JVC
GC-P100
メーカー希望小売価格:オープン
2013年5月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 本体重量
- 490 g
- 撮像素子
- COMS 1/2.3型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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GC-P100 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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50%
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450%
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30%
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250%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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マニュアルフォーカスが使えるモデルが欲しくてCanon iVIS M43からの買い替えのつもりで購入。 がしかしバッテリーの持ちは悪いし、ビデオなのに音質が悪すぎる。ディズニーランドのショー撮影で余りにも音割れが酷くてメーカーに返送し確認しましたが、正常動作範囲との回答でした。外部マイクを使えば少しましになるのですがiVISの様にマイク感度のマニュアル固定が無いためAGC感度を変えると音量変化が不自然になる。 操作面でもマニュアルフォーカスは使えるがモニターの拡大表示が出来ないので見辛い。 ビクターのアマチュア用最上位機種との事で期待は大きかったが4万円以下で購入したiVISより優れているのが画質だけという微妙な結末。 絞り解放で夜景を映すと4隅が極端に暗い傾向が出るので2段位絞らないと使えない。 タイムラプス、ハイスピード撮影に的を絞り過ぎて他を思い切り手抜きした音質無視の超マニアックビデオ。 音を撮りたい撮影の時は外部マイクでは役不足でPCMレコーダー併用しています。 動画の画質は綺麗!!でもそれだけしかお勧め出来るポイントが無いのが残念。 音質の件で修理(確認)依頼を出した動画 http://youtu.be/vXLN3QpwJ20 顧客相談室の窓口担当の人はこの動画を見て「AGCが正常に働いていない可能性があるので返送して下さい」との見解だったがサービスセンターからの回答は「これは正常範囲」との事。 キャノンとビクターの音質に関する姿勢の差が内蔵マイク性能、制御ソフトにそのまま出ているのかも。 私の年代ではビクターは超1流の音響メーカーだったのだが。 時代の移り変わりで会社の基本も変わる事を実感しました。
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60P(MOV・MP4)での動画画質の解像感や情報量は文句なしですが、機能と操作性は手抜きとしかいいようがない不思議なコンセプトのカメラだと思います。 シャッター・絞りのダイヤルやスチルのようなモードダイヤルから業務用機やハイアマモデルをイメージすると、使いづらさに苛立つ点が目立つかもしれません。 コンセプトとしては趣味として風景撮影で高画質で撮れる(ただし、60P再生はカメラ再生のみ)し、こども行事や気軽な手持ち撮りのときの脱着式ファインダーと効きのいい手ブレ補正もつかえるという点ではよいのかも 自分としてはMモードオンリーで絞りF2.8・シャッター1/60秒でゲインも固定し、露出は可変NDフィルターで行い、WBやフォーカスはカメラ任せで割り切っていますが、シャッターと絞り以外は、ゲインですら(反応が悪くて遅い)液晶タッチメニューでしか選べないのは撮影の都度イライラします (当然ファインダー点灯中だとなんの操作もできない) ※液晶メニューで手間のかかる設定機能 ・オートゲイン、マニュアルゲイン ・ホワイトバランス ・ゼブラの入切 ・ピーキングの入切、 ・MOV/MP4/AVCHDの切り替え(※ハイスピードはMOV・AVCHD不可・・・つかわないけど) またズーム関連も、シーソーズームにストロークがある割に、スピードステップが少なく加減が難しく(とくに三脚使用時)、ワイヤードリモコンはもちろん、ワイヤレスリモコン非対応(センサーそのものがない) 音声関連 ・外部マイク、モニター端子ともにつかえて問題なし、ただし合唱を撮影したときにクリップしていたので外部内蔵を問わず、録音レベルを下げて使用しています 拡張機能について ・ハイスピードは実用性に程遠い解像度ですが、タイムラプスや1秒を超える(蓄光)が動画が撮れるのが新鮮(ただし長秒はMFのみ) ファインダー 脱着可能ファインダーは、ティルトしないし、精細感はなく見やすさはないもないけど、手持ちで発表会などを撮るときには便利。ただし、ファインダー点灯中はメニュー操作が一切できないので設置は変えないようなときにしかつかわない その他気になる点 ・開けにくい付属の折りたたみ式液晶フード ・手元が暗いと間違うタイムコントロールボタンとエクスポージャーボタン ・手ブレ補正ONで画角が変わるので広角を活かすには手ブレオフで撮りたい ・バンドルソフトでカット編集して出力したものをカメラで再生できるSDカードに戻せない ・フォーカスやAWBの感度がおそくて忘れた頃に色が落ち着く(調整不可) などなど、オートの弱いところを手動でカバーしようにも、メニュー操作が煩わしくて変更の手間を惜しんでしまう。モードダイヤルやタイムコントロール独立ボタンはあってもいいけど、それぞれアサインできるようなカスタマイズ機能があれば・・・ 総合評価は高画質で撮れる点で4点。操作性・機能はピーキング、ゼブラ等の業務用機の基本機能はとりあえずつかえるので、スローライフにいくならよしということで目をつぶっての総合評価としてみました
