OCZ
VTR1-25SAT3-128G
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 128 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 550 MB/s
- 書込速度
- 400 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
VTR1-25SAT3-128Gは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
VTR1-25SAT3-128G のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.50集計対象4件 / 総投稿数4件
-
575%
-
40%
-
30%
-
20%
-
125%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
なんとなくかっこいいデザインに引かれて買いました。 SSDとは思えないほどの頑丈な本体・・・頑丈がゆえに重厚で重い。 ある意味、高級品に思えます。 【読込速度】 画像のように500MB/sは毎回超えます。 4K(QD=32)の値も満足いく性能です。 87134.2 IOPSの高い値をたたき出します。 【書込速度】 128GB製品でありながら400MB/sを超えます。 この値はサムスン 840 PROよりも高性能です。 4K(QD=32)の値も満足いく性能です。 90046.3 IOPSの高い値をたたき出します。 【読込速度】【書込速度】ベンチマーク結果 読込速度が500MB/s 書込速度が400MB/s と現在販売されているSSDの中でもTOPクラスです。 ------------------------------------------------------------------ CrystalDiskMark 3.0.2 x64 (C) 2007-2013 hiyohiyo Crystal Dew World : http://crystalmark.info/ ------------------------------------------------------------------ * MB/s = 1,000,000 byte/s [SATA/300 = 300,000,000 byte/s] Sequential Read : 504.960 MB/s Sequential Write : 407.978 MB/s Random Read 512KB : 433.930 MB/s Random Write 512KB : 400.498 MB/s Random Read 4KB (QD=1) : 28.716 MB/s [ 7010.8 IOPS] Random Write 4KB (QD=1) : 77.806 MB/s [ 18995.7 IOPS] Random Read 4KB (QD=32) : 356.902 MB/s [ 87134.2 IOPS] Random Write 4KB (QD=32) : 368.830 MB/s [ 90046.3 IOPS] Test : 1000 MB [F: 0.1% (0.1/119.2 GB)] (x5) Date : 2013/04/10 0:59:39 OS : Windows 7 Professional SP1 [6.1 Build 7601] (x64) 【消費電力】 アイドル時0.9W 動作時2.25W です。 重厚な金属の筐体のせいか放熱性が高く発熱は感じません。 【耐久性】 まだ使い始めたばかりなので耐久性に関してはわかりません。 メーカー値では・・・ ライト可能なデータ総容量 36.5TB 1日あたり20GBの書き込みを行なった場合でも5年間使用可能 製品の保証期間は5年間 となります。 計算上の36.5TBはかなり過少申告?な値なのでもっと持つでしょう。 (36.5TB÷128GBではおかしな耐久性になるので) 【総評】 新コントローラを搭載したOCZ製SSDのハイパフォーマンスSSDです。 高い耐久性もうたわれています。 実際にベンチマークでもハイパフォーマンスの結果が出ています。 SSD本体もちょっと高級感があります。重さも115グラムもあり、SSDにしては非常に重い作りです。持つと重厚感があります。 高性能な製品を求める中ではサムスン 840 PROが嫌いな方向けのSSDではないでしょうか。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 購入後1年もたたずに認識しなくなり完全に壊れました・・・。 非常に高性能で5年保証と安心があるように思えましたが、品質は粗悪かもしれません。 アスクにて後継機のVTR150-25SAT3-120Gと交換しました。 VTR150-25SAT3-120Gもとても性能が良く満足してます。 OCZは東芝グループになり安心感は増えたと思います。
-
画像のとおりテストサイズを変えて3回実施しましたが、あまり変化はあ りません。理由としては、 ・マザボが古くSATA3非対応のため ・起動ドライブ(C:)として使用している ためです。ほかの人のレビューほど速度が出ていませんので、参考程度とし てください。 レビュースペック マザーボード MSI G41M-P33 プロセッサ Intel(R) Xeon(R) CPU X3360 @ 2.83GHz メモリ (RAM) 8.00 GB グラフィックス NVIDIA GeForce GT 630(GAINWARD)
-
