LIAN LI
PC-D8000
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- ATX
MicroATX
Extended ATX
HPTX
- 幅x高さx奥行
- 405x628x572 mm
- 3.5インチシャドウベイ
- 20 個
- 5.25インチベイ
- 5 個
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PC-D8000 のレビュー・評価
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PC-D8000 のクチコミ
(10件/3スレッド)
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前回の写真では暗くて見にくかったと思いますので、もう少し明るい写真を掲載したいと思います(^^) このPCケースの5インチベイは、本体ケース内で取り外すことが出来ません。左右に3つずつ並んでいて外部からの見栄えは良いんですけどメディアドライブやカードリーダーといった各パーツを取り付ける際、隣接側の取り付けネジを締めることが極めて困難です。 左側ベイの左側ネジはワンタッチアダプターが付いているのでネジ締めは不必要ですが、左側ベイの右側ネジは、左右ベイの隙間が5cmほどしか無いため指で締めることが出来るネジを使っても苦労すると思います。仮にどちらも片側だけのネジ締めをした場合、グラグラと不安定になりますが、使用上は特に問題ないと思われます。 向かって右側のベイは、パワースイッチベイやメディアドライブなどを取り付けましたが、この場合は、まだ左側ベイは空のため軸が4mm〜5mmといった長いドライバーを使えば左側からネジを締めることが可能です。(Image_1参照) 次に、このケースは言ってみれば二つのケースを横に並べつけたような幅を持ちます。本体内部に左右を分けるかのように補強板のような板があります。(Image_2参照) この板には二つのケースファン(140mm)を取り付けられるようになっていますが、Image_2にあるAは取り付けない方が良いと思います。何故なら、私のマザーボードの場合この奥にメモリースロットルの片方があるため、もしここにファンを取り付けてしまうとメモリー交換などが非常にやりにくくなるからです。 そしてBですが、ここは逆にファンを取り付けたほうが良いかと思います。このAとBの間にはグラフィックカードがありますが、この位置のケース背面の下部には排気用のファンを取り付けることが出来ないため、GPUの熱気が溜まりやすいと思われます。ファンの向きは吸出しでも吸引でも良いので是非ファンを付けた方が良いかと思います。たぶん僕は吸出しの向きで付けると思います。何故なら、前方左右の6ケのファンは数だけあって後部にまで渡りかなりの風量を与えてくれるので。
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内部は広々としているので、各パーツを組み込んでもスペース的にかなり余裕があります♪ 心配していた空調は、中が広い分、ゴチャゴチャしていないので予想以上にスムーズなようです(^^)/ ただ、キャスターが予想通り弱いので、ホームセンターなどで工業用のものに交換したほうが良さそうです。 たぶん、付属のキャスターは規格のサイズかと思います。
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ん〜と、前面の6ケの5インチベイについてですが、どうやって取り付けるか説明書だけではよく判りません。 例えば、左側の場合、右側のネジを締めるには狭くてドライバーどころか手すら入れるのに四苦八苦します。 右側ベイの場合、左のネジを締めるには細くてとても長いドライバーがないと締めることができません。(先に右側から取り付けたほうが良いと思います) 大きくてとても良いケースだと思いますが、ケース内の5インチベイも脱却可能だったらもっと良いと思います。 ただ、上面ファンと背面ファンが140mmと120mmと選択できるのはとても良いと思いました。私は風量の高い140mmを取り付けましが、上面ファンの取り付けにはオプションのキットが必要です。
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PC-D8000 のスペック・仕様
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Extended ATX HPTX |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 13 kg |
| 幅x高さx奥行 | 405x628x572 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Black |
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