バッファロー
BSMBB11TWH [ホワイト]
メーカー希望小売価格:4,400円
2012年12月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
Bluetooth Ver.3.0
- 重さ
- 63 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
BSMBB11TWH [ホワイト]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
BSMBB11TWH [ホワイト] のレビュー・評価
(10件)
満足度
3.85集計対象10件 / 総投稿数10件
-
540%
-
430%
-
310%
-
210%
-
110%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
良い点 ・レシーバが本体に収納できる。 ・Bluetoothが切れてどうしようもなくなっても,USBレシーバで操作できる。 ・デザインは悪くない。 悪い点 ・思ったより大きかった。薄いけど縦に長い。 ・電池が入れにくい。 ・ボタンが干渉する。右クリックと左クリックを少し斜めに押すと干渉してしまう。 総評としては,大きさが気にならなければ,まぁまぁ使えるマウスだと思います。 ガラスの上でもちゃんと動くし,重量は軽いし,ホイールも軽めで問題ないかな? 問題は電池,ボタンと言った作りこみの部分が悪い気がします(^^; ★その後 サイドに貼ってあるラバー部の周りから接着剤がはみ出してきました。 拭いても拭いてもネチャネチャして使い物になりません。
-
無線接続毎日何度も切断され、ちゃちで変形しやすく、電池めちゃとりはずししにくい。
-
ネットと仕事でのオフィス系をメインで使用します。 【デザイン】 サイドがラバーのような感じで滑らないのが良いです。 【動作精度】 赤から青に変わりましたが特に問題なし 【解像度】 問題なし 【フィット感】 問題なし。滑らないのでよい。 【機能性】 【耐久性】電池ふたを閉めるときに非常に硬い。 蓋の裏にある電池を押し当てている部分(わかりにくいですね(-.-))が 電池に当たってしまっているようで、少しカッターナイフで0.数ミリ 削るとスムーズに閉められるようになりました。 【総評】価格、電池寿命を考えても十分に良いかと。 ドングルも中にいられれてカラカラ音もしませんので良いです。
- BSMBB11TWH [ホワイト]のレビューをすべて見る
BSMBB11TWH [ホワイト] のクチコミ
(17件/3スレッド)
-
付属の乾電池を入れてみたばかりですが、いったん入れると、ドライバーのような工具を添えてやらないと取り外しできないようですが。 つまり、奥深く入ってしまって、指では取り外しできないようてす、深すぎる、堅すぎる。 どなたか同感の方いますか? 何らかの勘違いでしょうか?
-
7月末に購入し2か月くらいで「クリックがダブルクリックになってしまう現象」が発生しました。20回クリックするあいだに1度くらいの頻度でダブルクリックになってしまいます。9月中ごろ位に障害が発生し、新品交換してもらいました。新品では発生しません。今回また、12月23日ですが、障害発生しました。クリック部分が弱いのでしょうけど、2〜3か月くらいで問題発生するようでは困ったものです。みなさんで、この現象のかたはおられませんか? 根本的に部品を違う部品と改良するなりしないと改善できないと思われます。それ以外(問題ない時)は非常に気に入って使用しています。ハイブリッドだし、クリック感もGOODです。
-
ホイールクリックで、ブラウザのリンクを新規タブで開く機能が好みなのですが、こちらのマウスはどうでしょうか? 物によってはホイールクリックが、ホイールスクロールのスピード切り替えだったりするので心配です。
- BSMBB11TWH [ホワイト]のクチコミをすべて見る
BSMBB11TWH [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB Bluetooth Ver.3.0 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 63 g |
| 幅x高さx奥行 | 60x105x35 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。