Sharkoon DarkGlider 価格比較

DarkGlider

Sharkoon

DarkGlider

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タイプ
レーザーマウス
インターフェイス
USB
その他機能
チルトホイール
カウント切り替え可能
ボタン数
10 ボタン
重さ
158 g
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DarkGlider のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2014年1月25日 投稿

    6000dpiでこの価格いいですね。 デザインがかっこよく気に入ってます。点滅させる速度から色から消灯まで設定できていい。付属のソフトが細かいとこまで設定できていいです。ケースから重りまでついてます。 ひとつ言うなら少し大きかったです。今は全然慣れました。 追記 次、戻るボタンが押しても反応しない時が出てきました。

  • 【デザイン】 DPI設定表示のLEDがあり、又、LEDの色・点灯方法が変えられるマークは目を引きます。実用性の高いボタンも配置されとても自分好みの一品です。 拡張機能が多い為か表面にボタンが多く、間違えて押してしまいそうな感じがしましたが、実際に利用してみるとそんなことはありませんでした。 【動作精度】 細かく付属ソフトで設定を変更でき、とても良いです。 【解像度】 6000dpiはゲームをする際には威力を発揮するかもしれませんが、普段ネットサーフィンがメインの私には“猫に小判”状態です。 【フィット感】 私の手がやや大きいので、今まで利用していたマウスも大きいものばかりです。先程までMX-Rを利用しておりましたが、今は箱の中に保管され、このマウスがこれから当分メインのマウスになります。とてもフィット感が良いです。 【機能性】 利用する機会の多いボタンは押しやすく、利用する機会の少ないボタンはセンターにまとめられております。マウスの設定変更も表面のボタンにて設定アプリが起動します。今まで私が利用していたマウスはスタートメニューからソフトを起動するものばかりでした。 マウスの重さもウエート調整できるので自分仕様にカスタマイズできます。現在、一番重くしてありますが、安定感が増したように感じられます。 【耐久性】 利用始めたばかりなので耐久性はわかりません。マウスフィートはラバー製のものが一般的ですが、DarkGliderには長く利用できるようにセラミック製レンチキュラーマウスフィートが付いております。消耗することはさほど考えられませんが、交換用のレンチキュラーマウスフィートも付属しておりますので、壊れない限り長く利用できそうです。 【総評】 耐久性だけは未知ではありますが、今まで利用していたマウスの中でフィット感が一番良く、機能性も十二分です。価格もとてもリーズナブルでお奨めできるマウスだと思います。 難点としては、今まで利用していたMX-Rには3年間の保証がありましたが、DarkGliderは1年間の通常の保証しかありません。

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DarkGlider のクチコミ

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DarkGlider のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

レーザーマウス
ケーブル 有線
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

10 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

6000 dpi
インターフェイス USB
その他機能 チルトホイール
カウント切り替え可能
ゲーミングマウス

ゲーミングマウス

ゲーミングマウス

ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。

サイズ・重量
重さ 158 g
幅x高さx奥行 82.4x42x130 mm
ケーブル長さ 1.8 m
カラー
カラー マットブラック
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