DUNU-TOPSOUND
DN-17 Japan Edition
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スペック・仕様
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- カナル型
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- ダイナミック型
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DN-17 Japan Edition のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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プレゼント用に1万円までのイヤフォンを比較したメモです。 ■プレゼント用イヤフォン候補に下記の9機種を選び、検討しました。 ♪AKG[K374] ♪beats by dr.dre[urbeats] ♪Carot One[TITTA] ♪DENON[AH-C100] ♪Monster Cable[Jamz(MH JMZ IE)][Lil' Jamz(MH JMZM IE)] ♪NuForce[NE-700X+] ♪SHURE[SE215SPE] ♪TopSound Electronics[DN-17 Japan Edition] 比較環境は、WALKMAN(NW-A867)に直挿しです。 【デザイン】 艶黒の団栗です。 不思議とそれほど悪くありません。 【高音の音質】 中高音に伸びがあり、解像度もなかなかです。 印象としては、 TITTA≧NE-700X+>DN-17>SE215≧urbeats>K374>AH-C100>JMZ>JMZM です。 【低音の音質】 しっかりした低音です。 JMZ>NE-700X+≧urbeats>AH-C100>DN-17>SE215>JMZM>TITTA>K374 【バランス】 中高音のVocal帯が強調されていますが、比較的によく纏まっています。 NE-700X+≧TITTA>DN-17>SE215≧urbeats>K374>JMZ>AH-C100>JMZM (全機種ともダイナミック型でドンシャリ傾向がみられます。) 【音場】 やや広めです。 【フィット感】 ボディが重く、存在感を主張し、外れ易いです。 欠伸をしても外れます。 【タッチノイズ】 あまり気になりません。 【総評】 何を基準に「Japan Edition」なのかは謎ですが、 Vocal帯が強調されているところをみるとアニソンでしょうか。 パッケージのデザインもコミックイラスト風で、 アニメファンへのプレゼントに合いそうです。
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≪注意点≫ 本機はエージング効果が大きいため、最低でも10時間以上は鳴らしてください。 ≪試聴環境≫ (1)iPhone5直刺し (2)USB-DAC(D/A IC PCM2704)→TRIO KA-3100 ≪試聴曲≫ 交響詩篇「エウレカセブン」より「ニルバーシュtype0」(m4a125bps) 平原綾香「オデッセイ」より「Jupiter」(WAV) 等 ≪音質評価≫ 本機を評価する点はケーブルに銀線を採用した一点に尽きます。 高域の分解能と品位の高さは他の追随を許しません。 相対的に低域がスピード感で置いて行かれています。 これは銀線使用機器においてよく見られる現象で対応策としては低域をハイスピードドライブするのが近道です。 多分ポタアンやデジアンでは制御が難しいのでは?と思われます。 アンプに贅沢してください。 ただ、iPhone5直刺しでもそこそこ鳴ります。 軽やかな中高音に定位のしっかりした音像が結ぶ様はクラシックにも好適です。 アンプに接続すると本機の本領が発揮され、音の重心がグッと下がります。 当然定位も心持ち腰が入るというか、実体感が増します。 ただ、iPhone5であってもアンプに接続しても定位の崩れは基本的にありませんでした。 その点は安心して使っていける製品かと思います。 この価格帯では銀線採用は珍しいですし、本機でなくてはここまでオーディオチックな音は出ません(良いのか?言い切って(苦笑))存在価値は十分あります。 ≪欠点≫ ・LR表示が非常に見難いです(一応左のブーツにポッチがありこれで判断するようです) ・ケーブルの強度が不安で、尚且つ本体接続部分の強度も心配(引っ掛かったら一発で断線しそうです) ・筐体が意外と重量があり、ルーズにセットするとずり下がってきます。 ≪総評≫ 屋内でアンプにつないで聴くイヤースピーカーとしては非常に満足感の高い製品です。
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DN-17 Japan Edition のクチコミ
(235件/2スレッド)
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前のスレで気付いたことメモ ・銀線採用なので使いこなし必要 ・エイジングは10H程度は絶対必要 ・色付けは少ない逆に特色がちょいと出てない ・定位感は良好 ・ドライブアンプで逝き返るかも
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外仕事の帰りに専用ショップへ寄った処,製品説明に面白いくだりが記載されて居りましたので,此処のメーカには,他に二種類在りましたが,当機をお試し。 で,面白い製品説明とは,下記に引用として載せて置きます。 ↓此処から引用 ドライバには9mm径ネオジウムレアアースマグネットのダイナミックドライバを採用し、音質のチューニングとしては、低域は深く沈み込み重くキレのある低域、中域(ボーカル付近)は、低域が被らないようギリギリのラインで調整し、可能な限りリップシンクされるよう定位も下げてあります。 高域は、キラキラしたBA型のような音ではないものの、必要十分に再生でき、ザラツキ感も抑えてあります。 全体的な音質バランスはドンシャリの部類に入ると思いますが、一歩上を行く上品且つ重厚な音質をご提供します。 ↑此処まで引用 http://soundearth.jp/products/index.html
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DN-17 Japan Edition のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 標準プラグ/ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
16 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
105 dB |
| 再生周波数帯域 | 10Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
9 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 20 g |
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