ユピテル
DRY-FH210
メーカー希望小売価格:-円
2013年7月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 本体タイプ
- 一体型
- 画素数(フロント)
- 録画画素数:200万画素
総画素数:100万画素
- 液晶サイズ
- 2.5 型(インチ)
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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DRY-FH210 のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.25集計対象8件 / 総投稿数8件
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537%
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450%
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312%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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もう少し上位の製品を考えましたが取り付けてみてほぼ満足です。PCで再生してみましたが、日中はクリアな映像で至近距離ならナンバーも読み取れるくらいです。ただ夜間は、デジカメでもフラッシュなしでは映りが悪いのと同じ感じで、日中のようには確認するのはむずかしいですね。4GBのSDが付属されていますが、別に32GBのSDを購入し、入れ替えました。ドライブの映像なども思い出に撮っておけますし。気温差など耐久性がまだ分かりませんが、長く使ってみたいですね。
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【デザイン】 丸みを帯びていてすっきりしています。 画像のようにミラーにほとんど隠れて運転席から見えない小ささです。 【操作性】 簡単な操作で設定できます。 一度設定したらあまり変更する事もないでしょう。 録画した動画はPCで見る方が大画面で分かりやすいです。 また、マイクロSDカードをスマホに挿せば、スマホでも動画を再生できます。 【画質】 フルHDの1920x1080まで録画できます。 フルHDだと30コマ/秒撮る事が出来ないので、普段は1280x720P(プログレシッブ)の30コマ/秒で撮ると良いでしょう。 圧縮形式がブルーレイなどに使われる最新のH.264映像で、ビットレートは6.5Mbps(1280x720時)の固定レートになります。 音声は512Kbpsのモノラル(1チャンネル)での録音です。 6.5Mbpsありますので映像はまずまずクリアです。 【設定】 設定は簡単です。 メニューから画質や動画の長さなどを決めます。 あとは自動録画になります。 【拡張性】 AV出力ケーブルでテレビやカーナビなどにも出力できます。 出力はアナログ画質なので期待はしない方が良いです。 【録画性能】 ビットレートが6.5Mbps(1280x720時)と音声が512Kbpsですので・・・(7Mbps=0.875MB/s) 32GBなら約10時間 16GBなら約5時間 8GBなら約2時間30分 4GB(標準で付いているマイクロSDカード)なら1時間15分 ほどになります。 【総評】 8000円で購入できるお手軽なドライブレコーダーです。 イエローハットなどで購入して付けてもらうと工賃が5000円ほどになります。 動画は一般的なH.264ですので、Windows標準のWindows Media Playerで見る事も出来ますし、スマホでも再生する事も出来ます。 動画編集ソフトや無料のAviUtlなどで編集する事も可能です。
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レビュー2回目です。季節変わり追記します。 この猛暑の続く中、心配していた熱による不具合ですが 全く問題なく使えてます。 かなりの高温ですが(炎天下の長時間駐車) エンジン始動時、エンジン停止時、問題なく作動。 手動ワンタッチ記録も問題なし。 一部、相性の悪いSDカード有り(下記に記入してます) その他 下記に追記してます。参照ください。 【デザイン】 正直カッコ良いです。光沢のあるピアノブラック的な感じがいいですね。 非常にスリムです。(前回レビューと同じです) 【操作性】 分かりやすいボタン配置と各ボタンの機能割り振りが、感覚的にも分かります。 少し機械に強い人なら、説明書は要りません。 =2回目レビュー= 普段の使用では、手動での記録ボタン一つのみです。 フロントガラスに貼り付けたマウントと本体の取り外し作業が簡単なので 手元で映像確認など容易にできます。 マウントがしっかりしているので、本体の取り外し取り付け作業でも、 カメラの向きが変わらず、とてもいいです。 電源はminiUSBなので、自宅でも家庭用電源やパソコンからUSBでつなげば バッテリー気にせず、本体をいじれます。(miniUSBコードは、ダイソーなどでも100円で売ってます) SDカードの抜き差しは、必ず電源OFF時に行えば、SDカードは壊れません。 【画質】 ドラレコの目的は、瞬間をとらえることです。 且つ、スリムで小型で邪魔にならない大きさでなければなりません。 ビデオカメラとは比較する必要はないですが、 瞬間をとらえるという意味では十分です。 また 昼間に関しては、車載カメラとして、ドライブ風景動画を楽しむくらいの画質は確保できていると思います。 =2回目レビュー= 踏切待ちで、遮断機が上がった時に、前の車が突然バックしてきました。 手動ボタンでワンタッチ記録しましたが、幸い事故にならず。 走行中でない記録だったので、ナンバーもハッキリ映ってます。 思ったより青空が綺麗です。 またトンネル進入時とトンネル抜けた時の露出の反応が速く しっかり記録しています。 【設定】 初期設定で720p(30fps)でした。つまり推奨設定でしょうね。 フルHDだと10fpsと15fpsになってしまうので、 720pでの使用をお勧めします。 最初にやることは、時刻設定と録画時間設定(1ファイルの)くらいです。 =2回目レビュー= 他の画質設定も試しましたが やはり720Pの30fpsがオススメ画質です。 30fpsなら映像を見ていても、目が疲れません。 また720PでもフルHDでも、ナンバー読み取り度はあまり変わりません。 【拡張性】 この手の商品は単体で使うものなので、拡張性は要りません。(前回レビューと変わらずです) 【録画性能】 GPSと衝撃によるファイル隔離記録機能がない分、安価に作られた商品ですね。 手動(ワンタッチボタン)による、任意の隔離記録は出来ます。 =2回目レビュー= 本当に便利なボタンです。 事故だけではなく、綺麗な景色とか、同乗者との思い出の会話とか ドライブでも楽しく使ってます、このワンタッチボタン。 【総評】 mini1と迷った理由は 最初の条件として、 軽自動車(バモス)に取り付け予定でした。 ・小型、軽量、ルームミラー裏に取り付け可能 ・手動記録機能 ・吸盤タイプでない事(吸盤タイプは吸盤が大きく、本体が下の方になるので、視界の邪魔になる) ・なるべく広角である事(視野角が広い) ・国内メーカー =2回目レビュー= 吸盤タイプでなくて大正解でした。吸盤は邪魔です。 ルームミラー裏に取り付けると、操作するボタンが押しずらいです。 特に軽自動車は隙間が少ないので、、、 mini1は、手動記録が出来ず、大事な部分も上書きで消されてしまうという事。 視野角がこの機種より狭かった。 本当はmini1の大きさで、手動記録が出来ていれば、軽自動車にはちょうどいい大きさなのではないでしょうか。 上の5つの条件で、この機種に決めました。 思ったより音質が良く、末永く使っていこうと思えました。 使用SDは32GBを用意し、720pで約9時間強録画保存可能になりました。 付属の4GBは、保管しておきます。 =2回目レビュー追加= SDカードですが、シリコンパワー製で不具合が出ました。 現在トランセンド製の32GB、クラス10使ってます。不具合有りません。
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DRY-FH210 のクチコミ
(17件/5スレッド)
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定期的(6ヵ月に1度くらいの割合)でデータが書き込めなくなり録画不能になる。 東芝、トランセンド、サンディスク、SUPER TALENTのどのメディアでも同じ症状。 中のファイルを見てみると何やら1個1個のファイル容量が狂ってきている・・・ 再フォーマットしてあげれば、また半年くらい普通に録画し続けます。
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ユピテルのドライブレコーダーを楽天で買いました。 生産終了モデルのため格安の7,329円(税込)でした。 私の場合、シガーソケットがすでにユピテル製のレーダー探知機に使用中のため使えません。 しかし、私の車(WRX S4)にはUSB端子が2つ付いているので、そこから電源をとりました。 そのためには、ミニBオス(5pin)のUSBケーブルが必要です。 ちょうどデジカメ用に余っていたケーブルが1本手元にあったので、それを使いました。 レーダー探知機とドライブレコーダーが一体となっているタイプも確かにありますが、 私はミラー型のレーダー探知機(ユピテルGWM-205sd)を 最近買ったばかりだったので、今回は見送りました。 私の車にはEyeSightが付いていることもあり、取り付け位置に気をつけて設置しました。 使用しての感想は、1万円以下の安い製品にもかかわらず、十分な性能だと感じました。 設定はほぼ初期設定のままで使用しています。 私の車のUSB端子は5Vで1Aの電流が流れているので、この機種で使用できましたが、 電流値が小さい端子の場合は使用できませんので、ご注意ください。
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PC屋は自分でAviUtlを使って明るく編集して下さい。 普通の市販の動画編集ソフトでもOKです。
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DRY-FH210 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 本体タイプ
本体タイプ 一体型 現在は、カメラやストレージを1つのボディにまとめた一体型が主流です。分離型よりは大きくなるものの、最近は一体型でもコンパクトになっており、それほど設置場所に悩むことはありません。ケーブルの引き回しが少なく、手軽に設置できます。 ミラー型 カメラをルームミラーの裏側に隠すことで、前方の視界を遮ることなくドライブ状況を録画できるタイプです。設置後に目立ってしまう確認用のモニターも鏡面部分に映し出すタイプのものが多く、面倒な配線などを行わずにルームミラーに組み付けるだけで使えるのが特長です。 分離型 カメラ部分と本体部分を分けたタイプです。カメラ部分を小さくできるので、運転中視界に入ってもあまり気になりません。カメラをどこでも設置可能で、リアに付けて後方を写すこともできます。ただし、配線が複雑なため、カー用品店などで設置してもらうのがよいでしょう。 |
一体型 |
| モニター | あり |
| 液晶サイズ | 2.5 型(インチ) |
| 録画・録音機能 | 常時録画 手動録画 |
| 対応メディア | microSDカード(2G〜32GB) |
| 録画ファイル構成(常時録画) | オフ(25分)/2分/5分/10分/15分 |
| イベント録画時間 | オフ(25分)/2分/5分/10分/15分 |
| フロントカメラ(前方カメラ) | |
|---|---|
| 画素数(フロント) | 録画画素数:200万画素 総画素数:100万画素 |
| 最大解像度(フロント) | 1920x1080 |
| 画角(フロント) | 最大記録画角:水平95°/垂直52°/対角115° レンズ画角:水平102°/垂直72°/対角140° |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き(フロントカメラ) | 88x59x17 mm |
| 重量(フロントカメラ) | 62 g |
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