ミヨシ
TOR-BT01
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スペック・仕様
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- 日本語79
- キースイッチ
- パンタグラフ
- インターフェイス
- Bluetooth
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TOR-BT01 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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スマホの「HTL J one」(Android4.2)で文章を作成するために購入しました。使用期間一週間目でのレビューとなります。 まず、携帯性は抜群です。軽いし小さい、付属のしっかりとした布地の袋に入れて持ち運びできます。この袋は、キーボードを使用する時に下に引くと良いですよ。 キータッチもしっかりとしていて使いやすいです。ただし、これはコンパクトさを追求したキーボードならば仕方のないことなのですが、やはりキーの一つ一つが小さく感じます。まあ、大きなキーボードで慣れているからでしょう。。。 さらに、EnterキーとShiftキーをもっと大きくしてほしいという欲求はありますが、他のキーをこれ以上小さくすることもできませんので、この点も仕方がありませんね。 キーの大きさについては、やはり多少の不満はありますが、人間なんにでも慣れるものなのだと一週間が立って思うようになりました。いまでは、かなりさくさくとブライドタッチできています。コンパクトなキーボードにもしっかりと慣れてしまいました。 いまでは、ノートパソコンの画面との距離をあけたいがために、わざわざこのキーボードを使っています。本来のスマホでの使用以外にも、ノートパソコンでも使用できているので、とても満足しています。 あ、でもエレコムの1万円するスライド式キーボードも未だに気になっています。キーの大きさがノートパソコンのと変わらないところがすごいうと思っています。でも、値段が高い上に、サイズが少し重いんだよね。。。。 まあ、私はしばらくはtor-bt01にお世話になることになりそうです。満足しています。 PS. USB端子が外れるというう初期不良ですが、私のものににはありませんでした。何度も試しましたが、しっかりとしています。
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【デザイン】 ケースのデザインも箱の外からわ判りませんが、綺麗にデザインされて気に入っています。 【キーピッチ】 日本語79キーと、最初は小さいかな?と感じましたがすぐに慣れたので十分です。 【ストローク】 なかなかシッカリしており、扱いやすい感触です。 【キー配列】 やはりアンドロイド用ではキーが少なくて扱いずらい。これならばノートPCと同等に扱えます。 【機能性】 ノートPCと同等で助かります。これ以下ではムリでした。 【耐久性】 【総評】 やっとWindowsでまともに扱える、Bluetooth折り畳みキーボードを探し出しましたので、長期間使いたいものです。Iconia W3との組合せなので、コンパクトなものを探していました。
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本当はVivoTab Smart 専用のBluetooth KBを待っていたのですが、なかなか発売されないのでこれを買いました。 大きさは畳むと非常に小さく畳める一方十分キーピッチもあるのでタイプはそこそこいいと思います。 一方、ちょっとちゃちいのが残念ですね。 私のようにPCのキーボードの場合、左手人差し指で「b」を押す癖があると、そこは少し使いづらいですね。 あとは、右手親指でスペースを押す時の感度がちょっと微妙かもしれません。 もう少し慣れれば、使いやすくなるかもしれません。 今のところ、概ね満足しております。
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TOR-BT01 のクチコミ
(7件/2スレッド)
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前から注目していまして、某量販店で破格値でセールをしていたのを機に購入しました。このタイプのKBの中で一番コンパクトにできていると思います。また、キーの打ち込みも安定しており、本体の両端も浮き上がることなく、机に接地しています。 さらには、懸念されていた端子の外れなど事故も無く問題無しです。一つ気になっていることがあります。他のBTのキーボードでは、接続時に必ず認証コードを入力するよにとのメッセージが出現しますが、本機は、何も出ずにそのまますんなりとつながってしまいます。何か操作方法に誤りがあるのでしょうか?また、このまま使っていてキー入力データがどこかで傍受されたりする流出の心配はあるのでしょうか?お知りの方、アドバイスをお願いします。
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ヨドバシの店頭で、本製品を触ってみました。 キーのピッチなど丁度よい打ち心地で、軽く小さく持ち運びに便利そうだったのでその場で購入。 持ち帰って、早速充電したときに事件が起きました。 キーボード本体からUSBケーブルを抜いたら、本体側のUSB受け口の金具ごと抜けました。 買った初日で充電不能になりました、、、 乱暴に引っこ抜いたわけではないです。 最初から受け口がぐらついていたので、慎重に端子の根本を持って、そーと抜きましたが、この有り様です。 USBケーブルは製品に同梱してあったものを使いました。 キーボードのタッチ感は気に入ったのに残念です。 別の製品に買い換えることにします。
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TOR-BT01 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| インターフェイス | Bluetooth |
| スマホ・タブレット対応
スマホ・タブレット対応 スマホ・タブレット対応 AndroidやiOSなどの情報端末に対応しています |
○ |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語79 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
パンタグラフ |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
16.8 mm |
| アイソレーション設計
アイソレーション設計 アイソレーション設計 各キーの大きさを小さくし、キーとキーの間隔を大きく開けたキーボードです。複数のキーを同時に押すといったミスを防ぎやすくなります。アップルがMacbookに採用したことで、広く認知されるようになりました。 |
○ |
| ワイヤレス | |
|---|---|
| 電源 | 充電池 |
| 電池・バッテリー寿命 | リチウムイオン バッテリー寿命:43時間 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 290.7x11.1x92 mm |
| 重量 | 145 g |
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