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![MCR 60n [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001803429.jpg) |
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6位 |
6位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/9/16 |
2026/10/上旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:○ Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 幅x高さx奥行き:280x111x303mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしいコスパです 特にCDの音は別格です
店頭に入荷したての在庫を発見し思わず購入しました。
早速LUMINA II Amatorにつないで聴いてみました。Roon経由のネットワークオーディオの音はM1と遜色ない感じの音で相変わらず素晴らしいです。
驚いたのはCDの音です。
竹内まりやさんのリクエストをリッピングしたNAS内の音源をRoon経由で再生した音と、CDの音を聴き比べましたが、確かにネットワークオーディオの方が明らかに音の粒立ちも良く、音の細部の表現も細かく、音場も広くクリアですが、CDもそれと大きく劣らないのです。
ネットワークオーディオの音はネットワークの品質に左右されます。我が家のネットワークはオーディオ用にかなり手を掛けた環境です。それでこれぐらいの差なら普通のご家庭では多くの場合CDの音の方がいいと思います。ちょっとこれにはびっくりしました。
おそらくCDの再生音はかなり作り込んだのではないかと思います。
いずれにせよこの値段で、この音なら絶対的にお買い得だと思います。おそらくCDプレーヤー単体でこの音を出そうと思ったら、それだけでこの金額を超えかねません。
ブログに詳細を書いています。よろしければご覧ください
https://ameblo.jp/docono38/entry-12980457050.html
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2位 |
8位 |
4.42 (47件) |
602件 |
2021/6/22 |
2021/7/30 |
セパレート |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2 Class2、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:211x114x267mm 型式:3way 幅x高さx奥行き:161x238x264mm
【特長】- Technicsの高音質化技術を採用した「Tuned by Technics」仕様のCDステレオシステム。フルデジタルアンプ「JENO Engine」を搭載。
- 「ローノイズ電源回路」を採用することでアンプ性能を向上させ、低ノイズ、かつ低音から高音まで幅広い音域と臨場感のある音を楽しめる。
- Spotifyなどのストリーミングサービスをはじめ、ハイレゾ音源、Bluetooth、音楽CD、ラジオなど豊富な音源が楽しめる
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい音質
2025.5に購入してから1年半が経ちますが未だに音質の良さに感動します。ミニコンポ生産終了と聞き本当に残念です。
5生産終了が残念なフラッグシップモデル
【デザイン】
高級感はあると思います。
前機UX-L5もなかなか格好良かったです(天板の青色LEDがたまりません)が、これからは得体の知れないオーラを感じて良いです。
ただ立て付けがイマイチ(ダイヤルスイッチ系が少しぐらつきます...以前家にあった別の機種はぐらつかなかったので)なことが不満です。
【操作性】
ひどいと聞いて恐れていましたが、予想よりはまだマシでした。これくらいならギリギリ許せます。
ただ、リピート機能が不十分な点とUSB再生時のアルバム別移動が分かりにくい点が不満です。FWで改善できれば...。
【音質・パワー】
まだ音が定着していない気もしますが、一旦この時点でのレビューをします。
ケーブルを変えるととても良くなる、という意見がありましたが、正直純正ケーブルでも十二分に音質が良いと思います。
少なくとも2から3万円くらいのオーディオを純正で使っている方なら、多分同じ反応をするのでは...と思います。
まずパワーからしてすでに違います。今までbass、trebleは+-5段のうち+5段でなんとかしていましたが、今は+2~3段で落ち着いています(4にすると主張が強いな、とはっきり思えました)。高低音を盛りすぎる気持ち悪さを味わえた機種です。
同じくらいの音量でも今までの低音より表現力が上がっているとはっきり思えます。すごいです。同じくらいの音量でです(2回目)。
そもそもの表現力もくっきりしています。すごいもんです。さすが公式サイトで66000円...)
【入出力端子】
AM端子のような謎のスピーカーケーブル端子でないことが評価点です(UX-L5ではこのタイプでした)。
インターネット対応なのはやっぱり良いですね。Bluetoothとは違った良さがあると思います。光端子やbluetooth4.2があるのも良いですね。前者は使う機会がないですが...。
ただ、できればUSB端子にはカバーが欲しかったです...。
【サイズ】
でかいですね。机の3/7くらいが占領されてしまいました...。(UX-L5なら1/7くらい)
【総評】
買うために貯金をしていたら生産終了したことを知り、慌てて某量販店サイトでポチりました。もしかしたら最終購入者だったかもしれません...。危なかったです。
結論を先に述べると、買って良かったです。公式サイトはやけに高い価格なのでアレですが、45000円強でこの音質を手に入れられるのは本当におかしいと思います。(前機UX-L5の新品価格は10年くらい前で28000円とかなので、物価を考えれば破格かと)
純正ケーブルだとイマイチ、と言う方もいらっしゃるようですが、それでも十二分に良いことは先ほども書きました。
しかしやっぱりケーブルは変えてみたいので、4S8Gは端子に入るのか、これが今一番の疑問です。楽しいことを考えるのは良いですね。
【10/22 追記】
AT6158の使用報告はあったものの4S8Gの使用報告は無かったので、人柱になってみました。
結論としては使えます。入れるのが大変ですが。
4S8Gのレビューとして、音質としてはちょっとパワーが出て少し音がくっきりした感じがします。そして音量が同レベルでも大きくなっていると実感します。
しかしトータルではそこまで圧倒的には変わらないと思いました。ケーブルの見た目は明らかに良くなるので、見た目代+音質がおまけでついてくると思えば2,000円出して正解だと思っています。
音質面での結論としては、純正ケーブルでも全然問題ないと思いました。
【追記 終】
ただ、リモコンがやっぱりあまり良くないのが難点です。操作感が気持ち悪い時があります。まあUIが直感的にはなっているので前機種とだと五十歩百歩です。
買ってよかったです。
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![M-CR612 [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001142281.jpg) |
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7位 |
9位 |
4.27 (91件) |
1923件 |
2019/3/25 |
2019/4/下旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR、A2DP 1.2/AVRCP 1.5 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:280x111x303mm
【特長】- CDやFM/AMラジオ、Bluetoothなど基本的なソースをサポートする、ネットワークCDレシーバー。Amazon Alexaによる音声コントロールも可能。
- HEOSテクノロジーを搭載し、Amazon Prime Music/Amazon Music UnlimitedやAWA、Spotifyなどの音楽ストリーミングサービスに対応。
- セットアップと操作は専用アプリで行え、「HEOS 1」、「HEOS 3」などのHEOSスピーカーをシステムに追加すればワイヤレス・マルチルーム環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミニコンポの最高峰
【デザイン】すっきりとまとまった良いデザインです。
【操作性】日本語表示にもできるので、分かりやすいです。
【音質】よほどのオーディオ・マニアでもない限り、
この音質なら充分に満足できると思います。
【パワー】最大出力120Wで、充分なパワーです。
【入出力端子】ひととおりの端子は揃っています。
【サイズ】コンパクトで、ちょうど良いサイズです。
【総評】購入して5年ほど経ちましたが、ミニコンポで
これ以上は望めない音質です。
(DALIのスピーカーを繋げて聴いています)
ネットワークオーディオ入門にも最適な1台です。
5高い評価ができる商品です
【デザイン】悪い所はありません
【操作性】リモコンの使い勝手は悪いです
【音質】普通です。何事もなくちゃんとなっています。
【パワー】十分な能力です
【入出力端子】一通りあります。
【サイズ】コンパクトです
【総評】
総合的に高い評価できます。知りたいに勧めました。
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![CEOL RCD-N12-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570149.jpg) |
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12位 |
15位 |
4.56 (17件) |
207件 |
2023/9/25 |
2023/10/上旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.0 Class1、受信:A2DP 1.2/AVRCP 1.3、送信:A2DP 1.2 Wi-Fi:○ DLNA:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:160W 幅x高さx奥行き:280x108x305mm
【特長】- 音楽もテレビの音も高音質で楽しめるオールインワン・ネットワークCDレシーバー。ネットワークオーディオ機能「HEOS」を搭載。
- CD、ネットワーク、Bluetooth、USBメモリー、FM/AMラジオ、HDMI ARCによるテレビ音声の再生、MMカートリッジ対応のPhono入力によるレコード再生に対応。
- 本体およびリモコンのクイックセレクトボタンに入力ソース、音量、音質調整機能の設定を記憶できる。Amazon Alexaによる音声コントロールが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽を楽しみたいのなら、これで十分!
