228g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.3mm×15.5mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:250枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO160〜409600 内蔵メモリ:53GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- モノクローム専用イメージセンサーを搭載し、モノクローム写真の撮影に特化したハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
- 「RICOH GR IV」をベースにモノクローム専用イメージセンサー、専用のレンズユニットやイメージコントロールを採用し、奥深く多彩な表現を楽しめる。
- 3.0型TFTカラーLCDモニターを搭載。焦点距離は18.3mm(35ミリ判換算で約28mm相当)、有効画素数は約2574万画素。
- この製品をおすすめするレビュー
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4高ISOの画質が光るモノクロ専用モデル
【デザイン】
GR IVとほぼ同じ。
外装の塗装がGR IVよりもマットで光沢が抑えられています。外装の仕上がりはGR IVのほうが好みですが、Monochromeも個性的で良いと思います。
【画質】
GR IV比で細部の描写が良好です。と言っても差は僅かで、通常のGR IVでも十分満足のいく結果が得られます。細部の描写で8万円の差額を正当化するのは難しそうです。
イメージコントロールは使いやすい3種類と癖の強い3種類の6つ。
加えて、カスタム枠が3つあります。
新プリセットと言われている「ソリッド」「グレイニー」を常用することになりそうです。
高ISOやダイナミックレンジは後日チェック予定です。
少なくとも高ISOはNRオフでも快適のように見えました。
赤色フィルターは便利ですが、カラー版で後処理したほうが効果は高いです。
あくまでもモノクロセンサーを楽しみやすくするための一つのアイテム。
【操作性】
GR IV と同じですが、なぜか前ダイヤルの操作がかなり固くなっています。
私の個体の問題なのか、そういう調整なのか分かりません。
【バッテリー】
GR IVと同程度。
GR IIIほどではないものの、相変わらずバッテリーの減りは早いです。
【携帯性】
APS-Cセンサー・手振れ補正搭載モデルとしては文句なし。
【機能性】
手振れ補正は効果的。環境にもよりますが、1秒くらいまでなら撮影できそうです。
1/5秒前後で安定した成功率。
AFはミラーレスほどではないものの、GRに求められている環境であれば問題を感じません。
【液晶】
小型サイズを考慮すると妥協すべき点かもしれません。
しかし25万円のカメラと考えると、もう少し頑張ってほしかったところ。
【ホールド感】
GR IVと同じ。
悪くありませんが、個人的にはグリップを追加したいと感じています。
【総評】
高精細なモノクロセンサーと、専用のイメージコントロールが特徴的なGRです。高ISO感度時の精細感が良好なので、ISO 6400やISO12800を多用する人は面白いカメラとなるかもしれません。
低ISOの場合は画質差が目立たないため、通常のGR IVと比べて差別化が難しいと思います。モノクロセンサーによる、いわゆる「縛りプレイ」が楽しめるのであれば、検討する価値があるかなと。
書ききれないことをブログにてレビュー予定です。
https://asobinet.com/tag/gr-iv-monochrome-review/
Flickrにてオリジナルデータを公開しています。
https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720331995816/
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-位 |
24位 |
4.68 (605件) |
29688件 |
2012/6/ 6 |
2012/6/15 |
2020万画素 |
3.6倍 |
10.4〜37.1mm (35mm判換算値:28〜100mm) |
F1.8〜F4.9 |
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【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準) 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x35.9mm 重量:本体:213g、総重量:240g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS USB充電:○ 撮影枚数:330枚 デジタルズーム:54倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、122.9万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400、拡張:ISO80、100、12800、25600 起動時間:2.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo、Eye-Fiカード カラー:ブラック
【特長】- 有効2020万画素の大型(1.0型)CMOSイメージセンサーと大口径F1.8レンズを搭載。「サイバーショット」シリーズの最上位機種。
- カスタマイズ可能なレンズ部のコントロールリングや背面のファンクションボタンにより、直感的かつ軽快な操作を実現。
- 新開発のイメージセンサーとレンズに最適化した画像処理エンジン「BIONZ」により、ISO125-6400という広い感度領域と高速処理に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5歴史的な名機
修理受付も2025年5月に終了し、長い歴史に完全に幕を閉じ、これからは歴史的な名機としてコレクターアイテムと化すカメラです。
私もRX100 ver2.0を大切に所有しています。
【デザイン】
当時としては金属筐体の高級コンデジって珍しかったんです。今でも見劣りしない高級感のあるデザイン、秀逸です。
【画質】
初代はRX100シリーズで唯一の表面照射センサーです。暗所に弱いものの、低感度での色再現性には裏面照射には無い魅力があります。
28mmスタートであり、28mmの画質が1番良いのでスナップシューターに適してます。
【操作性】
ver2.0ならM3以降の操作性が担保されます。
ver1.0シリーズは控えめに言って使いづらいです。
【バッテリー】
チャージャーが高額で大きいですが、入手性が高いバッテリーなのが魅力です。
【携帯性】
初代はもっとも軽く、携帯性も高いです。
【機能性】
古さは感じますが、今のカメラと比べても不足ありません。動画性能は期待しないでください。
ホットシューはありません。
【液晶】
古いですが見やすく使いやすいですよ。
【ホールド感】
外付けグリップ必須です。
【総評】
高級コンデジの礎を築いた名機です。
シリーズが途絶え、ついに修理受付も終わりましたが、まだオールドコンデジと言うには高すぎる戦闘力を持っています。
コレクターアイテムとしても大変おすすめです。中古台数も相当多いのですが、それでも昨今は値上がり傾向です。
5復活して欲しいカメラ
【デザイン】
すっきりとしたデザインで、高級感があると思いました。
【画質】
16Mのm4/3機よりも解像してると思いました。高感度性能は劣りますが明るいレンズで相殺してくれるので、場面によっては暗いキットレンズよりもノイズが少ないと思います。白飛び黒潰れし易いので、RAWで撮影して暗部を持ち上げるのがベストだと思います。
発色の傾向はキヤノン機と比較すると寒色寄りだと思います。
レンズは28ミリ始まりですが、むしろ24ミリ始まりより使い易いと思います。
【操作性】
10年前のカメラなので仕方ないが、他社と比較するとあれ?と感じる時もありますが、慣れれば問題無いと思います。
【バッテリー】
良く持ちます
【携帯性】
良好です
【機能性】
特筆すべきものは無いかな
【液晶】
綺麗ですが、屋外での視認性がパナ機より劣ると思いました。
【ホールド感】
コンデジに期待するのが間違いだと思います。これを良くしてしまうと、大きく重くなってしまので、そうなると、このカメラの魅力は半減してしまうので、この形状で良いと思います。
【総評】
少し癖はありますが、上手く使いこなせばm4/3機やAPS機と遜色無い写真が撮れると思います。
総重量240g弱で、この画質が得られるのはRX100だけだと思います。
2020年11月追記
RX100mk3を買い足して、両機を併用して使っていますが、初代の方が良い点が多いと感じて来ました。
電池持ちなのですが、撮影枚数は変わらないみたいですが、RX100の方が電池の減りが遅いと思います。
RX100とRX100mk3の重さを比較すると、RX100mk3はずっしりと重く感じます。
RX100mk3を使った後に、RX100を使うととても軽く感じます。
RX100mk3はAF時に若干の振動と音がしますが、RX100は振動もしないし音もしません。
低感度での画質はRX100の方が、優れている様な気がしてきました。
24ミリ始まりよりも28ミリ始まりの方が、自分は使い易く感じます。
2022年9月追記
2019年11月に購入して2020年12月に手放しました。
そして、2年振りに再購入しましたが、サブカメラとしては最高のカメラだなと思いました。
余計な機能(EVF チルト液晶)が付いてないので、とても軽くて電池持ちも良好です。
コンデジって、本来、こうあるべきなんだよねというのを再現してるカメラだと思います。
今でも根強いファンが多いのは、シンプルで画質が良いからだと思います。
2025年4月追記
このカメラで撮影した写真を振り返ってみると、晴天の屋外だったら、APSセンサーのカメラと比較しても遜色が無い画質だなと実感しました。
撮影条件が悪くなれば差はでますが、センサーの大きさが違うので致し方ないと思います。
コンデジはシンプルで余計なものを付けないで、小型軽量で高画質なのが理想的だと思います。
そんな条件を満たしてくるのがRX100でした。
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-位 |
25位 |
3.92 (3件) |
28件 |
2023/11/15 |
2023/12/上旬 |
1600万画素 |
5倍 |
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm) |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:194g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:1.08コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 防じん防滴、耐衝撃、耐寒性能を備えたタフネスボディのデジタルカメラ。水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な本格防水性能を搭載。
- 1.6mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能に加え、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造、さらに氷点下10度でも作動する耐寒性能を備えている。
- 有効約1600万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンを採用し、高精細でクリアな画像を映し出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良かったです
【デザイン】
【画質】非常にいい
【操作性】非常にいい
【バッテリー】非常にいい
【携帯性】非常にいい
【機能性】非常にいい
【液晶】非常にいい
【ホールド感】非常にいい
【総評】全体的にいい
4良い商品
思ったより使いやすく重厚感のあるデジカメでした。
