ロジテック
LBT-AVSP3000
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 10 W
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LBT-AVSP3000 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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・デザイン まぁまぁ ・音質 USBやBluetooth接続は、とてもクリアで広がりのある音がでます。 このスピーカーのサイズで、よくここまで低音がでますね。 ※注意※ このピーカーにミニプラグでつないではいけません。 このスピーカーは、ミニプラグ接続においては、アナログ→デジタル変換の時に発生する、大音量のホワイトノイズで使い物になりません。 ・入出端子 せっかくついているのに、もう少しミニプラグの音質をどうにか出来なかったのですか。 USB接続の場合、挿すUSBポートの安定性によっては、定期的に瞬間的に音が途切れたり、たまにチリチリのノイズが混じります。 このスピーカーには、Bluetoothで接続するのが良いでしょう。 ・品質 塗装がちょっとカラーボックスを彷彿とさせる出来。 仕上げ方は綺麗ではある。 ・サイズ 20インチ〜のディスプレイの横におくのにはこれくらい大きくないと。 ・コメント 私は、Sound Blaster X-fi シリーズを使っているのですが、このスピーカーはミニプラグからの入力のホワイトノイズが酷く、直接繋げません。 この製品は、PC向けとしてはサウンドボードから入力するような、そういう普通の用途では全く使い物になりません。 しかし、このレビューの評価がなぜ高いかというと、ミニプラグ以外にBluetoothやUSB接続にサウンドボードの出力をする方法があるからです。 その接続方法は、 このスピーカーを既定の出力先に設定せずに、サウンドカードを出力先にしたままこのスピーカーをUSBかBluetoothで接続します。 そして、Sound Blaster などのステレオミキサーの出力を、サウンドルーティングソフトなどを使ってこのスピーカーに放り込むことで、擬似的にサウンドボードからデジタルで接続が可能です。 この方法を思いついてさっそく実行したところ、サウンドボードからヘッドフォンで聞くよりも、物凄く音がクリアになりました。 とても上級者向けな使い方ですが、持て余してる方はやってみる価値はあります。
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パソコンの再生をするときは、USB-A−microBタイプのUSBケーブルで接続し、 Bluetooth接続、USB接続、AUX接続からUSBボタンを押してUSB接続を選択します。 電源プラグを抜かなければ直前に使用したモード、音量設定は保持されますが、 いったん電源プラグを抜くと電源ボタンを押さないと電源オンになりませんし、 いったん電源プラグを抜くとBluetooth接続に戻り、設定音量も初期値に戻ります。 そのためACアダプタをパソコン連動電源タップに差し込んでパソコンの電源のオン/オフに連動する使い方が出来ません。(サポートに確認するとパソコンとは別の機器と考えてくださいとの回答) 取説では使用しないときは必ず電源を切ってくださいと指示されているので、モードと音量設定を保持するには常時通電タップを使い電源ボタンを押してオン/オフする必要があります。 何故USB接続のときはUSB電源に連動して電源ボタンのオン/オフが出来ないのか理解に苦しみます。
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LBT-AVSP3000 のクチコミ
(5件/1スレッド)
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音響機器は素人です。 スピ−カーの見方・選び方で迷っています。 現在の候補機種は、このLBT-AVSP3000と、KENWOOD Kseries LS-K731-Mです。前者の周波数帯は20Hz~ 20KHzで、後者(KENWOOD)は50~65KHzです。(ミニコンポは、ONKYO FR-N9NXです。) 後者の場合には、低音域を25~30Hz以上を望むならば、サブウーハースピーカーが必要になると思いますが、実用的(?)にはどちらを選ぶのが好ましいか、お教え願います。
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LBT-AVSP3000 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 10 W |
| バージョン | Bluetooth 3.0 |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 20 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
aptX SBC |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| USB音声入力 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 101x180x110 mm |
| 重量 | 1780 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラウン系 |
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