HDPD-SUT500K [ブラック]
自動暗号化機能「AES256bit」を搭載した耐衝撃タイプのポータブルHDD
HDPD-SUT500K [ブラック] のスペック・仕様・特長
| スペック | |||
|---|---|---|---|
| 容量 | 500GB | タイプ | ポータブルHDD |
| 回転数 | インターフェース | USB3.0/USB2.0 | |
| ネットワーク | 冷却ファン | ||
| ファンレス | バスパワー対応 | ○ | |
| Mac対応 | テレビ録画対応 | ||
| RAID機能 | 耐衝撃 | ||
| ハードウェアセキュリティ機能 | 1TBあたりの価格 | - | |
| コンテンツ保護 | |||
| SeeQVault対応 | |||
| サイズ | |||
| 幅x高さx奥行 | 84x19x120 mm | ||
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
![]() |
![]() |
![]() |
アイ・オー・データ機器は、自動暗号化機能を備えた耐衝撃タイプのポータブルHDD「HDPD-SUT」シリーズ2機種を発表。容量が500GBの「HDPD-SUT500K」と1TBの「HDPD-SUT1.0K」を、4月下旬より発売する。
自動暗号化機能「AES256bit」を搭載した耐衝撃タイプのポータブルHDD。ラインナップとして、ストレージ容量が500GBの「HDPD-SUT500K」と1TBの「HDPD-SUT1.0K」をそろえた。ハードウェアに書き込まれるデータが自動で暗号化されるため、解体してもデータを読み取られる心配がないという。また、「パスワードロック」機能も備えており、HDDが盗難したり紛失した場合でも、重要なデータの流出を防ぐことができる。
高い耐衝撃性能を備えたのも特徴だ。米国防総省の軍事品に採用される性能試験「MIL-STD」と同様という、122cmからの落下試験にも合格した。そのほか、外装部には、キズがつきにくく耐久性にすぐれた「熱可塑性ポリウレタンエラストマー(TPU)」を、内装部には衝撃に強い「ポリカーボネート(PC)」を採用。本体内部の4か所に衝撃吸収ダンパーを配置し、HDDへの衝撃を弱めるフローティング構造も用いている。
対応OSは、Windows 8/7/Vista/XP/Server 2012など、Mac OS X 10.6〜10.8。インターフェイスはUSB 3.0。本体サイズは84(幅)×19(高さ)×120(奥行)mm(本体のみ)。重量は約180g(同)。付属品として、USB 3.0ケーブル(30cm/80cm)などを同梱した。
価格は、「HDPD-SUT500K」が12,200円、「HDPD-SUT1.0K」が15,700円(いずれも税抜)。
- 価格.com 新製品ニュース
アイ・オー、自動暗号化機能を備えた耐衝撃HDD「HDPD-SUT」2013年4月3日 14:00掲載



