AMD FX-6350 BOX 価格比較

FX-6350 BOX

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FX-6350 BOX

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プロセッサ名
FX-6350
クロック周波数
3.9GHz
ソケット形状
Socket AM3+
二次キャッシュ
6MB
メーカー公式情報
メーカートップページ

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FX-6350 BOX のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 【処理速度】  3.9GHz/4.2GHz 6コア必要にして十分。今までCore2QuadQ9650のセコハンを2年ばかり使っていましたが、やはりこちらの方が体感的に少し速いし、余裕がある。 【安定性】  AMDに慣熟していないこともあったかも知れないが、最初少し不安定であった。  最初AMDのGBを使用していたが、ドライバーの相性が良くなくブルースクリーン頻発。同じAMDで何故か?  ドライバークリーナーでAMDGB関連ドライバーを一掃し、中古(5,200円)で入手したGF-GTX460と差し替えたところ極めて安定、以後ノートラブル。その後GBを消費電力の少ないASUSのGEOFORCE GTX 650(新品約8,000円)と換装、約1年経過快適に作動中。 【省電力性】  TDP125W、ハードな使い方がしていないが、このあたりはインテルの方が省エネですね。しかしノーマルの使用では、ワッテージはあまり気にならない。定格近いTDPで使うことはほとんどない。発熱も音楽を聞きながらwebなどダブルタスクをやっている程度では20度前後(室温18度)、動画など見ているときは30度前後と低い値。CPUクーラーは付属のもの(しっかりした作りだが、ロードがかかるとファンの音が気になる)を使用していたが、やはりノイズは耳障り。前のPCにつけていたサイズの侍ダブルZ(AMDの固定金具をとっておいて良かった)と交換、ファンが大きめで低回転のためか静かになりました。1年ほど使用しているが、発熱も少なく電力消費は前のクアッドとさほど変わらず、省電力性の評価も星三つから四つに格上げ。 【互換性】  AM3+ソケットということでこの系列のCPUであれば、BIOSに気をつければ互換性はある。もっとも私の場合初めてのAMDなので1個しか持っていない。AMDRadeon系のGB活用とAMDCPUとはどんなものかと興味があったため購入。(結局相性が悪くNvidia製のセコハンを購入、結果オーライ。  intel→AMDCPU交換なので、OSはwindows7(64)を再インストール。  MBは、GA-78LMT-USB3 [Rev.5.0]、SSDは東芝製。 【総評】  米国AMAZONから購入、税関経費、UPS扱い郵送料を含め15,100円、オーダーしてから3日でオンハンド。MBを入れて21,000円(SSD、メモリなど他のコンポーネントは流用、いわゆるスクラップ・アンド・ビルド)程度。コストパフォーマンスの優れたNEW?PC完成。コスパは、AMDですね。+ ASUSのgeoforce gtx 650 (8,000円)でした。  FXシリーズではこのあたりがベストの選択肢か。AMAZON USAのカスタマーレビューコメントでは好評なCPUですね。  それにしても直輸入の方が割安感があるのは流石世界のAMAZONですね。脱帽。これで円高だったらもっとお買い得でしたね。

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FX-6350 BOX のスペック・仕様

スペック
プロセッサ名 FX-6350
ソケット形状

ソケット形状

ソケット形状

CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。

Socket AM3+
TDP・PBP

TDP・PBP

TDP・PBP

TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。

125 W
クロック周波数 3.9GHz
三次キャッシュ 8 MB
二次キャッシュ 6MB
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