パナソニック
MC-PKL14A
メーカー希望小売価格:オープン
2013年2月25日 発売
スペック・仕様
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- キャニスター
- 集じん方式
- 紙パック
- 本体質量
- 3.4 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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MC-PKL14A のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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2階用に2台目として購入。メインの機種もパナソニックなので、同じ紙パックが使える物を購入しました。もっと安いのもあったのですが、パナソニックの紙パックを使いたかったのでこれに決めました。 【デザイン】 普通です。派手さはないですがいかにも掃除機という形ですね。 【使いやすさ】 小さいし軽いので、使いやすいです。メインの機種についているゴミセンサーのライトはないですが、必要ないといえばそれだけのことですから。 【パワー】 安い割にすごくパワーがあります。強にしたら強すぎます。 【静音性】 強にするとものすごい音がします。びっくりするくらい。 【サイズ】 小さいです。子供でも十分取り扱えますね。 【手入れのしやすさ】 手入れがしやすいように紙パックにしました。まあ、賛否両論あるとは思いますがサイクロンの手入れのしづらさはいろいろなレビューで知っていたので。まだ、一度も紙パック交換はしていませんが、メインの機種同様手入れは楽そうです。 【取り回し】 吸い込み口にローラーがついているので軽く動かせます。 【総評】 手軽に使いたいという人にはピッタリの機種ではないでしょうか。正直、これを買う前にルンバも視野に入れていましたが、楽をしすぎて運動不足になっても仕方ないので、掃除くらい自分でやろうと思い、今までものをメインにサブ機として購入しました。サブ機としてはおつりがくるくらい十分な性能じゃないでしょうか。メインでも使えますね。メイン機が壊れたときにまた何を購入するか迷うのでしょうが、そのときはこれをメインにしてもよいかなと感じています。
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前の掃除機が急に吸引しなくなったので、急遽購入。以前は2万円位の機種でしたが寿命は4年と短かったので、今回は消耗品と割り切り、1万円以下の日本メーカー製品とし、ノズルだけを互換品に換えて使ってます。 この機種の純正ノズル(ヘッド)は床との接地面がプラスティック製の滑車なので、絨毯やマット類はいいのですが、畳やフローリングの部屋では音が出て、使っている内に磨耗したり、部分的に欠けたりして、フローリングに傷が入ることが予想されたためです。 床ノズル(ヘッド)は「パナソニック ベタクルフロアノズル AMC-FNS8」で、市価2千円前後ですが、使いやすいです。接地面は起毛カバーとローラーが付いており、畳やフローリングの部屋では音もせず、傷が入る心配がなくなりました。 吸引力自体は、互換ノズルの接地密着性が高くなったこともありますが、かなり高いと感じます。マットなどは足で片側を押さえて、一方向にヘッドを動かさないと固まってしまう位です。 付属品は上位品より少なく、付属ノズルとして「スキマノズル」がゴミパックカバーの上段内部に収納されているくらいで、ヘッドはモーター内蔵ではないし、垂直方向の取っ手もないので、立て置きするためには裏面のノブを使う必要があります。 ただ、クイックスタンドは便利で、部屋の隅に立て置きできるので場所をとりません。 あと、ゴミパックは純正品を使う方が、当然ですが、互換品より掃除機本体が長持ちすると思います。互換品を幾つか試しましたが、どうしてもフィルターに塵が目立つようで、長く使うには多少高価でも純正品が安全かと。 純正品のノズルと取っ手の位置が上記のように使いにくい点があり、採点3. 音が多少うるさいので、これも採点3ですが、吸引力とトレードオフの関係ですから、仕方ないことですね。 とは言え、長持ちしてくれさえすれば機能的にも使い勝手も十分なものです。
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商品を注文してから2日目に届き、また商品の状態、使い心地共にとてもいい物だと思います。動作音のことに関しては気にしてませんが普通の紙パック式の掃除機とさほど変わらないと思います。良かった点はノズルの先端にも吸い込み口が付いているのでなかなか吸い込みにくい壁と床の間など吸い込めたので良かったのですが、出来れば細いノズルが付属していないのでそこを付属して貰えればなお良かったと思います。総合的には値段も含め満足しています。
