SONY CMT-BT80W 価格比較

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SONY

CMT-BT80W

メーカー希望小売価格:オープン

2013年4月20日 発売

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CMT-BT80W のレビュー・評価

(2件)

満足度

3.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 SONYらしい過度の主張を抑え インテリアに溶け込む シンプルながらも存在感あるデザインだと思います。 ただ 個人的には他のカラバリも欲しいですね〜。 せめて白、個人的には赤ですが 本体が洗練されたデザインの割にリモコンが ちょっと安っぽいのが やや気になりますが。 【操作性】 基本的にセットアップすれば 接続する方から操作出来るし 本体でCDやFMが本体で聴ける訳ですが デザイン性を重視したのか リモコンなどでのダイレクト選曲(選局)などは省かれてますね 多機能なんで ある程度以上の凝った操作には慣れが必要ですね。 しばらくは説明書を常備ですね(なのに公式サイトでPDF版を公開してないのは困りますが) 【音質】 このサイズである程度の音量で聴く分には 十分な音質だと思います。 音質補正もいい感じで効果あります。 ただ このサイズなので一緒に視聴したCMT-SBT300Wほどの 中低域の豊かさってのはやや物足りなさを感じます。 せっかくスマホやタブレットに対応してるのに AndroidWMやWMアプリで使えるFLACに対応してないのは残念です。 【パワー】 かなりの音量まで出せますが あまり大きな音ではちょっと辛いかも 【入出力端子】 端子無しで繋げれるのが売りみたいな機種ですから少ないです。 WMやiPodやUSBメモリーが繋げられる端子と外部音声入力端子ぐらいです。 ヘッドホン端子ぐらいあっても良かった気もしますが・・・。 【サイズ】 CDにチューナーが付いてて これだけの音質ならコンパクトな方だと思います。 サイズを気にしないで もう少し豊かな音質をって思うならCMT-SBT300Wの方をお勧めしますが。 (機能的には ほぼ同じですから) 【総評】 一度設定すれば 家中のいろんな機種から聞きたい音楽を聴けるのは楽しいですね〜。 Android機器の楽曲ファイルの大半をFLACにしてしまったので 対応してないのは残念です。 おかげでアンドロイド機器用のアプリ(Network Audio Remote)もあまり役にたってないのが残念。 今後のアップデートを期待します。 その反面 iTuneでのAirPlay使用は実に快適。 個人的にはCMT-SBT300Wには付属してる ウォークマン専用スタンドがCMT-BT80Wには付属してないのが凄く残念。 スペース性を考えてるこの製品にこそ必要だと思うんですが・・。

