ヤマハ AVENTAGE RX-A3020(B) [ブラック] 価格比較

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ヤマハ

AVENTAGE RX-A3020(B) [ブラック]

メーカー希望小売価格:270,000円

2012年10月上旬 発売

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(582製品中)

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(6件)

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(47人)

サラウンドチャンネル
9.2 ch
HDMI端子入力
8 系統
オーディオ入力
9 系統
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AVENTAGE RX-A3020(B) [ブラック] のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.84

集計対象6件 / 総投稿数6件

  • 5
    83%
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    16%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2015年12月21日 投稿

    【デザイン】 デザインは的には67シリーズから10シリーズに5つ目のレッグを入れた筐体を継続しておりますので無難と言った所です。こちらのモデルにはチタンではなくゴールドの展開色がある今となっては懐かしいモデルです。 【操作性】 RX-A3040のようなリモコンではなく確りとしたリモコンであります。重量感があり文字パネルは白色に発光します。ホームシアターユースとしては使い心地最高です。受信感度も申し分ありません。その他の機能はアプリで行えます。最新のようなDSPパラメーターはございませんが通常使用であれば問題ありません。 【音質】 なんといってもバーブラン社(以降BB社)のチップが採用されいている事です。ESS社の中高域表現と比べて中低域表現が上手で厚みのある音を実現しております。RX-A3010からCX-A5000に進んでESS社の特徴を把握し、更なる飛躍と思い、今度はAV8801を購入しBBの特徴を再確認したお陰で再びRX-A3010を中古で購入しました。しかしエハンサーの処理段階がソフト音源によっては働かないのでRX-A3020に進んだのがすべての経緯です。 「じゃあ 何? 最新よりこっちがいいの?」 そんな事はありません。最新シリーズの方が音の木目細やかさ、個々のSPとの繋がり、DSP効果、処理回路の進歩などかなり進んでおります。 当方が選んだ理由はBB社の音を好んでいることに尽きるという事です。 【パワー】 一体型のアンプとして十分です。最新のシリーズもそうですがプリアンプとして使いたい場合、パワーアンプ機構のOFF機能ががございません。OFFにした所でそんなに大差は無いという事なのか、設計上無理なのか、追加機能としてあると便利ですね。 【機能性】 ネットワークさえ構築しておけば家中どこにいてもアプリで操作可能です。通常のシアターユースならばここも問題ございません。 【入出力端子】 次の機種まではS端子とD端子が付いております。ここが欲しいという方には良いですね。それ以外困ることはありません 【サイズ】 問題ございません。 【総評】 BB社のチップは比較的チューニングし易い観点があります。ESS社は高域表現が強いので物量で投資してあげないと安価な音になってしまいます。CX-A5100の発表会の時に設計者がESS社の傾向が理解してきましたと仰っていました。これに関してはピュアに近いオーディオになってきましたが一体型モデルはもう少し足りない箇所があります。来年ごろにはすばらしい機種が出てくるのかと思いますがBB社最終モデルであるRX-A3020は嗜好の逸品であり、ヤマハでBB社チップを使ったモデルでこれ以上のものは無いので機会があったら抑えておくのをお勧めしたい機種です。

  • 4

    2015年3月8日 投稿

    96KHz/24bitのハイレゾ音源の再生のために、その機能のついていなかったDSP-AX1600からの買い替え。 これまで使っていたAVアンプDSP-AX1500のデコーダーがハイレゾ再生の最新スペックについていっていなかったためで、AVアンプの買い替えを余儀なくされた。これまでも、ドルビーサラウンド、レーザーディスク、DVD、SACD、ブルーレィなど中島みゆきが最新フォーマットでソフトをリリースする度に、ハードウェアを更新してきたが、今回もそれまでと同様の入れ替えだ。 色々と情報を探して、ようやくヤフオクで二年落ちのフラッグシップモデルのAVアンプRX-A3020をゲットした。 これまで使っていたのが定価10万円クラスのものだったので、それより安いものにすると音質的に満足いかなくなるのは想像がつく。映画や音楽の再生音を聴いていて、そういうことを考え出すと興ざめだから、一ランク上のものから選択した。 現行モデルのミドルクラスのRX-A2040は実売価格が12万円くらいだけど、ネットワーク経由の192KHz/24bit再生に不具合があるという情報があったので、いずれそういうファイルを再生しようと思った時に使えないのでは意味がないのでパスしてRX-A3020を選択した。 二年落ちなので、192KHz/24bitのハイレゾ音源や最新の映画の音声フォーマット「ドルビーatmos」に対応してないけれども、まだソフトも出揃ってないので使う機会もあまりないし、電源回路が強い方が全ての領域に効いてくるという判断だ。 そんな経緯でゲットしたRX-A3020と、ブルーレィディスクプレイヤーをHDMI接続して、無事に48KHz/24bitで5.1ch再生できた。臨場感あふれる綺麗な音で満足できた。従来はアナログ接続でYAPOの補正が通らなかったけど、HDMI接続で補正した音で聴けるメリットも大きい。 HDMIやハイレゾ音源のデコード以外に、これまで私が使っていたAVアンプにない機能として、USBに保存したファイルはもちろんのこと、LAN経由でパソコンやNASに保存した音楽ファイルにアクセスして再生もできることが挙げられる。いちいち、CDをその都度、探さなくても簡単に好きな曲を再生できる便利さは大きい。 また、AVアンプそのものもIPアドレスを持つので、パソコンのブラウザーからアクセスして、ソース切り替え、音量、DSPプログラム切り替え、チューナーの選局なども、手元のパソコンでいじれるのも便利だ。リモコンなしでもかなりのことができる。リモコンの使い勝手はイマイチだけど、この機能のため、あまり使わないで済む。

