パイオニア
SC-LX76
メーカー希望小売価格:233,334円
2012年9月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 9.1 ch
- HDMI端子入力
- 8 系統
- オーディオ入力
- 2 系統
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SC-LX76 のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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5100%
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40%
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30%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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VSA-AX3からの買い替えで今更ながらの約1年使用のレビューです。 デザイン: デザインは標準的かと思いますので、良くも無く悪くも無くと言ったところかと。 操作性: 当初使用していたリモコンだけでしたら、評価は2でしたが、 タブレットによるicontrolが非常に便利なので評価5です。 付属のリモコンは利用可能角度が限定的で、設置場所が限定されてしまい非常に使い難かったです。 音質: 最近の機種と比較してはいませんが、私の使用レベルでは十分に満足しています。 音は高音域が繊細で良く、低音域はもう少し欲しい感はありますが、 これはスピーカーその他のシステムに依存する点を考慮するとヤハリ良いかと思います。 臨場感も旧来の製品に比べて格段にUPしています。 パワー: 部屋が10畳レベルでは、もったいないくらいのパワーです。よって余裕のある使い方で私の部屋では十分です。 機能性: 最近の機種にある、atmosを試してみたいと思いますが、今はこれで必要にして十分です。 サイズ: これはこのクラスとしては仕方ないことなのでしょうが、ヤハリ大きいので評価は下げています。 総評: 同クラスでLX78が出てる時期で、パイオニアさん自体もいろいろある中ではありますが、 製品としてのLX76は、まだまだ現役で十分行けるAVアンプかと思います。 私のシステムは昔ながらの機器が多いのですが、新しい技術も取り入れられて昔の機器も生き返った感じです。 これから手に入れる人は、今更なので中古しかないでしょうが悪くないと思います。 あ!でもLX86価格差があまり無いでしょうからLX86になるかもですか。。。
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SCーLX86を買うか迷い76を購入しましたが非常に満足してます。 約15年間使用したソニーAVアンプ55ESからの買い替えですが技術の進歩におどろきです。 悪い点はアイPADからの操作は快適ですがリモコンの使い勝手が悪いくらいです。
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【デザイン】 従来機種から大きな違いはなく、ブラックの精悍なデザインを継承しています。 前面の丸いダイアルの縁がシルバーのめっきになっているところが光って、デザイン上のアクセントになっています。 pioneerのロゴはそれと違って、逆ににぶく光らせてあるところがカッコいいです。 パネル面の設定時の表示は分り易いと思います。 【操作性】 リモコンでほとんどの操作を行いますが、各ボタンが小さく押しにくい。 音場設定後は、電源、音量の+、−、消音、D.FILTの5個のボタンしか使わないので無駄になってます。 【音質】 以前、VSA−AX1AH、LX52を使っていて、今回上位機種にステップアップしました。 以前のLX52と較べて、音場の静けさがあり、一音一音の音の定位と強弱が明確に分かり、ボリウムを上げても破綻して耳障りな音に変化することはありません。 このLX76にしたら、高級アンプで聴いているような感じに激変しました。 特に驚いたのは実は映画や音楽番組ではなく、野球中継でのボールがグラブに収まる音、バッターが打った音のすべてが違う音がしていることに気付かせてくれたことです。 個人的には一つの到達点としてしまっていいと思いました。 【パワー】 昔のダイアトーンのピュアオーディオ用のスピーカーをつないでますが、DS−2000やDS−77HRXを十分にドライブします。 低音をひとつかふたつ強い設定にマニュアル調整すると、更にしっかりとした力強い音に変わります。 【機能性】 音楽CDをよく聴きますが、Hi-bit32 ON/OFF、DFILTERのSLOW/SHARP/SHORTを切り替えると高域特性が変わり、音場感が変わることが一番のメリットと思います。 CDの録音状態にも依りそうですが、それらを調整するとよりよい音で聴けます。 他には、規格上の仕様はほぼ揃っているので不満はありません。 【入出力端子】 スピーカーケーブルの取付ねじがちゃんと締まったかどうかが、相変わらずパイオニアAVアンプは分かりにくいです。 【サイズ】 あと数センチ奥行きが短ければよいですね。 【満足感】 音が劇的に向上して、十分満足しています。 同じクラスじゃ、モデルチェンジがあっても、大きな違いはないと思えました。 少し無理しましたけど、上位機種に変えてよかったです。
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SC-LX76 のクチコミ
(2件/1スレッド)
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シェリル クロウとメタリカのライブブルーレイを持参して視聴させてもらいました 第一印象は、高域から低域までフラットなバランスで調整されていて、クリアで楽器の音の特徴をしっかり描いていました シェリル クロウは、ギターのリバーブ感 音の揺らぎが、漂う感じで、バンドのグルーヴが カッコいいですね。ピアノは本物のライブ以上の実在感で、リアルな音の表現は、ホームシアターの醍醐味だと思います ここ数年の進化は凄いなぁと、ブルーレイを見るたび感動しています 次に、メタリカは、ドラムが深みのある低音で、ガッツリ前に出てくる感じではなく、かといっておとなしい感じでもありません。ギターソロは、流麗で、特にピーキーな音じゃなく気持ちよく鳴っていました 今回、視聴して感じたのは、音の帯域の調整が凄く良かったので、自宅でも調整を追い込んでみようと思います 映画も、少し見せて頂きましたが、音の繋がりが音場補正の進化によってリアスピーカーが消える印象で、迫力ある低音、リアルな移動感を楽しまさせてもらいました
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SC-LX76 のスペック・仕様
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS Neo:X DTS-ES DTS Neo:6 DTS 96/24 DTS Express |
| DOLBY DIGITAL | DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY PRO LOGIC II x DOLBY PRO LOGIC II DOLBY PRO LOGIC II z DOLBY DIGITAL EX |
| AAC | ○ |
| THX | THX Select2 Plus |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 9.1 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| オーディオ入力 | 2 系統 |
| コンポーネント入力 | 3 系統 |
| 光デジタル入力 | 2 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 4 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 2 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| コンポーネント出力 | 1 系統 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | 専用レシーバー対応(別売り) |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| DLNA | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | MP3・WMA・AAC:16bit WAV・FLAC:16、24、32bit |
| サンプリング周波数 | MP3・WMA・AAC:32、44.1、48KHz WAV・FLAC:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 435x185x441 mm |
| 重量 | 17.6 kg |
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