以前は50万円のネットワークプリメインアンプ(LINN MAJIK DSM3、2016年購入)とペア80万円のスピーカー(1998年購入)を使っていました。
なるべくシンプルな構成にしたかったので、仕方なくLINNの高価なアンプを購入しました(当時はネットワークプレーヤー+プリメインアンプの合体製品は数えるほどしかなかったので)。
先日LINNのアンプの調子が悪くなり修理見積りを取ると、高額すぎたので新製品購入を決めました。
改めてネットワークプレーヤー+プリメインアンプの合体製品を探すと、今では沢山の種類があるのでビックリしました。
私はオーディオマニアではなく音楽マニアなので、好きな音楽を「めちゃくちゃいい音」ではなく「なるべくいい音」で聴きたいと思っています。
マランツのMODEL 40nやデノンのDRA-900H-SP、ヤマハR-N2000Aなどの候補機を販売店の高級スピーカーで聴き比べた結果、RCD-N12にしました。自宅でペア80万円のスピーカーにつないでみると、とてもいい音で鳴らしてくれます。これで必要十分。
思いがけず便利だったのが、ひとつはネットワークラジオ。全世界の多くの音楽ラジオ放送が次々と聴けます。オールディーズばかり流している放送局。ジャズばかり、クラシックばかり、細分化して1970年代のロックばかり流している番組など多数あって聴き飽きません。
もうひとつはHDMI(ARC)端子でテレビとつなげたこと。テレビリモコンでテレビの電源を入れると、RCD-N12の電源も同時にオン。テレビリモコンの音量ボタンでRCD-N12の音量が調節できる。便利すぎます。
これだけ音質が良くて便利なコンポが10万円以下なのだからすごいですね。逆に、こんなに安くていいモノを出しちゃって、オーディオ業界は大丈夫なの? 皆、高級品は買わなくなっちゃうよ、と心配になるほどです。
オーディオマニアではなく音楽が好きな人は、アンプはRCD-N12にして、浮いたお金でちょっといいスピーカーを買うのがオススメです。
5テレビ連動便利です
ソニーBRAVIAとN-10の組み合わせて使っていましたが、テレビをREGZAに変えたので併せて買い替えました。
HDMI端子は使い勝手が良くテレビON OFF連動も初期設定で問題なく作動。
気に入っています。
本体スイッチの操作性はイマイチですが、リモコンは◎
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![MCR 60n [シャンパンゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001803430.jpg) |
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16位 |
15位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/9/16 |
2026/10/上旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:○ Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 幅x高さx奥行き:280x111x303mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしいコスパです 特にCDの音は別格です
店頭に入荷したての在庫を発見し思わず購入しました。
早速LUMINA II Amatorにつないで聴いてみました。Roon経由のネットワークオーディオの音はM1と遜色ない感じの音で相変わらず素晴らしいです。
驚いたのはCDの音です。
竹内まりやさんのリクエストをリッピングしたNAS内の音源をRoon経由で再生した音と、CDの音を聴き比べましたが、確かにネットワークオーディオの方が明らかに音の粒立ちも良く、音の細部の表現も細かく、音場も広くクリアですが、CDもそれと大きく劣らないのです。
ネットワークオーディオの音はネットワークの品質に左右されます。我が家のネットワークはオーディオ用にかなり手を掛けた環境です。それでこれぐらいの差なら普通のご家庭では多くの場合CDの音の方がいいと思います。ちょっとこれにはびっくりしました。
おそらくCDの再生音はかなり作り込んだのではないかと思います。
いずれにせよこの値段で、この音なら絶対的にお買い得だと思います。おそらくCDプレーヤー単体でこの音を出そうと思ったら、それだけでこの金額を超えかねません。
ブログに詳細を書いています。よろしければご覧ください
https://ameblo.jp/docono38/entry-12980457050.html
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![CEOL RCD-N12-W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570148.jpg) |
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11位 |
19位 |
4.56 (17件) |
207件 |
2023/9/25 |
2023/10/上旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.5.0 Class1、受信:A2DP 1.2/AVRCP 1.3、送信:A2DP 1.2 Wi-Fi:○ DLNA:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:160W 幅x高さx奥行き:280x108x305mm
【特長】- 音楽もテレビの音も高音質で楽しめるオールインワン・ネットワークCDレシーバー。ネットワークオーディオ機能「HEOS」を搭載。
- CD、ネットワーク、Bluetooth、USBメモリー、FM/AMラジオ、HDMI ARCによるテレビ音声の再生、MMカートリッジ対応のPhono入力によるレコード再生に対応。
- 本体およびリモコンのクイックセレクトボタンに入力ソース、音量、音質調整機能の設定を記憶できる。Amazon Alexaによる音声コントロールが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音楽を楽しみたいのなら、これで十分!
以前は50万円のネットワークプリメインアンプ(LINN MAJIK DSM3、2016年購入)とペア80万円のスピーカー(1998年購入)を使っていました。
なるべくシンプルな構成にしたかったので、仕方なくLINNの高価なアンプを購入しました(当時はネットワークプレーヤー+プリメインアンプの合体製品は数えるほどしかなかったので)。
先日LINNのアンプの調子が悪くなり修理見積りを取ると、高額すぎたので新製品購入を決めました。
改めてネットワークプレーヤー+プリメインアンプの合体製品を探すと、今では沢山の種類があるのでビックリしました。
私はオーディオマニアではなく音楽マニアなので、好きな音楽を「めちゃくちゃいい音」ではなく「なるべくいい音」で聴きたいと思っています。
マランツのMODEL 40nやデノンのDRA-900H-SP、ヤマハR-N2000Aなどの候補機を販売店の高級スピーカーで聴き比べた結果、RCD-N12にしました。自宅でペア80万円のスピーカーにつないでみると、とてもいい音で鳴らしてくれます。これで必要十分。
思いがけず便利だったのが、ひとつはネットワークラジオ。全世界の多くの音楽ラジオ放送が次々と聴けます。オールディーズばかり流している放送局。ジャズばかり、クラシックばかり、細分化して1970年代のロックばかり流している番組など多数あって聴き飽きません。
もうひとつはHDMI(ARC)端子でテレビとつなげたこと。テレビリモコンでテレビの電源を入れると、RCD-N12の電源も同時にオン。テレビリモコンの音量ボタンでRCD-N12の音量が調節できる。便利すぎます。
これだけ音質が良くて便利なコンポが10万円以下なのだからすごいですね。逆に、こんなに安くていいモノを出しちゃって、オーディオ業界は大丈夫なの? 皆、高級品は買わなくなっちゃうよ、と心配になるほどです。
オーディオマニアではなく音楽が好きな人は、アンプはRCD-N12にして、浮いたお金でちょっといいスピーカーを買うのがオススメです。
5テレビ連動便利です
ソニーBRAVIAとN-10の組み合わせて使っていましたが、テレビをREGZAに変えたので併せて買い替えました。
HDMI端子は使い勝手が良くテレビON OFF連動も初期設定で問題なく作動。
気に入っています。
本体スイッチの操作性はイマイチですが、リモコンは◎
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![M-CR612 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001142282.jpg) |
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26位 |
26位 |
4.27 (91件) |
1923件 |
2019/3/25 |
2019/4/下旬 |
無し |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR、A2DP 1.2/AVRCP 1.5 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:280x111x303mm
【特長】- CDやFM/AMラジオ、Bluetoothなど基本的なソースをサポートする、ネットワークCDレシーバー。Amazon Alexaによる音声コントロールも可能。
- HEOSテクノロジーを搭載し、Amazon Prime Music/Amazon Music UnlimitedやAWA、Spotifyなどの音楽ストリーミングサービスに対応。