数少なくなったデジカメの中でもお奨めの一品です。
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-位 |
26位 |
4.02 (14件) |
11件 |
2022/5/19 |
2022/6/中旬 |
1600万画素 |
5倍 |
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm) |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:122.5x61.5x29.5mm 重量:本体:173g、総重量:194g 防水性能:14m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:1.6m 耐低温性能:-10℃ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:7.2倍 シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:2.7型(インチ)、23万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:68MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 小型軽量ボディに高い防水性能とすぐれた耐落下衝撃性能、多彩な撮影機能を備えた防水コンパクトデジタルカメラ。フルHD動画撮影機能を搭載。
- 水深14mで連続2時間の水中撮影が可能な防水性能(IPX8、JIS保護等級8相当)を実現。レンズの周りに近距離用のLED補助光を6灯配置。
- 1.6mからの耐落下衝撃性能やホコリに強いIP6X(JIS保護等級6)相当の防じん性能、マイナス10度でも動作が可能な耐寒構造を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5水中コンパクトカメラ
以前はフジを使っていたのですが、スマホの影響でこのクラスのカメラがほとんどなくなっており、リコー、オリンパスしかなくなっています。オリンパスが対抗機種としてあるが、価格が高いので、リコーを選びました。ただ、リコーもマイナーチェンジで値上げしており、水中カメラはWG80がお買い得で、使い勝手が良いと思います。あとは余談ですが、コダックの安い水中カメラがあり、興味があります。
5丈夫です
防水でショックに強いので現場に持ち込める。大きくないのでポケットに入るので携帯性が良い。
スマホとは別にカメラが必要だった。
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![PowerShot G7 X Mark III PowerShot 30th Anniversary Edition [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782724.jpg) |
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5位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/24 |
2026/4/24 |
2010万画素 |
4.2倍 |
8.8〜36.8mm (35mm判換算値:24〜100mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:105x60.9x41.4mm 重量:本体:280g、総重量:304g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO25600 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:グラファイト
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-位 |
34位 |
4.49 (51件) |
1773件 |
2020/1/ 7 |
2020/2/ 7 |
1605万画素 |
83倍 |
4.3〜357mm (35mm判換算値:24〜2000mm) |
F2.8〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:1679万画素(総画素)、1605万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:140.2x109.6x149.8mm 重量:総重量:1005g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/3秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:290枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜6400 ファインダー:0.39型電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 広角24mmから超望遠2000mm相当(35mm判換算)の光学83倍ズームを備えたコンパクトデジタルカメラ。「COOLPIX P900」の後継機種。
- 1605万画素、裏面照射型CMOSセンサーを搭載。高速・高精度な画像処理エンジン「EXPEED」とスーパーEDレンズの採用によりズーム全域で高画質を実現。
- 3840×2160/30p対応、最長約29分のステレオ音声付き4K UHDムービー撮影が行える。超望遠撮影時でも被写体を高精細に描写する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5飛び立つ鳥はP-950にかぎる
【デザイン】
スッキリしていて気に入っています。
【画質】
先取りで超高速シャッターでの使用が中心ですが、納得しています。
【操作性】
飛び立つ瞬間の鳥撮影にはシャッターの半押しで十分だと思います。
【バッテリー】
2000枚位は撮れるので問題なく使えます。
【携帯性】
大きな望遠レンズを抱えている人が気の毒に思えるくらい満足しています。
【機能性】
アクセスタイムの速い最新のSDカードをサポートして欲しい。
【液晶】
【ホールド感】
【総評】
この価格で、この性能、飛び立つ鳥を連写できるとは思ってもいませんでした。納得した上でのリピート購入です。
5良い買い物でした
【デザイン】ジャンルはコンパクトデジカメですが、一眼が欲しかったのでこのデザインでいい感じです。
【画質】良いです。
【操作性】分かりやすいです。
【バッテリー】カタログに枚数が少なめの様な事が書いてあり、このカメラには予備バッテリーを買おうと思いましたので、
互換バッテリーを一つ買いました。
【携帯性】カメラバッグを購入しその中に入れて運んでいます。
大きいのでお出かけのカバンの中に入れて運ぶのは怖いと思う。
【機能性】手ぶれ補正は付いていますが手持ちで望遠の2000ミリ相当は私には難しく取り敢えず機能を切って三脚を使っています。
【液晶】通常は液晶を反転してバッグの中に入れるのですが液晶保護にもなり面白い。
開くのが面倒であればファインダーを使えば良いですし。
【ホールド感】ずっしりしてます。
【総評】いい買い物しました。P1100が発表されたタイミングだったので値下がりの動きが出てよかった。
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-位 | 34位 | 4.61 (15件) |
212件 |
2025/3/21 |
2025/4/10 |
10200万画素 |
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35mm (35mm判換算値:28mm) |
F4 |
○ |
【スペック】画素数:1億200万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:133.5x90.4x76.5mm 重量:本体:654g、総重量:735g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:4096x2160(C4K) 連写撮影:6コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:43.8mm×32.9mm(中判サイズ) GFX 102MP CMOS II ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:820枚 記録フォーマット:JPEG/RAW/HEIF/TIFF/DCF シャッタースピード:30秒〜1/16000秒 液晶モニター:3.15型(インチ)、210万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜12800、拡張:ISO40、25600、51200、102400 起動時間:0.6秒 ファインダー:0.5型有機ELファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(Apple ProRes 422 HQ、Apple ProRes 422、Apple ProRes 422 LT、HEVC/H.265、MPEG-4 AVC/H.264、リニアPCM ステレオ)、MP4(MPEG-4 AVC/H.264、AAC) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 1億2百万画素高速センサー「GFX 102MP CMOS II」と高速画像処理エンジン「X-Processor 5」を搭載した「GFXシリーズ」のレンズ一体型デジタルカメラ。
- 長時間持ち歩いても疲れない質量735gの軽量設計。3.15型210万ドット2軸チルト液晶モニターを採用。
- 9種の多彩な撮影フォーマットをシンプルな操作で切り換えられる「アスペクト比切換ダイヤル」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いカメラ
アナログ時代はハッセルを使っていました。デジタルでも1×1や5×4の比率で撮影して大きくプリントすることを考えると、やはり大きなセンサーのほうがいいかなと思い、GFX100RFを購入しました。
実際に大きなモニターで見てみると、16ビットということもあって、階調の豊かさは素晴らしいです。
ただ、使ってみて一番気をつけるようになったのはシャッタースピードです。
手ブレ補正がないうえに、解像度が高いので、モニターで100%まで拡大すると、意外とブレが見つかります。僕の場合、1/15秒でもうまくいけばブレずに撮れますが、「これは絶対にブレさせたくない」というときは、1/60秒、できれば1/125秒以上にしています。
ファインダーを顔につけて撮るより、チルト画面を引き出して、お腹のあたりにカメラを固定するようにして撮ったほうが、僕の場合はブレにくい。それに、街中でも周りからあまり目立たない。ハッセルと同じ撮り方。
ISOは1000くらいまでなら、僕はそれほど気になりません。ただ、2000、3000と上げていくと、遠くにいる小さな人物や物が、少しペンキで塗ったような感じになってきます。フィルムのような、少しぼやけた感じの質感とは違います。高感度では、そういうデジタルっぽさが気になります。
それから、一枚のファイル容量がかなり大きいので、PCに取り込んだあと、かなり削除しています。
以前はGR IIIやGR IIIxをメインに使っていて、かなり直感的に撮っていました。歩きながら気になったものがあれば、あまり考えずにシャッターを切っていた。それに比べると、このRFは、ハッセルを使っていた頃に近い感じがあります。撮る前に構図、角度、光などを細かく注意する。結果として、一枚撮るのに時間がかかります。
もちろん、手ブレ補正がない分、失敗も多くなりました。
でも、それはそれで悪くないと思っています。ブレないように構えて、少し時間をかけて一枚を撮る。
レンズの広角は、広角だからこそ撮れる写真もあるので、これはこれでいいと思います。ただ、僕自身は35mmあたりの画角のほうが、もう少し撮りやすい。
これだけの高解像度のカメラなのだから、メーカーがテレコンを作ってくれればいいのと思うのですが。