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GC-P100 のクチコミ
(153件/21スレッド)
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順光なら確かに解像度いい感じです。しかしながら、やや逆光ぎみになると収差が台無しになる。もしかして、固体差でハズレ機か。
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ビックカメラで初めて拝見。 これは意外に軽く、ボタン類も扱いやすいレイアウト。 10倍ズーム と デジタルズーム。 驚いたのは、レンズだ! 説明にも「自然なボケが美しい」と まるで 静止画 でもいける!というキャプションが踊っていた。 静止画でも十分対応できるのか、 ぜひ、どなたか 教えて頂きたいです!!!!!
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国外GC-PX100の国内モデルGC-YJ40(ヤマダモデル)を大幅値引きをしてくれたので 思わず買ってしまいました。ポイント無しで 11万以下を引き出せました。 もともとこの種のJVCの面白ビデオカメラは添付写真のように歴代購入してきて いますので、買うつもりだったのですが。何か所有感を引き出しますよね。 添付写真は左から GZ-MC500、GC-PX1、GC-XA1(YJ40のシューにつけてみました) 、GC-YJ40(GC-PX100)。それぞれの使用感は、 GZ-MC500: MC100/200の評判が今ひとつでしたが、このMC500は 3CCDを搭載し、画質も持ち まわしも素晴らしい進化形でした。気軽に使えるので使用頻度は多かったです。 GC-PX1: ビデオカメラというよりデジカメの形で、静止画も動画もキレイに撮れました。 しかし、操作性は今ひとつで、使用頻度は少ないままでした。 GC-XA1: バッテリーが持ちません。この種のアクションカムでこんなにバッテリーが持た ないのでは多機種に対抗できないでしょう。SonyのAS15の方が画質も含めて上です。 GC-YJ40(GC-PX100): もう少し小さい方がというのが第一印象。画角は PX1より広いですね。でも、 静止画画素数が PX1が 998万画素なのに、PX100は 594万画素。普通では問題ない ですが、やはり静止画の高画質は欲しい。PX1もそうですが、PX100も直感での 操作は難しい。そこが、ハイアマチュア機の面白いところでもありますが。 動画画質は申し分なく、所有感も大満足。バッテリーが PX1と同じで使いまわし もできますね。 願わくは、GZ-MC500の大きさで、PX100並みの機能があれば最高なんですが。 やっぱ、PX100はちょっと大きいよ。
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GC-P100 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | COMS 1/2.3型 |
| 総画素数 | 1276万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
10 倍 |
| デジタルズーム
デジタルズーム デジタルズーム
レンズに映る映像をデジタル処理で引き伸ばし拡大する方法。 |
64 倍 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 液晶モニター | 3 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
光学式 |
| 焦点距離 | 29.5mm〜342mm |
| F値 | F1.2〜F2.8 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| ファインダー | 0.24型/26万ドット/電子式ビューファインダー |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル 画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。 |
○ |
| 静止画解像度 | 4000×3000 |
| メモリー静止画記録形式 | JPEG |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | USB2.0/AV出力/miniHDMI |
| 付属バッテリー | BN-VF815 |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
1 ルクス |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 110x76x183 mm |
| 本体重量 | 490 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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