- セットアップと操作は専用アプリで行え、「HEOS 1」、「HEOS 3」などのHEOSスピーカーをシステムに追加すればワイヤレス・マルチルーム環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミニコンポの最高峰
【デザイン】すっきりとまとまった良いデザインです。
【操作性】日本語表示にもできるので、分かりやすいです。
【音質】よほどのオーディオ・マニアでもない限り、
この音質なら充分に満足できると思います。
【パワー】最大出力120Wで、充分なパワーです。
【入出力端子】ひととおりの端子は揃っています。
【サイズ】コンパクトで、ちょうど良いサイズです。
【総評】購入して5年ほど経ちましたが、ミニコンポで
これ以上は望めない音質です。
(DALIのスピーカーを繋げて聴いています)
ネットワークオーディオ入門にも最適な1台です。
5高い評価ができる商品です
【デザイン】悪い所はありません
【操作性】リモコンの使い勝手は悪いです
【音質】普通です。何事もなくちゃんとなっています。
【パワー】十分な能力です
【入出力端子】一通りあります。
【サイズ】コンパクトです
【総評】
総合的に高い評価できます。知りたいに勧めました。
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![Technics OTTAVA f SC-C70MK2-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292790.jpg) |
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25位 |
27位 |
4.18 (17件) |
34件 |
2020/9/23 |
2020/10/23 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 幅x高さx奥行き:450x143x280mm 型式:3way
【特長】- 音質と機能を向上させた一体型ボディのプレミアムコンパクトステレオシステム。より明瞭でスケールの大きなサウンドを実現している。
- 設置した位置での音を内蔵マイクにより測定し、壁からの距離や反射の影響を自動で調整する「Space Tune Auto」を新たに搭載。
- 「Chromecast built-in」に対応し、さまざまな音楽ストリーミングサービスを楽しめる。Wi-Fiを内蔵し、Bluetooth/AirPlay 2に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すっきりした音質
一日使っても飽きない期待に応える装置だった。
中高音域はすっきりして低音域もうるさくなくて良い。
ジャズ向きでクラシックにはやや重厚さが不足だが、十分楽しめる。
5オールインワンのネットワークオーディオ
【デザイン】フロントのルーバーは正倉院をイメージしたもので見かけだけではなく、静電気の帯電を防止して埃がたまりにくい。また本体内の冷却にも有効だろう。Panasonicの一体型コンポは北欧メーカーやBoseのデザインをまねているものがあるが、本気のデザインはオリジナリティと気品があり秀逸です。東部のアクリルのカバーを回転スライドさせてCDをセットするのはひと手間かかるけど高級感あります。こちらも機能的なデザインでCDのローディング機構がいらないから故障を抑えられるでしょう。
【操作性】悪くはないという程度です。リモコンの操作性には改善の余地あり。
【音質】一体型オーディオだから、スピーカー分割型のオーディオ、特に大きなスピーカーのオーディオには負けるだろう。それでもこのラジカセ程度のボディから立体感のある音を響かせるのであまり文句も言わないです。
【パワー】フロントスピーカー(L/R):30 W + 30 W、ウーファー40Wあるから十分。
【入出力端子】必要十分だが、そんなに多くはない。基本的にはこの機械で完結させるような使い方をユーザーに要求している。基本的なもの以外は、USBとAUXが主なもの。
【サイズ】コンパクトでGood!本棚に置ける。
【総評】コンパクトでパワーもあり、普通に音楽が聴けるのでこれで満足です。調整用マイクが仕込まれていて使い始めのときにメニューを選んで、再生時の音響・温室が最適になるように調整をしなければなりません。なお、このマイクは通常のマイクの機能はありません。
コントロールは入り組んでいて �@本体のスイッチ類 �A付属リモコン �Bスマホに落としたテクニクスブランドのコントロールソフト、の3種を目まぐるしく使い分けながら好みの音楽を聴かなければなりません。スマホのコントロールソフトは入れる前に”Google Home”というソフトも入れなければならず、最初使う時はまことに煩雑です。かつ、その説明書きがきわめてあっさりしているので、理解して設定するのが一苦労でした。
CDとチューナーと接続USBの音源の他、インターネットラジオの再生、WIFI接続、Bluetoosh接続でのスマホない音楽などの多彩な音源に対応していて、近代的なオーディオだと感心させられます。SportifyやDeezerの音源にも対応していますが、使わない人のために表示順を変えられる機能があるといいとは思います。
ハイレゾ対応しているので、対応している音源からは臨場感のある立体的な音がでます。FMなども音はいいですね。しかしながら、昔のCDはそれほど改造度が良くないので、少しボリュームを上げ気味にして聴いた方がいいようです。開発責任者はたしかジャズミュージシャンですよね。なので、クラシックよりもジャズ・ポップス系の方がいい音で聞こえるような気はします。
なお、付属してくるAMチューナーアンテナは昔から変わらない同線をT字型に広げて電波を拾うもので、かっこいい本機には、とてもかっこ悪くてつけられたしろものじゃありません。もう少しかっこいいAMアンテナってないものですかね。これはつけたくないので、TVコネクタをTVコンセントをつなぎ、有線放送の電波に乗っているFM放送とワイドFM放送のみを聞いています。
めんどくさい配線は抜き、一つの機械だけで多種多様な音楽がきける機能的なでも必要な機能のみに絞り込んだ本機はとても扱いやすく、使いやすいです。ただし操作系はもう少し改善の余地があります。傑作だと思うので、正常に進化して長く続いていってほしいと思います。
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30位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/ 7 |
2026/11/下旬 |
一体型 |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ SD/SDHCメモリーカードスロット:○ リモコン:○ Bluetooth:○ Wi-Fi:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:6W 幅x高さx奥行き:345x134x150mm 型式:1way
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28位 |
39位 |
4.67 (6件) |
27件 |
2022/1/18 |
2022/2/25 |
無し |
FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2 Class2、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:340x94x341mm
【特長】- アンプ・CDプレーヤー・ネットワークプレーヤーの一体型オーディオ。スピーカーと接続するだけで幅広い音楽コンテンツの再生が可能。
- 音楽ストリーミングサービスやCD、FMラジオ、インターネットラジオ、USB、デジタル/アナログ入力に対応し、スマホ内の音楽のワイヤレス再生も可能。
- MM型カートリッジ対応のフォノイコライザーを内蔵し、レコードプレーヤーを接続してアナログレコードも再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CD/ストリーミングを気軽に楽しみたい方にお薦め
Bluesound NODE + 年代物の Denon RCD-CX1(LINE入力)でしたが、CDトレイがまた故障して開かなくなったので、思い切って NODE + SA-C600(デジタル入力) の組み合わせにしてみました。いろいろ試してみて、思った以上に使い勝手が良かったので、やや長文レビュー。
【デザイン】
新色のホワイトカラーで、マットな感じのホワイトです。白基調のインテリアに溶け込みます。ホワイトで正解でした。いわゆるオーディオ製品っぽくないので、好みは分かれると思います。
【操作性】
長く Roon を使っており、NODE はストリーマーとして SA-C600 に接続(本機は Roon Readyでない)していますので、その組み合わせでの使用感です。
・CD・・・クルクル廻っているのが見えるのも面白い。トップローディングいいですね。CDトレイが動作不良で泣くことももうないでしょう。
・Radio Paradise・・・NODE にある5つのプリセットにMQAの全チャンネルを登録していますすが、SA-C600側でMQA認識してます。
・Roon・・・Roon core側で2倍数アップサンプリングしていますが192kまでいけます。まだ TIDAL に残るMQA音源も、物によって 352.8kとか表示されるので、USB入力でMQAは機能しています。
NODEを外部USB-DAC接続にするとボリューム固定(100%)になるので音量調整は SA-C600本体(かスマホアプリ)でする必要がありますが、今のところ、それ以外はほぼ今まで通りの使用感で機能しています。
・・・と書いたところで、NODE を本機に COAXで繋ぐと、NODE のボリュームが効きました(OPTICALで繋いでも同じ)。Roon のアプリ側で本機から鳴る音量の調整ができます。ただし、MQA情報はカットされるので、Roon core の MQAコアデコーダ展開のみで聴くことになりますが、操作性的には、今までどおりの使用感になりました。音量調整できる COAXもしくはOPTICAL のほうがよいですね。 OPTICALだと、本機の電源が自動ONになるので、OPTICALのほうが更に全体操作感が良くなるので、今はOPTICALで繋いでいます。ちなみに、COAXもOPTICALも、NODE から192kで繋がりました。
・Amazon Music Unlimited・・・試しに契約してみました。Technicsアプリを使えば本機単体で聴けますが、BluOSアプリのほうが使い慣れているのと、軽快に動くので、NODE経由で聴きいていました。Amazon Musicアプリから 本機に Chromecast できますが、48k止まり?みたいです。NODEからのデジタル接続(COAX/OPTICAL/USB-B)は UltraHD の192kまで出力できます。
<補足> 別室で使用中の WiiM Pro が Alexa Cast 対応していることにに今さら気付き、試しに 本機 に COAX で接続してみました。当然ですが、iPhone/iPad の Amazon Music アプリから Alexa Cast できます。アプリから音量調整できるので、勿論 iPhone/iPadのボリュームボタン効き、全体的に Amazon Music の使い勝手はこちらが格段に良いです。こちらも192kまで出力できます。
リモコンは、基本音量調整しかしないので、特に評価はありませんが、入力切替ボタンが、CD(これは良し)、RADIO(???)、Bluetooth(うーん)の3つなのですが、後の2つを何故選んだのか謎です。
【音質】
スピーカーは FOSTEX GX100 + CW250D(サブウーハー端子に接続)ですが、これまで同様に普通にいい音でてます。特に不満なし。サブウーハーを専用端子で繋いだからなのか、ローパスフィルターが効いてる様なのですが、どの位の周波数でカットしているのか、調べても不明ですが、余計な音が鳴ってないからか、明らかにサブウーハーの切れが良くなってます(これまでは PRE-OUT端子に接続して CW250D側でLPF設定していました)。
CDのアップサンプリング(RE-MASTER機能)も効きます。ただ、MQAのデコード機能と同時使用できないので、TIDALからMQAが一掃された頃に、常時RE-MASTER機能をONにしようと思います(デフォルトではOFFでした)。
なお、音質と直接は関係ないですが、本機で再生中に、リモコンのINFOボタンを押すと、サンプリング周波数やMQAなのかどうなのかディスプレイに表示されるので、どうしても気になれば確認できます。
【パワー】
マンションなので、そこまで音量は上げられないため、無評価。音量は 0-100 ですが、25から35位で丁度良いので、爆音が出る予感だけはします。
【入出力端子】
HDMI以外は、ほぼ全部入りかと。有線LAN、NODEからの入力(COAX/OPTICAL/USB-B入力のうち、今はOPTICALに落ち着く)、CS250Dへのサブウーハー出力を使っています。
スピーカーですが、本機の端子に付いている小さなプラスチックを取り除いて(爪で引っかけると簡単に外れます)バナナプラグで接続してます。
【サイズ】
リビングにある背が高めの白のサイドボードの上に置いていますが、適度な大きさ。高さが10cm以下で、あまり目立たずコンパクトに見えます。
【総評】
CD付きでストリーマーも入ってるアンプはほぼ一択(マランツのM-CR612とかもありますが、色が・・・)ですが、設置したときのたたずまい優先の方に本製品をお薦めします。これ一台で何でもこいのオールインワンで、余計なことを考える必要なないので、これ以上はオーディオ沼にはまりたくない方にもお薦めします。正直、もうこれでいいじゃないのと思います。
暫くこのまま使ってみて、そのうち音場調整の Space Tuneとか試してみようと思います。なかなかよい買い物でした。
実機を置いてあるお店が少ないからかもですが、もっと売れてもいい製品に思いました。
なお、Amazon Music を常用される方には、本機を Alexa Cast が受けられる WiiM Pro(OPTICAL接続すれば自動電源ON)と組み合わせ、Amazon Musicアプリから操作できるようにするのが最強かもしれません。別売のWiMリモコンがあれば、声で楽曲再生できます。
【2025/3/18追記】ファームウェアアップデートでRoon Ready対応したようです
【2025/9/19追記】ファームウェアアップデートでQobuz Connect対応しました
5音質そこそこお洒落最優先
【デザイン】
おしゃれ
【操作性】
まぁまぁ
【音質】
mk2よりは透き通っていて綺麗かな
【パワー】
満足
【入出力端子】
満足
【サイズ】
横幅と高さは良いが奥行がありすぎる
【総評】
sc-c70mk2を使用していたが去年の12月にこちらとこちらのシリーズのスピーカーに買い替えました。
mk2でも概ね満足していたが10万ちょっとなのともう少し高級感と所有欲を満たしたくてこちらにしました。価格はだいたいmk2の倍ですね。
私は音質がそこそこ良く見た目がお洒落なインテリアに映える製品が好きなのでc600シリーズが良いと思うのですが25万くらい出すならもっと他にも選択肢があると思います。
なので私のように音質そこそこでお洒落な物をという方には満足すると思う、純粋に音質優先なら他がいいと思います。
デザインはmk2の方がお洒落です。
高級感はc600シリーズの方があります。私はc600のデザインの方が好きです。
あとコンパクトですが奥行きが結構あります。
(スピーカーはコンパクトです)
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![Technics OTTAVA f SC-C70MK2-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292791.jpg) |
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50位 |
44位 |
4.18 (17件) |
34件 |
2020/9/23 |
2020/10/23 |
一体型 |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 幅x高さx奥行き:450x143x280mm 型式:3way
【特長】- 音質と機能を向上させた一体型ボディのプレミアムコンパクトステレオシステム。より明瞭でスケールの大きなサウンドを実現している。
- 設置した位置での音を内蔵マイクにより測定し、壁からの距離や反射の影響を自動で調整する「Space Tune Auto」を新たに搭載。
- 「Chromecast built-in」に対応し、さまざまな音楽ストリーミングサービスを楽しめる。Wi-Fiを内蔵し、Bluetooth/AirPlay 2に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5すっきりした音質
一日使っても飽きない期待に応える装置だった。
中高音域はすっきりして低音域もうるさくなくて良い。
ジャズ向きでクラシックにはやや重厚さが不足だが、十分楽しめる。
5オールインワンのネットワークオーディオ
【デザイン】フロントのルーバーは正倉院をイメージしたもので見かけだけではなく、静電気の帯電を防止して埃がたまりにくい。また本体内の冷却にも有効だろう。Panasonicの一体型コンポは北欧メーカーやBoseのデザインをまねているものがあるが、本気のデザインはオリジナリティと気品があり秀逸です。東部のアクリルのカバーを回転スライドさせてCDをセットするのはひと手間かかるけど高級感あります。こちらも機能的なデザインでCDのローディング機構がいらないから故障を抑えられるでしょう。
【操作性】悪くはないという程度です。リモコンの操作性には改善の余地あり。
【音質】一体型オーディオだから、スピーカー分割型のオーディオ、特に大きなスピーカーのオーディオには負けるだろう。それでもこのラジカセ程度のボディから立体感のある音を響かせるのであまり文句も言わないです。
【パワー】フロントスピーカー(L/R):30 W + 30 W、ウーファー40Wあるから十分。
【入出力端子】必要十分だが、そんなに多くはない。基本的にはこの機械で完結させるような使い方をユーザーに要求している。基本的なもの以外は、USBとAUXが主なもの。
【サイズ】コンパクトでGood!本棚に置ける。
【総評】コンパクトでパワーもあり、普通に音楽が聴けるのでこれで満足です。調整用マイクが仕込まれていて使い始めのときにメニューを選んで、再生時の音響・温室が最適になるように調整をしなければなりません。なお、このマイクは通常のマイクの機能はありません。
コントロールは入り組んでいて �@本体のスイッチ類 �A付属リモコン �Bスマホに落としたテクニクスブランドのコントロールソフト、の3種を目まぐるしく使い分けながら好みの音楽を聴かなければなりません。スマホのコントロールソフトは入れる前に”Google Home”というソフトも入れなければならず、最初使う時はまことに煩雑です。かつ、その説明書きがきわめてあっさりしているので、理解して設定するのが一苦労でした。
CDとチューナーと接続USBの音源の他、インターネットラジオの再生、WIFI接続、Bluetoosh接続でのスマホない音楽などの多彩な音源に対応していて、近代的なオーディオだと感心させられます。SportifyやDeezerの音源にも対応していますが、使わない人のために表示順を変えられる機能があるといいとは思います。