5撮影した画像に感動しました
【デザイン】
コンパクトカメラではありません。無骨です。
【画質】
自分が欲しかった画質、色、空気感まで再現してくれます。
抽象的ですみません。要は、自分が望んでいる風景を忠実に再現してくれます。
【操作性】
以前、X100�Wを使っていたので問題ありませんでした。自分としては使いやすい。
フォーカスレバーが使いずらく(固い?)反応したり、しなかったりするので
今は動作をOFFにしてあります。
【バッテリー】
予想以上にもちます。予備で一個購入しましたが一日もつんじゃないでしょうか
【携帯性】
ネックストラップが苦手なので(シャッターボタンを押すときにストラップが気になる)
ハンドストラップ(左)にして手持ちです。このカメラだけが入る小さいショルダーバッグ
で出し入れして使ってます。
【機能性】
アスペクト切り替えがとても気に入っていて、特に17:6が大好物になりました。
また、クロップしても写真の雰囲気が損なわれず、とりあえず写真をとって後で自由に
切り取って使えます。
【液晶】
EVFみやすいです。LCDも明るくすれば外でも見えますが、外ではEVFオンリーにしてます
【ホールド感】
何もオプションを付けなければ軽いかなと感じますが、標準フードやカバー、サムレストなどを
つけていくとズッシリ感がでます。後付けカバーにはグリップ部分が膨らんでいるので
持ちやすくなっています。素のままだとグリップしずらいかもしれません。
【総評】
実は、初期不良機でした。電源を入れてしばらく使っているとアイセンサーが動作しなくなり
EVFがうつらなくなります。電源を入れなおすと直りますが、しばらく使っていると
再発します。この繰り返しです。ただ、購入もとにだしても症状が再現しないともどってきて
メーカーにだしても症状再現せずでした。ただ、不具合時をスマホで動画撮影していたので
その動画をすべて提出したら、予測修理で戻ってきました。いまのところ不具合は再発して
いませんが、保証期間が切れたときがとても怖いです。購入されるときは長期延長保証には
かならず入ったほうがよいかもしれません。
このような不具合を抱えてますが、撮影した画像を見るとすべてがふっとんで感動します。
画像を見るたびに「買ってよかった」とつくづく思います(長期ローンが・・・)
できれば末永く使いたいと思ってますがどうなることやら。
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-位 |
39位 |
3.00 (2件) |
39件 |
2024/6/ 6 |
2024/7/12 |
2000万画素 |
5倍 |
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm) |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:215g、総重量:242g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:10コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:○ 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ USB充電:○ 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:27MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:H.264 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 防じん防滴、耐衝撃、耐寒性能を備えたタフネスボディのデジタルカメラ。水深20mで連続2時間の水中撮影が可能な本格防水性能を備える。
- 2.1mの高さからの落下試験をクリアした耐衝撃性能に加え、100kgfまでの重さに耐える耐荷重構造、さらに氷点下10度でも作動する耐寒性能を持つ。
- 有効約2000万画素、受光効率にすぐれた裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンを採用し、高精細でクリアな画像が得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3WG-6とほぼ同じ
WG-6から、同じデザインでWG-7, WG-8と出しているが、ほとんど進化が見られない。取説もおなじ。ロゴはPENTAX。
3WG-8を選ぶならその理由が目的に合致するのか良く確認しよう
WG-7→WG-8はRICOHブランドからPENTAXブランドへの変更に伴う微修正のみ
WG-7からWG-8への変更点として付属ACアダプター AC-U1の外販停止、充電時カメラのランプ点灯から点滅、Webカメラの動作確認サポート Windows10、8.1とmacOS 11、10.15からWindows11、10とmacOS 14、13、12、11、HDMI 推奨ケーブルがRP-CHEU15-KからCAC-HD14EU15BKと言う部分の変更に留まる。
また、撮影関連では起動画面がRICOHロゴからPENTAXロゴ、初期設定フォルダー名が100RICOH〜999RICOHから100PENTX〜999PENTX、初期設定ファイル名がR0000001.JPG〜R0999999.JPGからIMGP0001.JPG〜IMGP9999.JPGと言った部分になる。
WG-6〜WG-7はTG-6〜TG-7より顕微鏡モード撮影や深度合成撮影がランク落ちする安いタフネスカメラと言う位置付けだったが、WG-8はTG-7と価格も横並びになってしまい、選ぶ理由はリングライト位になってしまいそうである。
【デザイン】
正面は割とあっさり目だったWG-7に比べると目立つようにゴールドのボールドで打たれたペインティングはG-SHOCK的な精悍さを醸し出して中々良い雰囲気だなと思う。背面が普通のコンデジ的なのは残念。
【画質】
1/2.3型のCMOSセンサーに明るくはないレンズの組み合わせなので期待はしないほうが良い。1cmマクロモードは光学ズームが1.8倍まででそれ以上がデジタルズームになってしまうので1cmマクロでも4倍まで光学ズーム可能なTG-7に比べると大きく差を付けられている所である。
【音質】
動画の音声はかなりなローカットだが声の帯域は感度良く明瞭に録れて判別性に優れるのはローエンドカメラには無い特長の1つとなる。そこまでステレオ感は無いがマイクを2個使ったステレオである。
【操作性】
ここは今ひとつかなと思う。メニューと十字キーの割り付けが良くなく、ちょっと操作にまごつく。特にリングライトの設定は撮影モードによる制限項目なども含めて取説無しで操作をする事は難しい。インターバル撮影関連がシーンモードにあるのも分かり難い。
【バッテリー】
静止画撮影枚数がCIPA基準で340枚なので、この大きさのコンデジでは持つ方ではないだろうか。動画撮影時間は仕様が見つからなかったがWG-7の情報からの類推で1時間(1本連続は25分の制限有り)のようである。
【携帯性】【ホールド感】
118.2(幅)×65.5(高)×33.1(厚)mmの大きさなら十分にコンパクトだと思う。片手撮影は特に高倍率やマクロ時のブレには厳しいが両手で持って撮影可能と言う点でホールド良好。
【機能性】
拡散ではないので点々が写ってしまうのが難点だが、多灯のリングライト内蔵はWG-8ならではのメリット。1cmマクロは撮影可能距離がズーム域の中間部と言う但し書き付きで1cm〜30cm。TG-7はLEDライトガイド LG-1やフラッシュディフューザー FD-1を別途買い足す必要はあるが、拡散されるため点々が写らないメリットがある。
インターバル撮影とインターバル動画が可能だが、インターバル撮影から動画に変換する機能は無いようだ。TG-7ならカメラ内で解像度やフレームレートを指定しインターバルの静止画から動画生成可能だし、コマ間の露出を平準化して滑らかに見せる機能もある。
深度合成は最至近10cmからの合成になるので細かい物の撮影向きではない。TG-7なら顕微鏡モードの拡張機能として備えているので細かい物の撮影にも向いている。
【液晶】
視野角は十分に広く±90°の範囲で明確な色反転は無く良好。また、バックライトが明るくなくても視認性に優れる印象。
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-位 |
41位 |
4.45 (94件) |
1645件 |
2017/2/15 |
2017/2/23 |
2010万画素 |
3倍 |
10.2〜30.6mm (35mm判換算値:28〜84mm) |
F2〜F4.9 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:98x57.9x31.3mm 重量:本体:182g、総重量:206g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8.1コマ/秒 タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:235枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800 起動時間:1.1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 1.0型約2010万画素CMOSセンサーや35mm判換算で28-84mm相当をカバーする光学3倍ズームを搭載した、プレミアムモデルのデジタルカメラ。
- 映像エンジン「DIGIC 7」を搭載し、美しいボケ味や色彩のグラデーションも滑らかに描ける階調性などの高画質を実現している。
- ジャイロセンサーにくわえ、CMOSセンサーの画像情報からブレ量を判断、除去するアルゴリズムを搭載。3.5段分の手ブレ補正を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画質ミドルクラススマホより良いスマホの充電が減らず旅行に最適
【デザイン】
シンプルでとても良い
【画質】
1Mピクセルなので大画面テレビで見ても綺麗です
【操作性】
液晶画面での操作には慣れが必要です
【バッテリー】
静止画なら沢山撮れます
【携帯性】
これが一番のセールスポイントです。ポケットに入るし軽いので最高です
【機能性】
必要十分な機能を有しています。WIFI,ブルートゥース接続でスマホにもすぐ取り込めます
【液晶】
角度などは調整できませんが十分です
【ホールド感】
とても持ちやすい
【総評】
昔はEOSの一眼を数台乗り継ぎましたが、今はコンパクトでそこそこの画質のこのコンデジが一番しいて言えば60FSPの動画が撮影できれば最高なんですが、次期機種には望みたい
5ずっと使いたい愛機
【デザイン】
小さいながら、物として凝縮され、所有する喜びを感じさせてくれます。おもちゃ感は微塵もありません。
【画質】
プロでもなんでもない、趣味で使用しているので、12分に綺麗です。50インチのTVに出力して観覧してますが、めっちゃ綺麗ですよー。
【操作性】
未だに少しタッチ操作に不慣れです:( ;´?`;)
ですが、撮影には問題ありません。
【バッテリー】
予備バッテリーは常に持ち歩いてますので大丈夫ですが、1個だけだと、、、特にムービー撮影では減りが早いです。
【携帯性】
これは文句なしに、最高(*`ω´)b
これぞコンパクトデジカメでしょう。
購入する時に、G7と迷いましたが、コンパクト差でこちらを選んでます。
【機能性】
サッと出して直ぐ撮れます。
Wi-Fiで簡単素早くiPhoneに画像取り込めますので、使い勝手良いです。
レンズの元に有る操作リングも色々割り当てられ、それにより、撮り方も玄人っぽくなったりするのも、楽しいです。
【液晶】
綺麗で見やすいです。
特に晴れた野外の使用でも、不満は感じません。
【ホールド感】
親指のボールドグリップが程よい塩梅です。
ストラップを手首に巻いてつかってますので、尚更良いです。 7年間、落とした事、ぶつけた事は1度もありません。
【総評】
このカメラ、他の方のレビューにもありますが、長く愛用されてる方多いですよねー。
自分もその1人ですが、その気持ち、感じ方が、良く理解できます。 悪魔で、写真集をだしたりなどしている訳ではなく、趣味で常に持ち歩いて、撮影するカメラとしては、トップクラスに君臨してるのではないでしょうか?
