ONKYO D-059LCR(B) [単品] 価格比較

  • D-059LCR(B) [単品]

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ONKYO

D-059LCR(B) [単品]

メーカー希望小売価格:オープン

2013年2月上旬 発売

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レビュー

(4件)

クチコミ

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(38人)

販売本数
1台
タイプ
その他
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
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D-059LCR(B) [単品] のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.33

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    25%
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    75%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2015年12月11日 投稿

    あまり高いのは買えないがテレビのスピーカーがしょっぱすぎて購入。まあ安いなりそれなり、もうちっと重低音は欲しかったが仕方ない^^;

  • 5

    2014年4月6日 投稿

    同社製HTX-55HDXの標準バースピーカーよりリプレイスしてみました。 HTX-55HDX標準バースピーカーでは、どう設定してもニュースや映画の台詞が聞き取り辛かった為フロントスピーカーの拡張を考えていました。 が、出来るならバースピーカー形状は変えたくなかった為、思い切ってこの製品にリプレイスしました。 結果は大正解でした。 まずちゃんと音声が「鮮明」に聞こえます。映画視聴時もかなり良くなりました。 今まではボリュームを上げて聞いていたのが、音量を下げても台詞が聞き取りやすくなりました。 もうこれだけで大満足です。 ・・・が、やはり本体サイズが少々大きい。HTX-55HDX標準とは比較にもなりません。 TVは東芝REGZA 47ZG2なので、むしろTVサイズにマッチしたと思うのですが、如何せん背が高くなったことによりTV前面に設置するとリモコン受信部がギリギリ顔を出すレベルで、TVリモコンを上向きに向けないと操作が出来なくなりました。 ただ、これは事前にある程度想定済み。今後バースピーカー対応型のTVボードにリプレイス予定です。

  • デザインは高級感があり無駄に光沢を使っていないところに好感がもてました。 高音、中音の音質は普通のスピーカーと比べると劣りますしバータイプとしても値段を考えると 少しもの足りず後一歩な感じはありますがバータイプの時点で妥協しているわけですし 音質も決して悪いわけではないので満足できるクオリティです。 サイズはバータイプの中ではデカイ方だと思います。 場合によってはテレビのリモコン受信するところがふさがれたり、テレビの画面が若干見にくく なる可能性もあるのでサイズはきちんと測ってから購入をオススメします。 個人的にはズッシリ感があり安っぽくないのでその大きさも気に入っています。 2万円で購入しましたが結果としては満足です。 3chのバータイプスピーカーの選択肢が少ないのでもっと増えてほしいですね。

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D-059LCR(B) [単品] のクチコミ

(5件/2スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数1

    2014年4月16日 更新

    BASE-50Vを購入予定ですが、付属のフロントスピーカーは設置上の問題点からリアに使用するとし、こちらのD-059LCRを前面に設置しょうと考えてます。 前面だけを比べるのであれば フロントスピーカー2個(D-109M?)とD-059LCR 音の拡がり、かなり違うのでしょうか?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数2

    2014年1月11日 更新

    HTX-55HDX使ってます。 概ね満足なのですが、やはりセンタースピーカーが無い2chバースピーカーのせいか、音声がイマイチ明確に聞こえない感じです。このD-059LCRは3chスピーカーという事で魅力を感じています。 HTX-55HDX標準のバースピーカーをこのHTX-55HDXに交換する事で音声が聞き取りやすくなるでしょうか? また基本的なことですが、HTX-55HDXのサブウーハーアンプにD-059LCRは問題なく接続できるでしょうか? ONKYOの製品ページに接続に関して単独AVアンプしか推奨されてないので心配してます。

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D-059LCR(B) [単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

その他
販売本数 1台
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

6
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

30 W
再生周波数帯域 100Hz〜35kHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 929x94.5x94 mm
重量 3.5 kg
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