YASHICA
HVC-500Z
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 撮影時間
- 100 分
- 撮像素子
- CMOS 1/3.2型
- メーカー公式情報
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HVC-500Z のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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40%
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3100%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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とても映像が暗くて見にくいですが機能が充実しているのでいいです。 見た目はとてもおもちゃみたいでダサいです。 これを買うならもっと良い商品を買った方が絶対にいいです
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HVC-500Z のクチコミ
(15件/1スレッド)
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ビデオカメラ初心者&カカクコム初心者です。 安さに釣られて、1月18日に注文して19、20日で使ってみましたので感想を書きます。 レビューを書けるほど知識がないですが、もし詳しい方や同じ機種をお持ちの方と 情報共有できたらいいなぁと思ってます。 この掲示板に誰も書き込みがないのは、この商品を買ってる人が少ないのかもしれませんが 情報交換できるといいなぁと思っています。 長々と書きますがどこがポイントなのかわからないので気づいたところを全部書いてます。 アドバイス等あればお願いいたします。 安いビデオカメラ(=トイカメラ)なのであまり期待はしてはいけないのかもしれませんが 少しネガティブな内容になっているかもしれません。 購入目的は硬式テニスをプレーしている姿の撮影です。 自分達がどのようにボールをうっているのか撮影する目的で購入しました。 テニスコートの周りで撮影するので撮影場所から被写体(人)の距離は、概ね3メートルから 26メートルくらいの間での撮影を試しました。 購入時にSDHCカード CLASS10対応 32GB(Transcend社製)を併せて購入しましたが 普通に認識されて問題なく使えています。 バッテリーは、専用のリチウムイオン電池を付属の充電器で充電してつかってますが 合計2時間ほど断続的に撮影していますが、バッテリーの残量表示はまだ90%と表示されてます。 本体の付属品ですが、 http://www.geanee.jp/products/yashica_hvc-500z.html にも 記載されている以下のものが入っていました。 ・本体(ストラップ本体接合 /レンズキャップ装着済) ・専用リチウムイオン充電池 ・CD-ROM ・USB/AVケーブル ・充電器 ・充電器用電源ケーブル ・ポーチ ・取扱説明書(保証書添付) この中でUSB/AVケーブルとポーチが少し私の想像と違っていました。 USB/AVケーブルは、パソコン接続用のミニUSB⇔USBとミニUSB⇔アナログ映像端子+音声端子 が一体化されたものでビデオ本体にミニHDMI端子があるのにHDMIケーブルはありませんでした。 おそらくミニUSB⇔アナログ映像端子+音声端子では、ケーブル内でデジタル/アナログ変換 されてしまうと思いますのであまり良くないではないかと思っています。 また音声端子ですがケーブルにはL端子、R端子がなく1個しかありません(白い端子)。 テレビには、L端子、R端子がありますが白い方だけつないで試しました。 ポーチは、ビデオ本体以外にも多少何か入るものが良かったですが、本当にギリギリサイズで 本体以外何も入らないものでした。 取扱説明書は親切でわかりやすかったと思います。 CD-ROMは、ArcSoft Total Media HDCamというソフトのCD−ROMでした。 ビデオカメラと接続する機器ですがパソコンとテレビに接続しています。 パソコンは大変古いDELLのもので機種不明ですが、Windows XPがプリインストールされていた 4〜5年前の12インチノートパソコンでおそらく、HCV-500Zが指定している パソコンシステム環境をCPUやメモリーがみたしていないと思います。 このパソコンにArcSoft Total Media HDCamをインストールしてみましたが CPUしきい値超過のメッセージがNortonからよくでますが、ソフト自体は普通に動いています。 テレビは、三菱電機 LCD-26BHR400で録画機能(HDD、DVD、ブルーレイ)のある26型の テレビを利用しています。26型なので大画面とはいえない普通のテレビです。 アナログの映像入力、音声入力(L、R)端子とHDMI端子はついており、 別にSDカードを挿入するスロットもついています。 撮影したときの気候についてですが、当日は快晴でしたがかなり風が強かった状況でした。 まず、外観、デザインなどは、そんなに悪くない普通の印象です。 可も無く不可もないと思います。 ------------------------------------ ( 感想その2につづきます。 )
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HVC-500Z のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | CMOS 1/3.2型 |
| 総画素数 | 513万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
5 倍 |
| デジタルズーム
デジタルズーム デジタルズーム
レンズに映る映像をデジタル処理で引き伸ばし拡大する方法。 |
10 倍 |
| 記録メディア | 内蔵メモリー (128MB) SDカード SDHCカード microSDカード microSDHCカード |
| 液晶モニター | 3 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
○ |
| 焦点距離 | 38mm〜190mm |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 100 分 |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル 画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。 |
○ |
| 静止画解像度 | 4608×3456 |
| メモリー静止画記録形式 | JPEG |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | USB2.0/USB1.1/AV出力/HDMI |
| 付属バッテリー | NP120 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 41.7x60.2x120 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー系 |
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