AX760i CP-9020036-JP のスペック・仕様・特長
| 基本スペック | |||
|---|---|---|---|
| 対応規格 | ATX/EPS | 電源容量 | 760 W |
| プラグイン対応 | ○ | PFC | |
| 105℃コンデンサ | 保護回路 | ||
| Haswell対応 | ○ | 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |||
| 80PLUS認証 | PLATINUM | ETA認証 | |
| LAMBDA認証 | |||
| ファン | |||
| セミファンレス | |||
| コネクタ | |||
| メインコネクタ | CPU用コネクタ | ||
| PCI Expressコネクタ | SATA | ||
| ペリフェラル | FDD | ||
| サイズ・重量 | |||
| サイズ | 150x160x86 mm | 重量 | 1.91 kg |
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リンクスインターナショナルは、Corsair Memory製のATX電源ユニットとして、容量860Wモデル「AX860i CP-9020037-JP」と760Wモデル「AX760i CP-9020036-JP」を発表。12月1日より発売する。
いずれも、80PLUS PLATINUM認証を取得したATX12V Ver.2.31準拠のハイエンド電源ユニット。DSP(デジタルシグナルプロセッサー)やリップルノイズ抑制回路により、高い変換効率と低ノイズを実現しているという。また、国内メーカー製の105度電解コンデンサーを搭載するほか、50度の環境下にも耐えるサーバグレードの品質設計、各種保護回路などを採用。高出力とともに安全性も確保している。
さらに、システム統合管理ツール「Corsair Link」に対応。Corsair Link Kitsとの連動に加え、付属のUSBドングルを使用することで、Windows上の専用ソフトから、電源ユニットの入出力、効率、ファンの回転速度、内部の温度をモニタリングすることが可能だ。
冷却性能では、自動回転数制御に対応した120mmダブルボールベアリングファンを採用。電源ユニット内部には、アルミニウム製のヒートシンクを塔載し、冷却ファンによる垂直な冷却風に対して、冷却性がもっとも高くなるようにヒートシンクを分割し、効率のよいエアフローを構築しているという。
コネクター数(両モデル共通)は、メイン24ピン×1、4+4ピン12V×2、6+2ピンPCI-E×6、SATA×12、ペリフェラル×8、FDD×2(変換ケーブル使用)。
場想定価格は、「AX860i CP-9020037-JP」が29,980円前後、「AX760i CP-9020036-JP」が27,980円前後。
- 価格.com 新製品ニュース
Corsair、80PLUS PLATINUM取得のハイエンド電源ユニット2機種2012年11月27日 17:00掲載



