SONY
α99 SLT-A99V ボディ
中古最安価格
77,900円スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 2470万画素(総画素)
2430万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
35.8mm×23.9mm
CMOS
- 重量
- 733 g
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α99 SLT-A99V ボディ のレビュー・評価
(118件)
満足度
4.55集計対象118件 / 総投稿数118件
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572%
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415%
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38%
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21%
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11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 なで肩でも嫌ではない 【画質】 悪くない 【操作性】 分かりやすい 【バッテリー】 複数持っていれば問題ない 【携帯性】 求めていない 【機能性】 当時としてはてんこ盛り 【液晶】 3軸便利すぎ 【ホールド感】 自分は握りやすくて良いです 【総評】 a55,a77,a99と使ってきて一番使用頻度が高い。 a55のキビキビした動作に何故上位機種が出来なかったのか不思議ではある。 ハイキングや山登りでも持って行っているのでガワは使用感たっぷりに、売る気はないので気にしていませんが。富士山山頂付近で転倒した時の傷が・・・。 画質も悪くないので、仕事でカタログ用の撮影と個人での風景撮影、壊れるまでのお付き合い。
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α77U、α99、α99Uなどを使ってきました。 α99も当時としては十分良かった。 五島列島のヨットクルーズにも持参しました。 海上でも、島に上陸しても良い写真が撮れました。 よい記念写真ができました。α99に感謝です。 風景は十分良し。 良いカメラです。 後継のα99Uが出たので、今はα99Uがメインになっています。 でも、このα99も良いカメラです。
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先日、某所から「α99を譲りたいので使ってくれませんか?」とメールが来た。 新品同様を中古市場価格以下の超格安で。2つ返事でOKして、届きました。 OKした理由は @フルサイズで2400万画素であること。 Aシングルスロットでは無く、ダブルスロットであること。 B縦位置グリップも有ること。 α99Uが4200万画素という高画素機でファイルもデカいので、フルサイズでの2400万画素はサイズ的にもちょうど良くて。しかもα77Uがシングルスロットなので、仕事の撮影で何かトラブルが起きた場合、撮影したデータが救えなくなる可能性も有りました。ちなみに普段からモータースポーツでの撮影をメインに趣味での撮影ですが、たまにお仕事で使うこともあります。現在仕事で使っているのはAマウント現行機種の99Uと77Uです。 早速、使ってみる。 ソニーのカメラのメニュー構成の使いにくさへの批判が数多く有ることは、ご存知と思うが、これは、現行機種よりも酷いね。 正直、何処に何が有るのか判らん!!世代が1つ前になると、メニュー構成も、こんなに酷く判りにくいのかと・・・。 ファインダー画面はα77にデュアルAFが追加された感じで。しかもすべてのモードに使えずAF-Dモードのみで限られたレンズでしか使えない。だからAF-Dモード以外は、かなり測距範囲が狭い。 バッファもα77同様、酷いものだ。容量が無い。連射モードにすると1秒ちょっとでもう・・・。当時最高秒10コマと言っていたけど、使い物にならない&バッファがいっぱいになると画面が一面黒くなって「しばらくお待ちください」などと出てきて次の動作が全く出来なくなるというお粗末さ。これ、α77の次に登場した機種なのですが、α77で批判を受けた部分や反省が全く生かされていない。悪い部分をそっくりそのまま引き継いでしまっている。これで当時「αのフラグシップ機」と歌っていたのだから・・・。 ファームアップもメーカーがこのカメラに力を入れていないことが判る。Ver1.02で止まっている。 でも、画質は良い。さすがである。画像処理エンジンは基本的にα77Uと同じで、これにα99Uでも使われているフロントエンドLSIを搭載している。 ファイルサイズもα77Uと殆ど変わらないサイズ。64GBのSDで現状充分足りるサイズなのが嬉しい。 操作ボタンはα99Uやα77Uと変わりません。配置も同じ。ボディはα99Uより一回り大きいが、重さはα99Uより若干軽いらしい。 バッテリーも3ヶ搭載可能なのが良い。長時間撮影も安心です。α99Uも3ヶ搭載できるようになれば良かったのにと思う。 液晶表示やファインダー表示もクイックナビで現行機種同様ですが、α99Uや77Uのように配置などをユーザーの好みに変更できるようになれば更に良かったと。新鮮さは無いが、そのぶん、Aマウントユーザーなら取説無しでも使える。α99独自の機能部分だけ取説を読めば良いので、すぐに実戦で使えると思います。 総合的には、タイトル通りα99Uが誕生するためのステップアップの途中過程で世に送り出されてしまっている感から逃れられない感じがします。これはα77も同様でしたが。 特に動態撮影などで連続撮影するには耐えがたいものがあるが、静物撮影や風景などでは、画像エンジンと2400万画素の威力を遺憾なく発揮でき、現在でも通用する機種だと感じました。 なので、当面仕事で使うときはパドック内での撮影はα99&99Uを使い、サーキットコース等々での撮影はα77Uや99Uを併用、3台をやりくりする形を当面の間使ってみようと思っています。
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α99 SLT-A99V ボディ のクチコミ
(40563件/1034スレッド)
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アイピースカップを破損してしまいました。純正品はすでに販売終了し、互換品も見当たりません。他の機材のもので流用できるとか、なにか情報をお持ちの方はいらっしゃいませんでしょうか?α7IIを普段は利用していますが、α99も愛着があって今後も利用し続けたいと思っています。
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防湿庫から「オイを使こう使こうてバイ」と聞こえた様な気がして 久しぶりに取りだし、風当てを兼ねて コスモスが咲き始めました 近所の大又コスモス園に撮影に行きました。 最近のミラーレス機と比べてレスポンスは 余り良くないのと 縦位置グリップと70-200mmF2.8G SSM Uを付けたら 大柄になり重さを感じましたが 撮影した画像がミラーレース機に負けない写りでした Aマウントレンズが使える機材は 大切に使用したいですね。
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Aマウントユーザですが、もうどうでも良いです。さっさと撤退してください。
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α99 SLT-A99V ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | α Aマウント |
| 画素数 | 2470万画素(総画素) 2430万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 35.8mm×23.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜25600 拡張:ISO50、51200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 3インチ 122.88万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
電子ビューファインダー XGA OLED Tru-Finder |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.71 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FM500H |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:410枚 液晶モニタ使用時:500枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード メモリースティックPRO Duo SDXCカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | 3軸チルト液晶 |
| GPS
GPS GPS 上空に浮かぶGPS衛星の電波を使って現在地を測位する機能を指します。GPSを搭載していると写真の撮影位置情報が緯度経度で記録されます。しかし、最近ではスマホのGPSを使って撮影位置を記録することが可能になっているので、GPS機能内蔵モデルは減りつつあります。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、HDMI |
| AFセンサー測距点 | 検出素子1:19点(11点クロスタイプ)、検出素子2:102点アシスト |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| ファイル形式 | AVCHD Ver. 2.0(Progressive)、AVCHD、MP4 |
| 映像圧縮方式 | AVCHD規格 Ver.2.0準拠/MPEG-4 AVC (H.264) |
| 音声記録方式 | Dolby Digital (AC-3) / MPEG-4 AAC-LC、 2ch |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 147x111.2x78.4 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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