エレコム
M-BL21DBWH [ホワイト]
スペック・仕様
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- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- 無線2.4GHz
- その他機能
- カウント切り替え可能
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 56 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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M-BL21DBWH [ホワイト] のレビュー・評価
(32件)
満足度
3.55集計対象32件 / 総投稿数32件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2018年4月 M-BL21DBBU をビックカメラ.com で 916円で購入。それ以前からエレコム製の同等の製品(5ボタン、2.4GHz・USB)を長年愛用してきており、今回はリピート購入。それから現在まで約7年何の問題もなく使い続けている。 この製品は消えることがなく、ロングセラーなので、よほど一般に受けが良いのではないか。ワイヤレスで bluetooth でなく、すぐに使えるという点もよい。bluetooth は時に接続が切れることがあるが、この製品にはそういうことがない。しかも安い。 電池は単三1本で済む。百均の電池で大体4、5ヶ月は持つ。 マウスアシスタントというサポートツールが強力で使い勝手が良い。 5ボタン、2.4GHz・USB で姿・格好のほとんど同じマウスが、よくショッピングサイト(とくに中国系)で格安の値段で売っているが、マウスアシスタントは当然のことながらエレコムの製品でないと使えないようだ。 多くの人は親指で操作できるサイドボタンのボタン4、5をブラウザーの進む、戻るに使うことが多いのだろうが、機能割り当てやジェスチャーを使うと操作効率が格段に向上する。これらの機能に慣れてしまうと3ボタンのマウスには戻れない。だから今回もリピート購入となった。 ジェスチャー機能は、通常、ボタン4かボタン5に割り当てるのだろうが、少なくとも現在使用しているマウスアシスタントver.5では、ボタン4とボタン5に別々のジェスチャーを設定することはできない。ボタンごとに別々に設定できるとよい。デフォルトの進む、戻るの機能はジェスチャーで実現すればよい。ちなみに、現在(2025年3月)ではマウスアシスタントver.6 が最新のようだ。 ボタン4とボタン5を同時に押したときとか、ボタン4/5を押しながらの左/右ボタン・クリックとか、キーボードと連携させて、Ctrlキー/Shiftキー/Altキーを押しながらのジェスチャーというのも考えられる。現時点では、割り当て可能な機能に任意キーが選択できることもあり、機能側の選択肢は充分だが、マウスの操作側の選択肢が少なすぎる。 ジェスチャーに斜め方向の4方向が加われば、もっと選択肢が広がるはずで、是非実現してほしい。上下左右との弁別は容易に実装できるだろうし、ユーザーも8方向のジェスチャーは難なく区別して行えるのではないか。 ちなみに、同一方向の2つの連続する動きによるジェスチャー4種類(←←、→→、↑↑、↓↓)は認識されないので機能を割り当てることができない。マウスの一時停止を検知すれば実現できるはずなのだが。 ジェスチャーの奇跡を表示させることもできる。どのジェスチャーが認識されたのかも画面右上に文字で、ジェスチャーに割り当てられた機能が表示される(Windows 10、11 で確認)。 Windows 11の音声入力ツールも随分役に立つようになってきてはいるが、キーボードを使っての編集/修正やマウスによるUI/ウィンドウ操作が不要になるほどまでには、まだ程遠い。ノートPCのタッチパッドのジェスチャーもマウスアシスタントに比べれば格段に使い勝手が悪い。 この製品/後継機種/マウスアシスタントは今後も愛用していくことだろう。
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表面はつるつるしているので、経年によりテカテカになることもなく長く使用できます。 電源ON時にLEDがの点滅回数でバッテリー残量が分かるのもGood
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ノートPCで使用 ブラウジングが主利用。 カラーはPCに合わせて 壊れてもPC買い換えてもマウスは何時もコレにしてるくらい自分には合ってる サイドボタンも自分は問題ない 自分は良く電源切り忘れがあるが、1日2.3時間程度の使用なら電池の消費はあまり気にしないで使用できる前回 何時電池交換したか忘れるくらい自分の場合は持ちが良い ゲームや仕事メインで使用には不向きだと思う 機能やスペックは他人の評価は参考になるが フィット感や操作性に拘りたいのなら自分で探すしかないと思う。
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M-BL21DBWH [ホワイト] のクチコミ
(12件/6スレッド)
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ONOFFスイッチがありますが、ONのまま動かさなければ電池消耗はありませんか?
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MacでELECOMのマウスアシスタント5が使えません。「設定可能マウスが接続されていません。アプリケーションを終了します。」と表示されます。どなたか解決方法をご存知じゃないでしょうか? お手上げ状態で困っております(*^_^*)
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ホイールの感触は、カタカタですか?スルーと止まる感じがない方ですか?
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M-BL21DBWH [ホワイト] のスペック・仕様
- Web閲覧の効率を上げる「進む」「戻る」ボタンを搭載した、5ボタンタイプのワイヤレスマウス。ボタンはよく使う機能に割り当てを変更できる。
- 小さな凹凸やホコリでもより正確に光が反射し、場所を選ばず快適に使用できるBlueLEDを搭載。カーソル速度は3段階に切り替えられる。
- 2.4GHz帯を採用したワイヤレスタイプで、非磁性体で約10m、スチールデスクなど磁性体上でも約3mの範囲で使用できる(※メーカー調べ)。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
2000 dpi |
| インターフェイス | 無線2.4GHz |
| 使用電池 | 単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素電池のいずれか1本 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 56 g |
| 幅x高さx奥行 | 56x34.3x98 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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