RR-XS350-A [ブルー] スペック・仕様・特長

2012年 9月14日 発売

RR-XS350-A [ブルー]

「ズーム録音モード」を搭載したICレコーダー

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

内蔵メモリー容量:2GB 最大録音時間:134時間 電池持続時間(再生):17時間 RR-XS350-A [ブルー]のスペック・仕様

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RR-XS350-A [ブルー]パナソニック

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2012年 9月14日

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RR-XS350-A [ブルー] のスペック・仕様・特長



用途
ビジネス 学習
趣味   
仕様
対応メモリー内蔵メモリー
microSD
microSDHC
内蔵メモリー容量2GB
最大録音時間134 時間 USB充電  
電池持続時間(録音)47.5 時間 電池持続時間(再生)17 時間
電源単4形アルカリ乾電池 AC電源接続 
スティック・ペン型  入力端子マイク/ライン端子(ミニプラグ)
出力端子インサイドホン端子(ミニプラグ)   
機能
PC接続 ハイレゾ対応 
ダイレクト接続  PCM対応 
MP3再生  WMA再生  
ローカットフィルタ   ピンポイント録音 
Bluetooth対応  スマートフォン対応 
ラジオ  録音レベル自動調整 
録音ファイルフォーマットMP3/WAV サンプリング周波数44.1kHz
量子化ビット数16bit   
サイズ・重量
幅x高さx奥行40.1x112.7x15.6 mm 質量50 g
 
 
 
 
 
 
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RR-XS350-A [ブルー]
パナソニック

RR-XS350-A [ブルー]

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新製品ニュース パナソニック、「ズーム録音」搭載ICレコーダー4機種
2012年8月29日 18:51掲載
RR-XS700 RR-XS500 RR-XS450

パナソニックは、ICレコーダーの新モデルとして、「RR-XS700」「RR-XS500」「RR-XS450」「RR-XS350」の4機種を発表。9月14日より発売する。

いずれも、前方正面の集音性にすぐれ、セミナーや講義などに適した「ズーム録音モード」と、バランスよく周囲の音を集音し、会議などに適した「ステレオ録音モード」を搭載。用途に合わせてワンタッチで切り替えて使用することができる。また、「XS700」は、「可動式ズームマイク」を搭載しており、前方の音をよりクリアに録音することが可能だ。

機能面では、「RR-XS700」「RR-XS500」「RR-XS450」の3機種に「フォーカス再生」を搭載し、前方、左、右の特定方向の音声を強調して聞くことが可能。エアコンなどの周期性のあるノイズを低減させる「ノイズキャンセル再生」機能も装備する。

さらに、4機種に業界初となる「シャドーイング再生」機能を搭載(2012年8月29日現在)。「シャドーイング再生」は、トレーニングしたいA-B区間を設定し、再生音(お手本)とほぼ同時に発声してトレーニングを行える機能。この方法を繰り返すことで、英会話などの語学力向上に役立つという。

「RR-XS700」「RR-XS500」「RR-XS450」の3機種は、内蔵メモリー容量が4GBで、ステレオ録音を採用。FMラジオチューナーを搭載する。外部メディアは、microSDHCメモリカードに対応。電源はニッケル水素充電式乾電池「HHR-4AG」×1を使用。USB充電に対応する。「RR-XS700」の本体サイズは38.5(幅)×122.2(高さ)×15.7(奥行)mm、重量は約68g(電池含む)。「RR-XS500」「RR-XS450」の本体サイズは38.5(幅)×102.5(高さ)×14.8(奥行)mm、重量は、「RR-XS500」が約55g、「RR-XS450」が約54g。

「RR-XS350」は、内蔵メモリーが2GBで、モノラル録音を採用。外部メディアは、microSDHCメモリカードに対応。電源は4形アルカリ乾電池×1を使用。本体サイズは38.5(幅)×112.7(高さ)×14.6(奥行)mm、重量は約50g。

価格はいずれもオープン。

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