ドスパラ通販で購入。12480円。 ノートPC用にSSDが欲しくなったのがきっかけですが、 デスクトップ機のSSDをVECTORにして、使っていたSSD(Intel330)をノートPCに回すことにしました。 速度は、文句なしです。 (体感的にはIntel330と特に変わらない気がしました) 耐久性は、使い始めたばかりなので無評価。 消費電力は、他機種を調べてないので無評価。 IntelのようにToolboxがあります。 ファームですが、Toolbox自体に含まれていて、リリース毎にToolboxをダウンロードする仕組みみたいですね。 SequreEraseも行えます。 (今回はベンチの為だけに10回くらいしてしまいました) あと、IntelのToolboxではTRIMができたのですが、OCZはないみたいです。(OSで最適化) ベンチマークについては、詳しくないのでCrystalDiskMarkのみ。 公称値は READ:550/WRITE:400。 最初の測定では、SeqREAD=503.0 SeqWRITE=379.6でした。 充分な速度ですが、公称値とやや離れていたので更に測定してみました。 ファームをV2.0にアップ。IRSTも12.6.0.1033にアップ。 この版でよく見かける、省電力系の設定を無効/高パフォーマンスなどに設定。 結果、SeqREAD=543.3/SeqWRITE=392.2 まで上昇しました。 ベンチの為に設定したものは、ほとんど元に戻しました。(省エネ派なので) -測定時の構成- OS: Windows8 Pro 64bit CPU: i7-3770 メモリ: 16GB M/B: P8H77M-PRO システムドライブ: Intel330 SSDSC2CT120A3
- VTR1-25SAT3-128Gのレビューをすべて見る
VTR1-25SAT3-128G のクチコミ
(97件/9スレッド)
-
OCZのサポートページを確認したら、 いつの間にかVECTORのファーム3.0がリリースされています。 ダウンロードはできないようで、新しいOCZToolで更新できました。 以前のToolで更新可能かはわかりません。 Tool: SSD Guru バージョン: 1.0.1170 当方では現在システムドライブで、稼働中のまま更新できました。 本来の手順は、SecureEraceなどを実行するようです。 今日更新したばかりですが、とりあえず良好です。
-
10日前にOCZの壊れたSSDを2個(VTR1-25SAT3-128GとOCT1-25SAT2-128G)送ったんですが、何も連絡が来ないで〜す。 台湾あたりのOCZのRMAに回しているのかな? Octaneの方は腐れSSDだったから同等品との交換かな? 何か連絡来ないかな。
-
構築から10ヶ月程経ちます。 HightPoint RR2720でRAID0と5を計測したものです。 RAID分散による速度性能より、SSDが壊れた時の復帰の速さ・予備品コスト低減を狙った構成です。 RAID5で書き込み2.4GB、RAID0で10万IOPSを超えました。 PCI-Exp 2.0 x8の限界値に到達した感じです。 計測はXPですが、業務では2008R2+RAID5で使用しています。OracleDBがクソ速い。 Supermicro SuperWorkstation 5037A-iL(X9SAE) + E3-1245v2 + ECC UDIMM 1600MHz 8GB WindowsXP SP3(計測時 過去のベンチ結果と比較するため) RAID5 Sequential Read : 918.461 MB/s Sequential Write : 2092.618 MB/s Random Read 512KB : 775.946 MB/s Random Write 512KB : 1756.072 MB/s Random Read 4KB (QD=1) : 25.597 MB/s [ 6249.4 IOPS] Random Write 4KB (QD=1) : 70.217 MB/s [ 17142.9 IOPS] Random Read 4KB (QD=32) : 220.889 MB/s [ 53928.0 IOPS] Random Write 4KB (QD=32) : 436.431 MB/s [106550.5 IOPS] RAID5 Sequential Read : 663.971 MB/s Sequential Write : 2456.065 MB/s Random Read 512KB : 594.689 MB/s Random Write 512KB : 420.891 MB/s Random Read 4KB (QD=1) : 25.131 MB/s [ 6135.5 IOPS] Random Write 4KB (QD=1) : 14.380 MB/s [ 3510.6 IOPS] Random Read 4KB (QD=32) : 221.192 MB/s [ 54002.0 IOPS] Random Write 4KB (QD=32) : 30.088 MB/s [ 7345.6 IOPS]
- VTR1-25SAT3-128Gのクチコミをすべて見る
VTR1-25SAT3-128G のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 128 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 550 MB/s |
| 書込速度 | 400 MB/s |
| ランダム読込速度 | 4k Random Read:90,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | 4k Random Write:95,000 IOPS |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください