YASHICA FBS-400 価格比較

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YASHICA

FBS-400

メーカー希望小売価格:オープン

2013年6月8日 発売

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(834製品中)

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フラットベッド
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FBS-400 のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • CanoScan N676Uを長年使い続けてきましたが、ドライバが64bit版Windows8に対応しない為、使用不可能になりました。 正確には、VueScanというソフトを購入すれば延命出来る道が有る訳ですが、費用が$80程との事。 試用版で動かしてみましたが、TWAIN機器としてアプリ側から認識して貰えなかったので、導入を見送り。 同じ出費で、新しいスキャナを買う事にしました。 こちらのスキャナは、私の希望である、「フラットベッド型」、「USB給電式でACアダプタ不要」、「もちろん64bitWindows8で動作する」の三つの条件に照らし合わせた結果、最も廉価に購入できるものでした。 「フラットベッド型」である必要があるのは、PCを設置しているメタルラックに収納して、使用する時に引き出して原稿を置いて、引っ込めてスキャンという使い方をしたいからです。 ラックの上は、ハイベッドになっていますので、一番上に載せて高さ制限なし、とはいかない事と、キーボードを置くテーブルにスキャナを置く余裕が無いからです。 「USB給電式でACアダプタ不要」を重視するのは、上記のようにラックに収納する関係上、ケーブル一本で接続、切断を切り替えられる方が配線がゴチャゴチャしない事と、取り回しの自由度が上がるためです。 「もちろん64bitWindows8で動作する」これ、最重要事項ですよね。 Windows8に対応していないから、N676Uを引退させることにしたのですから。 では、このスキャナはこの三つを全て満たしているのか? 答えは、グレーゾーン的YESでした。 フラットベッド型で、USB給電式(ACアダプタ不要)で、Windows8対応、なんですが、32bitでの動作は保証しているものの、公式HPには「64bitには対応していません」の注意書き。 店頭で見たパッケージには、OSのbit数(それどころか、必要スペックも)なんて書かれていません。 じゃあ、何故購入したのか? 口コミ情報でWindows7の64bitで動作しましたよ、と、この価格コムで書き込みが有った事と、発売日が2013年6月8日である事で、「何とかなるんじゃないのかな?」と思ったことと、¥4970という価格(実売定価は¥6980想定らしい)の合わせ技です。 他に候補に挙げていたのが、CannonのCanoScan LiDE 210とEPSONのGT-S640、VueScanのライセンス料位で買える機種です。 自分の描いたラフ画や落書き、コピックで彩色したカラーイラストの取り込み程度の使用なので、エントリークラスで十分と踏んでいました。 が、S640は、USB給電ではありませんし、幅と奥行きが結構あります。 LIDE210は、USB給電でコンパクト! なのですが、発売から4年近く経過したモデルというのが気になりました。 本機は、LIDE210の半額程度で、2013年の発売、と期待が持てました。 動作するまでは、結構ドキドキしましたが、付属CDからドライバをインストールしただけで認識、動作しました。 VueScanを敬遠した理由のTWAIN機器として連携が出来るかどうか、も、セルシスのIllustStudioから操作して新規イラストとして取り込めましたし、PaintShopPro6.0Jでも新規イラストの取り込みが問題なく動作しています。 私にとって、イラスト作成ソフトで直接操作できるというのは、先に上げた三つの条件の次くらいに重要な事ですね。 読み取り速度の比較対象が、N676Uですので、速く感じるのは当然なのかもしれませんが、十分な速さだと思います。 画質も、かなり良くなっているのではないでしょうか。 N676Uと比べると鮮やかになっていると感じます。 気になるのは、廉価故にカバー開閉部分のヒンジがかなり貧弱な所と、本体の厚みがN676Uと比べても1.5倍位になっている事、原稿の合わせ位置が、奥(カバーの根本側)になっている事、でしょうか。 原稿の合わせ位置は、ぶっちゃけ、気にしなくても自動判別で取り込んでくれるので問題は無いですね。 本体の厚みは……、まあ、なんとか許容範囲です。 3月頭位には\4980で一斉に売り出していたように見受けられましたが、私のレビュー書き込み時点では¥5980か\6980での販売になっていますね。 この価格で、この性能であれば、満足度は高いです。

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FBS-400 のクチコミ

(4件/2スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数2

    2015年2月28日 更新

    このスキャナで本体のCOPYボタンを使用して、コピーをすると、印刷結果が多少(90%)位に縮小印刷されてしまいますが、そのような現象が出る方はいらっしゃいまか? このスキャナの仕様なんでしょうか? ご教授お願いします。

  • ナイスクチコミ3

    返信数0

    2013年10月26日 更新

    しっかりしたスキャンの必要性のある人は EPSONかCANONのもっと上の価格帯をお勧めします。 スキャン画質は「値段なり」の製品です。 色かぶり・モアレなどそこそこあります。 それを承知で使う分には 設置もUSBケーブル1本繋ぐだけですし 使い勝手は悪くないです。 メーカーの仕様書には 64bitのOSでは動作しない事になってますが Windows7 Pro 64bitで問題無くすべての機能が使えています。 Windows8.1 Pro 64bitでは 本体ボタンからのユーティリティ起動ができないようです。 (手動でユーティリティ起動 あるいは アプリからのスキャンは普通にできます)

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FBS-400 のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

シートフィード

複数枚の印刷物を自動で読み取る「AFD」(自動給紙装置)を備えたスキャナのことです。「ドキュメントスキャナ」と呼ばれることもあり、同じサイズの文書を大量に処理するのに適しています。


フラットベッド

コピー機のように、印刷物を原稿台に印刷物をセットしてデータを読み取るスキャナのことです。対象物を平置きして読み取るため、本などの厚みのあるものや、部分的な読み取りにも対応しています。


オーバーヘッド

印刷物の上から光源を照射して、データを読み取るスキャナです。原稿面と接触しないため、本や雑誌などを裁断せずに読み取ることができます。

フラットベッド
最大読取範囲 297x216 mm
センサー カラーCISセンサー
光源 LED
インターフェース USB2.0/USB1.1
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 252x50x385 mm
重量 1.6 kg
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