ROCCAT
ROCCAT Kone Pure
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切替可能
- ボタン数
- 7 ボタン
- 重さ
- 90 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
ROCCAT Kone Pureは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
ROCCAT Kone Pure のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
今までマウスはRAZERのDeathadder、ZOWIEのEC2、ロジクールのG400、あとダーマポイントのものなど使ってきました。 FPSだとRAZERのマウスはどれもクリックが深く高速タップ撃ちがしづらい。EC2はフィット感がいいですが激しい使用だと割と早めに壊れてしまいました。 それで知人から勧められたこれを購入。結論としては非常に良いです。2個めも買いました。 ・デザイン・大きさ 表面はサラサラとしたラバー加工。肌触りが良く、指紋や汚れも目立ちづらいです。また、ゲーミングマウスらしくROCCATのマークが光ります。これはドライバから非常に多彩な色に変更できます。点滅させたり常時点灯させたり。あと、もちろん消せます。たとえ光らせていてもその部分が熱を持ったりすることもないです。 大きさに関してはRAZER DeathadderやロジクールのG400シリーズとかよりは一回り小さいです。私の手の大きさは中指から手の付け根まで約18cm、手を目一杯広げて小指の先から親指の先まで20cmくらいです。前述のマウスは大きく感じましたが、これは非常にちょうどいい大きさです。 ・動作性 一番気に入っているのが軽くカチッとしたクリック感で、連打がとてもしやすいです。このマウスに変えて反射神経のゲームをやると0.02秒位早くなりました。 マウスパッドはARTISANの飛燕を使用していますが、相性は非常に良いですね。ネガティブな動作はほぼ感じられません。(特段ツール等で調べたわけではないですが) ・耐久性 かなり強く握っても全く本体が軋んだりする感触がありません。丈夫にできてると思います。 ・総評 8000円近くするマウスですが、質感がよく丈夫に出来ているので、一般的なゲーミングマウスより少し小さいものを探している方には非常におすすめできる製品だと思います。
-
現在、PC(自作)3台を仕事と趣味で運用中。 今回、今年作ったPC用マウスとして購入。 約1年程前、ゲーム用にと思い1個目を購入して現在まで 使用していますが何の不具合もありません。 マウス本体は全面ラバー仕上で、持った時のサラッとした 感触が凄く良い感じです。 また、ソフトもよく出来ており、細かく設定が出来るので 自分好みに調整可能なところも気に入っています。 なお、自分にはピッタリでしたが、サイズ、重量的には小型軽量の 部類に入ると思いますので、好みが分かれるところになると思います。
-
◎デザイン 質実剛健なデザイン。LEDは賛否両論。 設定ソフトで色や光り方(常時発光、点滅、消灯の3種類)をカスタマイズすることが可能。 ◎動作精度 ◎解像度 最大8200dpi。設定ソフトで200単位で調整可能。 ポーリングレートは125、250、500、1000hzから選択。デフォルトでは1000hz。 LODはOff、Normal、Low、Extra Lowの4択から選択可能。 現状自分の環境では快適で、大きな問題は感じない。 ◎フィット感 抜群に良い。全面ラバー加工かつ軽量。 ボタンは非常に押しやすい。ホイールはノッチ感が強い。 手の小さい自分には文句のつけようがなかった。 ◎機能性 ・Easy-Shift機能を搭載。設定したボタンを押しっぱなしにすることで、キーボードでいうShiftキーのような役割を果たし、疑似的にボタンを増やすことが出来る機能。 ・オンボードメモリ搭載。設定をマウス内に保存可能。 ・Tracking Control Unitという、マウスパッドの表面を読み取って、トラッキングを最適化する機能が搭載されているが、オンにしても効果があるかは謎。 ・マクロ機能搭載。だが、自分は使ってない。いくつかのMMO用のマクロもデフォルトで登録されていたが、自分にはよくわからないので画像参照。 ・ソフトの設定項目は基本的に英語だが、下側に出る日本語の注訳が非常に丁寧。 ◎耐久性 まだ壊れていないから無評価、少なくとも簡単に壊れそうには感じない。 結論 右手用小型マウスの決定版になり得る完成度だと感じた。 国内ではまだ殆どレビューが書かれていないものの、海外のレビューサイトでも殆ど悪い評価を見たことがない。
- ROCCAT Kone Pureのレビューをすべて見る
ROCCAT Kone Pure のクチコミ
(0件/0スレッド)
ROCCAT Kone Pure のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
7 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
8200 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切替可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 90 g |
| ケーブル長さ | 1.8 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください