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KSD-ZF18.6-032MS のレビュー・評価
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KSD-ZF18.6-032MS のクチコミ
(2件/2スレッド)
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タイトルの通り、iPodのHDDの不調でこの商品を使用しました。 すんなり認識し同期しましたが、4〜5回ほどで受け付けなくなりました。 お値段は他製品と比べても安かったので勉強料という事で…。
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数ヶ月は通常通り使えます。 MTRONは爆速でしたが1年で前触れなしにつぶれて、他は安定して使えてましたが、 これに限っては1万を切る安価ですが最悪です。 500円でもいらない。 症状は、ネットでページを変えてから反応速度が遅い。 文字入力も遅いので誤字や脱字になってしまう。 CPU使用率等が100%に頻繁になって固まったように遅くなるので CPUが追いついてないように思うが実はこのSSDの反応が遅いからです。 やっぱりこの接続に限っては最低1万程度のものが必要かな? SATAなら3900円程度でシリコンパワーはすごくいいのに。 CrystalDiskMark2.2 73.09 37.11 67.69 22.32← 8.219 0.620← ←の部分の数字がやたら購入当初より下がった気がします。 去年6月購入して10月には症状が出てきてます。
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KSD-ZF18.6-032MS のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 32 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
1.8インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 105 MB/s |
| 書込速度 | 60 MB/s |
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