AKAI
MPC STUDIO
メーカー希望小売価格:オープン
2012年12月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サンプラー
- 最大同時発音数
- 64 音
- USB端子
- ○
- 幅x高さx奥行
- 285x25x255 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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MPC STUDIO のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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40%
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333%
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233%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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普段はCUBASEとTRITONを使って制作しており、昔からMPCヘの憧れはあったものの時代に見合ってないと断念、、 そこへMPCSTUDIOが登場!! 興味本位で購入してみたところ、実に直感的で使いやすい!!それもそのはず、基本操作や名称は過去のMPCとさほど変わってないとか 更に過去のMPCシリーズの音源が沢山付属してこの値段!! もういう事なしです 初心者にはわからないという意見もありますが、なにもなかったMPC初期の時代に比べれば、ネットでちょっと検索すればすぐに直感的に ビートが作成出来るようになります、更に一度作成したサンプル音源や自分で割り当てたパット配置は、保存しておけばプリセットとしていつでも 読み込めるのでまた一から取り直し、やり直すなどの手間もありません。 そしてあまり期待してなかったDAWとの連動も想像以上にバッチリ、例えばCUBASE上でプラグインとして立ち上げ、MPCのソフト画面をみながら制作、編集する事も可能な上、MPCソフト上でも他に自身で購入したソフト音源やエフェクトをプラグインとして立ち上げる事も可能 僕の場合は、ドラムパターンをパットを叩いて作成、アレンジにNATIVE INSTRUMENTSのKONTAKT やMASSIVEをMPCソフト上でプラグインとして立ち上げMIDIキーボードで弾いて完成 他にDAWを使わなくても、ビートメイクのみなら充分にMPCソフト内で完結出来ます♪ かつて数十万した機材がこの値段で克つ機能的に使えるなんていい時代ですね!! けしておもちゃ程度の品物ではなく、最高の音楽制作ツールですよ♪
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AKAIにアップデートがあるので、添付CDのソフトをアップグレードすると 非常に安定しており、動作は問題ない(と思う)が、 とにかく添付されていクイックガイドが意味不明。 更にメイン稼働ソフトがないと一切使えないのだが、 そのソフトのネットでの認証が全て英字で、何が何やらわからない。 添付マニュアルでは、ロックを簡単に外せるとあるが ことごとくエラーになり、結局認証すらできず。 日本語で書けって思う。 更にMPCを過去に使ったことが無いので、 初歩的な操作すらわからないので、操作マニュアルを見たいのだが、 本当にわかりにくい。(製品にはマニュアルはついていない。AKAIサイトからダウンロード) また、MPCスタジオも、ソフトも全て英字で 何が何やら全く不明。別に英語が悪いとは言わないが 日本で販売してるんだから、せめて日本語表記しろって思う 正直、放り投げて捨てたい気分だ
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こいつメインで音楽製作はまず無理。(因みにPCはHp製Core i5デスクトップ。インストール前からネット環境無し) 良い所まで行ってサンプルが壊れたりする。何度アサインしても、パッドも打ち込んだMIDIも鳴らなくなったりする。(サンプルエディットモードだけでは鳴る)それは一部のサンプルだけど、サンプリングから何もかもやり直しになる。 TRK MIXやQlinkはしばしば不感症になるし、サンプルエディットがアサインした段階で一定に狂ったりする。(これは稀だが、主にタイムストレッチとピッチシフトと音量。ノータッチでも狂う) 16Levelはしばしば効かなくなる(特にTune、レベルを変えれば大丈夫だけど) 他にも細かな不具合が多く、作業効率が悪い。 自分はアップデートを受け取れない環境にあるからかもしれないが、それにしても酷い。 ドラムパターン打ち込み+α以上の作業は厳しいかもしれない。 これを読んでも購入の意思があるなら過度な期待はしない方が良い。 AKAIだ!MPCだ!と浮かれていたら確実に失望すると思う。 自分がその一人だ。
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