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MC-PKL14A のクチコミ
(6件/2スレッド)
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現在の変動価格のわりに吸引仕事率が500Wを超えますし、吸い込みヘッドにはエアダストキャッチャーが付属しているようで購入を迷っております。 そこで質問です。 エアダストキャッチャーっていいですか。 壁際や隙間ノズルの使用時の吸引力はどうでしょうか。 集塵容積が1.4リットルと少なめに感じますがどうでしょうか。 教えてください。
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26年使っていた掃除機(東芝VC-D75JS)がもうすぐ壊れそうな(電気が途絶える)予感が するので、検討に検討を重ねて新しい掃除機を購入しました。 価格.comで調べていていいな〜と思っていたのは、三菱TC-FXC5J で 今まで使っていたのが東芝だからという意味で、東芝VC-PC6A も候補でした。 大きな電気屋さんで、実物を見ていたら、パナソニックMC-PK14A のヘッドが軽くて ホースも太いけど、軽くて取り回しし易そうで、気持ちが傾きました。 三菱TC-FXC5J は、なんかシャキーンと武器?みたいな感じでやめとこうと思い 東芝VC-PC6A については、本体部分しか展示してなくて何も情報が得られず、これもやめに。 自分は、6畳1間を1週間に1回10分ほど掃除機をかけるだけですので、自走式のヘッドで 重たいのより(というか、今も隙間ノズルさえつけずに、ホースの筒部分で掃除しています) 軽いヘッド(エアノズル?)がいいです。故障の原因となるものは少ないほうが。 いよいよ、MC-PKL14Aについての感想ですが、デンマートさんというところで9000円弱で 購入しました。価格.comの安心支払いで+190円です。キュイーン、すごい音です。 今までの掃除機よりはるかにうるさいですが、この点はどうこういうつもりはありません。 ホースと本体の取り回しがよいです。掃除機としてちゃんと機能します。いつものように 伸縮自在延長管の部分は使わずにホースの先の操作部に直接、床用ノズルか隙間用ノズルを つけて使うことになると思います。(そのほうが私には使い易いので) 実物が来てから気が付いて、えーと思ったことが1点。 スペースの都合上、ホースを本体から抜いて掃除機をしまうのですが 本体側のホース接続部が、ぱっくり口を開けた状態で紙パック内のゴミが 出てきそうに思えてしまう。生きた虫なんかを恐怖のあまり吸ったとしたら 出てくるおそれあり!で要注意です。なにか蓋のようなものを用意しなければ・・・ しかし、これは、ささいな1点ですね。 昔の、収納がし易い「箱型」(箱付き?)掃除機を復活してほしいです。 東芝VC-D75JSも、箱型で、捨てるにしのびないです。
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MC-PKL14A のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | キャニスター |
| 集じん方式 | 紙パック |
| ヘッド種類
ヘッド種類 モーター式 ヘッド内のブラシをモーターで回転させ、ゴミを掻き出す方式。高い集じん性能がウリで、絨毯やカーペットが得意ですが、もちろんフローリングでも問題なくきれいにしてくれます。 モーター式(自走式) モーターの力でヘッドが進むようになっているタイプ。高級モデルに搭載していることが多く、女性でも力を入れずに掃除することができます。その分、ヘッドの重量は重くなります。 エアタービン式 空気を吸い込む力を利用してブラシを回転させ、ゴミを取る方式です。モーター式と比べると吸引力は劣りますが、価格を抑えることができる上、ヘッドが軽いのが特徴です。 |
エアタービン式 |
| 吸込仕事率
吸込仕事率 吸込仕事率 掃除機の吸引力を表した数値。あくまで吸引力の強さを表すものであり、実際にその掃除機を使って掃除をした場合の能力を示す数値ではない。 |
570 W |
| 騒音値 | 60〜65 dB |
| 集じん容積 | 1.4 L |
| サイズ・質量 | |
|---|---|
| 本体寸法(幅x高さx奥行) | 257x234x297 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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