もう、コンデジを知り尽くしてるであろう、尊敬してる、西田渉さんのYouTubeにも、ちょくちょく、このカメラは紹介されてますからねー。 高価で高性能なカメラが、良いに決まってるって定義は当てはまらないと、思っていて、使う人の身の丈にあった、時代に左右されず、最先端のカメラが出ても、尻込みしないカメラが、G9だと思ってます。 まだまだ使いますよー。
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-位 |
42位 |
4.62 (60件) |
2207件 |
2018/6/ 6 |
2018/6/22 |
2010万画素 |
8倍 |
9〜72mm (35mm判換算値:24〜200mm) |
F2.8〜F4.5 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:274g、総重量:301g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:24コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:240枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800、拡張:ISO80、100、25600 起動時間:1.4秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- 広角から望遠までカバーする24-200mm(※35mm判換算)の高倍率ズームレンズを備えた、レンズ一体型デジタルスチルカメラ。
- 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載し、世界最速となる0.03秒の高速AFを実現(※発売時、メーカー調べ)
- 複雑な動きをする動体を正確に捕捉し、高い精度で捉え続ける「高密度AF追従テクノロジー」や、瞳を検出してオートフォーカスする「瞳AF」機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5単焦点メインに推したい。機動力と描写を両立する"最高のサブ機"
【デザイン】★★★★☆
RX100シリーズ伝統のシンプルで質感の高いデザインです。ただ、そのままだと非常に滑りやすいためグリップAG-R2の装着は必須だと感じます。これを付けるだけでホールド感が劇的に改善され、片手での撮影も安定します。
【操作性】★★★★☆
SONYのUIに慣れている方なら迷うことはありません。以前α6400やα7C IIを使っていた身としては手に馴染む操作感です。
AFスピードについては最新のカメラと比較すれば差はありますが、普段FUJIFILMのXF35mmF1.4 Rのような少しのんびりしたレンズを愛用している身からすれば、全くストレスを感じないレベルです。
【画質】★★★★★
1インチセンサーの底力を感じます。iPhone17と比較しても、光学ズーム時の質感や自然なボケ味はやはりこちらに軍配が上がります。
広角から望遠まで、家族で出かけるディズニーや動物園といった"ここぞという場面"で、期待に応えてくれる解像感があります。
【ホールド感】★★★★★(AG-R2装着時)
グリップ装着後のホールド感は完璧です。コンパクトさを損なわず、しっかりと指が掛かるようになります。
【携帯性】★★★★★
「軽さは正義」この一言に尽きます。どれだけ写りが良くても重くて持ち出さなければ意味がありません。
普段は単焦点レンズを付けたメイン機を楽しんでいますが、子供連れで荷物が多い時や機動力が求められるシーンでは、このサイズ感で200mm相当までカバーできるのは驚異的です。
【総評】
昨今のコンデジ相場の高騰には頭を悩ませました。予算10万円の中で、G7X mark3や超高倍率ズーム機(SX740HS・TZ99等)と比較検討しましたが、最終的に1インチセンサーの画質と200mmまでのズームを両立するRX100M6を中古良品で選んだのは大正解でした。
M6を10万円で購入できましたが、M7との価格差を考えるとAFや連写性能に極端なこだわりがなければ、M6のコストパフォーマンスは2026年の今でも非常に高いと感じます。
"単焦点メインのシステムに高倍率コンデジを加える"という選択は、撮影の幅を広げてくれる最高の組み合わせになりました。
いつかRX100M8が登場し、AIAFやクリエイティブルックが搭載される日を妄想しつつ、今の私にはこのM6が最適解です。
5軽量コンパクトで持ち歩くには最適
PowerShot G7Xからの買い換えです。用途は登山や寺社巡りの記録写真です。
G7Xは少し大きく重たかったので常に首からぶら下げるわけにもいかずウェストバッグから出し入れしていましたが、この製品は軽量コンパクトなのでほぼ首からぶら下げています。
そのためサードパーティーのケースに入れ両吊りストラップをつけているので、難点とされるホールド性もバッチリです。ストラップをピンと伸ばして首と両手で支えれば手ぶれもありません。
画質云々はよく分かりませんし絵作りとかはどうでもいいのですが、G7Xと比べて最も良い点はマニュアルフォーカスしやすいことです。ファインダーを覗きながら滑らかなコントロールリングを回せばお寺の山門の網の中の仁王像にもピタリと合わせられます。G7Xのコントロールリングはクリック感があったので回しにくかったし背面液晶では合焦が分かりづらかったです。明るければ見えません。
レンズが多少暗いのはほぼ日中の野外なので問題ありません。望遠が2倍効くのは遠くの山を撮ったり山の上から街を撮ったりするのに便利です。パナソニックのTX2の方が望遠は効くので迷ったのですがローアングルができないのが致命的です。這いつくばればいいんですができない場所もありますし。
電池は200枚程度ならば持ちます。予備を2個持って行けばまずなくなる心配はありません。電池2個と充電器をAmazonで買えば3000円程度です。
以上はAmazonで程度の良い中古を7万台前半で買った上でのレビューです。新品11万だったら買ったかどうかは分かりません。
2025/4追記
中古で購入してまだ3年ですが、この1年間毎週のように登山に持参し砂埃や結露に晒されたせいか「電源を入れ直してください」のエラーが出て使えなくなりました。修理受付店に持ち込んだところ満身創痍で10万円強の見積でしたが、オクでももっと高く売れそうなので修理を依頼しました。売る気はありませんが損したわけではないと納得する意味で。発売から7年、修理できるうちに修理しましょう。
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-位 |
42位 |
4.65 (136件) |
4085件 |
2016/2/18 |
2016/4/21 |
2010万画素 |
4.2倍 |
8.8〜36.8mm (35mm判換算値:24〜100mm) |
F1.8〜F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2090万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:5cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:105.5x60.9x42.2mm 重量:本体:294g、総重量:319g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:8コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:265枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜12800 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- F1.8-2.8の光学4.2倍ズームレンズと1.0型CMOSセンサーを搭載した高画質モデル。
- ジャイロセンサーとCMOSセンサーでブレ量を判断する「デュアルセンシングIS」を採用したことで、4段分の手ブレ補正効果(静止画のみ)を備えている。
- 被写体やシーンに合わせて選択できる19種類の撮影モードを搭載しており、特殊なフィルターをかけたような仕上がりも選択可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格高騰でもそれなりの価値はあります
昔6万円前半で購入したカメラが今倍以上の価格で売られているのを知って驚いています。 普段はIPHONEで、たまに持ち出して風景等を撮影していますが携帯性はもちろん写りや操作性には大変満足です。 ファインダーが無いのだけが欠点で明るい屋外では液晶画面が殆ど見えません。携帯性重視で買ったのでその点は仕方ないと思っていますが屋外撮影が多い方はやはりファインダー付きの方が良いかもです。
家から花火を撮影したりもしますが、動画からの切り出しでもそこそこ綺麗なのでそういう使い方も満足しています。 名機と言って良いかもです。
5しっかりした高級コンデジ
【デザイン】【携帯性】【ホールド感】【操作性】
コンデジとしてはやや大きめ重めで塊感があります。そういうのが好きな人はたまらないでしょう。
カッコよく高級感があり、大きめのポケットになら入ります。
操作性は他のキヤノン機を使った事があれば説明書を読む必要もありません。
メインはキヤノンの一眼ですが、このG7Xmk2も現場において操作で迷った事はありません。
【画質】
まあまあ良好です。1インチ素子+明るいレンズの恩恵は大きく、相応に綺麗にボケます。
雰囲気がちゃんと出せ作品づくりにも使える辺り、スマホとはやっぱり違うなと感じます。
レンジはやや狭めで白飛びしやすいので感覚上の露出補正で常時-1/3でも良いかも知れません。
高感度域でもノイズは少なめ、また粒が揃っていて処理しやすいですね。
【バッテリー】
持ちは良くありません。
まめに電源オフして予備バッテリーは本体と同時に買っておきましょう。
【機能性】
AFが少し迷う事がありますが、ほかは必要十分以上で不満は見つかりません。
ポップアップ式ストロボは指バウンスで角度を変更できます。
せっかくですのでフルオートやPモードばかりでなく、自分で積極的に設定して撮ると良いと思います。
そういった操作にもちゃんと応えてくれるカメラです。
【液晶】
キレイです(あまりキレイだと困ります)
【総評】
下取りに出す事にしたので総評という事で再レビューです。
2024年の今では発売から8年経ち、後継機種のmark3も出ていますが今でも十分使える良いカメラです。
高級コンデジとして非常によくまとまっていて、毎日のお散歩スナップからちょっとした作品づくりまで対応できる懐の深さがあります。
特にRAWでじっくり弄ってると感心するくらい良く描写しています。
ムービーではなくスチルがメインで、「しっかり撮れるコンデジ」が欲しい人は今でも買いの1台です。
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-位 |
45位 |
4.44 (39件) |
1685件 |
2017/10/16 |
2017/11/30 |
2420万画素 |
3倍 |
15〜45mm (35mm判換算値:24〜72mm) |
F2.8〜F5.6 |
○ |
【スペック】画素数:2580万画素(総画素)、2420万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準)、10cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:115x77.9x51.4mm 重量:本体:375g、総重量:399g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:○ 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:22.3mm×14.9mm(APS-Cサイズ)CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜25600 起動時間:1.7秒 ファインダー:電子ビューファインダー(236万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 「PowerShot G1 X Mark II」(※2014年3月発売)の後継機種となる、コンパクトデジタルカメラのフラッグシップモデル。
- 有効画素数約2420万画素のCMOSセンサーや新設計の大口径光学3倍ズームレンズ(24-72mm相当/F2.8-F5.6)を搭載。
- EVFをのぞきながら、表示されたAF枠を液晶モニターのタッチパネル操作で移動できる「タッチ&ドラッグAF」機能を搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱAPS-Cはいいね!
G7XMark�Uを長年使って来て不満は無かったのですが、広角端でかなり歪むのが気になりだして乗り換えました。購入前に実機を触って広角端での歪みの有無を確認して、問題無しと判断して購入を決意。
製造中止になっていたので、慌てて買いました。
APS-Cとズームの組み合わせはこの機種しかないので、これにしようと決めつつも前記の確認だけはやりました。広角端にこだわるのは、PCで日記を書いているのですが、これに貼り付ける絵は大抵広角でアップになるので、これが歪みで壊れるのは致命傷になるためです。
と言いつつも長年無視してきたのですが・・・。
気になりだすといけませんね。
身の回りの購入品や窓からの景色が多いですが、満足して使っています。
人生終盤の最期のカメラかなと思いつつ使わせて頂いています。
5APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載の唯一無二のコンデジ
【デザイン】
キヤノンらしいデザインで良し
【画質】
このサイズで、APS-Cセンサー&ズームレンズ搭載という、唯一無二のコンパクトデジタルカメラ。フルサイズと比べれば当然にノイズは多いですし、レンズも周辺を等倍で見れば荒れてますが、それもわずか399gならしょうがない!等倍で見なきゃぜんぜんわからないし、「スマホでも十分」とはいえ、よくよく見ると全然違います。小さなProfotoのC1Plusストロボと合わせ、ちょっとした料理の撮影にぴったりです。
【操作性】
キヤノン使いの方なら戸惑うことはないかと
【バッテリー】
小さいバッテリーなので持ちは悪いです。ただ、USB充電もできるので問題なし。このカメラ1台で風景等も撮る方は予備バッテリー必須です。
【携帯性】
399gでこの画質はすばらしい!
【機能性】
必要最小限って感じ。
【液晶】
固定式じゃないのが救い。でもバリアングル。
【ホールド感】
コンデジだしこんなもんかな、と。
【総評】
コンデジ+ズーム+画質(APS-C)というピンポイントのニーズに答える唯一無二のカメラ。それ以外の用途では中途半端なのでお勧めしません。しかしニーズにぴったり合う人にとっては最強のカメラ。荷物を増やしたくない旅行でもバッグの片隅に入れておける素敵な小型コンデジです。
レンズフードが付いていないので、下記を別途購入されるのがお勧めです!