ハイレゾ対応しているので、対応している音源からは臨場感のある立体的な音がでます。FMなども音はいいですね。しかしながら、昔のCDはそれほど改造度が良くないので、少しボリュームを上げ気味にして聴いた方がいいようです。開発責任者はたしかジャズミュージシャンですよね。なので、クラシックよりもジャズ・ポップス系の方がいい音で聞こえるような気はします。
なお、付属してくるAMチューナーアンテナは昔から変わらない同線をT字型に広げて電波を拾うもので、かっこいい本機には、とてもかっこ悪くてつけられたしろものじゃありません。もう少しかっこいいAMアンテナってないものですかね。これはつけたくないので、TVコネクタをTVコンセントをつなぎ、有線放送の電波に乗っているFM放送とワイドFM放送のみを聞いています。
めんどくさい配線は抜き、一つの機械だけで多種多様な音楽がきける機能的なでも必要な機能のみに絞り込んだ本機はとても扱いやすく、使いやすいです。ただし操作系はもう少し改善の余地があります。傑作だと思うので、正常に進化して長く続いていってほしいと思います。
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![Technics SA-C600-W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622412.jpg) |
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35位 |
51位 |
4.67 (6件) |
27件 |
2024/4/26 |
2024/5/31 |
無し |
FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.2 Class2、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:120W 幅x高さx奥行き:340x94x341mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5CD/ストリーミングを気軽に楽しみたい方にお薦め
Bluesound NODE + 年代物の Denon RCD-CX1(LINE入力)でしたが、CDトレイがまた故障して開かなくなったので、思い切って NODE + SA-C600(デジタル入力) の組み合わせにしてみました。いろいろ試してみて、思った以上に使い勝手が良かったので、やや長文レビュー。
【デザイン】
新色のホワイトカラーで、マットな感じのホワイトです。白基調のインテリアに溶け込みます。ホワイトで正解でした。いわゆるオーディオ製品っぽくないので、好みは分かれると思います。
【操作性】
長く Roon を使っており、NODE はストリーマーとして SA-C600 に接続(本機は Roon Readyでない)していますので、その組み合わせでの使用感です。
・CD・・・クルクル廻っているのが見えるのも面白い。トップローディングいいですね。CDトレイが動作不良で泣くことももうないでしょう。
・Radio Paradise・・・NODE にある5つのプリセットにMQAの全チャンネルを登録していますすが、SA-C600側でMQA認識してます。
・Roon・・・Roon core側で2倍数アップサンプリングしていますが192kまでいけます。まだ TIDAL に残るMQA音源も、物によって 352.8kとか表示されるので、USB入力でMQAは機能しています。
NODEを外部USB-DAC接続にするとボリューム固定(100%)になるので音量調整は SA-C600本体(かスマホアプリ)でする必要がありますが、今のところ、それ以外はほぼ今まで通りの使用感で機能しています。
・・・と書いたところで、NODE を本機に COAXで繋ぐと、NODE のボリュームが効きました(OPTICALで繋いでも同じ)。Roon のアプリ側で本機から鳴る音量の調整ができます。ただし、MQA情報はカットされるので、Roon core の MQAコアデコーダ展開のみで聴くことになりますが、操作性的には、今までどおりの使用感になりました。音量調整できる COAXもしくはOPTICAL のほうがよいですね。 OPTICALだと、本機の電源が自動ONになるので、OPTICALのほうが更に全体操作感が良くなるので、今はOPTICALで繋いでいます。ちなみに、COAXもOPTICALも、NODE から192kで繋がりました。
・Amazon Music Unlimited・・・試しに契約してみました。Technicsアプリを使えば本機単体で聴けますが、BluOSアプリのほうが使い慣れているのと、軽快に動くので、NODE経由で聴きいていました。Amazon Musicアプリから 本機に Chromecast できますが、48k止まり?みたいです。NODEからのデジタル接続(COAX/OPTICAL/USB-B)は UltraHD の192kまで出力できます。
<補足> 別室で使用中の WiiM Pro が Alexa Cast 対応していることにに今さら気付き、試しに 本機 に COAX で接続してみました。当然ですが、iPhone/iPad の Amazon Music アプリから Alexa Cast できます。アプリから音量調整できるので、勿論 iPhone/iPadのボリュームボタン効き、全体的に Amazon Music の使い勝手はこちらが格段に良いです。こちらも192kまで出力できます。
リモコンは、基本音量調整しかしないので、特に評価はありませんが、入力切替ボタンが、CD(これは良し)、RADIO(???)、Bluetooth(うーん)の3つなのですが、後の2つを何故選んだのか謎です。
【音質】
スピーカーは FOSTEX GX100 + CW250D(サブウーハー端子に接続)ですが、これまで同様に普通にいい音でてます。特に不満なし。サブウーハーを専用端子で繋いだからなのか、ローパスフィルターが効いてる様なのですが、どの位の周波数でカットしているのか、調べても不明ですが、余計な音が鳴ってないからか、明らかにサブウーハーの切れが良くなってます(これまでは PRE-OUT端子に接続して CW250D側でLPF設定していました)。
CDのアップサンプリング(RE-MASTER機能)も効きます。ただ、MQAのデコード機能と同時使用できないので、TIDALからMQAが一掃された頃に、常時RE-MASTER機能をONにしようと思います(デフォルトではOFFでした)。
なお、音質と直接は関係ないですが、本機で再生中に、リモコンのINFOボタンを押すと、サンプリング周波数やMQAなのかどうなのかディスプレイに表示されるので、どうしても気になれば確認できます。
【パワー】
マンションなので、そこまで音量は上げられないため、無評価。音量は 0-100 ですが、25から35位で丁度良いので、爆音が出る予感だけはします。
【入出力端子】
HDMI以外は、ほぼ全部入りかと。有線LAN、NODEからの入力(COAX/OPTICAL/USB-B入力のうち、今はOPTICALに落ち着く)、CS250Dへのサブウーハー出力を使っています。
スピーカーですが、本機の端子に付いている小さなプラスチックを取り除いて(爪で引っかけると簡単に外れます)バナナプラグで接続してます。
【サイズ】
リビングにある背が高めの白のサイドボードの上に置いていますが、適度な大きさ。高さが10cm以下で、あまり目立たずコンパクトに見えます。
【総評】
CD付きでストリーマーも入ってるアンプはほぼ一択(マランツのM-CR612とかもありますが、色が・・・)ですが、設置したときのたたずまい優先の方に本製品をお薦めします。これ一台で何でもこいのオールインワンで、余計なことを考える必要なないので、これ以上はオーディオ沼にはまりたくない方にもお薦めします。正直、もうこれでいいじゃないのと思います。
暫くこのまま使ってみて、そのうち音場調整の Space Tuneとか試してみようと思います。なかなかよい買い物でした。
実機を置いてあるお店が少ないからかもですが、もっと売れてもいい製品に思いました。
なお、Amazon Music を常用される方には、本機を Alexa Cast が受けられる WiiM Pro(OPTICAL接続すれば自動電源ON)と組み合わせ、Amazon Musicアプリから操作できるようにするのが最強かもしれません。別売のWiMリモコンがあれば、声で楽曲再生できます。
【2025/3/18追記】ファームウェアアップデートでRoon Ready対応したようです
【2025/9/19追記】ファームウェアアップデートでQobuz Connect対応しました
5音質そこそこお洒落最優先
【デザイン】
おしゃれ
【操作性】
まぁまぁ
【音質】
mk2よりは透き通っていて綺麗かな
【パワー】
満足
【入出力端子】
満足
【サイズ】
横幅と高さは良いが奥行がありすぎる
【総評】
sc-c70mk2を使用していたが去年の12月にこちらとこちらのシリーズのスピーカーに買い替えました。
mk2でも概ね満足していたが10万ちょっとなのともう少し高級感と所有欲を満たしたくてこちらにしました。価格はだいたいmk2の倍ですね。
私は音質がそこそこ良く見た目がお洒落なインテリアに映える製品が好きなのでc600シリーズが良いと思うのですが25万くらい出すならもっと他にも選択肢があると思います。
なので私のように音質そこそこでお洒落な物をという方には満足すると思う、純粋に音質優先なら他がいいと思います。
デザインはmk2の方がお洒落です。
高級感はc600シリーズの方があります。私はc600のデザインの方が好きです。
あとコンパクトですが奥行きが結構あります。
