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Bowers & Wilkins
DB1 [Rosenut 単品]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 1台
- タイプ
- ウーハー
- メーカー公式情報
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DB1 [Rosenut 単品] のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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・デザイン ウーファーの駆動域が確か6cmなので相当前後に動くのはわかるんですが普通のサブウーファーと違ってネットが飛び出ているのが少し気になりますが全体的に問題ないです。 ・低音 https://www.soundandvision.com/content/bampw-802-diamond-speaker-system-ht-labs-measures http://www.connect.de/testbericht/im-test-subwoofer-b-w-db-1-1126195.html 日本のレビューサイトは数値的な話がでてこず全く役に立たないので海外サイトから 20Hz〜80Hzまで110dbにおいてもフラットに再生可能と尋常じゃない低音再生能力です。 キレに関しても通常の密閉型がワンテンポ遅れて感じるレベルでサラウンドでサブウーファーが鳴っているのか一瞬わからなくなるレベルです。コンクリートづくりのオーディオルームでなければオフィスチェアに載せて使用すると床の共振がなくなるためさらに音のキレが増します。普通のサブウーファーだと床からこれだけ離すと音が減衰してしまい迫力が落ちますがこのサブウーファーでは全く問題ありません。箱鳴りも全くないレベルです。 ・サイズ 30cmの密閉2つをサンドイッチしているので中々にデカイですが低音再生能力で考えるとこのコンパクト差は驚異的かと
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7.1.4システムでLFE出力を受けています。 (メイン:802D3、センター:HTM1D3、サラウンド・サラウンドバック:704×4、フロント・リアハイ:M1×4) オールB&Wです。 クラシックのマルチ録音およびDSP再生が主な用途です。映画はほとんど再生しません。 しまった音を求めて密閉式をさがしました。 本機、イクリプス、フォステクスが候補に挙がり、対面駆動の本機、イクリプスが残りました。 イクリプスは数々の受賞歴があり魅力的でしたが、サイズの問題と、根拠はありませんがB&Wで統一した方が良いだろうとの判断でDB1としました。 802D3の低音でも十分なのですが、DB1をオンすることで、ライブ録音時のグランドノイズ等「場」を表現する成分が再現され、臨場感が増しました。 映画用のバスレフタイプで低音の量感たっぷりの製品と比べると、非常に控えめですが、音楽用としてはこちらの方が好ましいと思います。 内蔵のソフトはPC経由で操作でき、いくつかセットが組めます。起動用のトリガー入力が二通りあり、それぞれに異なったセットを選択することができます。音楽用、映画用でサブシステムを組んでいる方にはSWを共用できるので便利な機能です。 付属のマイクを使用した音場補正を行った後に、AVアンプ(CX-A5100)での音場補正を行うと、定在波の影響は皆無です。 クラシックのマルチ録音の場合、LFEに成分がないケースも多々あります。 AVアンプでメイン以外の低音成分をLFEに流して使用しています。これでも十分な効果があります。 DB1は前800シリーズの際に開発されたものですが、D3シリーズでも引き継ぐ旨のメーカーの意向がくみ取れたので導入しました。 しかし、2017/02に新シリーズの発表があり、DB1D、DB2D、DB3Dが2017/04から発売されるようです。 裏切られたようで、やや不満です。 (800D3は802D3以下から一年以上遅れるという情報が出回りましたが、SWに関しては一般消費者が得られる情報としては皆無でした) 新シリーズのレビュー記事等ありませんので判断できませんが、DB3Dの30p角はサイズが魅力的で、十分な質が担保されるのならば、DB1単発よりも、DB3Dを二発左右に配するほうが良い結果が出るのかもしれません。
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DB1 [Rosenut 単品] のクチコミ
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DB1 [Rosenut 単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 販売本数 | 1台 |
| 再生周波数帯域 | 15Hz〜250Hz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 460x490x410 mm |
| 重量 | 44 kg |
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