ONKYO
D-509C(B) [単品]
メーカー希望小売価格:-円
2012年9月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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D-509C(B) [単品] のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.53集計対象10件 / 総投稿数10件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】艶々と美しい塗装で仕上げられています。 【高音の音質】コーンスピーカーでは出ない音域を上手く補っていると思います。 【中音の音質】これぞ旧オンキヨーの音。スッキリしてても硬くはない。 【低音の音質】密閉箱で余計な低音を出しません。 【サイズ】デカいです。 【総評】国産にこだわった旧オンキヨーのセンター・スピーカーで(たぶん)最後のフラッグシップです。塗装の技も木工の技も、今では失われているでしょう。 旧オンキヨー独特のスッキリしてても硬くない音です。密閉ならではのタイトさで余計な低音を出さず、センター・スピーカーの音域役割にストイックに割り切っています。13cmコーンは重低音は出さずとも大抵の楽器の音域には必要充分で、リングツイーターと組み合わさることで音楽が流れてもD-308Cよりも余裕があります。 サウンドバーばかり売れて、AVアンプを買ってセンター・スピーカーを置こうという人は少なくなったと思いますが、手に入るならオススメの入門機です。デカさを許容出来るなら。
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相対的にまとまった音質のスピーカー。弦楽器等の音が特にきれいに聞こえてクラシックを聴かない自分がはまってしまった。
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YAMAHA NS-C500からの買い替えです。 実売価格ではYAMAHAが上ですが、音質はD509が圧倒的に良いです。 音を鳴らした瞬間にあまりの音質の良さに驚きました。 透明感、明瞭感、素晴らしいです。 色々とセンタースピーカーを使ってきましたが、D509が圧倒的に一番良いです。
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D-509C(B) [単品] のクチコミ
(9件/2スレッド)
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アンプ=ONKYO TX-SA608 フロント=ONKYO D-77RX センター=ONKYO D-309C サラウンド=ONKYO トールボーイ D-105F バック=JBL 4312M サブウーハー=YAMAHA YST-SW800 の7.1環境です。 センター以外は、私的には満足しています。 センターはこれの前は、ヤマハのNS-C120でした。 台詞がこもるので、D-309Cに替えたのですが、 若干マシになったものの、やはりこもりが気になるレベルです。 まだテレビの、VIERA TH-P42G2の音の方が高音に関しては 格段に明瞭に聞こえ、台詞も聞き取りやすいです。 そこで、この509に替えようと思うのですが、 またの失敗を恐れて踏み切れないところです。 試聴が出来ればいいのですが、当方地方でそういう所もなく ネット上のレビューが頼りです。 309と509の音質をご存じの方、教えて頂ければと・・・・。 509は309と比べ、明らかに高音(さ行)に特化し、明瞭な音なんでしょうか。 もちろん感想に個人差はあるでしょうが、双方の音をご存じの方、 素直な感想を教えてください、よろしくお願いいたします。
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こちらのスピーカー、かなり大きいようですが、壁掛けは可能でしょうか。 可能なのであれば、そのままかけられるのか、専用金具などが必要なのかも教えてください。 お願いします。
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D-509C(B) [単品] のスペック・仕様
- 周波数特性の乱れを抑制する砲弾型イコライザーを装備した2ウェイ・スピーカーシステム(センタースピーカーシステム)。
- テレビやスクリーンの下に設置する場合に角度を調節できるスパイクが付属する。
- 音の芯が太く、鮮明な音楽再生を可能にする「3cmリング型ツイーターユニット」を採用。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 65Hz〜100kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 500x164x176 mm |
| 重量 | 5.9 kg |
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