Mad Catz
R.A.T.M Wireless Mouse MC-RME-WH [ホワイト]
メーカー希望小売価格:12,191円
2013年3月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
Bluetooth Ver. 4.0
- その他機能
- カウント切替可能
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 12 ボタン
- 重さ
- 112 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
-
ホワイト
-円
-
マットブラック
-円
-
ブラック
-円
-
レッド
-円
R.A.T.M Wireless Mouse MC-RME-WH [ホワイト]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
R.A.T.M Wireless Mouse MC-RME-WH [ホワイト] のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.12集計対象8件 / 総投稿数8件
-
537%
-
437%
-
30%
-
225%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
【デザイン】 好みが分かれると思います。 【動作精度】 付属のレシーバーではなくBluetoothで使っておりますが一瞬固まる時がある。 (それほど頻繁に起きるわけではないが) 【解像度】 普通。(ゲーミングマウスとしては) 【フィット感】 良くない。 親指にサイドボタンの出っ張りが当たって気持ち悪い。 【機能性】 ボタンの割り当てにミュートすらない。 5Dボタンは自分には使いにくかった。 【耐久性】 短期間しか使っていないのでわかりません。 【総評】 オンボードメモリもついていないし残念なマウスでした。
-
結局Amazonが一番安かったのでそっちで買いましたが、他のレビューでも書かれてたのですが、レノボ ヨガタブレット(Windows8)でBluetooth認識されない。とてもガッカリです。 わざと見越してついてるのでは、という付属USBで繋いでます。タブレットにUSB接続って・・。
-
ロジのM950が耐久性・サポート共にひどすぎたので、本製品に乗り換えました。 1年使用したレビューです。 【デザイン】 実物を見ないで、購入しましたが、写真より実物の方がかっこ良かったです。 【動作精度】 【解像度】 ゲームなどをしないので無評価。 【フィット感】 高さが低いので、最初違和感がありましたが、現在は慣れました。 【機能性】 ボタンの数が多く、電池の持ちがいいのが、このマウスに決めた理由です。 なにより5Dボタンが素晴らしいです! 写真だとわかりにくいですが、短いレバーのような感じで、上下左右とクリックで、5つのボタンになります。 他の多ボタンマウスは、それぞれボタンが独立していて、配列によっては押しにくくなったりしますが、5Dボタンはコンパクトで、押しやすく、画期的で感動しました。 ただ、電池の持ちは1年となっていますが、エネループで1日12時間使用だと、1週間程度しか電池が持ちません。 【耐久性】 機能は言う事なしなのですが、Blutoothで接続しにくかったり(最初に届いた商品は全く接続できず交換、ペアリングも他のBluetooth製品と比べて遅い、たまに突然接続が切れる)、付属のレシーバーでも繋がりにくかったりと、少々無線に難がありました。 また、手のひらに当たる部分の爪痕のような模様が使っているうちに消えてきます。 その他は今のところ問題ありません。 【総評】 5Dボタンが素晴らしく、多ボタンマウスを探している方におすすめです。 無線が弱いのを改善して、M950のようにUSBケーブルで充電しながら使えるようになったら、最高だと思います。
- R.A.T.M Wireless Mouse MC-RME-WH [ホワイト]のレビューをすべて見る
R.A.T.M Wireless Mouse MC-RME-WH [ホワイト] のクチコミ
(0件/0スレッド)
R.A.T.M Wireless Mouse MC-RME-WH [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
12 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
6400 dpi |
| インターフェイス | USB Bluetooth Ver. 4.0 |
| 使用電池 | 単四形乾電池x2 |
| その他機能 | カウント切替可能 着脱式レシーバ |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 112 g |
| 幅x高さx奥行 | 74.5x38x95 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。