(スピーカーはコンパクトです)
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![Stellanova APS-S301JSBR [シルバー&ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000754673.jpg) |
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172位 |
64位 |
3.55 (2件) |
3件 |
2015/3/18 |
2014/12/下旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm
【特長】- iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
- Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
- USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイレゾコンポからデザインで選びました
【デザイン】
人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。
カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。
【操作性】
主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。
【音質】
高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。
【パワー】
リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。
【入出力端子】
入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。
【サイズ】
ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。
【総括】
デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。
ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。
3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる
USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。
六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。
スピーカーもコンパクトでカワイイ。
デスクトップに置くと、超絶オシャレ。
スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way
・フルレンジ φ66 mm コーン型
・トゥイーター φ26 mm セミドーム型
サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。
高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。
もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。
ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。
リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。
USB DAC アンプは、以下の端子を備える。
・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD))
・光デジタル
・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換)
・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック
・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック
ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。
コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。
カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。
しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。
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42位 |
64位 |
4.35 (33件) |
436件 |
2015/5/12 |
2015/7/11 |
セパレート |
AM/FM/ワイドFM |
○ |
○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.3.0、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ DLNA:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:100W 幅x高さx奥行き:225x115x263mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:145x245x225mm
【特長】- スピーカーと本体がセットになった3BOXタイプで、ソニー初のハイレゾ対応コンポ。
- CDやAM/FM放送に加え、PCとのUSB接続が可能なUSB-DAC機能やBluetooth/Wi-Fi経由のワイヤレス音楽再生にも対応。
- 「LDAC」「S-Master HX」「DSEE HX」といったメーカー独自の高音質技術を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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52024年現在も通用する製品。パナソニックSC-PMX900に匹敵。
長らく使ってきたKENWOODのK-531からの買い替えです。
・ハイレゾ対応
・USB DAC搭載
・BluetoothのLDACコーデック対応
・Wi-Fi対応
という希望条件を全て満たすのがこの機種のみだと知り、発売から9年後の2024年に今更ながら中古品を安く購入しました。
【デザイン】ソニーらしい近未来的なデザインは悪くありませんが、面取りがされておらず角が鋭利なので設置時や移動時に床や家具を傷つけないよう注意です。日本メーカーの家電で面取りがされていない製品は珍しいと思います。ここはちょっとマイナスポイント。
【操作性】
本体のボタンやダイヤルはいたってシンプルで操作性に難はありません。
リモコンは欠品なので無評価。ちなみにスマホアプリ「Music Center」から遠隔操作が可能なのでリモコンが無くても割と何とかなります。
【音質】
高音、中音、低音いずれもバランス良く出ています。
オーディオマニアでなければ現在でも十二分な音質です。というかマニアはミニコンポなんて買わないでしょうし。
【パワー】
CDやChromecast再生時の音量は大きいですが、PCとのUSB接続だとだいぶ音量が絞られます。そしてアナログ入力やBluetoothだと更に音量は小さくなり、音量をMAX近くまで上げてようやく実用レベルといったところです。
この入力ソースごとの極端な音量差は以前使っていたKENWOODのK-531でも同様でしたが、何とかならないのかな?
普段USB接続でPCスピーカーとしても使っているので、たまにChromecastにでサブスク流したらうっかりボリューム下げるの忘れてて爆音が鳴り響くことがありますw
心臓に悪いです。
【入出力端子】
アナログ(RCA)、光デジタル、前面と背面のUSB端子と一通りの入力端子が揃っています。加えてBluetoothも搭載しており、再生コーデックはSBC、AACに加えてハイレゾ相当のLDACに対応。
LDAC再生が可能なBluetooth搭載コンポは現時点でこの機種のみだと思います。
その他、インターネット接続用の有線LAN端子やラジオアンテナ端子があります。また無線LANアンテナを内蔵しており、Wi-Fiでのインターネット接続も可能。
【サイズ】
本体にちょっと高さがある気はしますが、設置場所が制限されるほどでもなく棚などにも置きやすいです。
【総評】
家電量販店や通販サイト等で新品が流通しているミニコンポのうち冒頭で挙げた、
・ハイレゾ対応
・USB DAC搭載
・BluetoothのLDACコーデック対応
・Wi-Fi対応
という条件にもっとも近いのはパナソニックのSC-PMX900ですが、BluetoothコーデックはSBC、AACのみでLDACには非対応です。そのため、本機は今なお歴代の全ミニコンポの中でトップクラスの機能性を誇ります。
もっとChromecasatを使ってWi-Fiで音源を飛ばせばLDAC非対応でも高音質での音楽再生は可能なので、SC-PMX900も本機と互角であるといえるでしょう。しかし本機の6年後に発売され、現在でも4万円代後半で売られている機種に中古品が2万円台から手に入る機種が匹敵するというのは大したものだと思います。この頃のソニーは本当に時代の先を行ってたんだなぁ、と。
もう後継機は出ないのかな?まあCDの需要がもうほとんど無いし、仕方ないですかね…。
とにかく、今も中古で安く売られてたら買いの一品です。
5機能充実!
