ダンロップ
スリクソン Z525 ドライバー [Tour AD BB-6 フレックス:S ロフト:8.5]
メーカー希望小売価格:オープン
2012年9月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ロフト角
- 8.5 °
- フレックス
- S
- 利き手
- 右利き用
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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スリクソン Z525 ドライバー [Tour AD BB-6 フレックス:S ロフト:8.5] のレビュー・評価
(1件)
満足度
1.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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【デザイン】まずまず良いかな 【打感】感触は柔らかくとても良い 【飛距離】飛ぶ方ではない 【弾道】アスリートモデルとしたら高すぎる(ロフト−1度、フェース角2度オープン) 【方向性】フック系ばかり 【球の捕まり】シャフトの所為か、捕まり過ぎ 【総評】 打ち方にも問題はありますが、まず安心して振れない。使用中のDI6Xと比べるとまるで柔らかくとにかくよく曲がる。 1R使用で下取り BB7Sの8.5度に交換したがやはり柔らかい ロフト−0.5度、フェース角1度オープンで使用も芯に当たれば練習場の天井ネットに当たる ロケットボールは更に高弾道だったが 今回はレビューや口コミを見て慎重に購入したつもりだが、数ヶ月で3本が無駄になってしまった。 結局元のクラブを使う羽目に・・広告は当てにならない やはり道具より腕を磨くべきだった。
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スリクソン Z525 ドライバー [Tour AD BB-6 フレックス:S ロフト:8.5] のクチコミ
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スリクソン Z525 ドライバー [Tour AD BB-6 フレックス:S ロフト:8.5] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:8AL-2Vチタン(ロストワックス精密鋳造) フェース:チタン(鍛造) |
| ロフト角
ロフト角 ロフト角 ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。 |
8.5 ° |
| ヘッド体積
ヘッド体積 ヘッド体積 ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。 |
460 cc |
| ライ角 | 57.5 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | Tour AD BB-6 |
| フレックス | S |
| 調子 | 中 |
| 基本スペック | |
|---|---|
| 利き手 | 右利き用 |
| ヘッド調節機能 | |
|---|---|
| ロフト角調節 | クイックチューンシステム(QTS) |
| ライ角調節 | クイックチューンシステム(QTS) |
| フェース角調節 | クイックチューンシステム(QTS) |
| ウェイト調節 | クイックチューンシステム(QTS) |
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