  • 【デザイン】 安っぽいです。 フロントがグリルネット、キャビネットは樹脂製です。 本体上部は光沢仕上げになっており、小傷や指紋が気になります。 【操作性】 ・リモコン ダイレクトキーが付いていないので、CD、USB機器、ラジオ等を聞く際にかなり面倒です。 ・ネットワークオーディオ IOS/Android専用アプリ「Audio Remote」はかなり使い勝手が良いです。 プレイリストを組んだり、シャッフル、リピートもできます。 再生、停止、一時停止、シーク(早送り・早戻し)ができるのも良い点です。 不具合があり、たまに一時停止とシークができたりできなかったりするときがありますが・・・。 不具合を改善してください。 【音質】 あまり良くない。 高域は伸びきって艶があるので個人的に好きな音色ですが、低域は明らかに音が悪いです。 キャビネットが薄いのと構造状の問題か、ポコポコという低音しか出ません。 イコライザーで持ち上げると共鳴して唸り始め、不快な低音になります。 高音質を謳っていますが、結局のところ実際に聞いてみなければ分かりませんね・・・。 音質重視で買うと失敗します。 機能重視、あくまでも軽く聞き流すためのものと割り切った方が良いでしょう。 音質重視なら、同程度の大きさのBOSEかJBL製品の方が良いでしょう。 【パワー】 スリムサイズでかなり音量は出ますので十分でしょう。 ただし、前述のように音量を上げすぎると唸るので、そこそこの音量で聞くことになると思います。 【入出力端子】 CD、ウォークマン ダイレクト接続、ipod/iPhone/iPad ダイレクト接続、USB機器 ダイレクト接続、Bluetooth機器接続、ネットワークーオーディオ(DLNA/UPnP)、AirPlay、Throw、ライン入力、AM/FMラジオ かなり多機能です。様々な機器を接続できますし、接続方法を色々選べるところが良いです。 AirPlay対応であるところがすごく評価できます。 AirPlayを使えば、ipod内の音声だけでなく、インターネットラジオを聞くこともできるようになります。 かなり重宝します。 難点は、ヘッドフォン出力端子がないことです。 【その他】 ・ロスレスオーディオファイルの再生に対応していない。 再生できません・・・。 ・FLAC、ALACファイルの再生に対応していない。 再生できません・・・。 せめて、FLACファイルの再生には対応してほしいです。(ウォークマンやAVアンプなどの同社製品は対応しているので) ネットワークアップデート機能を備えているので、後々のアップデートで対応してほしいです。 このせいで、我が家の数千曲のFLACファイルをLPCMにトランスコードして聞いている状況です。 ・ギャップレス再生に対応していない。 曲間に「間」が開きます。 ・本体の電源を入れてから使えるようになるまで時間がかかる。 特に、ネットワークオーディオ、AirPlayは、使えるようになるまで30秒以上かかります。 ・リモコンの感度が悪い。 ・AM/FMラジオの感度が悪い。 コネクタが特殊で、FM屋外アンテナ等は取り付けられません。 ・8cmディスクが使えない。アダプタを付けても使えない。 ・防磁設計になっていない。 【サイズ】 スリムで非常にコンパクトです。 ACアダプタがなく(電源内蔵)、本体の奥行きがないので置き場所を選びません。 AM/FMアンテナがちょっと邪魔です。 LAN接続は、有線LAN、無線LANを選べるので環境に合った方を選ぶと良いでしょう。 私は無線LANで使用しています。 【総評】 ベッドサイドに置いて使っています。 ちょっと音楽を聞きたいときに手軽に使える製品です。 時計表示ができて、スリープタイマー、目覚ましタイマーも備えていて重宝します。 置き場所を選ばず、接続方法は多数あるので、自分に合った使い方ができるかと思います。 音質的にはメインで使うにはかなり厳しいです。 サブとして使うのが妥当だと思います。

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CMT-BT80W のクチコミ

(51件/13スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数3

    2014年3月26日 更新

    みなさんこんにちは。 こちらの機種の購入を検討しております。 ところが、現在使っているパソコンのスピーカーが壊れてしまいました。部屋もそんなに広いわけではないので、こちらの製品をパソコンのスピーカー代わりにも使えないかと考えています。 現在は、パソコンのヘッドフォン端子からミニプラグのステレオケーブルを使ってスピーカー(パソコン用のアンプ内蔵のものです)に接続しています。 ミニプラグでなく、WIFIもしくは有線LANで接続できるといいなぁ、と考えているのですが... 可能でしょうか?

  • ナイスクチコミ2

    返信数5

    2013年12月10日 更新

    同じ機能のCMT-SBT300Wはvtuner内蔵との情報がありますが、この機種はどうなんでしょうか。もし内蔵なら買いたいです。

  • ナイスクチコミ3

    返信数0

    2013年11月16日 更新

    WALKMANを持っており、奥行のとらない本機の購入を検討しました。 本体の奥行はこの種のコンポの中でも大きくありませんが、電源やアンテナのプラグが大きく、後ろに出っ張るようになっているため、本機の奥行の倍以上ぐらいの奥行スペースが必要となりそうです。 この種の製品の設計者のセンスを疑いたくなります。 奥行の十分ない設置場所を想定されている方は要注意です。

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CMT-BT80W のスペック・仕様

基本仕様
対応メディア CD
CD-R/RW
MP3再生

MP3再生

MP3再生

MP3は音楽や声などの音響データを圧縮する技術の1つです。音楽CDの容量を10分の1程度にまで圧縮しても、極端な音質の劣化がないとされており、PCや携帯型音楽プレーヤーでよく使われています。また、WMAも、MP3と並び一般的な圧縮形式です。近年のコンポでは、MP3とWMAはほとんどの機種で対応しています。

USB
ネットワーク
Bluetooth Ver.3.0、A2DP/AVRCP
Wi-Fi
DLNA
AirPlay
本体
最大出力

最大出力

最大出力

最大出力の値(w)は付属する単体スピーカーの合計値を表示。

40 W
幅x高さx奥行き 481x202x86 mm
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