このところ高値で推移してますが、機能の多さに惹かれ購入。35年前の山水フルコンポからの買い替えです。
Wi-Fi接続などアプリから行えば問題ありませんでした。付属リモコンの操作性も言われているほど悪くありません、及第点です。
音質も素人耳では満足できます。低音は若干期待を下回りましたが、価格とサイズを考えれば十分かと。ただCDがメインなのでハイレゾ音源などは分かりかねます。
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![R3 Compact music system [ソフトグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001328981.jpg) |
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135位 |
64位 |
3.82 (3件) |
0件 |
2021/1/29 |
- |
一体型 |
FM/ワイドFM |
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○ |
○ |
【スペック】MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.4.0、SBC、AAC、A2DP、aptX Wi-Fi:○ DLNA:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:420x167x220mm
【特長】- 音源の再現性にすぐれた独自設計の「フルレンジNS+スピーカーユニット」を搭載したBluetoothスピーカー。自然で生き生きした豊かなサウンドを再生。
- AptX対応のBluetoothで、Spotify Connect、Amazon Music、Deezer、高音質Tidalに対応。Wi-Fiを通じてNAS、パソコンにも接続可能。
- TVやAIスピーカーなどに接続できるデジタル入力と、充電と再生が可能なUSB Type-Cコネクタやヘッドホン出力を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハロー効果?(痘痕も靨)
ルアークオーディオR3を購入して1年弱が経ちました。巷には、あまりユーザーとしてのレビューが無いように思いますので、書いてみたいと思います。長文ご容赦願います。
【デザイン】
好き嫌いの範疇かと思いますが、正面から見たら少し上を向いているレイアウトが可愛いです。エンクロージャーが分厚い木製なのも、時々叩いてコツコツという音を楽しんでます。
【操作性】
サブスクは別のユニットがあるので、本機はCD再生が主な用途です。
これは世辞にも良いとは言えない。リモコンに数字が無いので、例えば5曲目を聴くときには、スキップボタンを4回押す必要があります。
また、ここに書くべき内容かは分かりませんが、時々(2, 30回に1回ぐらい?)CDを挿入しても認識しないことがあります。初期不良と思って購入店のヨドバシカメラを通じてDelfin Japanに修理を依頼しましたが、再現性が無いとかでそのまま返却されました。以降もその頻度は変わりません。
CDの回転音もある程度は聴こえます。ピアノ曲などを近くで聴くと気になる人はいるかも知れません。
【音質】
クラシック音楽主体に聴いてます。ニアーフィールドリスニング(寝室に置いてあり、音楽を聴きながら眠りに落ちる)であれば最高です。
低中高音どれもくぐもっていなく綺麗な音で聴こえます。
敢えて言えば、低中音が優れているかな。ピアノ三重奏とか、クラリネット五重奏のような室内楽が最も向いているように思います(私の好みもあるかもしれませんが)。
あと、オーディオ量販店を巡って色々な一体型オーディオを視聴しましたが、本機のBluetoothの音の良さは出色です。
【パワー】
最強音は出したことがありませんが、2, 3メートル程度であれば、10ぐらいの音量で十分です。バーンスタインのマーラー9番1楽章などを聴くと、小さい音で聴いていても腹に響く低音にびっくりすることがあり、いわゆる音圧はかなりのものだと思います。
【入出力端子】
USB入力、RCA端子など一通り揃っているので、現代の音楽再生環境には一通り対応しています。
【サイズ】
「ベッドサイドのオーディオラックに置く」という設置環境では丁度良いサイズです(比較したルアークオーディオR5では大きすぎる)。
【総評】
長く再生していると音飛びすることがあり、ELECOMのCDレンズクリーナーLEVEL2で数回拭くと、音飛びしなくなります。
上述のように、トラブルフリー、メンテナンスフリーのオーディオではなく、正直誰にでも勧められるものではありません。
異性のようなものですかね。気難しいところもあるが、機嫌の良い時には最高の時間を与えてくれる、という。細かいことは気にせず、好みの音楽ジャンルと再生環境がドンピシャであれば、これ以上ない相棒になってくれる、ということは自信を持って断言します。
4レトロ感があってカワイイ。雰囲気を楽しむモデル。
【デザイン】
前面のファブリック素材が落ち着いた雰囲気を醸し出していて天然木を使用したボディと相まってレトロ感があるオシャレなデザインです。
【操作性】
本体、リモコン共に直感的な操作は可能だと思います。
【音質】
75ミリフルレンジユニットを2基搭載、ABクラスアナログアンプとのこと。
尖らない落ち着いた音質です。
【パワー】
パワーを求めるようなモデルではありません。
一般家庭で音楽を楽しむには十分です。
【入出力端子】
USB C (5V 1A)
Optical 入力
Ethernet ネットワーク端子
DAB/FM アンテナ
電源端子(14V 2.85A)
ライン入力
ライン出力
ヘッドホン端子 (3.5mm)
【サイズ】
サイズ/ 高さ167mm x 幅 420mm x 奥行 220mm
重量/ 5.3 Kg
圧迫感がないコンパクトなサイズです。
【総評】
Spotify Connect、Amazon Music、Deezer、Tidalに対応していて、ストリーミング音楽を楽しむという使い方が中心になると思います(CDも聴ける)。
BluetoothはaptX対応です。
FMラジオの受信周波数は87.5〜108.0MHzなので、日本のFMラジオ局はほぼ聴けないと考えた方が良さそうです。
気軽に手を出しにくい価格なのが難点で、音の追求よりも雰囲気を楽しむ感じのモデルだと思います。
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![MAP-S1 (S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000635411.jpg) |
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64位 |
64位 |
4.16 (25件) |
300件 |
2014/3/19 |
2014/4/26 |
無し |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ リモコン:○ Bluetooth:Ver.3.0、A2DP/AVRCP Wi-Fi:○ DLNA:○ AirPlay:○ Spotify:○ 対応メディア:CD、CD-R/RW 最大出力:100W 幅x高さx奥行き:251x115x290mm
【特長】- DSD音源(2.8MHz)を含むハイレゾ音源の再生が可能なマルチオーディオプレーヤーシステム。USB-DAC機能で、PCにためたハイレゾ音源も忠実に再現する。
- CDやMP3などの圧縮音源を最大192kHz/24bitまでアップスケールする独自技術「DSEE HX」を搭載。
- Wi-Fiを内蔵しているため、「Music Unlimited」や「radiko.jp」など、音楽配信サービスやインターネットラジオを高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本格的なオーディオ機器です 良いスピーカーをつなぎましょう
11年使いましたがこの度、機材変更することになり記念にレビューします。
以前はKenwoodのK270というなかなに攻めたCDレシーバーを使用していました。
スピーカーは自作フルレンジです。12畳ほどの部屋でスピーカーから4mほどの距離で聞いています。音源はCDをリッピングしてPCからUSB-DAC入力、およびFM放送です。人の声を含むアコースティック楽器の音楽を好んでいます。
【デザイン】
シンプルで悪くないと思います。厳し目に言えばボタン配置などが洗練しているとは言い難いです。K270はゴージャスな感じが好みではありませんでした。
【操作性】
本体での入力切替が意味不明です。
入力を切り替えようとすると、Menuボタン押下 プッシュスイッチ付きエンコーダをプッシュ、エンコーダーを回転、プッシュ、と4ステップが必要です。
素直にエンコーダーを回すと入力切替するようにして、プッシュスイッチを押下でMenuに入れるようにするのが普通だと思います。毎回パズルを解かせられているようです。
まあ普段はリモコンを使っているので、たいした問題ではないんですけどね。
リモコンも入力切替がちょっと面倒です。主にUSB-DACとFM放送を使用していましたが、Functionボタンが1つしかないので多数回連打しないといけません。Functionの+/-ボタンにすればましになったように思います。欲を言えば、使わない入力はスキップできれば完璧な操作性になったと思います。
なお、リモコンの形状自体はスリムで軽量で使いやすいです。
【音質】
たいへん良いと思います。K270からの変更に当たり、それなりのリニアアンプから初めてのD級への移行ということで音質面で心配していましたが杞憂でした。K270とまったく遜色ありません。むしろ低域はより豊かになったようにも思います。あとから知ったのですがソニーのD級アンプはNFBをかけていない関係でダンピングファクタが低いようで、スピーカーの低域のインピーダンスの影響で低域(30~50Hz付近)が若干強くなっていたのかもしれません。
FM放送もクリアです。K270に比べると若干レンジが狭いのかなとも思います。もう、らじる★らじるでもいいやとも思うのですが、受信環境の良い地域ではFM放送のアドバンテージもあるように思います。
【パワー】
必要十分だと思います。8Ω 92dB/w/mのスピーカーを4mほどの距離で聞いて、ボリューム表示は30(MAX50)で結構な爆音です。普段は20-24で聞いています。よほど広い部屋で低能率のスピーカーでなければパワー不足になることはないでしょう。
【入出力端子】
多彩ですが、今ならHDMI eARCがなくてがっかりする人もいるでしょう。
フロントのUSB端子に挿したメモリーに録音できる機能があるのが面白いです。
【サイズ】
コンパクトで良いです。サイズも購入動機の一つです。
【その他】
冷却ファンがついています。低速回転なので1m離れたらまったく音は聞こえません。
消費電力はアイドリング状態で20Wで、通常音量で音楽を聞いているときでも20Wでした。
ファンが無くても大丈夫そうですが、特定素子が発熱しているのかもしれませんし、ファン搭載は正解なのでしょう。ただしファン故障のリスクとはトレードオフです。
【総評】
本機はゼネラルオーディオに分類されそうですが、中身は本格的なオーディオ機器だといえるでしょう。(スペック表の数値はあまり詳細ではありません、このあたりがゼネラルオーディオっぽいです)
本機をお使いの方は是非良いスピーカをお使いください。見た目や出力スペックなどから「大型のスピーカーは鳴らせないだろう」などと思われるかもしれませんが、これは正しくありません。大型のスピーカーは傾向として能率が高く本機の本領を発揮させやすいです。小型低能率のスピーカーは鳴らないかもしれませんがこれはどのアンプでも同じでしょう。
2000年代初頭であったならば考えられなかった機能や使い勝手と、10〜20万円必要だったであろう音質が、わずか5万円程度で手に入るのは素晴らしいことです。が、この価格で利益を確保するのは難しそうですし、他社との差別化を訴求するのも困難でしょう。
後継機が出ないどころか、ソニー自体が実質オーディをから撤退状態なのも仕方のないことかもしれません。
なお次の機種はこれらの機種を考えています。
DENON PMA-150H TEAC AI-303 SMSL AO300
ここまで書いてずっと下書きのままだったのですが、ついにPMA-150Hを買いました。
ダンピングファクタについて面白い事がわかったので、いずれレビューします。
5音質が良い!