  • 5

    2013年9月15日 投稿

    だいぶ安くなったので購入しました。 選択した理由は、電源コンデンサの容量が18000uFで他機種より強力であること、メーカー保証が5年と安心なこと、などでした。 DSPはたいして期待してなく、かなり昔のヤマハのアンプをきいたときは、まるで風呂や土管みたいな響きのイメージでイマイチでしたが、今は自然な響きになっていて積極的に使えるものだとわかりました。大変楽しいです。 他機種にはある位相マッチングとかはついてませんが、そういった機能の有無の違いはあまりわかりませんでした(5700ESと比較)。また角度調整はソニーで言うスピーカー再配置みたいなもののようです。 DSPはヤマハが先駆者みたいで今まで使用したアンプ(オンキョー、マランツ、ソニー比較)では歴史も長いためか現時点ではピカイチだと思いました。 ピュアダイレクトもバランスのとれた十分な音質ですが、むしろDSPを積極的に使うようになりました。因みにピュアダイレクトではアナログ入力はDAC等デジタル回路は通らずボリュームのみ通過し、そのまま増幅されるとのことでした。でもDSP使っちゃいますね。 今の値段はコストパフォーマンスも良いと思います。デザインはブラックを買いましたが素っ気ない感じです。気にはしてませんが、5700ESの方がかっこ良かったです。

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AVENTAGE RX-A3020(B) [ブラック] のクチコミ

(211件/29スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ27

    返信数28

    2019年6月26日 更新

    テレビとDVDレコーダーを4K対応にしまして、楽しんでおりますが、4K 5.1chで録画したものを再生すると、5.1になっていません。 色々調べました。レコーダー(パナソニック SCZ2060)からは PCM5.1が出力されていることは、『活用ガイド』から解りました。 そこで、質問ですが、RX-A3020は、PCM5.1ch対応されているのでしょうか? 宜しくお願いいたします。

  • ナイスクチコミ4

    返信数1

    2019年2月20日 更新

    2013年2月購入のRX-A3020の音声が電源ON時に出なくなりました。5分から10分ぐらいしてから音が出てくるのですが、むかしの真空アンプかテレビみたいです。 なので、12月12日に購入店に修理に出したところ、デジタル基盤故障ということで基盤の交換修理となりました。 今日27日に修理完了で戻ってきました。  部品代 ¥36,800  技術料  ¥8,400  合計   ¥45,200 でした。 あと1年早く壊れていれば、無償修理だったんですが、うまくできてます。 (@_@;) 情報提供まで。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ6

    返信数5

    2016年7月21日 更新

    サンプリング周波数192kHz 24bit の音楽を購入しましたが、こちらの商品は、flac 96kHz 24bit までしか対応しておらず、普段USBに入れて再生しておりますが、USBに入れても、認識はしますが、再生されずに困っております。 どなたか、flac 192kHz 24bit →96kHz 24bit にダウングレードする方法をご存じないでしょうか? 時期的に、他社のアンプが192kHz 24bit の対応済みだったので、このアンプも、対応していると思っておりましたが、誤算でした。 何卒、宜しくお願い致します。

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AVENTAGE RX-A3020(B) [ブラック] のスペック・仕様

サラウンドフォーマット
DTS DTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS-ES Matrix 6.1
DTS-ES Discrete 6.1
DTS Neo:6
DTS 96/24
DTS Express
DOLBY DIGITAL DOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY PRO LOGIC
DOLBY PRO LOGIC II
DOLBY PRO LOGIC II x
DOLBY DIGITAL EX
AAC
出力情報
サラウンドチャンネル 9.2 ch
入力端子
オーディオ入力 9 系統
コンポーネント入力 4 系統
光デジタル入力 4 系統
映像コンポジット入力 5 系統
同軸デジタル入力 3 系統
出力端子
コンポーネント出力 1 系統
基本仕様
チューナー FM/AM
ARC対応

ARC対応

ARC対応

別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。

自動音場補正 YPAO-R.S.C.
USB 1系統(2.0)
カラー ブラック系
ネットワーク
AirPlay

AirPlay

AirPlay

PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。

DLNA
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数 USB関連:24bit(WAV・FLAC)
DLNA:24bit(WAV・FLAC)
PCM:16、20、24bit
DSD:1bit
サンプリング周波数 USB関連:96kHz(WAV・FLAC)、48kHz(MP3・WMA・MPEG-4 AAC)
DLNA:96kHz(WAV・FLAC)、48kHz(MP3・WMA・MPEG-4 AAC)
2チャンネルリニアPCM・マルチチャンネルリニアPCM:32-192kHz
DSD:2.8224MHz
DSD
ハイレゾ

ハイレゾ

ハイレゾ

CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上)

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 435x192x467 mm
重量 19.9 kg
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