オートレンズキャップ キヤノン PowerShot G1X Mark3用 JJC(ジェイジェイシー) ALC-G1XM3
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6位 |
46位 |
- (0件) |
3件 |
2026/2/10 |
- |
1300万画素 |
10倍 |
4.9〜49mm (35mm判換算値:33.8〜338mm) |
F2〜3.1 |
○ |
【スペック】画素数:1300万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:5120x2880 自分撮り機能:○ 手ブレ補正機構:○ 撮像素子:CMOS USB充電:○ デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/8000秒 液晶モニター:2.8型(インチ) 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MP4 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード
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-位 |
47位 |
4.40 (97件) |
1633件 |
2016/2/18 |
2016/3/ 3 |
2030万画素 |
40倍 |
4.3〜172mm (35mm判換算値:24〜960mm) |
F3.3〜F6.9 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2030万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:109.7x63.8x35.7mm 重量:本体:245g、総重量:270g フレームレート:59.94fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:5.9コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:250枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/3200秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.2万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.7秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学40倍ズームを搭載し、24-960mm相当の幅広い撮影領域を有するコンパクトデジタルカメラ。
- 光学式と電子式を併用した5軸(上下、左右、回転軸、水平回転軸、縦回転軸)の手ブレ補正により、ブレを抑えた快適な撮影が可能。
- 「60pフルハイビジョン動画」「MP4フォーマット」「自動水平補正」「ショートクリップ動画」などにも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンデジなのにマクロから40倍ズームは満足。
選ぶときにちょっと重たいなと思いましたが、40倍ズームに魅かれて購入。ずいぶん長く使っていますが、スマホと比べようもなくきれいに映ります。素人ですので、簡単な操作で美しいショットが撮れるし、ポートレートや動画を撮ってあげると人に喜ばれます。使っていて楽しいしです。ちょっと重たいのと、レンズ収納の時ほこりが入ってしまうのが難点です。分解清掃するのに5年前は1万円と言われ、本機を4万円弱で購入したので高いなあ、買い替えようかなと思ったら、製造中止?部品供給できない?などで在庫がなくなり、製造再開してもずるずる値段が上がっていくコンデジ。大切に使いつづけたいです。
5光学40倍ズーム!
先日手放したのですが、使っていた頃の所感をレビューします。
【デザイン】
ブラックを所有していました。無骨ですがボディは上面以外が全面金属製で質感は非常に高いです。
完全な黒ではなく、濃いグレーっぽい色合いなのも好み。
【画質】
明るい場所での撮影画質は非常に良いです。発色が鮮やかで、特に晴天時の屋外だとパッと見はレンズ交換式の一眼カメラで撮影した写真のようです。画像処理エンジンが優秀なのか、コンデジの豆粒センサーにしてはかなり優秀です。
特筆すべきは何といっても光学40倍ズーム。ずいぶん遠くまでズームしても画質の劣化はほぼありません。浅草駅前から東京スカイツリーの展望台に迫ることが出来ます。ちなみに、デジタルズームを組み合わせれば最大160倍までズーム可能です。浅草駅前からのスカイツリー撮影だと、展望台内部にいる人々の服装まで分かるレベルです。ちょっと怖いくらい(笑)
そこまでやると流石に塗り絵感が強いですが、コンデジでこのズーム性能は感嘆モノ。また逆に、マクロ撮影の画質も上々です。センサーサイズが小さいおかげでかなり近くまで寄れます。
一方で本機は高感度性能がやや低く、夜間の屋内等ではストロボ無しだとブレやすいので注意。
【操作性】
キヤノンといえば十字キー周りのダイヤル。これが非常に便利です。
メニュー画面や再生画面で高速スクロールが行えるので、項目や写真のスキップが快適です。
その他、特に難点はありません。強いていえばフルHD 60fpsでの動画撮影がダイヤルを動画専用モードに合わせないと行えないのが若干面倒なくらいです。
【バッテリー】
数時間バンバン撮影しても電池残量の目盛りが1つも減りませんでした。小さいバッテリーなのに電池持ちは優秀です。
【携帯性】
一般的なデジカメよりやや厚みがある程度で、ズボンや胸のポケットにもちゃんと収まります。光学40倍ズームの高倍率レンズ搭載でこのサイズに収めたのは大したものです。
【機能性】
不満は一切ありません。
撮影機能はコンデジとして標準+αといった充実感で満足です。この年代の機種らしくWi-Fi機能を搭載しており、スマホでのリモート撮影や画像の転送も行えます。
【液晶】
発色・解像度ともにコンデジの液晶として不満はありません。高精細で撮影画像の確認がしやすいです。
【ホールド感】
スリムですが、全面と背面右側のグリップによってホールド感はしっかり確保されています。ある程度のズーム倍率までなら片手でも余裕で撮影可能です。
【総評】
コンデジで光学40倍ズームを搭載しているのは驚異的ですね。1台のレンズでマクロから高倍率ズームまでこなせるのは、今なおスマホに勝る明確なコンデジの長所です。
後継機であるSX740HSは現行で販売されていますが、2世代前の本機と比較して画像処理エンジンの進化やチルト式液晶搭載といった更新はあるものの、価格を考えるとかなり微妙です。
抵抗が無ければ本機の中古品を探したほうがコスパは断然良いでしょう。ちなみに私は先日売却した側ですが、同じことを考える方は多いのかネットですぐに買い手が付きました。
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-位 |
49位 |
4.69 (9件) |
269件 |
2023/5/26 |
2023/6/ 3 |
6030万画素 |
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28mm |
F1.7 |
○ |
【スペック】画素数:6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:30cm(標準)、17cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:130x80.3x92.6mm 重量:本体:658g、総重量:743g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:8192x4320(C8K) 連写撮影:15コマ/秒 チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:3.2倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:120〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜100000 ファインダー:有機EL電子ビューファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC ステレオ)/MOV 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5Leica Q3(ライカQ3)を約2年使った感想を書きます ♪
何でもそうでしょうが、ある期間使用しないと分からない事があります。
新品購入して約2年、Q3を色々使用した感想を書きます。
実は今現在毎日、フラッシュ(Godox AD100Pro)と一緒に持ち歩いています♪
例によって、携帯性やバッテリーの持ち、あるいはホールド感等は、使い方や個人差が大きいと感じますので無評価にしました。
デザインは、日本のカメラに無い個性的なデザインなので、5点満点です。
画質・液晶も5点満点。
仕事ではNikon Z8も使用していますが、最近はZ8の出番が減ってます♪
28mm f1.7のレンズは、背景の玉ボケも綺麗ですし、マクロ撮影も瞬時に切替出来ます。もちろんその際の背景のボケも美しいです。
6000万画素フルサイズの解像度は十分であり、クロップ耐性も当然高く、適材適所で仕事でも使ってます。また今年はQ3で撮影した作品を、海外のギャラリーで販売までして頂いてます♪
操作性・機能性ですが、
ボタンやダイヤルの多い日本のカメラに慣れ過ぎてる方は、ファンクション・ボタンが少なすぎて、厳しい点を付ける方もいるでしょう。そもそもそう言う方は、Leicaのカメラを使うのは向いて無いと思います。シンプルな機能性を求める方が使うべきカメラです!
僕個人は、必要な合理性と機能美を重視したカメラとして、5点満点です。
優れた機能性を具体的に書くなら、
ボタンやダイヤルの数を最小限に減らした事で、防塵防滴性能が、IP52を明記出来る性能である事。これは僕的にはとても重要です。
実際問題、オリンパス以外、日本の一般的カメラはIP規格を表示できないレベルです。雨の中や吹雪等安心して使えません。その点Q3は全く天候を気にせず使用出来ています。
また操作性の点で言うなら、
今年94歳になった僕の父も使ってますが...簡単に「絞り優先」や「プログラムオート」、あるいはAFとマニュアルの切り替えが出来る。また同様に、一々メニューに入らず、ボタン長押しで機能を簡単に変えれる等、高齢者でも慣れたらとても使いやすいようです。
さらにフラッシュを使う際に、レンズシャッターの長所を活かして、同調速度が1/2000s迄自由に使えるのは素晴らしいです。HSSを使用せず高速でフラッシュが使えますから。
それに加えて、Apple製品との連携が素晴らしく、ワイヤレスで瞬時にJpegやRAWデータのサムネイルを自動で送って、気に入ったデータを素早くダウンロード出来る機能。さらにiPadがあればQ3の能力を最大限活用できます。これらを高く評価しまして5点満点です。
もちろんZ8に撮れてQ3に撮れない、出来ない事は多々あります。当然です。ですからプロの僕が、Q3一台で何でも撮ろうなどと考えるはずも無く、適材適所で使っています。
Z8使っていると、Q3の起動の遅さ、撮影後のプレビュー表示の待ち時間等、「コンデジ」を感じる事が時々ありますが…それを「こんな高価なカメラでこの遅さはなんだ!」そう感じる方は、購入を控えて下さい…笑。
「大人の余裕」つまり、他に無い優れた尖ったモノを使う時は、他より劣っている部分を許容出来る心が必要。そういう気持ちで使える方が購入すべきカメラです。つまり精神的に大人の方が使うカメラです♪
★約2年間のアップデートで、起動時間もだいぶ早くなり、再生画面の待ち時間も短くなりました。さらに撮影時に「省エネモード」にしておくと、瞬時の撮影でも、シャッターボタン半押しで即復帰し困らくなりました。また色々な待ち時間を短縮するためにも、メディアはSDXCIIの使用を強くお勧めします。連写や書き込み速度等が全然違いますので!
自分はいつもQ3とフラッシュだけ。
オシャレに持ち歩き、楽しく撮影しています。
僕にとってQ3は「Unique」。だから持ち歩くのです♪
最後に、Q3を新品購入してシリアル番号を登録すれば、日本語取説本を注文できます。それも海外製品についてる様な適当な日本語では無く、パーフェクトな日本語です。おまけに無料!勿論送料も無料です。わざわざドイツ本国から送って来ます。
購入して約2年間、僕にとってQ3は、スナップ撮影に必要な機能を押さえながら、デザインもGood、HSS使用せずフラッシュ同調速度が1/2000sまで使える。さらに雨降りや吹雪の中で安心して使用出来る防塵防滴IP52規格。そしてApple製品との迅速な連携。今現在十分満足で所有欲を満たす「Stylish Camera」です♪
さらにQ3で撮影した写真、お勧めのフラッシュ、日本語取説本の申し込み等、さらに詳しい情報を知りたい方は下記ブログをお読みください。
★「Leica Q3(ライカQ3)を2年近く使った感想 ♪」
https://kentshiraishi007.hatenablog.com/entry/LeicaQ3
★また最近
Fuji GFX 100RF / SONY RX1R III等、良い意味でライバル機種が登場してきました。
(#^.^#)
実は僕が気になるのは、性能以上に、レンズ交換出来ないこれらのカメラの「防塵防滴」性能です。
実はそれによって大きな問題が起きやすいからです。
それについて書くには字数が足りないので、宜しければ下記ブログをお読みください。
★「Leica Q3(ライカQ3)/ Fuji GFX 100RF / SONY RX1R III」
https://kentshiraishi007.hatenablog.com/entry/LeicaQ3_2
5孤高のカメラ
【デザイン】
クラシカルすぎず、ライカすぎず、シンプルで重厚感のある見た目です。
初代からほぼ変わらないので、家族の目が気になる人は買い換えても気づかれないです(経験済)
レリーズボタンが付け替えられるようになったのが地味に気に入っています。
【画質】
ごりごりに解像します。細かいところまで言及できませんが、不満不足を感じたことはないです。
高画素化したのでクロップ望遠も積極的に使っていく前提での撮影スタイルになりました。
レンズは公称28mmだけどもう少し広く写せる気がする。実際は26mmくらいかな、という印象です。
【操作性】
すこしクセのあるメニュー構成だな…と思ったけど慣れれば問題ないです。
起動がちょっと遅いです。Q2比でも遅い。ファームアップデートで改善するのかしら…
【バッテリー】
終日撮影しっぱなしだと厳しい。
とくに、起動に時間がかかるからとオートパワーオフにしても夕方には電池交換する羽目に。
【携帯性】
コンデジとして考えると大きいけど、高画素フルサイズに明るい広角単焦点を付けたカメラと考えるととんでもなく小さい。
見た目のわりに重さは感じます。
あと、安いモノじゃないので持ち運びにはそれなりに気を使います。
【機能性】
チルトになったのは地味にうれしい。なきゃないで大丈夫だけど、ふとした瞬間に助かる機能です。
Leica Lookもたまに使うと楽しい。
当然いまどきの日本製の高性能カメラに比べると、できることは限られてしまいます。
【液晶】
とくにコメントなし。きれいで見やすいです。
【ホールド感】
見た目の通り、良くはないです。長時間握ってると疲れます。ハンドグリップつけた見た目が許容できれば、つけてもいいかも。
私は、市販のハンドグリップは下部が厚く高さが1cm弱増えるのがどうも受け入れられなかったので、つけません。薄底のタイプが出たら考えるかも。
【総評】
直接のライバルはもはや不在、比較するとしたらM型かリコーGR、フジX100あたりでしょうか。
Q使ってると気づけばM型が生えている、とよく言いますが、なにをどう撮りたいかをしっかり掴んでいれば迷うことも浮つくこともないでしょう。
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-位 |
49位 |
4.22 (6件) |
99件 |
2015/2/ 6 |
2015/2/19 |
1600万画素 |
50倍 |
4.3〜215mm (35mm判換算値:24〜1200mm) |
F3.4〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:0cm(標準)、0cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:120x81.7x91.9mm 重量:本体:418g、総重量:442g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:210枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:1秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIミニ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(ステレオ)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 光学50倍ズームレンズを搭載し、広角から望遠まで幅広い撮影が可能なコンパクトデジタルカメラ。
- 「プログレッシブファインズーム」を搭載。光学ズームにおける望遠端の焦点距離の約2倍にあたる約100倍までのデジタルズーム領域でも高解像度を実現。
- ホールド感の高いグリップとレンズシフト式手ブレ補正機能により手ブレを抑制。Wi-Fi対応なので、撮ったその場でスマホやパソコンに送信できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もちっとバッテリー大容量だと更にうれしい
デジカメを初めて購入しました。ハイエンドでなくても良かったのですが、たまたま安く販売されてたのでこれにしました。使用目的は通常のデジカメと同じです。物足りないところを先に挙げるとやはりバッテリーの寿命がいまいちです。毎日1回充電しないと安心できません。なんでもそうですけど大容量バッテリーがほしいものですネ。あと手ぶれ補正もあって良いのですが、望遠で月を撮るようなときは三脚で固定するしかないと思います。液晶画面も真昼の太陽の下でもシッカリ見えるものがほしいものですが、まだ、そういうのがどこにも無いの我慢です。良い点はWifiで簡単にパソコンにデータ転送できることです。ワイアレスって便利ですネ。またなんでもAutoで撮影すればいいので初心者でもすぐに使えて助かりました。
4手作りファインダーで手持ち50倍撮影可
【デザイン】
キヤノン製品らしいデザインで悪くない
【画質】
センサーサイズ相応でデジカメとしては普通、、と当初は書きましたが
★何年か使用してみて⇒ノイズが多いのが気になり色々試したが、Ai画像拡大ソフトの類が優秀でJPGのチリチリしたノイズをうまく除去したうえで、ディテイルを再現(創造?)してくれるので常用。
元サイズのままで画像の強化するか、8Kサイズに拡大したのち圧縮率高めで保存すると画質-容量パフォーマンスが最適になる。
動画がMOVで大きいサイズなので、常時HEVCに変換しているので動画Ai高画質化アプリのVideoP....C.....ter(静止画のAIノイズ除去高画質拡大、HEVC高速変換と音声ノイズ除去付)を買い切り版で買って使うとこのカメラの性能を満喫できます。
【操作性】
レンズ側面ボタン、露出補正ボタンが位置的にやや押しずらい
【バッテリー】
今まで使用してきたSX280よりはだいぶ良い
【携帯性】
x50ズーム機として軽量コンパクト、
seriaの釣りリールカバーがケースに適しておりお勧めです
【機能性】
望遠撮影は満足。高速移動する被写体の連射は無理
センササイズから、感度、ノイズは制約があり、画素数も16Mは精一杯の感じ
【液晶】
覗き込みファインダが無いことを考えると画質不足
星はMFで∞を出してから、ズームアップしないとLCD画素に現れないので
最低でも1kg以上できれば2〜3kgのしっかりした三脚でじっくり撮る必要あり
【ホールド感】
良いです
【総評】
花鳥風月x50倍撮影したいが中古で2万以下安く上げたい人、
4K動画は無くてよい人
LCDに手作りルーペをつけてファインダーを自作するガッツがある人
には最適だがLCD画素数は残念レベル。
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-位 |
51位 |
5.00 (4件) |
66件 |
2024/9/27 |
2024/9/27 |
6030万画素 |
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43mm |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:6239万画素(総画素)、6030万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:60cm(標準)、26.5 cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:130x80.3x97.6mm 重量:本体:709g、総重量:793g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:8192x4320(C8K) 連写撮影:15コマ/秒 チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:12/2秒 撮像素子:36mm×24mm(フルサイズ) CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:350枚 デジタルズーム:3.5倍 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:120〜1/16000秒 液晶モニター:3型(インチ)、184.32万ドット 撮影感度:通常:ISO50〜100000 ファインダー:有機EL電子ビューファインダー(576万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.1 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(AAC ステレオ)/MOV 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 特別開発のレンズ「ライカ アポ・ズミクロン f2/43mm ASPH.」を備えた、コンパクトデジタルカメラ。35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーを採用。
- 43mmという焦点距離は人間の目の画角に非常に近く、高精細576万ドットの有機ELファインダーにはゆがみのない被写体が自然な印象で映し出される。
- 「ライカQ3」と同じくマクロモードも搭載し、クローズアップでの撮影も可能。堅ろう性にすぐれたボディはIP52相当の防じん・防滴性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【カメラ方程式】28mm + 43mm = INFINITY
【デザイン】
逆にこれより美しいプロダクトがあるなら教えて欲しい。
【画質】
良い。良すぎるきらいがある。もっと汚い写真が撮りたいんだけど、どうすればいいのかしら、、、
【操作性】
慣れているので★★★★★です。クラップは慣れませんが。
【バッテリー】
予備が高いねん。
【携帯性】
元GR民なのであれよりはゴッツいが、まぁ許容範囲といったところ。
【機能性】
多くを求めていないのでこれで十分です。他と比べてどうかは知りませんが。
【液晶】
めちゃくちゃ良い。
【ホールド感】
サムレスト付けて完璧になる。あの鉄の棒クソ高いけれども。
【総評】
GR�V、GR�Vx→Q3モノクローム、Q3 43民です。とりあえず至福です。
GR兄弟2台持ちが長かったので、28mmと40mmがないと落ち着かないカラダになっていました。
画は良いんですが、あまり幅がないように(今んとこ)思います。
めちゃくちゃハイコントラストとか、コダックフィルム色とか極端な画作りはカメラだけではできないというか(GRはできる)。
まぁ、何も言うことはございません。何もかも満たされております。
鞄はWOTANCRAFTのカメラポーチLがオススメ。これだけは言っておきたい。
5もうQ2とQ3_43の2台だけでいい(再)
さすがは「アポ・ズミ」。脱帽しました。
絞り開放でも隅々まで凄まじい解像力なのに、
周囲の雰囲気を残したままでとろけるようなボケ。
非常に薄いピントを活かす優秀なAFと、
シャッター全域での日中シンクロ・・・
スナップに、ポートレートに大活躍です。文句なし。
撮って出しのJPEGの絵作りもまた良い。
カバンから取り出して、サッと撮るだけでライカらしい
