センチュリー
転写パットリくん CPS-A4WF
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- シートフィード
- 光学解像度
- 600 dpi
- 無線LAN
- IEEE802.11g/n
- メーカー公式情報
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転写パットリくん CPS-A4WF のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 白くて丸いデザイン。 【読取速度】シートフィードでは、普通かな。 【解像度】600dpiあるので普通。 【機能性】Wi-Fi+バッテリで携帯性は良い。 【ドライバ】無し 【付属ソフト】Windowsのストアのアプリは、読み取り後のファイル名を毎回登録するのが面倒。Androidのアプリはファイル名は自動で付くのでまあまあ使いやすい。 【サイズ】シートフィードの中で、携帯性を重視するタイプの中では大きい方です。 【総評】他のシートフィードのスキャナーと比べて安価なのが良い。Androidの方でスキャナーを欲しい人におすすめ出来るかな。 Windowsの方は、他社製の製品の方が使いやすい。
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転写パットリくん CPS-A4WF のクチコミ
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転写パットリくん CPS-A4WF のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ シートフィード 複数枚の印刷物を自動で読み取る「AFD」(自動給紙装置)を備えたスキャナのことです。「ドキュメントスキャナ」と呼ばれることもあり、同じサイズの文書を大量に処理するのに適しています。 フラットベッド コピー機のように、印刷物を原稿台に印刷物をセットしてデータを読み取るスキャナのことです。対象物を平置きして読み取るため、本などの厚みのあるものや、部分的な読み取りにも対応しています。 オーバーヘッド 印刷物の上から光源を照射して、データを読み取るスキャナです。原稿面と接触しないため、本や雑誌などを裁断せずに読み取ることができます。 |
シートフィード |
| 最大読取範囲 | 210x297 mm |
| 光学解像度
光学解像度 光学解像度 スキャナで読み取ることができる画像の精度。1インチあたりのドット数(ピクセル数)を意味する“dpi”、または“ppi”といった単位で表され、数値が高ければ高いほど高精細な読み取りが可能です。 |
600 dpi |
| センサー | カラーCISセンサー |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11g/n |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 273x50x70 mm |
| 重量 | 0.58 kg |
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