ビクセン
AXD-VMC260L-PD
メーカー希望小売価格:-円
2013年2月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 架台タイプ
- 赤道儀
- 光学形式
- カタディオプトリック式
- 分解能
- 0.45 秒
- 極限等級
- 13.8 等星
- 重量
- 10 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
AXD-VMC260L-PDは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
AXD-VMC260L-PD のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
【見やすさ】 各収差を高いレベルで補正、優れたコストパフォーマンスを発揮してくれました。大口径260mmながら、重さは約10kgと軽量で取り扱いも簡単です。 【操作性】 ベテランの方には高機能・高精度を最大限に活かしてのハイレベルな観測や撮影を実現し、天体ビギナーの方にとっては扱いやすさと高い性能によって天体写真撮影のノウハウの蓄積がなくともクオリティの高い作品が撮影できる赤道儀だと思います。 【機能性】 オールインワンとしての抜群の操作性と美しいディスプレイによる視認性、そしてスカイセンサーシリーズを超える充実した機能を備えた、新世代天体自動導入装置「STAR BOOK TEN」を標準装備しており感動しました。 【拡張性】 主鏡移動方式フォーカス採用により接眼部を固定、重量のある各種撮影機材パーツの接続にも確実に対応するVMC260L鏡筒(AXD用)を搭載したハイエンドモデルで感心させられました。 【総評】 大口径・長焦点ながらコンパクトに仕上がっていると感じました。安定した環境で高倍率での微光天体の眼視&撮影に大口径260mmながら、鏡筒の重さは12.1kなのも魅力的です。
- AXD-VMC260L-PDのレビューをすべて見る
AXD-VMC260L-PD のクチコミ
(0件/0スレッド)
AXD-VMC260L-PD のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 架台タイプ
架台タイプ 経緯台 水平方向と垂直方向の2つの軸からなる台で、簡単に見たい方向に望遠鏡を合わることができる。 赤道儀 極軸を必ず北極にあわせる必要があるが、目盛環を使うことで座標から天体を探すことができる。 |
赤道儀 |
| 光学形式
光学形式 屈折式
接眼部が鏡筒の一番下側についていて光軸調整が不要なタイプ。 反射式
接眼部が鏡筒の筒先についていて光軸調整が必要なタイプ。 カタディオプトリック式
屈折式と反射式の長所を取り入れたタイプ。 |
カタディオプトリック式 |
| 対物レンズ有効径
対物レンズ有効径 対物レンズ有効径 この値が大きいほど集光力が向上し高い解像力と明るさを得ることができる。 |
260 mm |
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離 この値が大きいほど高い倍率を得やすいが、望遠鏡の全長に比例する傾向にある。 |
3000 mm |
| 分解能 | 0.45 秒 |
| 極限等級 | 13.8 等星 |
| 集光力 | 1380 倍 |
| ファインダー | 7倍50mm |
| セット内容 | 架台(AXD赤道儀)/鏡筒(VMC260L)/三脚(AXD-P85DX)/専用プレートホルダー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 長さx外径 | 680x304 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください