JBL ONBEAT RUMBLE 価格比較

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JBL

ONBEAT RUMBLE

メーカー希望小売価格:オープン

2013年5月上旬 発売

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(2件)

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Bluetooth
総合出力
50 W
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ONBEAT RUMBLE のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • メーカーからお借りして しばらく使いました。 【デザイン】 ものすごく洗練した見栄えではありませんが 部屋に置いても邪魔にならず 雰囲気を壊しません。 【音質】 低音が効いています。 うるさく感じない丁度良さが聴いていて心地よいです。 音域も広く中高域もクッキリしています。 デスクトップスピーカーでは かなりのハイパワーです。 【入出力端子】 Lightningコネクタとステレオミニプラグの2つが付いています。 iPhoneなどで聴く場合は、手元で操作ができる Bluetoothの方が便利ですが、 より高音質で聴きたいときや充電を兼ねるときに Lightningコネクタの存在はありがたいです。 【品質】 樹脂部分もメタル部分も しっかり作りこまれていて まったくチープさがありません。 ラグジュアリー感まであるかというと そこまでではないですが 値段なりの高級感はあります。 【サイズ】 デスクトップスピーカーとしては 少し大きめですが その分、音質の良さに繋がっています。 【総評】 デスクトップスピーカーとしては ちょっと値段が高く、サイズも大きめです。 基本的に据置型として使うので コンポなどの代わりとして考えるのが妥当です。 Lightningコネクタ対応のiPhoneやiPadを持っている人であれば クレードル感覚で充電できるので便利です。

  • 4

    2013年12月9日 投稿

    いろいろ悩みましたが、JBLにして良かったです☆☆☆ 音質は低音が充実していて、軽さはありません。 このサイズから驚くほどの音質です♪♪♪ JBLアプリも分かりやすく快適です! ドックに繋いでいると、スピーカーの音量を変えれば iPhoneの音量もリンクしてしまうので、そこだけが 難点です。スピーカーの音量だけ変えられれば、なお良かった... iPhoneにアルミバンパーを装着しているので、 最初はLightingコネクタに装着できず焦りましたが、 コネクタ周りのゴムが簡単に取れたので、 楽に装着できました!! これならカバーをつけている方でも、 そのままで大丈夫だと思われます。 ドックスピーカーとしては高価ですが、 リビングの音楽鑑賞に、充電用としても、 大満足です。 やはり値段なりに満足できます♪♪♪

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ONBEAT RUMBLE のクチコミ

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ONBEAT RUMBLE のスペック・仕様

基本スペック
総合出力 50 W
バージョン Bluetooth 2.1+EDR
再生周波数帯域(低) 50 Hz
再生周波数帯域(高) 20 KHz
対応プロファイル A2DP
AVRCP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
入出力端子
入力端子 ミニプラグ入力x1
その他出力 モニター用ヘッドホン
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 453x169x223 mm
重量 3300 g
カラー
カラー オレンジ系
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