落ち着いた雰囲気の素敵な写真がいとも簡単に撮れてしまいます。
また、スマホとの接続やカメラ内画像の読み出し速度は、
Q2と比較すると5倍くらい早くなりました(5GHz帯を使用)。
スマホからカメラを起動できるようになったので、カメラを
カバンに入れたままSNSへのアップも早く、簡単になりました。
ただし、相変わらず「光条」は出にくいです。(笑)
ーーーーーーーーーー前回のレビューーーーーーーーーーー
特に絞り開放時のとろける様なボケに惚れこみました。
まさに「世界最高峰」と謳われるアポ・ズミクロンレンズ。
看板に偽りはありません。
加えて、レンズ固定式のメリットを活かしてレンズとセンサーが
完璧に調整されていて、更に、レンズシャッターのメリットである
日中シンクロはポートレートに欠かせません。
もはや、メリットだらけです。
Q2とQ3_43の2台あれば必要な画角は概ねカバーできるため、
「もうこの2台だけでいい」と思うようになりました。
この2台を常に持ち運ぶために、付属のフード&キャップは使用せず
にインナーボックスに収納して様々なカバンに入れています。
Q2には純正丸形フードを、Q3_43には社外品のシリコンラバー
フードを取り付けることで全長を抑えることができ、ぴったりインナー
ボックスに納めることができます。
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-位 |
52位 |
4.56 (5件) |
864件 |
2022/7/ 7 |
2022/7/22 |
2424万画素 |
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26.1mm (35mm判換算値:40mm) |
F2.8 |
○ |
【スペック】画素数:2424万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:20cm(標準)、12cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:109.4x61.9x35.2mm 重量:本体:232g、総重量:262g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:4.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:センサーシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ)CMOS タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:200枚 記録フォーマット:JPEG/RAW(DNG) シャッタースピード:30〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、103.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜102400 内蔵メモリ:2GB 起動時間:0.8秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C 記録方式:MPEG-4 AVC/H.264(MOV) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:メタリックグレー
【特長】- 塗装をメタリックグレーの特別仕様に変更しネイビーブルーのリングキャップをセットにした、ハイエンドコンパクトデジタルカメラ。
- 露出モードに「スナップ距離優先モード」を搭載。スナップ撮影距離と深度を選択することで、ピントを気にすることなくシャッターチャンスを逃さない。
- フォーカスモードに「オートエリアAF(中央)」を追加。中央付近でオートエリアAFが動作し、手前の地面など意図しない周辺付近への合焦を防ぐ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性とフルサイズSDカードが使える気軽さ
【デザイン】
いつものGRです。通常モデルも良いですが、個人的にUrban Editionのカラーリングが気に入っています。純正オプションのメタルホットシューでよりかっこよくなります。
【画質】
GRIVと直接比較するとこちらの方が多少マイルドかと。とはいえX100シリーズよりシャープに写るのが好みです。正に「見たままのものがそのまま写る」感じです。余計な脚色がされていない。それがGRシリーズの良さだと思っています。
自分の場合、このカメラは正に日常を撮影するスナップ用途です。特にテーブルフォトですかね。
【操作性】
右手操作だけで完結できる、いつものGRです。GRIVは露出補正ボタンが復活しましたが、自分はどちらでも良いです。過去にGR2も使っていましたが、個人的にはどちらも「アリ」だと思っています。
逆にホイールダイアルは便利に使っていたとGRIVを使って気がつきました。壊れないようホイールダイアルは特に大切に扱っています。
【バッテリー】
まあ、保ちませんね。これだけで一日撮影するには予備バッテリー必須でしよう。自分も持っていましたが、下手したら30枚くらいの撮影で1目盛り減ります。ちなみに、純正オプションの充電器使用です。USB-Cの端子はともかく、カバーが劣化しそうなので。
【携帯性】
これは文句なしです。同じ焦点距離のOM-SYSTEM-PROレンズ単体の重さとほぼ同じ。私の場合、撮影枚数は他のカメラよりも少ないですが、持ち出す機会は当該カメラが圧倒的です。やはりカメラは持ち出してナンボです。
【機能性】
静物を撮る限りにおいては必要十分です。AFはまあ、動体には使い物にならないと考えた方が良いです。
固定液晶かつファインダーもありませんので、ノールックで撮影しなければならないこともあるでしょう。よってそれらが必要なら別のカメラが必要でしょう。逆にこの気軽さでこの写り味なことこそ、GRシリーズの存在意義でしょう。
ちなみに、私は動画は全てのカメラで全く撮影しませんので、未評価です。
【液晶】
決して良くはないです。今時100万ピクセルは少ないかな。50代にはGRIVより文字は見やすいですが、一方で分割線が夏の屋外ですと見えにくく、凝視するとシャッターチャンスを逃してしまうこともあります。
【ホールド感】
とても良いです。軽さと重量バランス、そしてこのグリップが良いのです。手にしっくりとなじむ。
ただしホールド感はGRIVの方が良いと思います。
【総評】
愚かにも途中で手放しましたが、心から後悔してこちらのサイトで買い戻し、なんだかんだで通算4年使用しています。
GRIVも所持していますが、撮影した写真をPC画面で見たり、カードリーダー経由で外部メディアに保存したりするには、やはりフルサイズのSDカードがありがたいです。個人的にマイクロSDだと、撮影するハードルが上がってしまいます。
画角はまあ、好みでしょうね。パースを付けたい場合は28mmでしょうし、主題を際立たせたい場合は40mmでしょう。
OM-3の方がシャッターフィーリングを始め、撮影している感がありますが、個人的にGRシリーズはなぜか撮影したくなる魔力があります。
GRIVxよりも機能は劣るでしょうが、私はIIIxが性に合っているようです。このカラーリングもですが。
5実は2台目
1台目はどっか行きまして・・・
ちょうどアーバンエディションがあって
RAW付きで思いつきで撮って
PC現像してうーん
って遊んでます。
カメラ内現像ができるようになたので
カメラを持って調整してるのも好きです。
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-位 |
55位 |
3.89 (10件) |
2051件 |
2019/7/26 |
2019/8/30 |
2010万画素 |
8倍 |
9〜72mm (35mm判換算値:24〜200mm) |
F2.8〜F4.5 |
○ |
【スペック】画素数:2100万画素(総画素)、2010万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:8cm(標準) Wi-Fi Direct対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:101.6x58.1x42.8mm 重量:本体:275g、総重量:302g 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:20コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/5/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:1型CMOS ファインダー方式:電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:260枚 デジタルズーム:121倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:30〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜12800、拡張:ISO64、80、25600 起動時間:1.3秒 ファインダー:電子式ビューファインダー(235.92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マルチ端子、USB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:XAVC S/AVCHD Ver2.0 記録メディア:SDカード、SDHCカード、メモリースティック Duo、メモリースティックPRO Duo、SDXCカード、メモリースティックPRO-HG Duo カラー:ブラック系
【特長】- フルサイズミラーレス一眼「α9」と同等の高速・AF性能を持つコンパクトカメラ。メモリー一体1.0型積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。
- 高精度なAF/AE追従を可能にした最高20コマ/秒のブラックアウトフリー連続撮影や、最高90コマ/秒の速度で撮影するワンショット連続撮影ができる。
- 手元でズームや撮影操作が可能なシューティンググリップ、マイクなどを装着できるアクセサリーシュー対応のブラケットとバッテリーパックが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクト機としては大満足
【デザイン】
ソニー高級機らしい質感とデザインですね。飾らずにシンプルです。
【画質】
ペットや風景メインに使用していますが、私には必要充分です。
【操作性】
直感的に操作できるので良いです。
【バッテリー】
そう多くの枚数を撮影する機会があまりないのですが、結構もちます。いざというとき用に予備バッテリーも持ってますがほぼ使ったことがありません。
【携帯性】
デジイチと比較する必要性もないくらい携帯性は良いです。
【機能性】
犬の瞳フォーカスに惹かれて購入しましたが、なかなか使えます。切り替えが面倒なのがたまにキズ。
【液晶】
さすがにこのサイズの本体に装備の液晶なので、大きさは諦めています。連写しておいてPCで選別してがメインです。
【ホールド感】
別売りのグリップは必須です。それでも男の人だとホールドするまでには至らないので、なかなか難しいですね。でもまあホールド感満足させるならこのタイプは選びません。
【総評】
元々は妻に犬撮影用に購入しましたが、気軽に使える高性能コンパクト機は使い勝手も良く満足しています。
5軽くてコンパクトなのに高画質!
【デザイン】
デザインはすっきりして無駄がなく、好みです。
【画質】
静止画は良いと思います。
動画も綺麗にくっきり撮れるのですが、カメラを左右に振るとスムーズに流れない?
ちょっとカクカクするように感じます。
【操作性】
まだ慣れないせいか、急に撮りたい場合にさっと電源を入れてさっとスタートすることができません。
が、設定次第で操作も楽になるかと。
まだボタン電源ボタンが小さくて探すのに時間かかるレベルです。
【バッテリー】
意外にもちます。
2時間半で、電源を入れたり切ったりしながら1時間弱録画しましたが、ほぼ電池1つで足りました。
【携帯性】
このコンパクトさが購入の決め手になったので、携帯性は抜群です。
【機能性】
まだ使いこなせていません。
【液晶】
今までスマホで撮影していたのですが、画面が半分くらいしかないので見づらいです。
これも慣れでしょうか…
でも、明るい場所でも何とか確認できます。
【ホールド感】
小さくてすっきりしたデザインなので、本体のみだと持ちにくいと思います。
シューティンググリップのおかげで持ちやすいです。
【総評】
まだ購入したばかりで慣れませんが、画質もスマホより断然よくなったように感じます。
シューティンググリップは持ちやすさももちろんですが、置いて撮影することもできるので、セットで買っておいて良かったと思います。
何より軽くてコンパクトなので、いつでもどこでも気楽に持ち歩けるのが最高です!
