SONY
MDR-1RBT
スペック・仕様
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- オーバーヘッド
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MDR-1RBT のレビュー・評価
(38件)
満足度
4.63集計対象38件 / 総投稿数38件
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571%
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423%
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32%
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22%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2013年はじめに買って1年使ってしばらく使わず、最近また使い始めました。 フィット感がとにかくよく、長時間の移動時には助かります。 カナルだと耳に詰まる感じが出ますし。 一方で今の2012年モデルなのでaptXとかは搭載していないです。 それは仕方ないにしても…携帯電話につなげるとなんかプツプツ途切れることがあるんですよね。 ポップノイズみたいのが入ります。 飛び込み?
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音質は、優先での評価です。 また、Bluetooth接続すると、低音が少しブーストされる印象です。 【フィット感】 耳覆い型であることや、立体縫製イヤーパッド、エンフォールディングストラクチャーといった、ソニーが装着感を高めるために開発した技術があますところなく投入されており、非常に心地よいです。 何時間でもつけていられます。 【音質】 帯域バランスは、やや低域寄りのほぼフラットです。 ベースなどといった低音楽器の迫力から鮮やかなシンバルの余韻まで全域、非常に高解像度でありながら、それが嫌味のような表現にはなっておらず、どの音色も非常にリアルに感じます。 低音は非常に深く、レンポンスも早いので心地よいけど、それか高域側に全くと言っていいほど影響を与えないので、絶妙なバランスをついた音作りであるといえます。 ソニーが「胸を打つ、いい音」と歌うのも納得できます。 【高音】 ボーカルは非常に温かみがあり、中高域から高域にかけての抜けが非常によく爽快感に満ちた音となっています。 優先ならばしっとりとした、自然な響きを感じさせます。 ワイヤレス接続でも、しっかりと高域の解像度をある程度維持しており、この機種に搭載されているDSEEの恩恵であるのかなと思いました。 【低音】 やや量が多いが、深みがあり、キレも良い。MDR-1RBTは、低音に偏った音ではありません。 やや多めとも思われる、胸に迫るような低域を出しつつも、それが全体を邪魔しない、絶妙な音バランスだと思います。 【マイク性能】 通話しましたが、全く問題なく、クリアに音が伝わっています。 【総評】 発売当時4万円ほどでしたね。 当時のBluetoothヘッドホンで、まさに最高峰の音だったと思います。 当機種の音は、今でも色褪せていません。 今ではMDR-1ABTが発売されていますが、当機種とMDR-1ABTでも、当然音の好みが分かれるかと思います。 廃盤だから時代遅れなんて言葉が似合わないヘッドホンではないかなと思います。
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ちょうど2年前くらいに生産終了間際に楽天で2万円くらいで10倍ポイントをやっていたため購入。使っている機種は音楽プレーヤーではiPod touch 5th、ウォークマン、タブレット端末はNexus7(2013)、Xperia Z3 Tablet Compact、PCではデスクトップとノートの2台と幅広く使用しております。 このヘッドホンで便利だったのがNFC機能でNFCに対応している機種であればタッチするだけでペアリングできるので楽です。私の使っている機種では上述のウォークマンとタブレット端末の2台が対応しているため楽に使用できています。 イマイチだったのはiPod touch 5thで、ペアリングして再生しても音が途切れたりすることが多々あります。調べていくうちに搭載されているiOSの不具合だったことが判明し、公式でもこのヘッドホンでのiOSでの相性の不具合について言及していました。今はiOSのアップデートで大分音切れが少なくなりましたが、それでも完璧ではないのが残念なポイントです。
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MDR-1RBT のクチコミ
(253件/64スレッド)
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Bluetooth接続でiPhone 5と接続しミュージクを再生すると左側の音量が凄く小さく、右側しかなっていないような感じです。 充電しても同じです。 有線の場合は大丈夫ですが、無線の場合は左右で音量が違います。 無線でも左右で音量を同じにしたいのですがどなたか教えて下さい。 よろしくお願いします。
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MDR-1RBTMK2では電源ボタンとボリュームボタンを同時押しすることで音質有線モードにできるということですが、MDR-1RBTでも同じことはできるのでしょうか?
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どっちを買おうか迷っています。 BTは欲しいですしデザインも個人的にすきなのでこの二択でお願いします。
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MDR-1RBT のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
オーバーヘッド |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 297 g |
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2012年8月30日
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