【デザイン】
古臭さを全く感じさせずシンプルでありながら高級感のあるデザインだと思います。
【操作性】
スマホアプリから操作出来たりするので便利です!
直感的に出来ない操作もありますが慣れ次第ですね
【音質】
低音高音がしっかりしており 音の広がりがあり聴いてて心地が良いです。また、DSEE HXをONにすると更に音質が良くなり音の奥域が増したように感じます。
【パワー】
50W+50Wなので不足ないですね。
【入出力端子】
色々と端子がありますが。
これだけあるば不足ということはないですね。
【サイズ】
全体的にコンパクトなので置き場にそこまで困りませんでした。
【総評】
音質やデザインは完璧でとても気に入ってます。
後継機が出る様子がないのでこれからも使用していこうと思います。
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![Stellanova APS-S301JGRBK [グリーン&ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000754682.jpg) |
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161位 |
-位 |
3.55 (2件) |
3件 |
2015/3/18 |
2014/12/下旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm
【特長】- iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
- Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
- USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ハイレゾコンポからデザインで選びました
【デザイン】
人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。
カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。
【操作性】
主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。
【音質】
高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。
【パワー】
リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。
【入出力端子】
入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。
【サイズ】
ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。
【総括】
デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。
ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。
3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる
USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。
六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。
スピーカーもコンパクトでカワイイ。
デスクトップに置くと、超絶オシャレ。
スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way
・フルレンジ φ66 mm コーン型
・トゥイーター φ26 mm セミドーム型
サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。
高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。
もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。
ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。
リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。
USB DAC アンプは、以下の端子を備える。
・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD))
・光デジタル
・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換)
・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック
・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック
ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。
コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。
カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。
しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。
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![Stellanova APS-S301JRBK [レッド&ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000754674.jpg) |
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222位 |
-位 |
3.55 (2件) |
3件 |
2015/3/18 |
2014/12/下旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm
【特長】- iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
- Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
- USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイレゾコンポからデザインで選びました
【デザイン】
人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。
カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。
【操作性】
主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。
【音質】
高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。
【パワー】
リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。
【入出力端子】
入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。
【サイズ】
ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。
【総括】
デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。
ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。
3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる
USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。
六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。
スピーカーもコンパクトでカワイイ。
デスクトップに置くと、超絶オシャレ。
スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way
・フルレンジ φ66 mm コーン型
・トゥイーター φ26 mm セミドーム型
サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。
高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。
もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。
ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。
リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。
USB DAC アンプは、以下の端子を備える。
・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD))
・光デジタル
・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換)
・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック
・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック
ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。
コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。
カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。
しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。
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![Stellanova APS-S301JRBR [レッド&ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000754677.jpg) |
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433位 |
-位 |
3.55 (2件) |
3件 |
2015/3/18 |
2014/12/下旬 |
セパレート |
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○ |
○ |
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【スペック】DSDネイティブ再生:○ MP3再生:○ Bluetooth:Ver.3.0+EDR Class 2、A2DP Wi-Fi:○ 最大出力:30W 幅x高さx奥行き:198x33x147mm 型式:2way 幅x高さx奥行き:103x205x140mm
【特長】- iPhone/iPadや外付けHDDなどに保存したハイレゾ音源をiPhone、iPad専用アプリを使ってワイヤレス再生で楽しめるITエンタテインメントシステム。
- Mac/Windows PCに保存したハイレゾ音源も接続アプリを使ってワイヤレス再生が可能。
- USB DAC アンプ+ワイヤレスユニット+スピーカーセットがセットになっている。ワイヤレスユニットにはUSBポートを4基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイレゾコンポからデザインで選びました
【デザイン】
人により評価が分かれると思いますが、私は形状と質感が気に入り購入しました。
カラバリが豊富なので自分の部屋に合う色が選べるのも決めてでした。
【操作性】
主にiPhoneでの音楽再生とYouTube再生に使用しています。 iPhone用の音楽再生アプリの操作で迷った事はありません。
【音質】
高音から低音まで非常にバランスよく出ていると思います。 ハイレゾ音源はまだ数曲しか持っていませんが、CDに比べて明らかにひとつひとつの音が鮮明で高音の伸びが豊かです。
【パワー】
リビングでの使用ですがボリュームメーターの半分くらいで聞いています。 家庭用としては十分なボリュームです。
【入出力端子】
入力はWiFi、Bluetooth、光デジタル、アナログです。 光デジタルとアナログは使用していません。
【サイズ】
ここはこの製品の一番の強みかもしれません。 検討した中でもこれだけの機能でこのサイズの製品は他にありませんでした。 リビングのちょっとしたスペースに置けるのが良いです。
【総括】
デザインやコンパクトさに惹かれ購入しましたが、HDDやBDドライブと組み合わせた拡張性に驚いています。
ハイレゾ対応のコンポとしては決して高い部類ではないですが十分にハイレゾを表現できています。 オススメできる製品です。
3画期的で超絶オシャレだが如何せん高すぎる
USB DAC アンプ、ワイヤレスユニットは各4色展開で、色の組み合わせが楽しめる。
六角形の薄型コンパクトなデザインは洗練されている。
スピーカーもコンパクトでカワイイ。
デスクトップに置くと、超絶オシャレ。
スピーカーは以下のフルレンジ+トゥイーターの2way
・フルレンジ φ66 mm コーン型
・トゥイーター φ26 mm セミドーム型
サイズからくる低音の限界はあるが、軽く流すにはちょうど良い。
高音寄りになり過ぎることもなく、全体的なバランスは悪くない。
もちろんゴリゴリにピュアな音質も求めるようなものではない。
ニアフィールド、デスクトップでの通常使用の範囲内なら全く問題なし。
リビングに置いても軽くBGM的に流す程度なら問題ない。
USB DAC アンプは、以下の端子を備える。
・USB2.0 Standard B(92 kHz/32 bit(LPCM)、5.6 MHz/1 bit(DSD))
・光デジタル
・φ3.5 mmステレオミニジャック(内部デジタル変換)
・ヘッドフォン出力 φ3.5 mmステレオミニジャック
・サブウーハー出力 φ3.5 mmモノラルミニジャック
ワイヤレスユニットは、USB2.0(5V、1A) ×4 を備える。
コンパクトでオシャレ可愛いデザインでデスクトップに置くと映える。
カジュアルに音楽を楽しむにはとても良い。
しかし、価格がやや高めな点が全体的な満足度を下げてしまう。
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