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-位 |
55位 |
4.69 (52件) |
2832件 |
2020/2/ 5 |
2020/2/27 |
2610万画素 |
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23mm (35mm判換算値:35mm) |
F2 |
○ |
【スペック】画素数:2610万画素(有効画素) ローパスフィルターレス:○ マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:10cm(標準) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:128x74.8x53.3mm 重量:本体:428g、総重量:478g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:4096x2160(C4K) 連写撮影:11コマ/秒 チルト液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ セルフタイマー:10/2秒 バルブ撮影:○ 撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 4、(裏面照射型) ファインダー方式:光学式/電子式 タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:350枚 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:4〜1/32000秒 液晶モニター:3型(インチ)、162万ドット 撮影感度:通常:ISO160〜12800、拡張:ISO80、100、125、25600、51200 起動時間:0.5秒 ファインダー:ハイブリッドビューファインダー 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264/リニアPCM ステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学式・電子式を切り替えられる「アドバンスト・ハイブリッドビューファインダー」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。
- 裏面照射型2610万画素「X-Trans CMOS 4」センサー、高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、人間の記憶に残る「記憶色」による撮影が可能。
- チルト式背面液晶モニターや天面ダイヤルのほか、シャッタースピードダイヤル内にISOダイヤルを内蔵した「ビルトインISOダイヤル」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5撮っても眺めても良いと思えるカメラ
3年前に購入してから今も愛用しています。
【デザイン】
文句ありません。質感の高さにも十分満足。
【画質】
フィルムシミュレーションによって味のある写真が撮れてます。開放は少し甘めでF3.6辺りでシャキっと感じられ尚且つボケも悪くない好みの画質になるので多用してます。他メーカーのカメラも使いますが、FUJIFILMでしか味わえない色が感じられるので手放せずにいます。X-Trance CMOS 4は画素的にバランスが良くノイズがそこまで悪目立ちしないように感じています。
【操作性】
少し固めの露出補正ダイヤル、固くはないけれど絞りリングは結局使わなくなりました。前後のダイヤルにセットした方が圧倒的に使い勝手が良いです。ただ気分転換にカチカチしたくなる事もあるし見た目的にも無ければ成立しないデザインなので存在は有り難い。背面にある小さなスティックでAF枠を動かすので、その存在も嬉しい。あとは電源スイッチが意図せず入りやすいかな。
【バッテリー】
サブ機として使うなら何とか…メイン機として使うなら予備バッテリーがないと物足りないです。
【携帯性】
少なくとも持ち運びには苦労しませんが決してコンパクトとは言い切れず…思っているよりはズシリときます。私はストラップの類いは付けず少し大きめのポケットに割とズボラに入れて使ってます。
【機能性】
個人的にAF-Cではピント精度が劣るように感じられたのでAF-Sで運用しています。その為なのかAF速度はそんなに早くないと感じてます。ハイブリッドビューファインダーは素晴らしい機構だと思いますがOVFはほぼ使わなくなりました。NDフィルター内蔵は地味に嬉しいしフラッシュ搭載なのも同様です。メカニカルシャッターの上限値までいった場合は電子シャッターに自動で切り替わる機構も楽です。他メーカーではいちいち切り替えをしているのが煩わしくて。ボディ内手振れ補正は接写時には欲しくなりますが街スナで使うような用途ならば必要ないと思います。
【液晶】
背面とファインダーで色味が結構違います。ファインダーを覗いて撮る事が多いので購入直後は戸惑いましたが次第に慣れてきます(感覚的に)。結果的にPCモニターで確認するまでは確かではないので撮影後のプレビューもオフで使用するようになりました。
【ホールド感】
良くも悪くもないですがサムグリップを付けると若干改善されます。ストラップを付けずに片手で持って歩いていたら一度だけ滑り落としそうになったのでハンドストラップ等を付けた方が無難かもしれません。
【総評】
このサイズ感でも画質は十分な性能を有しているし質感の高さも素晴らしいので非常に所有満足感の高いカメラに仕上がっています。若干ハイライトが飛びやすくシャドウが潰れ気味に感じられますが、かえってそれがアナログっぽさを感じさせる写真になっているような感じも受けました。(写真はJPEG撮って出しです)
5いいと思います
【デザイン】
【画質】
【操作性】
【バッテリー】
【携帯性】
【機能性】
【液晶】
【ホールド感】
【総評】
小さくて質感が高く、機能も十分です。
スマホのカメラが良くなって、出番がなくなってしまいました。
写真の楽しさを感じたい時は同じコンデジでもフジのもの、作品作りたい時はシグマのものを選びます。
でも万能な良いカメラだと思います。
カメラのいいスマホを持っているひとには必要ないかもしれません。
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-位 |
59位 |
4.03 (52件) |
1750件 |
2016/2/23 |
2016/10/14 |
2029万画素 |
60倍 |
24mm〜1440mm |
F3.3〜F6.5 |
○ |
【スペック】画素数:2114万画素(総画素)、2029万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、1cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:125x85x106.5mm 重量:総重量:570g 4K対応:○ フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:120コマ/秒 バリアングル液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) ファインダー方式:電子式 USB充電:○ 撮影枚数:420枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 ファインダー:0.2型電子ビューファインダー(92万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:AACステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カメラとしてでなく単眼鏡として…
【デザイン】
無評価とします。
【画質】
画質にあまりこだわりがないので、他の方の評価の方を参考にして頂きたいのです。
しかし、暗所での撮影に関しては、全く期待していなかったので、意外なくらいいいです。
【操作性】
UIはニコンに慣れているかどうかだと思います。
ズームは、他のニコンのコンデジと同じレバーでモーターを動かす方式です。
なので、遅いです。最広角側から最望遠まで、平均10秒ほどでしょうか。
なぜかたまに速度が変わります。
ズームに関して、切に手動化を切望します。
【バッテリー】
ズームが電動なので、ズームでレンズを頻繁に動かすと、かなり消耗します。
それ以外だと、バッテリーが大きめなので、比較的持つ方だと思います。
【携帯性】
ハイエンドのコンデジが2回り太った感じです。
このズームの性能でこの大きさ、相当頑張ってる感じがします。
【機能性】
そもそも、カメラとしてではなく、高倍率の単眼鏡としての用途を主目的として買ったので、十分です。
比較明合成機能、120枚/秒の連写撮影が可能、レスポンスのよさなど、後で知って、ちょっと得した気分になれる機能が満載です。
【液晶】
3インチの液晶なら十分なレベルです。
単眼鏡としての使用目的でファインダーも、必要十分です。
ファインダーを使って、電子ズームを使っている限りは「ダイナミックファインズーム」のおかげか、解像度は十分なまま望遠120倍くらいまで、超高性能な単眼鏡として使えます。
【ホールド感】
しっかりホールドできます。
【総評】
写真をほとんど撮らずに、単眼鏡や望遠鏡として使っているのですが、非常に満足しています。
解像度という点では、純光学製品には確実に劣りますが、十分許容範囲といえるレベルです。
比較的暗い場所でも意外に見えるのですが、比較明合成機能などを使えば、かなり暗い場所でも対応できるシーンが圧倒的に増えます。
天体観測に関しては、月くらいは余裕なのですが、火星、木星、土星は厳しい感じです。
簡易的な望遠鏡、フィールドスコープとしては、「メジャー製品」であるデジカメはコスパが最高です。
同じ値段を出すのなら、望遠鏡よりもこの製品の方がオススメです。
5旅行のスナップに十分です
親が使うのに購入したのですが、
撮影メインではない旅行で荷物を少なくするために
携行しました。
一眼レフよりラフな撮り方をしても大丈夫ですね(^▽^;)。
画質も予想以上に良かったです。
RAWの撮影ができるので露出やWBに迷っても
調整可能です。
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-位 |
64位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/ 8 |
2024/8/30 |
2000万画素 |
5倍 |
5〜25mm (35mm判換算値:28〜140mm) |
F3.5〜F5.5 |
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【スペック】画素数:2000万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) 幅x高さx奥行き:118.2x65.5x33.1mm 重量:本体:215g、総重量:242g 防水性能:20m、IPX8 防塵性能:IP6X 耐衝撃性能:2.1m 耐低温性能:-10℃ 4K対応:○ フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:3840x2160(4K) 連写撮影:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) GPS機能:○ 撮影枚数:340枚 デジタルズーム:8.1倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/4〜1/4000秒 液晶モニター:3型(インチ)、104万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜25600 内蔵メモリ:6.5GB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB3.0 Type-C、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(MPEG-4 AVC/H.264、PCMステレオ音声付) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効約2000万画素、光学5倍ズーム、建築や土木などのハードな現場に欠かせない防水、防じん、耐衝撃性能を備えた業務用デジタルカメラ。
- 工事用電子小黒板機能に対応し、従来の工事名・工種・略図などをチョークで記入した小黒板を同時に撮影する作業を電子化できる。
- 作業項目など、あらかじめ登録した情報を撮影時に画像に付加できるカメラメモ機能を搭載。PCと接続することでWebカメラとして使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4プロフェッショナル仕様のタフなカメラ
RICOH G900 IIは、過酷な環境でも頼れる堅牢なデジタルカメラです。防水・防塵・耐衝撃性能に優れており、アウトドアや建設現場など、どんなシチュエーションでも安心して使用できます。
24mm広角レンズと5倍ズームを搭載し、広大な風景から細かなディテールまでしっかり捉えられる点も魅力です。また、4K動画撮影機能も備えており、鮮明で美しい映像を残せます。
シンプルな操作性と高い耐久性を兼ね備えたこのカメラは、業務用途や冒険好きの方に最適です。タフな環境下でもパフォーマンスを発揮する、信頼できる一台です。
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