JVC
HA-FBT80
メーカー希望小売価格:オープン
2013年6月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- カナル型
- プラグ形状
- ミニプラグ
- 装着タイプ
- 両耳用
- リモコン
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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HA-FBT80 のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【フィット感】 フィット感は良いと思います。 【音質】 Bluetooth接続でここまで音質が良いとは正直思ってもみませんでした。 AndroidにてJVCのアプリをダウンロードし音質を変えたりして音楽を聴いていますが、高音、中音、低音しっかり聞こえます。音楽を聞いていて心地よい音が伝わってくるので満足しています。 【マイク性能】 まだ、使用していないので・・・。 【総評】 ソニーのMDR-EX31BNと迷っていましたが、本体の重さがこちらの方が軽いと言う事で選びました。 音楽の再生、一時停止、次曲送り、曲戻りの操作もできるので大変便利です。 強いて不便だと感じる事を挙げれば、バッテリー消費の途中確認ができない程度でしょうか。 総合的にはとても満足しています。
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目的:通勤用 デバイス:iPhone 5S、iPad air ※イコライザはナシ よく聴く楽曲:POP系男女問わず ワイヤレスは初だったので、店頭にて同価格帯の下記と聴き比べました。 ・Plantronics/BackBeat GO2 ・SONY/SBH50 ・JayBird/BBX1MB BlueBuds X ・ELECOM/LBT-AVHP06SEBK もちろん音質の好みはあるかと思いますが、私は迷わずコレにしました。 ・低音:ACTIVE BASS ONでズンっと変わります。が、ちょっと擬似的過ぎる感は否めません。OFFでも楽曲によっては問題なし。 ・中音:歌声が素直、クリア ・高音:ワイヤレスとは思えないくらい非常にクリア。ギターやハイハットがシャキっと聴こえます。これが決め手でした。 ・フィット感:私はMのままでちょうど良く、長時間着けていても問題ないです。 ・音飛び:たまに飛びます。特にゲームしてる最中とか。あと、不思議なことに必ず飛ぶ曲もありました。これはデバイス側の問題かも。 ・操作性:慣れれば特に問題なし。というか操作はデバイス側でやる事が多いので。 ・携帯性:軽いし特に問題なし。ただ、イヤホンの長さがあと10cmあればブルゾンのポケットに収まってちょうど良かった。 ・見た目:気にしない ・通話:問題なし ・価格:ヨドバシ店頭にて¥6,600のP10%で実質¥5,940 余談:1ランク下のHA-FBT60は、ケーブルが太く丈夫そうでG-SHOCKぽいイメージは良かったものの、若干音が物足りないというかもっさい感じだったのでパス。 ちなみにaudio-technicaのATH-BT05も聴きました。価格が倍以上するし、さすがにいい音ではありましたが、これと遜色なかったです。 価格も含め、全体評価としては文句なしの★5└|゚∇゜|┘
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HA-FBT80 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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発売日は6月20日です。 そのうち記載されると思いますがamazonでも予約受付中です。 価格は¥10,620 http://www.amazon.co.jp/%E3%83%93%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC-HA-FBT80-JVC%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89-JVC-%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88/dp/B00D878540/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1370693038&sr=8-1&keywords=HA-FBT80 Bluetoothで高音質のイヤホンを探していたので、楽しみです。
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HA-FBT80 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
カナル型 |
| 装着タイプ | 両耳用 |
| 機能 | |
|---|---|
| リモコン | ○ |
| マルチペアリング | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| ケーブル長さ | 0.6 m |
| 重量 | 8.5 g |
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