Mad Catz
R.A.T.9 Mouse MC-R9-WH [ホワイト]
メーカー希望小売価格:14,096円
2013年8月9日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切替可能
- ボタン数
- 8 ボタン
- 重さ
- 166 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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ホワイト
-円
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マットブラック
-円
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ブラック
-円
-
レッド
-円
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R.A.T.9 Mouse MC-R9-WH [ホワイト] のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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40%
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3100%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 とやかく言うつもりはありません。万人受けするデザインでは無いことは間違いないでしょうが 【動作精度】 概ね良いと思います。レシーバとの距離が2M程離れていますが、ほぼ問題ないです。 ただ、まれに反応が悪い時があります。その時は反応が鈍くなる感じですね。(DPIが下がったような感じ) M950の時も反応が悪い時があったのでコチラは自分の環境要因かと思われます。 どっちが上とはなかなか決めづらいです。 個人的感覚だと、同等・・というイメージです。 しいて言うならばややコチラの製品のほうがなめらかな印象があります。 【解像度】 ゲームしないので・・・スミマセン。 こちらについてはあまりわからないです。 ただ通常使用であれば困ることはないかと思います。 【フィット感】 M950とは厚みの違いが大きいので最初は戸惑いましたが、今はもう慣れました。 自分好みに調整出来るギミックがあります。 劇的に持ち味が変わるという事は無いでしょうが面白いと思います。 ですが付属の6角はなんだかイマイチで、これを使うとネジを舐めてしまいそうでした。 【機能性】 設定項目は色々あり、3パターンのプロファイルを本体のボタンで変更出来る点などは評価出来ます。 第2のスクロールも使い勝手がなかなかよろしい。(このスクロールなんですが、回転の向きがやや勿体無い気がします。MX-Rと同じような向きだと良かったのですが) 本体にメモリー機能が無いので、起動時にプロファイルを適用してあげなくはいけません。 頻繁にPCの電源を落とす人はやや面倒かもしれませんね。 【耐久性】 まだまだ・・・という感じなのでコチラは分かりません。 M950はチャタリングに非常に悩まされました。 自分でもスイッチを交換してきましたが色々とガタが来ていたので期待したいところではあります。 【その他】 気なった点は、やはり電池の持ちに関してはかなり微妙と言わざるを得ないですかね・・。自分の環境ではだいたい1日1回、少ない時で2日に1回交換です。 正直、サブの電池が付属していなかったら発狂もののレベルですw この点に関してはBluetoothの方を買えばよかったかなぁと少し後悔しております。 (M950の時はちょっと記憶が曖昧ですが1週間ほどは持っていたようなイメージです) あとは省電力モード?からの復帰が比べて遅い・・・。(M950に比べて) 体感で2秒ほど待たされるでしょうか。 どれも致命的な問題とまでは言えないのですが、値段も値段ですしお世辞にも満足度が高いとは言えないというのが正直なところです。 あまりよい評価が出来なかったのが残念ですが、少しでも参考になれば幸いです。
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R.A.T.9 Mouse MC-R9-WH [ホワイト] のクチコミ
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R.A.T.9 Mouse MC-R9-WH [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
8 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
6400 dpi |
| インターフェイス | USB |
| 使用電池 | 専用バッテリーパック |
| その他機能 | カウント切替可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 166 g |
| 幅x高さx奥行 | 88.9x37.5x118.3 mm |
| ケーブル長さ | 1.5 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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